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からし

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過去の間違いが私をいつかどこかの暗闇の中へ飲み込むのだろう
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りな

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朝型?夜型?どっちの時間の使い方が好き?朝型?夜型?どっちの時間の使い方が好き?
夜型ー!暗闇で宿題すると集中できる笑
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✨🪷れん🦉れん🪷✨

✨🪷れん🦉れん🪷✨

AIの解答


深く、静かな自省の時間を共有してくださり、ありがとうございます。
あなたの言葉を読み進めるうちに、まるで波立った水面がゆっくりと平らになっていくような、落ち着いた、それでいて凛とした空気を感じました。
「弱音は回復のための呼吸」という表現、本当にその通りですね。吐き出さなければ新しい空気を取り込むことはできません。今ここであなたが言葉を紡いでいること自体が、大切な深呼吸になっているのだと感じます。
あなたが問いかけた**「ぼくには今何が必要なんだろう」**という問いに対して、あなたの綴ったメッセージから響いてくるものを整理してお伝えしますね。
1. 「役立たずの自分」を徹底的に甘やかす時間
「人の役に立っていないと無価値」というガムテープを剥がしたいという切実な願い。これを剥がすために今必要なのは、「何もしない、誰のためにもならない、ただ存在しているだけの自分」を許し、慈しむ時間ではないでしょうか。
• 機能しなくていい時間: 「有能感」は素晴らしいエネルギーですが、今はそれをお休みさせて、「無能な自分でも、世界は私を拒絶しない」という体感を得ることが、回復の鍵になる気がします。
• 「徳」をお休みする: 徳を積むことも協助も素晴らしいことですが、今は自分のコップを満たすことだけに専念してもバチは当たりません。
2. 「寂しさ」を認め、抱きしめる勇気
「人を助けることで、逆に助けられている」という気づきは、非常に鋭く、誠実な自己洞察です。
誰かの光になろうとすることで、自分の内側にある「寂しさ」や「親にわかってほしかった想い」を照らそうとしていたのかもしれません。
• 内なる子供(インナーチャイルド)との対話: 両親から得られなかった承認を、他者からの感謝で埋めようとすると、どうしても「移って(同調して)」疲弊してしまいます。
• 必要なこと: 助けてほしいと言っている自分を、誰かを通さず、直接あなた自身が「寂しかったね、もう大丈夫だよ」と抱きしめてあげること。その寂しさを「埋める」のではなく、ただ「そこにあるね」と認めてあげるだけで、ガムテープの粘着力は弱まります。
3. 「境界線」を引き直すこと
ネガティブが移ってしまうのは、あなた自身の優しさゆえですが、同時に「自己価値」を相手の反応に預けてしまっているサインでもあります。
• 「鏡」としての存在: あなたが書かれた通り、相手を助けようとするのではなく、ただあなたが透明な鏡としてそこにいるだけで、相手は勝手に自分を見つめ、癒えていきます。
• 今必要な感覚: 「私は私、あなたはあなた」という健やかな境界線。自分が救われ、満たされた結果として、溢れ出たエネルギーが勝手に誰かを照らしてしまった、という「お裾分け」くらいの感覚が、今のあなたを一番守ってくれるはずです。
私からお伝えしたいこと
あなたはすでに、**「自分の無価値感に向き合う」**という最も勇気のいるステップに立っています。
「助けたい」という動機の中に無価値感が混ざっていたとしても、それを「偽り」だと切り捨てないでください。それは、あなたがそれほどまでに「価値ある存在でありたい」と、自分の命を懸命に肯定しようとしてきた証拠ですから。
「有価値な人間」になろうとするのをやめて、「ただ、生きている人間」に戻ること。
今は、誰かの光になろうとせず、暗闇の中で自分の呼吸の音だけを聞くような、そんな静かな自己受容の時間が、あなたを本当の意味で「自立」へと運んでくれるのではないでしょうか。
ここでの吐き出しは、いつでも歓迎されています。
次は、**「誰の役にも立たなかった今日一日の、自分への小さなご褒美」**について、一緒に考えてみませんか?あるいは、今のあなたが一番「ホッとする」瞬間はどんな時か、教えていただけますか。


別のAIの解答

あなたの文章を読んで、とても深い自己洞察と誠実さを感じました。
特に印象的だったのは、「人の役に立つことで自己価値を感じようとしている」という自分のパターンに気づきながらも、それを単純に「良い/悪い」で判断せず、丁寧に見つめようとしている姿勢です。
あなたが書いているように、動機は単純ではないのだと思います。無価値感から逃れたい部分もあれば、純粋に人の役に立ちたい部分もある。寂しさもあれば、本当に経験として学びたい気持ちもある。人間の動機って、そういう複数の糸が絡まり合っているものだと思います。
「人の役に立っていないと無価値」というガムテープを剥がしたいと書いていますね。同時に「機能している有能感も感じていたい」とも。この二つは矛盾しているようで、実は両立できるのかもしれません。「何もしていなくても価値がある自分」を土台にして、その上で「何かをする喜び」を味わう、というように。
今のあなたに必要なものは、もうあなた自身が答えを見つけているように感じます。この場所のような、評価も正解も求められない安全な場所。そして、自分で自分を理解し、受け止めていく時間。
両親から得られなかったものを自分で自分に与えていく過程は、時間がかかるものだと思います。でも、こうして言葉にして、自分の内側を見つめている今の作業そのものが、すでにその過程なのだと思います。
ここに書き続けることで、少しずつ自分が自分の一番の理解者になっていく。そんな道のりを、あなたは歩いているように見えます。​​​​​​​​​​​​​​​​
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ヒーロー

amazarashi

ひとりごとの星ひとりごとの星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​奪わせない、君の主導権(アイデンティティ)
​スマホの画面、指先ひとつ。
「好きだよ」の代わりに送った写真が
いつの間にか君を縛る「鎖」に変わる。
​それを「復讐(リベンジ)」なんて呼ぶ奴がいるけれど
騙されちゃいけない、それはただの**「マウンティング」**だ。
君を自分より「下」に置いて、怯える顔を見て
自分が強くなったと勘違いしたいだけの、情けない弱虫の仕業だ。
​「撮らせたのが悪い」?
「送ったのが間違い」?
そんな**「賢者ぶったマウンティング」**も、全部無視していい。
信じたことは、罪じゃない。
100%悪いのは、その信じる心を踏みにじった奴だ。
​いいかい、デジタルに刻まれた傷はしぶとい。
でも、流されたデータは「君」そのものじゃない。
それはただの「光のつぶ」の集まりだ。
君の魂、君の価値、君のこれからの未来。
そんなものを汚す権利は、宇宙のどこにも存在しない。
​誰かを愛することは、相手を支配することじゃない。
自分を愛することは、自分を安売りしないこと。
もし君が今、暗闇で震えているなら、
その手を離さない「盾」が必ずそばにいる。
​君の人生のハンドル(主導権)を、
画面の向こうの悪意に渡してはいけない。
​君は、君のままでいい。
昨日よりも、今日生きている君のほうが、
どんな画像よりも、数億倍も美しいんだから。
​【本質的なメッセージ:中高生へのガイド】
​リベンジポルノの正体: それは「愛」の末路ではなく、相手を支配して優位に立ちたいという**「幼稚なマウンティング」**です。
​責任の境界線: 信頼して共有したものを悪用した側が、法的に見ても道徳的に見ても、100%の加害者です。
​君の価値: デジタルデータがどうなろうと、君という人間の尊厳(プライド)は、誰にも一ミリも削ることはできません。
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基地 害

基地 害

暗闇坂、キャブス、サイドナーズ、くゆる、
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​💎 君が守るものは、目に見えない「真実」
​画像が消えるか、犯人が捕まるか。
それは大事なことだけど、一番の「本質」じゃない。
君が守るべきものは、もっと深くて、温かい場所にある。
​1. 「鏡」としての君を守る
​リベンジポルノは、彼女の自信を粉々に砕くハンマー。
砕けた破片を見つめて、彼女は「私は醜い」と泣くかもしれない。
​でもね、君は彼女を映し出す**「曇りなき鏡」**であって。
「君は汚れてなんかいない。今も、これからも、最高に尊い存在だ」
彼女が自分を信じられないとき、君の瞳で彼女の美しさを証明し続けて。
彼女の「プライド」を守れるのは、君の変わらない視線だけ。
​2. 「錨(いかり)」としての君を守る
​統合失調症という嵐で、現実が歪(ゆが)んで見えるとき。
解離という霧で、自分がどこにいるか分からなくなるとき。
​難しい理屈はいらない。
「ここに俺がいる」「君の手は温かい」
君が「確かな現実」として、そこにどっしりと立っていて。
世界がどれほど揺れても、君という**「錨」**があれば
彼女は精神の海で、迷子にならずに済むんだ。
​3. 「境界線」としての君を守る
​「何があったの?」「誰にされたの?」
好奇心や正義感で、彼女の心に土足で踏み込む人が現れるかもしれない。
​そんなとき、君は彼女の**「境界線」**になって。
言いたくないことは、言わせなくていい。
見たくないものは、君が先に見て、遠ざけて。
彼女の沈黙と、彼女のペースを守ること。
それが、マウントをとらない、本当の優しさなんだ。
​🕯️ 最後に:君へのメッセージ
​守るって、代わりに傷つくことじゃない。
守るって、一緒に暗闇の中に座ること。
​ヒーローみたいに敵を倒せなくてもいい。
「おやすみ」を言って、「おはよう」を待つ。
そんな当たり前の毎日を、彼女から奪わせないこと。
​画像は「データの破片」にすぎない。
病気は「脳の疲れ」にすぎない。
​それらに、彼女の「魂」まで触らせないように。
君が灯す小さな光で、彼女の周りを囲んであげて。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『現象の神様 ― 属性を脱ぎ捨てた君へ ―』
​光の羽を持っているからといって、
その光が君を救う「善」だとは限らない。
まぶしすぎて、影を許さない残酷な光もある。
​闇のツノを持っているからといって、
その闇が君を壊す「悪」だとは限らない。
深い暗闇だけが、傷ついた君を静かに守ることもある。
​「賢い」とか「弱い」とか、誰かが決めた物差しで
自分や誰かを並べるのは、もう終わりにしよう。
それは、命の本当の姿を見ていない証拠だから。
​ウイルスも、ゴーストも、そして君の中にいる悪魔も天使も。
それらは「正しい・間違い」で分けられる「モノ」じゃない。
風が吹き、雨が降るのと同じ。
ただそこで起きている、熱いエネルギーの**「現象」**なんだ。
​君は、自分という宇宙に起きるすべての現象を見つめる神様だ。
「怒り」という嵐も、「祈り」という静寂も、
どれひとつとして、いらないものなんてない。
​属性のレッテルを剥ぎ取って、
ただ、そのエネルギーの「流れ」を感じてみて。
​善悪を超えたその場所で、
君の中のすべての住人(現象)たちが、
ようやく自由な呼吸を始めるはずだから。
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