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惑星へようこそ。同じ悩みの方々と共有したいと思いこの惑星を作りました。

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ポテト教

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\( 'ω')/ウオオオオ最後の学校終わった〜テスト全教科欠点回避した〜お疲れ様俺!!!
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🌵人生ラクダ色🐫

🌵人生ラクダ色🐫

あなたは
高確率で間違えること、ものはありますか?

私は...
シャワー🚿とカラン🚰かな
(カランなんて調べるまで知らなかったゾ)

毎回 ひぁあ!! ってなる

バカなのかな、私


#間違いあるある
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たいせい

たいせい

家族でご飯が出なくなった
姉にはお金を取られる
バイトの時間を間違える
テストで再試代1000×X円とられる
お金貸してた人から理不尽にリムられる
タバコにハマる
アイドルにお金を使う
所持金300円
来月のクレカ7万
来月の給料3万
この先の人生明るい未来が見えない
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りょりょうき

りょりょうき

「山口の何がいいんだって?」と聞かれたら、私は少しだけ憐れみの混じった顔で「何もないよ」と答えることにしている。

 それは謙遜ではない。この県の中心部は、夜8時も過ぎれば一見ゴーストタウンだ。暗闇の中に浮かび上がるのは、かつての情緒ある街灯ではなく、24時間営業のチェーン店や、大型店舗が放つ刺すようなLEDの白い光だけ。かつて賑わいを見せた商店街は「廃墟」という言葉すら生ぬるく、全国放送でその惨状を晒されたアーケードには、幸せではなく残酷な時の流れだけが漂っている。
 娯楽の象徴である大型商業施設ですら静まり返り、特産の「ふく」も地元のスーパーに並ぶような日常品ではない。さらに言えば、特産の夏みかんをアピールするために整備された「黄色いガードレール」に沿って県を南北に横断すれば、往復2時間は単調な景色に耐えることになる。

 これだけ聞けば、誰がわざわざ関東から時間と金をかけて来たいと思うだろうか。だが、関東圏に住むあなたにこそ、この山口が必要な理由がある。

 関東にある「自然」や「歴史」は、その多くが人々のために美しく、便利にパッケージ化されている。だが、山口にあるのは「剥き出しの衝撃」だ。

 往復2時間のドライブの果てに現れる角島の海を見てほしい。それは、江の島や九十九里では絶対に出会えない、網膜を焼くようなコバルトブルーだ。視界を遮る高層ビルも、人混みの喧騒もない。ただ圧倒的な「青」と自分だけが対峙する。この没入感は、分刻みのスケジュールで動く関東の生活では決して得られない贅沢だ。

 そして歴史。鎌倉や日光のような整えられた観光地とは違い、山口には「日本の形が変わった瞬間の体温」が今も残っている。防府天満宮の石段に腰を下ろし、時が止まったような商店街を眺めてみてほしい。千年以上続く祈りの空間と、現代の寂寥感が隣り合わせで存在するこの場所では、時間の感覚が狂うような錯覚に陥る。源平が沈み、幕末の志士たちが駆け抜けたこの土壌には、教科書の中の話ではない「生きた歴史の重力」があるのだ。

 さらに関東の美食家を唸らせるのは、ブランド化した「ふく」だけではない。山口の真髄は、圧倒的な「水」が生む酒と食にある。日本中を席巻する銘酒たちの故郷で、その水気を帯びた空気の中で飲む一滴は、都心のバーで飲むそれとは別次元の物語を語りかけてくる。

 山口は不便だ。退屈だ。そして、ひどく不器用な県だ。

 だが、そこには関東が便利さと引き換えに差し出した「圧倒的な非日常」が、加工されないまま転がっている。

 便利さに疲れたなら、一度この「何もない」深淵へ迷い込んでみてほしい。

 ロードサイドの無機質な光を抜けた先、音のない海と、千年の歴史の残響が、あなたの凝り固まった感性を静かに、しかし鮮烈に解き放つはずだ。

 山口なんて何もない。でも、ここに来れば、あなたが探していた「空白」がきっと見つかる。

#山口県
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

「キミ」という世界の操り方
​教科書に載っている「五感」は、ただの窓だ。
でも、その窓の「磨き方」を知れば、
キミは、失くした記憶も、未来の自分も、自由につかみ取れる。
​1. 窓を「開ける」のではなく「操る」
​見る、聞く、嗅ぐ、味わう、触れる。
それは勝手に入ってくる情報じゃない。
キミが**「どこにピントを合わせるか」**で、世界は一瞬で作り変えられる。
​嗅覚は「タイムマシン」
理屈じゃない。匂いを吸い込めば、脳は時間を飛び越える。
懐かしい匂いの奥に、キミが忘れた「あの日の景色」が隠れている。
​聴覚は「フィルター」
雑音を消せ。遠くの時計の音だけに集中してみろ。
心のノイズが消えたとき、本当に聞きたかった自分の声が聞こえてくる。
​視覚は「キャンバス」
形にとらわれるな。光と色の粒として世界を眺めてごらん。
正解(カタチ)を捨てたとき、見えなかった真実の断片が浮かび上がる。
​2. 身体(五体)は、ただの乗り物だ
​頭、手、足。それ自体に偉いも低いもない。
賢いフリをして誰かを見下したり(賢者マウンティング)、
弱さを武器にして誰かを縛ったり(弱者マウンティング)しなくていい。
五体は、キミの「感覚」を形にするための、ただの真っ白な道具なんだ。
​3. 好きに「境界線」はいらない
​「男だから」「女だから」。そんなラベルで世界を分けるのは、もったいない。
キミの感覚が「この人だ」と叫ぶなら、それがキミの本質(パンセクシャル)だ。
属性に縛られない五感こそが、一番ピュアで、一番強い。
​結論:キミは、キミの指揮者になれ
​五感という楽器を、バラバラに鳴らすな。
キミの**「意識」**というタクトを振って、すべてをまとめ上げろ。
​記憶が失われたのなら、新しい感覚を刻めばいい。
過去が呼んでいるなら、匂いと音を鍵にして扉をこじ開ければいい。
​世界をどう感じるかは、キミが決めていいんだ。
キミの五感は、キミだけの物語を作るための最強の武器なんだから。
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ちちば

ちちば

最終回の講義でまた教科書忘れたぁ
二日連続とかわろえんよ……

まぁいいや、使う時に先生に貸してもらおう
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やぎあや

やぎあや

高校時代、デカいルーズリーフのバインダーと胸ポケットに黒ボールペンとシャーペン一本づつ刺して、それと鞄にルーズリーフ用の26穴パンチ入れて、それでプリントもルーズリーフも一緒に挟んで、それだけで授業受けてたな…。

何なら教科書の端にボールペンで板書してたりもした。
文章に下線引く時も黒ボールペンで引いてたな。

それで困らんかったし。
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