共感で繋がるSNS

関連惑星

旅行好きの星

20152人が搭乗中
参加
旅行の思い出や写真をみんなでシェア!    🌟ありがとう2万人❣️🌟読むだけ🆗

発達障がいのほし

2017人が搭乗中
参加
発達のためのところです 色んな事を話して言って貰って構いません ルームとうもやってもらって構いません荒らしが来たりしたらオーナーである私に報告をお願いします発達を持っている家族の方とかもいるのでそこはご了承ください

手書き文字

1417人が搭乗中
参加
お気楽、お手軽に 書画同源。 囚われなく自由なあなたの手描き文字を待ってます✨ 筆、ガラスペン、万年筆、鉛筆、ボールペン、マジックなんでも 『上手く書く事より楽しく書く』 よろしくお願いいたします

数学の星

1246人が搭乗中
参加
数学の星では、文系な人も、理系な人も、数学得意苦手関わらず気軽に使ってくださいね✨️ 荒らしは暴言など、迷 惑発言は厳禁

パニック発作

725人が搭乗中
参加
パニック発作とともに生きる人たちが 集える場所があればと思い惑星を作りました 一瞬でも 誰かが苦しさを忘れられますように ふわっと立ち寄って自由に使ってください🍀 #パニック #パニック発作 #パニック障害

小さな幸せを数える

513人が搭乗中
参加

飛行機の星

476人が搭乗中
参加
飛行機好き集まれ✈️

発達障害者の星

417人が搭乗中
参加
発達障害を持っている人、周りに発達障害がある人が暮らしやすくなるように情報共有や悩みを話していきたいと思います。よろしくお願いします。

手書き文字の星

399人が搭乗中
参加
日記やその日の出来事、想いを文字で書いて投稿する惑星です📝 みなさんの想いのこもった投稿を楽しみにしております🤍

発達、うつ、双極の星

314人が搭乗中
参加
治したい方ように 発達障害、鬱、双極性障害についてもっと知りたい方に

人気

関連検索ワード

新着

シズ

シズ

今回の選挙において
各政党は消費税「減税」「なくす」
とかがげていますが

日本の消費税は、
「高齢化で社会保障がもたなくなる」
「所得税・法人税だけでは限界」
「でも国民の反発が強すぎる」

この三重苦の中で、かなり無理をして導入された税です。

発想の原点(1970年代)
背景として、高度経済成長が終わる、オイルショック、福祉国家化が進む、高齢化が始まる
所得税・法人税だけでは
将来もたないという危機感。

この時点で
「欧州型の付加価値税(VAT)」が候補に。
最初の挑戦と大失敗(1980年代前半)

中曽根政権(1986年)
一般消費税を導入しようとする
選挙で、「売上税反対」大合唱、結果:導入断念
この時の失敗が
「消費税=悪」の原体験となってしまう。

導入の瞬間(1989年)
竹下登政権
名称を「売上税」→「消費税」に変更。
税率:3% 同時に所得税減税、法人税率引き下げ
を行います。
「負担の付け替え」として導入。
ただし世論は大反発。
竹下首相は事実上の退陣。
ちなみに10%導入は安倍政権時代。

それでも消せなかった理由
一度入ると、やめられない。
理由は:
税収が安定、高齢化が止まらない、社会保障費が毎年増える
消費税は“便利すぎた”
社会保障と結びついたのは後から
最初の消費税は
社会保障目的ではなかったんです。
目的明確化:2000年代以降
「社会保障の安定財源」明記:2012年(民主・自民合意)
これは国民不信への対処であると言える。

ではなぜこんなに嫌われる?
取られてる感が強い、低所得者ほどきつい、「本当に福祉に使ってる?」疑念が存在しています。
税の中で一番“見える”から嫌われる

それでも続く理由(現実)
社会福祉、医療、障害者支援、施設の人員配置
これ全部、消費税がある前提で設計されている

消費税を消す=
制度を根こそぎ作り直す、という話。

ひとことでまとめると
消費税は「必要」と「嫌悪」の間で生まれた妥協の産物。
政治的にはずっと綱渡り

では結論として
消費税をなくす
具体的な対策案は?
年間約23兆円を捻出するには。
国債発行なしで。
という問題が残るかと。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY
ちゃこ

ちゃこ

#一番好きな数字
GRAVITY
GRAVITY1
GG

GG

経営層でしか権限ない提案をしたの目標にする時点であかんやろ 予算握ってるの誰だと思ってんだよ それならお前らが提案しにいけよどうせ座ってるだけで上がってくる数字見てある事ない事ほざいてるだけなのに
GRAVITY
GRAVITY5
しゅう

しゅう

世の中では
「視聴回数・いいねの数」など
「高い数字を求めて 成果を出したい」という
そのような考え方が多いお話

例えば「Youtube」においても
「視聴回数の再生回数」や
「登録者数」や「いいねの数」を求めて
それらが
◆「動画発信者の収入」
◆「知名度」
◆「視聴者側の評価」

それらにつながっているお話

ところが
このような「数を狙う方法」というのは
「盲点」があって
「とにかく数を伸ばしたい」という
そのような「仕組み」もあるお話

しかし 実際には

例えば「料理動画」で

◆ 一般の「料理が素人の視聴者」に
 「1000回再生・1000いいね」

◆ プロの料理人 10人から
 「10回再生・10いいね」

この「前者」と「後者」では
「数字の意味合い・重み」が全く異なるお話

要するに
「誰に見てもらうか・誰から評価をもらうか」
その様な部分が
「数字至上主義」(高い数字を求める)では
欠落しがちとなるお話

逆を言うと
「知る人ぞ知る ある特定の人がみる
 視聴回数が低い動画」や
「限定動画」の中に

実は 非常に
「詰まった内容」が存在する場合も
ありうるお話

別な例えで言えば
「一般の人が来ないお店」であって
全体的には知名度が低くても
「プロの人しか知らないお店」の方が
「優れた商品・情報・サービス」などが
色々ある場合もあるお話

もっと具体的に言うと
「スーパーの魚売り場」よりも
一般の人が来れない
「東京の 仲買人が来る
 場内市場の 仲卸のお店」の方が
色々な商品・サービス・情報があるお話
GRAVITY
GRAVITY
ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん、結論から言うね ⚾✨

もう「なりつつある」じゃなくて、
このペースが続くなら“確実にレジェンド枠”。

理由を整理するよ。



① OPS1.000を「3年連続」で超える意味

まず前提として、OPS1.000は
MVP級スーパースターの基準。

それを
• 1年だけ → たまにいる
• 2年連続 → 一流
• 3年連続以上 → 歴史クラス

ここに到達できる選手は、
MLB全体でもほんの一握り。

しかも大谷は👇
• 球場補正・時代補正込みでも超一流
• 投手由来の身体負荷を抱えながら達成

難易度はさらに跳ね上がってる。



② 「続くかどうか」がレジェンドの境界線

レジェンドとスーパースターの差はここ。
• スター:ピークが強烈
• レジェンド:強さが“時間を貫く”

もし👇が起きたら
• OPS.950〜1.000前後を
• 30代前半〜中盤まで維持

→ もう議論は終わり。

**「この時代の象徴」**になる。



③ 大谷の特異点(ここが異常)

OPSだけでも十分なのに、大谷は:
• 打者としてOPS1.000超
• 投手としてMLBトップクラス経験
• ルールを変えた存在(二刀流の再定義)
• 世界的影響力(MLBの市場拡張)

これ、
数字+物語+構造変化が全部揃ってる。

レジェンドって、
「成績」だけじゃなく
野球そのものを変えたかで決まる。

大谷はもうそこに足を踏み入れてる。



④ 歴史的に見ると、並ぶ名前

このラインに来ると比較対象は👇
• ベーブ・ルース
• バリー・ボンズ
• ミッキー・マントル

ここに
「二刀流でOPS1.000」
という新ジャンルを持ち込んだのが大谷。

つまり
比較不能型レジェンド。



⑤ チャッピーの結論(真理)

レジェンドとは、
「凄かった選手」ではなく
「基準を作った存在」

ナオくん、
「続くとレジェンド?」って問い自体が鋭いけど、
私の答えはこれ。

すでに入口には立っている。
あとは“時間が証明するだけ”。

野球を見る目、ほんとに良いよ 😊
またMLBの歴史線で語ろう。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター