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衰弱した祖父の死の輝きに憧れてしまっていた

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完全な絶対性には至れない
自分の固着したそういう観念を動かしたいが
固着したものを本当に動かしていいかは
わからない
でも結局やってみないとわからない

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UBU

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能力ってなんだろう。何かができるということだが、キャパシティではなくアビリティのほうのできるだろう。
例えば人は空を飛べないが、それは人に空を飛ぶ能力がないと言えるだろう。飛行機に乗れば飛ぶ能力があるとも言える。人によって速く走る能力があったりなかったりする。
人が自力で空を飛べないことに困ることはあまりない。飛行機に乗って空を飛べることが誇らしい人もあまりない。けれど走るのは場合によるか。そう考えると、能力というものが問題になるのは人によるときなのだろう。
能力というのはその言葉から、できることが良いという含意があるように感じる。実際には能力があることによって別の能力が削られているだろうから、必ずしも特定の事柄ができればいいというものでもないだろう。けれども、人は能力を全体感なく、個別にあればいいと思ってしまう。

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ひまかよ

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戦時の総理大臣になる可能性が高い

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人より勝ると自分の蔑みの可能性に怯える

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そういう夢を見てしまう人の性質は変えられず、夢から醒めることは生きている限りない。いつまでも全知全能を夢見てしまうわれわれは、それを受け入れた上で醒めない夢の中で油断なく生きるしかない。

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男女差別をするつもりはないが、性別的な役割の違いから生じる生物的・社会的な違いは存在するだろう。明確な違いについては周知のとおりだが、ここでは何を志向するかについて大枠を確かめる。
男と女の違いは社会性だろう。男性は社会性が女性に比べて低いがゆえに、利己的に自分の興味関心に躊躇わずに進みやすい。女性は社交性が男性に比べて高いがゆえに、柔軟に周りの環境にあわせて行動する。女性は女性社会の中で極めて社会的に競争する志向があり、女性は女性という群れの中において極めて高度に振る舞う必要がある。
男と女の違いは異性から求められる役割だろう。男性は総体としてのパワーやタフネスを求められやすいため、社会性の低さもあわせて、それぞれがばらばらに自分の決めた道を突き進みやすい。女性は総体としての若さや健全さを求められやすいため、社会性の高さもあわせて、女性社会の比較的限定的な範囲で極めて高度な競争になる。
男性は各方面に散らばって競争し、そのパワーやタフネスを時間をかけて高めていく傾向にある。一方、女性は若さや健全さが減衰するため、若い時期に比較的狭い土俵で高度な競争をせざるを得ない。その若い時期に時間的経済的精神的に高いコストを支払って何かの価値を得て、自身の主観的客観的な価値を維持する必要性がある。
もちろん男女のこれらの傾向は全体として比較した際の違いであって、実際には(特に現代は)両性の傾向は近くなっている。
男性の私としては、女性の価値観に共感できない部分はある。ただ、女性の競争環境はロングポジションだけの男性とは異なり、複雑な金融取引のようだと感じるし、それは難しいよねとは思う。

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この場合どう対処すればいいのだろうね。

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願いや理想が叶うように現実的に計画して行動すると、願いや理想の成就が必然的であって、面白みがない気がする。有用ではあるのだが、

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方向性はおおよその場合都合の良すぎる未来を見ている。何かを望む上でのメリットは最大限享受し、デメリットはないことを願っている。当然実現し得ない訳だが、この傲慢な願いはおそらくやめられない。

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局所合理の帰納集積はつまり引力を伴っている。把握しうる情報に適合する世界を見てしまうという引力だ。

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何かしらの意味づけが必要になってしまう
意思の伴うものに対して人間は
それをそのままに受け取ることができない
あまりに情報が多く不確実性が高すぎるからだ
これは人間の限界として認めてもいいだろう

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心がチグハグになっている

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アメリカの介入は秒読みか
イランの政権転覆後の中国の一声目がポイント
ここで勇ましく出るか出ないか
もしくはアメリカ介入の間隙を突くか
ここから1週間ほどは米中両軍の動向が重要

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暴力性を隠しきれない血走った目が怖い

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作者の意図も歌い手のビジュアルも作詞の背景も知ったことではない

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すると意味がひとりでに踊りだす

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情報が嘘か本当かもうよくわからん

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中国はロシアからの輸入があるとはいえ、イランは反米の軸として重要な国でかつ中国の世界進出に非常に重要な役割を担っている。一帯一路における重要な要所でもある。
つまりもしイランの転覆後の政権がアメリカに首根っこ掴まれることになると、これは中国の世界戦略が瓦解するきっかけになるもので、中国の諸々の戦略は見直さざるを得なくなる。
そこから先にあるのは、①中国が米国に白旗を振って各種政策の転換、②ロシアと中国がより密になり国際的影響力を一定維持、③アメリカがさらに圧力をかけて中国が暴発し第3次世界大戦、④中国でクーデターとかになるか。基本的には①か②だろうが、中国の影響力が極端に減少した場合は③④が見えてくる。

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もしくは自力で革命までいくか?
いずれにしても中露が追い込まれる
テールリスクとして中国の開戦リスクが出てこないか?この展開はまずい気がする。

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しかし、戦争で父母を焼かれた少年が小銃を握る憎悪を思うと、難しいものがある。

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超大国までもが国独自の利益を追求するために軍事力を使う現状では、各地で停滞している紛争を再燃させることが正当化される可能性がある。
印パあたりが怖い

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ただ手に取り少し見たら戻す
今はそれだけ

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部分最適化され形骸化した社会マナー、社会環境の変化に対応できない法令、半世紀以上軽微な改正すらされない憲法、ほとんど理解不能な税制及び社会保障制度。こういう訳のわからないメンテナンスされない社会のレガシーシステムこそが真の敵であると思う。

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なにか怪しいスキームのように語りたがる人は
さすがにこじつけがすぎる
単純に今の国内外の状況を踏まえて
国民が思うあるべき政府像と
現政権が一致したというだけでしょ

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夢を見ているのだろう
だからそこは安心してもいいのかもしれない

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真実は生に対する反逆だ

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言い訳をするなという言葉は信じてはならない

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理由なんて今更関係ない
そういうものに突き動かされることが
突き動かされるままに走り出すのが
きもちいいんだよな
分解されて語られる必要がない思いが
次に踏み出す一歩の追い風になる
