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【このコミュニティが目指すところ】 ・初学者が安心して積極的に、自分の学習状況や学んだ内容、問題点などを言語化できる ・上級者が有益な情報を発信できる ・学習者のレベルに関わらず、健全にモチベーションを高め合える 【推奨される投稿】 《英語に関することなら基本何でもOK!》 ・自身の学習の進捗報告 ・学んだことの共有(人に教えるつもりで伝えるのがオススメ) ・有益だと思われる情報 ・単に英語で面白いと思ったこと ・英語に関する質問や、お悩み相談 ・英語教育や、英語学に関する議論(ただし相手を言い負かすための非生産的な醜い争いは、発言の正しさに関わらずBAN対象。論破は三流以下のすることです) ・英作文の添削もありかも? 【BAN対象について】 ・知識マウントをとる ・その他初学者の学習意欲を削ぐ発言  これについてはあえて固く明文化せずに、ケースバイケースで常識に基づいて対処します。私が投稿をずっと見守っているのは難しいので、問題のある人物がいたら、僕に報告くだされば対処します。  上級者の方が効率的な英語学習法を発信してくださるのは大大大歓迎ですが、押し付けのようになってしまうと、逆に学習者のモチベーションを下げかねないので気をつけてください。これは私の持論ですが、非効率な勉強法も未熟なうちは必要だと思います。元メジャーリーガーのイチロー選手の言葉で、「無駄なことをいっぱいしないと、何が無駄じゃないかわからない」というものがあります。非効率な勉強も成長の過程では重要だということを表しています。

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エントロピー

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企業と大学と研究と特許と既得権益の癒着
東京大学からその辺までグローバル展開します

あれだけ失敗の事例が既得権益と企業取引と社長や幹部クラスの待遇から下請けに丸投げ
今度は東大名誉教授が風俗接待で逮捕
んで下請けは学生の事…学生ローンの苦学生
知り合いが言ってました「一生のローン」組まされる「つまりこの病気が治らない」
東芝はそのミスで凍死場と言われて半導体が取られて、TOSHIBAという冷蔵庫をTOSHIBA製と思ってる日本人多いのでは?とヤマダ電機のマニアの怪しげなおっさんの営業と話して僕は知りました笑 いわゆるカルロスゴーンもそうですが

ある経営陣をCEOブームに乗った結果のその後の企業の行方「これらも僕は暇つぶしでハドソンやゲーム企業の衰退から倒産の奴など」Youtubeーで入ってる、シリコンバレーもやね、

て事は「当たり前だが従業員もその企業転落の巻き添え」を喰らうって事ですね
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みょーん

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東大寺
大仏さん
写真の星写真の星
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イム

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東大教授の高額接待(ラノベ風)ってなにより一回一回であんな金かかることに驚きなんだけど。僕の金銭感覚がシャバいのかな
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臼井優

臼井優

早慶上理の一角、「上智」「東京理科大」の受験生は早稲田大・明治大との併願目立つ 令和の受験併願戦略(3)

1/29(木) 8:00   Yahooニュース

私立の難関大学群として早稲田大、慶応大とともに「早慶上理」とくくられることもある。上智大と東京理科大は難関私大として位置づけられている大学だ。

【高校別ランキング】2025年の東大理Ⅲ合格者数

2025年度の河合塾の入試結果調査には、先輩たちが受験した大学のほか、併願した大学がどこかというデータもある。併願先を考えるときは、併願する大学の学部などが重要な要素になるが、今回は理系・文系などの学問分野は関係なしで、大学名だけで分類したらどうなるのか、調べてみた。

まず、上智大。併願先として最も多いのは早稲田大で63・0%。次いで明治大57・2%、立教大42・8%だった。

そして、東京理科大の併願先で多かったのは、明治大40・4%。次いで早稲田大36・5%、慶応大28・5%と続いた。

上智大、東京理科大の受験生はともに、早稲田大、明治大と併願する人が多いようだ。
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臼井優

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東大合格より「行動」を成し遂げさせたことが凄い
 だからこそ、凡人では無理なことを完ぺきにやり遂げた佐藤ママが、カリスマと崇められるゆえんなのだろう。

 仏道の中でも最も厳しいとされる苦行・比叡山の千日回峰行を達成した僧侶が賞賛されるように、子どもを東大理Ⅲに行かせた結果が凄いんじゃなく、それにつなげるための行動を成し遂げたことが凄いんだ。しかも4人に! 

 ときおり目にする佐藤ママ批判は、そういった手厚い子育てや教育法が大事だと理解していても、できない人が自分を守るための心理的な回避行動という部分もあるんじゃないか。「結局は遺伝」と揶揄する人も。

佐藤ママの講演会でハッとしたのは、自分が「子どもが自ら勉強して(自走して)ほしい」「自立してほしい」と願うのは、実は「自身の負担なく、コスパよく子どもをイイ子に育てたい」と言う甘えの裏返しなんじゃないかという気づきだ。

 佐藤ママは、どんなに子どもを甘やかせて面倒を見ても、最終的に「大人になって自ら稼いで生きられるようになれればそれでいい」と言っており、育児中に手間暇かけることをいとわない。

 彼女にとって、子どもに高学歴を目指させるのは、自慢するためとか自信をつけるためとか称号的なものではなく、長い目で見た『自立させ、くいっぱぐれないための必要な手段としての高学歴』なんだろう、と理解できた。
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臼井優

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子ども4人を東大へ。もはや「子育てマニア」では

佐藤ママの尊敬できるところは、年齢がさほど離れていない4人の子育てをされて、それぞれ性格や嗜好の違う子供たちにちゃんと向き合って、個々にあったやり方を見出して、結果(すべて東大理Ⅲ合格)を出していることだ。

 佐藤ママがどこでも一貫して言っている「子どもとの信頼関係が第一、家事よりも子ども優先」という訴えからわかるように、彼女は子どもに対する愛情が半端ない。

 家庭内滅私奉公というべきか、いやいや、佐藤ママにとって子どもたちへの教育が、自分の仕事であり娯楽であり使命であるように見受けられる。ホントに子育てマニアと言っていい方である。

 時折、佐藤ママを揶揄する意見として「本人は津田塾大学で元教師、夫は東京大学卒の弁護士。全員東大理Ⅲといっても、裕福で教育環境も整っているし、結局は遺伝で合格できただけ」というのがよくあるが、それが根底にあるとしても、これだけ子どもに情熱と手間を注げる人はいないと思う。

肩身が狭い「専業主婦」の理想像じゃないか
「子育てに正解はなく、努力の分だけ評価されるものではない」という通説があるが、それでも佐藤ママは育児を頑張った結果、全員理Ⅲというわかりやすい成果をあげている。

 子育ては不毛なんじゃなくて、力を注げば注いだだけ、目に見える成果を自分にも得られるんじゃないかという希望を抱かせてくれる。

 頑張りすぎはよくないが、これはワーママの台頭で、少々肩身が狭い思いをしている現代の専業主婦の方々にとって、目指す理想像になって当然じゃないか。
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臼井優

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「受験に恋愛は無駄」カリスマ・佐藤ママはなぜ支持される? 主婦が感じた“東大合格”以上の凄さ
1/29(木) 8:00  Yahooニュース

「みーちゃんも試験うけて高級なおりこうさん学校いくよ」――保育園年長の娘が突然の“お受験宣言”。庶民的な家庭に生まれ、高校まで公立進学が当たり前だと思っていた筆者はその固定観念を見直すことに。アタフタしながらも奮闘する母親の中学受験挑戦記です。

【頭でっかち「中学受験」挑戦記:低学年編】

佐藤ママの第一印象は「怖い!」だったけど
 佐藤ママを私が初めて知ったのは、フジテレビ系テレビ番組『ノンストップ!』だった。確か、2017年頃、関西の大手学習塾・浜学園のアドバイザーに彼女が就任するなど、プチブームが起こっていた頃だ。

 その時はまだ私も子供が生まれてなかったし、その時の彼女のトークや、リビング学習の風景、一切テレビを見せないという彼女の勉強第一な教育方針に、正直「怖! あんな母親にはなりたくない」と感じていた。

【関連記事】東京では憧れの「私立」地方では“滑り止め”扱い。認識のズレはなぜ起こる? 高校受験のリアル

 佐藤ママとは、4人の子供を全員東大理Ⅲに合格させたいわゆる“教育ママ”のレジェンド。中学受験で、男の子3人を関西の難関・灘中学に、1人の娘さんをこちらも難関・洛南高校付属中に合格させ、その結果につなげるための教育・子育て論が、受験ママたちの心を掴んでいる。

 一方で、その勉強一筋の子育て方針や「受験に恋愛は無駄」「タブレットは捨てろ」などとたびたび炎上発言をすることで、敬遠している人も多い。かくいう私もそうであった。しかし、子どもの中学受験を考え始めたことで、どういうわけか自然に彼女に引き付けられている自分がいる。
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臼井優

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受験で落ちる高校生と受かる高校生のたった一つの違い【推薦入試】

1/29(木) 6:25   Yahooニュース

『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、推薦入試で落ちる高校生と受かる高校生のたった一つの違いについて解説します。

● 推薦入試で落ちる高校生と受かる高校生

 推薦入試の志望理由書を読んでいると、毎年必ず出てくる言葉があります。

 「教育を変えたいです」「社会を良くしたいです」「格差をなくしたいです」

 どれも、間違ってはいません。むしろ、志が高く、立派な問題意識だと思います。しかし、はっきり言います。このレベルの社会課題では、ほぼ通りません。

 なぜ、「教育を変えたい」「社会を良くしたい」が弱いのか。理由は単純です。誰でも言えるからです。推薦入試は、価値観のテストではありません。「いいことを言っているか」ではなく、「あなたがやる必然性があるか」を見ています。

 抽象的な社会課題は、共感はできるけどその人である理由が見えない、という状態になりがちです。大学側からすると、「それ、あなたじゃなくてもいいですよね?」という疑問が残ります。

 推薦入試で求められている社会課題は、スローガンではありません。必要なのは、課題×役割×学問が、一本の線でつながっていることです。

 つまり、どの社会課題の、どの部分に対して、自分はどんな立場・役割で関わり、それを解決するために、なぜこの学問が必要なのか。ここまで説明できて、初めて「社会課題」として評価されます。

 たとえば、「教育を変えたい」というテーマ。これをそのまま書くと、ほぼ確実に落ちます。ここから、段階的に具体化していきます。教育のどこに課題を感じたのか。それは、誰にとっての問題なのか。どの場面で、どんな不具合が起きているのか。

 たとえば、「地方の公立高校において、進路情報の不足により、生徒が自分に合わない選択をしてしまう問題」。

 ここまで降りると、ようやく「考えているな」という印象になります。

 もう一つ、落ちる志望動機に共通しているのが、自分との接続が弱いことです。なぜ、その課題に気づいたのか。どんな経験が、そう思わせたのか。そこで何を感じ、何に違和感を覚えたのか。

 推薦入試では、原体験のない課題設定は、説得力に欠けてしまいます。完璧な体験である必要はありません。小さな違和感で十分です。

● 学問につながらない課題は評価されない

 そして、最も重要なのがここです。どれだけ社会課題が具体的でも、学問との接続ができていなければ受かりません。

 なぜ社会学なのか。なぜ経済学なのか。なぜ法学なのか。なぜその学部なのか。この問いに答えられない志望動機は、「活動報告書」で終わってしまいます。推薦入試は、社会活動のコンテストではありません。大学で学ぶ人を選ぶ試験です。

 自分が確認している限り、推薦入試で評価される志望理由書は、主に下記のような要素がしっかりと入っているものである場合が多いです。

 ・解決したい社会課題が明確
・その課題に関心を持った原体験がある
・自分が担おうとしている役割が言語化されている
・その役割を果たすために必要な学問が説明できる
・その学問を、この学部で学ぶ理由が具体的

 この5点がつながっていれば、原体験や社会課題が派手である必要はありません。むしろ、地味で具体的な課題の方が、評価されやすいのです。

 先ほどもお話ししましたが、「社会を良くしたい」という気持ち自体は、素晴らしいものです。ただ、それはスタート地点であって、ゴールではありません。推薦入試では、その思いを、どこまで具体的な構想に落とし込めているかが問われています。

 推薦入試の志望理由書は、思考の深さが、そのまま可視化される書類です。

 「教育を変えたい」「社会を良くしたい」

 そこから一段、降りてください。さらにもう一段、降りてください。課題×役割×学問を意識した志望理由書を書けるようになると、評価される志望理由書に近づきますよ。

 (この記事は『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』を元に作成したオリジナル記事です)
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臼井優

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基本「協力しない」が例外で対応している高校とは
ただ、今でもある高校の生徒だけには対応しているという。その高校は以前から、久里浜医療センターから医師やスタッフが講演に赴くことなどで交流があったのだが、生徒たちの質問の質も違うという。

「『こういうデータってありますか?』と聞いてきたのですが、それは勤務先の医師が発表している論文を読んでいないとできない質問なのですよ。ちゃんと論文を読んで、その中のデータを見て、『このデータがあるなら、こういうデータもあるのかな?』と思って聞いてきたのです」

その高校の名前を聞けば「なるほど」と思う。伝統ある私立難関校であり、スパルタ管理学習で東大合格者を増やすことはせず、もっとアカデミックな教育をする学校だ。探究学習という言葉がない時代から、自由研究などで生徒に調べ学習をさせてきたはずだ。

これまでも、西村さんの勤務先の久里浜医療センターに定期的に講演依頼をしてきたのだという。医師を志す生徒も多いので、医師の講演を行うこともあるのだろう。

つまり、基礎学力があり、学校が調べ学習の指導ができ、外部とつながりがある。そういった高校ならば有意義な探究学習が行えるのだ。そういった高校の生徒との交流は西村さんにとっても有意義なもののはずだ。

この西村さんの話からわかるのは、探究学習をするには基礎学力が必要ということだ。分解酵素は中学までに習う範囲だ。それがわかっていないと、専門家の説明も理解できない。読解力がないと文献を読んで、事前の調べ学習もできない。これが探究学習の難しさなのだ。

小学校でも、探究学習で社会の教科書に載っている文章を読ませ、そこにある内容を調べさせたり、話し合いをさせたりする。

この場合、教科書の文章を読めない児童は置いていかれる。反対に読解力がある児童は調べ学習もスムーズで、大人顔負けに情報収集をしていく。

そうなると「公立小学校では探究学習よりも読み書き計算が身に付くことを優先してほしい」と考える人が出てくるのも頷ける。高校生も同じで、探究学習を行う前に、基礎学力を身に付けることが必要ではないだろうか。

今、大学が推薦入試入学予定者に「入学事前学習」を行っている。基礎学力がないと大学の授業についてこれないから入学前に高校の範囲を復習させるのだ。経済学部は文系学部であるが数学の知識や技能がないと学ぶことはできない。
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