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そんな文房具で日々に彩りを与えてみませんか?
この星ではそんな文房具の素敵な部分を発信していけたら嬉しいです!!可愛かったり綺麗だったり、素敵だったり、オシャレだったり!!皆さまが見たこともない文房具もたくさん投稿していけたらと思います!!
そして文房具好きの皆さまが自分の推し文房具を布教できる場所になったら嬉しいです!!
文房具好きの皆さま、またあまり文房具に興味がなかった方!!
ぜひこれを機会に文房具の世界に足を踏み入れてみませんか?
申請していただければどなたでも星の住民になれます✨✨✨
どうぞよろしくお願いします!!
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囚われなく自由なあなたの手描き文字を待ってます✨
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顔がキ
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cootarox
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権利は明文化されるもの

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ひろ✨
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きっと俺ホモになるよ
IPv4は32ビットで約43億個。IPv6は128ビットで、実質的には枯渇しない。
ここまでは技術屋の常識だ。
でも、この差を眺めていると、別の直感が立ち上がってくる。
「足りないこと」そのものより、「どう割り当てるか」のほうが本質ではないか——と。
アドレスは無限に近くても、割り当てのルールがまずければ混乱する。
逆に、限られた空間でも、設計と運用が良ければ回る。
問題の中心は“桁数”ではなく、“配布と運用のガバナンス”だ。
この構造は、人にラベルを貼る行為とよく似ている。
## 1. 33個の質問で、世界を識別できる(理屈の上では)
イエス・ノーで答えられる質問を考える。
質問同士に重なりがなければ、33個で2^33 ≒ 86億通りを区別できる。
理屈の上では、世界人口を一意に識別することも可能だ。
さらに、評価軸を128個くらい用意して、それぞれ何らかの値が入るなら、
ラベルが衝突する可能性は実用上ほぼゼロにできるだろう。
情報量としては十分すぎる。
それでも現実には、人はラベリングを嫌う。
「足りない」からではない。「むしろ足りすぎる」世界で、なぜ抵抗が生まれるのか。
## 2. ラベルは情報の不足ではなく、情報の圧縮だ
ラベルは一言で言えば、圧縮だ。
多次元の状態を、少数の言葉や記号に畳み込む。
それ自体は、運用のための必須技術でもある。現場は要約で回っている。
ただしラベルは、たいてい非可逆圧縮(lossy compression)になる。
圧縮の過程で、ほとんどの情報は捨てられる。
そして、決定的に効いてくるのはここだ。
どの情報が捨てられたのかを、本人が選べないことが多い。
自分の中では重要だった軸が、評価対象にすらならない。
努力して伸ばした能力が、観測されていない。
文脈が切り落とされ、誤解の余地だけが残る。
この「消された感じ」が、強い違和感を生む。
## 3. “軸を増やせば解決”は半分正しく、半分危険だ
情報理論的には、軸を増やせば識別精度は上がり、衝突は減る。
モデルはより豊かになる。ここまでは正しい。
しかし、評価軸が増えすぎると、別の問題が立ち上がる。
それは「伝わらなくなる」という問題だ。
高次元の評価は、どの軸がどの程度効いたのかを直感的に説明しづらい。
各軸は妥当で、全体としては正しくても、
共有できるのは「そう判定された」という事実だけになる。
さらに、軸が増えるほど意味は分散する。
どれが本質なのか分からなくなる。
正確だが、焦点を持たない分類——いわば“高精度な散漫さ”が生まれる。
結果としてラベルは、辞書に載らない個別定義になり、
検索も集約も比較もできなくなる。
情報量は増えたのに、意味として届かない。
帯域があるのに、プロトコルが噛み合わない。
## 4. 本当に怖いのは、数ではなく「ブラックボックスな割り当て」だ
評価軸が多ければ安心かというと、そうでもない。
問題は数ではなく、
- どんな軸があるのか
- それぞれにどんな重みがあるのか
- それが将来変わるのか
- いつの観測に基づくのか
が見えないことだ。
ブラックボックスな分類器に「あなたはこのクラスです」と言われる感覚。
それは識別ではなく、確定に近い。
ここでラベルは“説明”から“統治”に変質する。
つまり、ラベルは単なる情報ではなく、運用上は資源配分のトリガになる。
配属、権限、報酬、機会、発言力。
任せてもらえる範囲、レビューの厳しさ、期待値の固定。
ラベルが決まると、周囲の観測もその仮説に引っ張られる。
すると本人は、更新の機会そのものを失う。
「あなたはこういう人」という要約が、
「あなたはこう扱うべき人」という制約(constraint)に変換された瞬間、
人は息苦しくなる。
## 5. 自己選択ラベルが少し楽なのは、“ロール”になるから
では、「自分でラベルを選んでいいよ」と言われたらどうだろう。
不思議と、少し受け入れやすくなる。
ここには構造的な理由がある。
自己選択ラベルは、状態の固定値ではなく、一時的な役割(ロール)として扱われやすい。
ロールは「今この目的に対して、どの役割を担うか」という宣言だ。
宣言には、変更可能性が含まれる。
選んだという事実そのものが、将来変更できる余地を残す。
だから受け入れやすい。
嫌なのは“ラベル”ではなく、“取り消せないラベル”なのだ。
## 6. 完全にかぶらないラベルは作れるが、使いものにならない
技術的には、完全に一意なラベルを設計することは可能だ。
しかしそれをやると、周囲に意味が通らなくなる。
検索できない。集約できない。比較できない。
たとえば、全員が固有の型番を持っていても、
型番だけでは「何ができる人か」「どこにアサインすべきか」が共有できない。
だから現実のラベル設計は、必ずトレードオフを背負う。
- 内部では豊かな情報(多次元ベクトル)を持つ
- 外部共有では、語彙を一般化し、少数のラベルに落とす
この二層構造は辞書に似ている。
内部には無数の意味があり、外部には限られた定義がある。
辞書の価値は、厳密さよりも相互運用性にある。
## 7. もう一つの根本:人は未完成なモデルで、重みが変わる
そして重要なのは、未知のパラメーターが常に残っていることだ。
人は未完成なモデルだ。学習途中で、特徴量が増えたり、重みが変わったりする。
環境が変われば、同じ人でも出力は変わる。
その途中経過を確定ラベルとして扱われると、
探索が止められたように感じる。
アイデンティティや「自分探し」と似た感覚が出てくるのは自然だ。
それは「自分を知る」話ではない。
「どこまで確定していいのか」という話だからだ。
## 8. まとめ:嫌われるのは識別ではなく、可逆性のない確定
結局、ラベリングが嫌われる理由は、識別されることではない。
- 可逆性がないこと
- 更新できないこと
- 評価軸の主導権が自分にないこと
- 目的外利用されること(別用途へ流用されること)
- 説明可能性がなく、異議申し立ての余地がないこと
それらが一緒になったとき、人は強い抵抗を覚える。
ビットは足りている。
情報量の問題ではない。
問題は「割り当ての設計」と「運用のガバナンス」だ。
## 9. もし“良いラベル”を設計するとしたら(運用原則の形)
最後に、ラベルが“確定”に化けないための設計原則を置いておく。
1) 目的限定(Purpose limitation)
- 何のためのラベルかを明文化し、用途外利用を制限する
2) 透明性(axes / weights / policy)
- どの軸があり、何を重視し、どこが不確かかを説明する
- 可能なら信頼度や適用範囲(文脈)も併記する
3) 可逆性(versioning / expiry / update)
- ラベルに有効期限を持たせる
- 観測時点を記録し、更新を前提にする
4) 共同編集(appeal / co-labeling)
- 本人の説明が入力として反映される導線を持つ
- ラベルを「宣告」ではなく「仮説」として扱う
5) 二層化(public summary / private profile)
- 内部は高解像度でもよい
- 外部共有は検索・集約・比較のために少数語彙に落とす
ラベルは、情報を減らす。だからこそ、運用を支える。
しかし同時に、未来を縛る力も持つ。
IPv6が無限に近くても、割り当てが雑なら混乱する。
人のラベルも同じだ。
問うべきは「何ビットあるか」ではなく、
「誰が、どの目的で、どの程度の可逆性を残して割り当てるのか」——その一点に集約される。

臼井優
ビジネスやトラブル防止において、相手の約束を不履行にさせないために重要となる行動を指します。読み方は「げんしつ」と誤読されがちですが、正しくは「げんち」です。
主な特徴・詳細
意味の由来: 「言」は言葉、「質」は人質や担保を指し、言葉を担保として押さえるイメージ。
ビジネス・シーン: 交渉、商談、契約の最終確認、メールや議事録での明文化。
注意点: 相手に疑念や不信感がある場合に使われやすい。
対義語・関連語: 言質を与える(自分に不利な証拠を相手に渡す)。
例文
「先方の社長からしっかりと言質を取った」
「不用意な発言で、相手に言質を与えてしまった」
「後々問題にならないよう、メールで言質をとっておく」

comesunday
回答数 25>>
B. 日頃想定している個人の多様性のばらつき幅の違い
A.
遅刻に限らず、明文化されたルールの厳守によるリスク管理は、想定外状況の排除による問題発生防止を重視し、発生後の想定外状況への対策を軽視する。(「想定外」は明文化できないのルール策定できず、ルールで対策できないことは軽視される。)一方、発生後の対策を重視するリスク管理では、ルールで対策できない想定外状況への対処も重視するため明文化したルールを絶対視しない。(つまり、比較的に軽視する。)予め明文化したルールが守れない状態は各々の状況ではあり得るとし、状況に応じてその場その場で対処すればよいと考える。
B.
歴史的に民族間、国家間などで大規模広範囲の侵略、混合、再形成などを何度も繰り返して現在の秩序に至っている社会に生きる人々は、人種の異なる人を見たときに使われることが多い「外人!」という言葉をもつ日本人と違い、生まれた家庭の貧富や言葉や宗教などが極端に異なる他人との遭遇や関わり合いも多く、付き合いに於いて想定外の状況が発生することにも慣れているため、ルールや約束が逐語的に守られなかったとしても、それが直ちにリスク管理の軽視や(リスクによる迷惑から守るべきである)相手の軽視を意味するわけではないという感覚をもっている場合が日本人よりも多い。
***
一般に、リスクの大きさは問題発生の可能性と規模の掛け算で評価できると考えると、想定外状況排除による問題発生防止を重視するか、想定外状況への対策を重視するかは、どちらかが他方より優れている・劣っているとは一概に言えない。(当該の生活習慣や場所といった条件下の観測結果などから)期待できる想定外状況の発生率やばらつき幅に応じてリスク管理のやり方を変えるのは妥当で、文化によってそれが異なるのは自然であると考えられる。

臼井優
この法律と現代の法原則である「明確性の原則(法の内容が一般人にとって分かりやすく、解釈が分かれないこと)」は、歴史的文脈において非常に深い関連を持っています。
御成敗式目における「明確化」の画期的意義
それまでの法体系(律令)は貴族社会向けで抽象的でしたが、御成敗式目は武士特有の慣習や道徳に基づき、「何が罪か」「所領争いはどう裁くか」という判断基準を明確にしようとした点で画期的でした。
平易な言葉と分かりやすさ
当時の公家法や律令が難解な漢文で書かれていたのに対し、御成敗式目は武士が理解しやすい、比較的平易な言葉で書かれました。
不文法(慣習)の文書化
それまで頼朝以来の「先例(前例)」に頼っていた裁判基準を、文書化して全国の御家人に周知しました。
判断基準の「明文化」
守護・地頭の職務や、土地・財産の争いなど、具体的かつ明確な基準を設けることで、一方的な暴力や不当な土地奪取を禁じました。

✨ドクターペッパー✨
日本の英語教育目標と成果のギャップ
英語を「教科」ではなく、オンラインで世界の一次情報・コミュニティ・仕事に直接参加するための手段として捉えると、英語運用能力(特に話す/聞く)の不足は、個人と社会の機会集合を縮小させうる。
日本の英語力の位置づけ(国際比較)
EF English Proficiency Index(EF EPI)は英語力を国・地域で比較する代表的指標の一つで、2025年版では日本が「Very Low(最下位帯)」に分類され、96位/123と報じられている。
このランキングにはサンプルや測定対象などの制約があるが、「英語運用が強い側に日本がいない」という外形は示唆される。
英語運用は国際接続のコストに影響しうる
英語能力が国際取引を促進し得るという実証研究がある。たとえば105か国(2011–2023)の分析では、英語能力が長期的に貿易量の増加に寄与し得ることが示され、取引コスト低下や市場アクセス改善が背景として議論されている。
また、言語要因がFDI(直接投資)と関連し得ることを示す研究もある(言語が信頼や摩擦と結びつく可能性)。
ここで重要なのは「英語ができれば国が伸びる」といった単純因果ではなく、英語運用の不足が「国際接続の摩擦」としてコスト化される局面がある、という整理である。
AI翻訳が進んでも、本人の運用能力の価値が残る領域
AI翻訳は読む/書くの障壁を下げる一方、文脈依存や多義性などに起因する限界が議論されている。
生成AI翻訳への信頼や受容には、品質・プライバシーなどの要因が絡むことも指摘される。
そのため、雑談・信頼形成・交渉・共同作業のような「参加型コミュニケーション」では、本人の話す/聞く能力の価値が残りやすい。
英語運用の不足は「アクセスの格差」を生む
オンライン環境の成熟により、英語ができる人は以下のコストが下がる。
海外コミュニティへの参加
一次情報への直接アクセス
国境を越えた学習・協業・仕事
逆に英語運用が弱い場合、海外情報は要約や翻訳など第三者レイヤーを介しやすく、参加コストが上がる。
これは教育の成果不足が、世界へのアクセス機会を縮小する、という意味で「アクセス権」という表現が成立する範囲がある。
論点は「誰が悪いか」ではなく「設計が一致しているか」
行政では個人の優秀さよりも、以下が一致しているかで成果が決まりやすい。
到達目標(何を到達とするか)
評価(どう測るか)
実装(全国で再現するか)
会話運用を成果として求めるなら、会話運用を測れる評価と、それを全国で回せる実装が必要になる。
最小の打ち手(方向性)
全国で再現可能な最小構成は、概念的には次の組み合わせになる。
中3で「用が足りる会話」を明文化した到達目標
場面別の短い音声フレーズ(反復前提)の標準教材
音声入力→音声応答の簡易テスト(紙中心からの部分転換)
目標・教材・評価が揃えば、「目標は会話と言いながら、実際は会話が伸びない」というギャップは小さくなる。
なて
後輩たちはどうでも良さそうな顔してて悲しーのだ( ◜𖥦◝ )ヨヨヨ
これをしたってオイラの評価には繋がんないし、先輩たちもオイラも別に明文化されなくても困っちゃないけど、後輩たちのためになるからせっせと準備したから後輩たちにリーチしなくて空しぃのだ(、._. )、2、3年後にでも価値が伝われば嬉しいのだ……

冷泉院ラグドメゼギス
特定の妖怪が認知されている気がする。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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冷泉院ラグドメゼギス
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みんな違って、みんな同じくらいどうでもいい。
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ひろ✨
32、哲学、恋愛、就職・転職、お笑い政治経済、🇺🇸🇯🇵ドル円、Java、英語、法律、AI、ディープラーニングG検定、メンタルヘルス、基本情報、うつ病、愛知、名言、政策金利
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🍆なす37(初見)
[なすの伝承]
キャラを切り替えると、次に登場するキャラの攻撃力+48、継続時間1秒。200秒に1回のみ発動可能。
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