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ホヨトホー
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たまかしわ〜
回答数 11>>
興味ある思想:リバタリアニズム、加速主義、サンディカリズム、無政府主義
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ふわり

にゃむにゃむgirl
まぁ、私のことでもあるんだけどね


珠雅(しゅが)
✧••┈┈┈┈┈┈••✧
現代日本において、英語はもはや単なるコミュニケーションツールではない。それは、終わりのない「課金地獄」へと誘う巧妙なサブスクリプションであり、明治以来150年続く「従順な国民」を選別するための定規である。アメブロの記事「【禁断の教育論】なぜ英会話アプリは課金地獄なのか?」で喝破された通り、私たちは「英語ができない」というコンプレックスを植え付けられ、心理的・経済的な檻の中に閉じ込められている。
そもそも、なぜこれほどまでに日本人は英語に苦しむのか。その根源は、明治維新における「翻訳の功罪」にまで遡る。西洋の知を日本語へ強引に変換した「OS」は、日本人の脳に「直接理解する」ことを禁じ、「変換して理解する」という非効率な回路を固定化した。さらに、教育現場は「減点対象」を探すための試験装置と化し、一歩間違えれば恥をかくという完璧主義の呪縛を国民に課した。これこそが、支配層にとって都合の良い、内向きで失敗を恐れる「工場型人間」の量産システムである。
もし、国民全員が英語を自在に操り、海外の一次情報に直接触れるようになれば、情報の独占は崩れ、安価で勤勉な労働力は世界へと流出するだろう。ゆえに、この国において「英語が話せない」状態は、偶然ではなく、構造的に維持されている「仕様」なのだ。高額なコーチングや月額制アプリに課金し続けることは、この支配構造を自ら強化する行為に他ならない。
そこで、一つの「反逆」の形が浮かび上がる。それが「話せなくても、分からなくても良い。自分には関係ない」という断固たる拒絶の美学である。
この言葉は、決して無気力な敗北宣言ではない。むしろ、他者が設定した「グローバル」という名の価値基準、あるいは「英語ができる=勝ち組」という階級再生産のゲームから、自らの意志で降りるという「知の独立宣言」である。支配層が用意した「完璧主義」という名の鎖を、笑い飛ばしながら断ち切る行為だ。
学習の主権を取り戻すとは、必ずしもペラペラになることではない。他人に強いられた劣等感を捨て、自分にとっての必要性(あるいは不必要性)を自ら定義することにある。檻の外へ出る鍵は、英単語の暗記ではなく、このシステムそのものへの「無関心」という最強の武器を手にすることだ。
英語という幻影を追うのをやめたとき、私たちは初めて、自らの足で立つ大地を見つけることができる。壁の向こう側を気にする必要はない。なぜなら、その壁自体が、私たちが「関係ない」と背を向けた瞬間に、その支配力を失う虚構なのだから。
✧••┈┈┈┈┈┈••✧
[完]

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