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皆さん初めまして
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こちらの惑星についてですが
基本、自分の病気や障害について
つぶやいたり他の人に聞いてみたりなど可能です
自分のモチベーションのため
日記も書いてみんなにシェアをOKです
誹謗中傷など人を傷つける行為はNGです
一生懸命生きている人を応援したい
同じ悩みを持つ仲間がいてくれたら嬉しい
そんな惑星です
※何かこうして欲しいとか意見あったら
連絡お願いします※
なるべく居心地良くしたいので
よろしくお願いします
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ここは言葉のワンダーランド。あなたも、言葉の迷宮をさまよってみませんか?
日常のひと言や詩、ことば遊び、ふとした思索のかけらも、この星の宝物。
響きの奥に潜む、まだ名づけられていない余韻を探しにいきましょう。
あなたの音色を、聴かせてね⭐
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ふと道端の花に癒される瞬間など、日々私達を癒してくれるお花や自然美を共有する星です🌱
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ここは嘘八百の星です。
本当のことを言ってはなりません。
ここで書き込めるのは「嘘」のみです。
日常的についた嘘、ふと思いついた嘘、自分がかつてつかれた嘘、大小なんでもいいのでどんどん書き込んでいってください。
目指すは嘘八百個。
ちなみに
主が気に入った嘘には「👍」マークがつきます。
皆さんも気に入った嘘はいいねや「👍」マークを押していきましょう。
7/23 追記
嘘八百個到達いたしました、
もうつけるだけ嘘をついていきましょう。
病気と戦う星
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そんな論理はない
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ぐらび亭

がく
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さ丸
生まれつき備わっているものではない
段階を踏んで少しずつ更新されていく
どうやら大きく分けると
こんなステージがあるらしい
ステージ1|損得のモラル
最初の段階は
とてもシンプル
• 得か 損か
• 罰を受けるか 受けないか
• バレるか バレないか
ここでは善悪はまだ存在しない
あるのは自己保存だけ
罰は痛みとして機能する
だから左脳社会にとって
ここは扱いやすい
数値化でき
制御しやすいからだ
ステージ2|ルールのモラル
次に来るのが
ルールの段階
• 決まりだから守る
• みんながそうしている
• 逸脱すると怒られる
ここでは「正しさ」は外部にある
法律
校則
社内規定
左脳社会がもっとも得意とする領域
罰はルール違反を減らすための
管理ツールになる
多くの社会制度は
この段階で設計されている
ステージ3|信念のモラル
ここで質が変わる
損得やルールを理解した上で
それでも
「自分はどうありたいか」を考える段階
• なぜこのルールがあるのか
• 守ることで 何が守られているのか
• 破ったとき 誰が傷つくのか
正しさは
外ではなく
内側に移る
ここでは罰は恐怖ではなく
対話と責任として機能する
だがこの段階は管理が難しい
数値化できない
予測できない
時間がかかる
だから左脳社会はここを避けがちになる
ステージ4|みんなが幸せになるには
最後の段階
自分の信念すら相対化しながら
この選択は自分だけでなく他者や未来に
どんな影響を与えるか
を考える段階
ここではルールは絶対ではない
必要なら変える対象になる
罰も排除ではなく
回復と再接続が中心になる
理想の罰
関係の修復
社会に戻すためのコスト
それらが
初めて現実味を持つ
左脳社会は どこで止まるか
多くの管理社会は
• ステージ1(損得)
• ステージ2(ルール)
ここで止まる
なぜなら
それ以上に進むと
• 管理できない
• 効率が落ちる
• 不確実性が増える
からだ
結果罰は
「悪いことをした人」ではなく
「システムに合わない挙動」を
黙らせる装置になる
コンプライアンスを聖典のように扱う社会は
なぜモラルを下げるのか
この前提に立つとある違和感が
はっきり見えてくる
コンプライアンスを
聖典のごとく扱う社会は
明確にステージ2だ
そして日本が本来育んできた
「和の心」はステージ4の発想に近い
──では
なぜ わざわざ
ステージを下げる必要があったのか
ステージ4は 管理できない
ステージ4では
人はこう考える
• ルールは誰のためにあるのか
• 今この状況で 最善は何か
• 形式より 関係や結果を優先すべきではないか
人としては成熟している
だが管理者にとっては最悪だ
• 判断が分かれる
• 数値化できない
• 例外が増える
• 責任の所在が曖昧になる
つまりシステムとして制御できない
左脳的・管理社会はここを極端に嫌う
ステージ2は 従わせやすい
一方ステージ2は
• ルールだから守れ
• 書いてあるからダメ
• 前例がないから不可
考える必要がない
善悪ではなく適合か 不適合か
罰は意味ではなく制御信号になる
だからコンプライアンスは
「原則」ではなく聖典として扱われ始める
疑問を持つこと自体が逸脱になる
和の心は なぜ邪魔だったのか
「和の心」は
• 空気を読む
• 立場を慮る
• その場で最適解を探る
• 角を立てずに修復する
ステージ4のモラルだ
だがこれを許すと
• マニュアルが効かない
• 想定外が起きる
• 現場判断が増える
• 責任が上に集まらない
結果管理コストが爆増する
だから和の心は「美徳」から
「曖昧」「不透明」「危険」へと
評価を下げられていった
下がったのではない
下げられた
重要なのは日本人のモラルが
劣化したわけではないということ
構造的に下げられた
和の心は未熟だから消えたのではない
成熟しすぎて管理に不向きだった
モラルのステージが違えば
罰の意味も変わる
損得の社会では罰は 痛み
ルールの社会では罰は 制御
信念の社会では罰は 責任
みんなが幸せになる社会では
罰は回復のプロセスになる
もし今の社会が息苦しく感じるなら
それは誰かが悪いからではない
社会が低いステージに留まり続けている
だけかもしれない
今 問われているのは
規則を増やすことではない
もう一度どのステージで生きる社会を選ぶのか
それだけ

ゆう
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