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臼井優

臼井優

《何でもAIに頼る人たち》会社員女性が告白「ケンカの後、彼から送られてきた”彼女の方が悪い”とAIが回答したスクショ」ほどなく破局

2/2(月) 16:15   Yahooニュース


間違いだらけの議事録は「AIのせい」(写真提供/イメージマート)

 効率化と品質向上に生成AI利用が推奨されている。日常生活の相談相手としてはもちろん、仕事のうえでも時短と人的ミスを減らすためにもってこいだとプラスの側面が喧伝されている。すっかり身近になったAIに愛称をつけて友達のように思うと公言する人もいる。その一方で、やはり道具(ツール)であることを忘れてはいけない事例も頻発しているようだ。ライターの宮添優氏が、AI活用によって起きる大小さまざまなトラブルについてレポートする。

【写真】デート中もAIと対話

 * * * とある重要会議の翌日──

「デジタルに強い」と評判の若手社員から送られた、前日の会議の議事録を目にした会社役員の男性は、即座にその違和感に気が付いた。

「議事録の発言者が実際と違っていたり、取引先企業の情報が同名の他社情報にすり替わっていたんです。唖然としましたね。まったくでたらめじゃないか、何がAIだと社長も怒り出して、結局会議もやりなおし。若手は青い顔をしていたものの”AIのせい”と責任転嫁。さすがに頭に来ましたね」(会社役員の男性)

 青い顔をした若手社員は、AIサービスを利用して議事録を作成していた。調べものや、文章などの要約をAIは得意とするとされているが、最後は人間が確認しないと間違いが起きやすいのもAIの特徴だ。その最終チェックをせずに、AIが作成したままの議事録を提出してしまっていた。

「役員クラスが彼に”Xの使い方”を習ったりすることもあり、人気者でした。でも仕事への向き合い方がおかしい。評価はガタ落ちです」(会社役員の男性)

喧嘩の内容をAIに相談
 かつて未来の技術、とされたAI(人工知能)は今や、様々な製品、サービスに利用されるようになった。最近では、一般人でも安価に利用できるAIサービスが林立し、仕事やプライベートに活用するという人も少なくない。

 しかし、だからと言ってAIは絶対に正しいものではなく、AIの回答には事実誤認や嘘、ときには危険な情報が含まれる可能性もあり、AIサービス提供事業者側も「注意喚起」を行っているのが現状だ。しかし、前述の議事録作成をまかせてしまった若手社員のように、AIに頼りすぎたあまり、根拠なくAIを妄信する人が密かに増加しているようだ。
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たま

たま

上司がSlackで若手を詰めててしんどい。正論でも言い方次第ではハラスメントになるのでは?
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臼井優

臼井優

「やったことない」のに「嫌い」と言っていないか
経験というフィルターを通さずに情報だけを得ていると、どうなるか…。

まず、物事の解像度が浅くなります。

先輩教員が見ている景色と、あなたが見ている景色に圧倒的な差が生まれるのはここです。「なぜそうなるのか」という肌感覚がないから、想定外のトラブルが起きた時にフリーズしてしまう。咄嗟の対応ができません。

そして何より、「粘り強さ」が育ちません。

うまくいかないことがあると、すぐに 「あ、これ自分には合ってないかも」 「この仕事、向いてないから辞めよう」 と、見切りをつけてしまう。

でも、ちょっと待ってください。
それって、「チョコレートを食べたことがないのに、チョコレート嫌いです」と言ってるのと同じじゃありませんか?

保護者対応も、生徒指導も、特定の指導法も。 泥臭く向き合って、失敗して、修正して…というプロセスを経ていないのに、「苦手」「合わない」とラベルを貼って避けているだけではないですか?

子どもたちも同じ病にかかっている
実はこれ、若手の先生だけの問題ではありません。
今の子どもたちも、まさに同じ状態です。

「それをやるメリットは?」
「コスパ悪くね?」
「タイパ重視で」

やるべき理由やメリットが明確に提示されないと、動こうとしない。
失敗を恐れて、正解への最短ルートばかり探したがる。 そんな気質の子どもたちが増えています。

でも、それでは真の意味での「良し悪し」を捉えることはできません。 諦めずに努力する粘り強さも育ちません。

先生であるあなたが、子どもたちと同じように「効率」だけを求めてどうするんですか。

だ、そうで、まあ大変なこと…
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臼井優

臼井優

【耳が痛い話】「タイパ」ばかり求めていませんか?若手教員が陥る「情報の落とし穴」と、泥臭い経験の価値。
かいざー先生|初任者・若手教員の味方
「最近の若いもんは…」
これ、いつの時代も言われ続けている言葉ですよね。
なんでも、古代エジプトの粘土板や、古代ギリシャの哲学者プラトンの記述にも、似たような愚痴が残されているとかいないとか。人類の歴史は、若者への愚痴の歴史とも言えるかもしれません。

さて、今回は若手の先生方にとって、少し「耳の痛い話」をしようと思います。

今の学校現場、管理職や先輩たちは、「ハラスメント」と言われるのを極度に恐れています。 だから、本当は言わなきゃいけない指導や助言も、飲み込んでしまっていることが多い。

誰も言ってくれないなら、代わりに僕が言います。
「効率」や「正解」ばかり求めて、一番大事な「泥臭い経験」から逃げていませんか?

15年前とは違う「情報過多」の功罪
僕が初任だった15年前とは比べ物にならないほど、今は情報が溢れています。 授業づくり、生徒指導、学級経営、保護者対応…。

スマホを開けば、インスタやYouTubeで「正解」らしきものがすぐに見つかります。AIに聞けば、それっぽい指導案も数秒で出てきます。

これらに頼ること自体は、大いに結構です。 先人の知恵を使ってショートカットし、その先の目標に向かうなら、それは賢い選択です。

でも、それ「ばっかり」に頼っていませんか?

自分なりに仮説を立てて、検証してみる。

合ってるか分からないけど、冷や汗をかきながらやってみる。

効率なんて無視して、がむしゃらに動きまくってみる。

こういう経験をスキップして、「スマートな正解」だけをなぞっていませんか? ここを通らないと、教師としての足腰は絶対に強くなりません。
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ゆうドライマンゴー

ゆうドライマンゴー

おじさん2人が出てきて、
「中道改革連合、略して中道、名前だけでも覚えてください」
…って、若手漫才コンビじゃないんだから💦

従弟はどうなるかなぁ、ちょっと心配💦
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