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高市政権を維持するために全ての反対勢力(野党、メディアなど)を排除し、安定した政権運営は必要ですか?高市政権を維持するために全ての反対勢力(野党、メディアなど)を排除し、安定した政権運営は必要ですか?

回答数 10>>

反対勢力が真っ当であれば、排除はいけない。ただし、メディアや野党が今は腐ってるから、話をしても左翼寄りになるので、排除した方がいい。アンチを無視するのと同じ
ENFJの星ENFJの星
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ゆま

ゆま

排他的ファイター、色んなところで流れてて嬉しい
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臼井優

臼井優

『ヤクザと憲法』は、2016年に公開された東海テレビ放送制作のドキュメンタリー映画です。
 この作品は、指定暴力団「二代目東組二代目清勇会」(大阪府堺市)に約100日間密着し、暴力団排除条例(暴排条例)が浸透した現代日本におけるヤクザの姿と、その人権を問う内容となっています。

作品の主なポイント
「人権」への問い: 暴排条例により、銀行口座が開けない、子供の給食費が引き落とせない、保険に入れないといった状況に置かれたヤクザの「生存権」に焦点を当てています。

司法との対峙: 事務所への家宅捜索の様子や、弁護士を介した法的な争いも生々しく記録されています。

演出なしのリアル: 東海テレビの「ヤクザの言いなりにならない」「取材対象にお金を払わない」といった厳しい取材方針のもと、過度な美化や批判を排した客観的な視点で制作されています。

視聴方法・詳細情報
現在はDVD販売のほか、各種配信プラットフォームで視聴可能です。

公式サイト:映画『ヤクザと憲法』公式サイト
配信状況の確認:U-NEXT や Amazon Prime Video などの各配信サービスで「ヤクザと憲法」と検索してください。

憲法が保障する「基本的人権」はどこまで適用されるべきなのか、現代社会のあり方を深く考えさせる一作です。
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たぶんなんとかなるよ

たぶんなんとかなるよ

なんか観測したけど、どんなに気持ち悪いことをやってようと薄っぺらいものであろうと商業音楽も立派な音楽なんだよな
言いたいことはわかるけど、純粋な音楽みたいな幻想を持ち出して比較的軽薄だというだけのカルチャーを排除するのはなんだかなと思う
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K

K

 何かする時間の上限を決めると物事に厳しくなる。
 仕事の締め切りが迫っててヤバいから、同僚のこれってどうやるんですか?の質問に後でとか、早口で伝えて伝わったかどうかも確認しないまま会話終了にしてしまう。
 生きれる時間は有限だからと、結婚相手選びを厳選したり、友達から誘われた遊びに入る時間を削って、自分の使うか分からない資格勉強に費やしたりする。
 本当にその有限だからそれには時間を使っていられないマインドが幸せに近づく道なのか?

 いつか自分は死ぬから、今話してる相手の感情に配慮しつつちゃんと話したほうが相手も心地良い、自分もちゃんと対応できて心地良い、周りの雰囲気も良くなるマインドの方が結果的に幸せじゃないか?
 今NISA,IDECOとか、国も個人で老後資金確保してね〜、やらないと知らないよ〜みたいなスタンスに俺には見えるんだけど、個人でやらなきゃマインドはどうしても他人に使ってる時間なんてねぇよってマインドになるだろうから、排他的になると思う。そんな人は他人から愛されないと思わないか? そんな人に寄り付きたくなる人はいないよね。 だからさ、全部個人の責任だよねって社会に俺には見えるんだけど、だからこの社会は冷てぇって感じる人多いんじゃないのか?愛されたいなら与えなさいってのはそういう格言だと思う。
思考の星思考の星
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あ〈架空世界とか〉

あ〈架空世界とか〉

【ワスシス合州国】
現在GDPは世界3位、
人口は世界5位の
北ヴェルテラ州の大国。
国土の北の方は北極圏に位置しており、
2826年現在の指導者はシオマ・アラス大統領。
元々コンデラ帝国の植民地だったこともあり、
公用語はコンデラ語となっている。
現在、シオマ・アラス大統領は、独裁的な体制を敷いており、
中ヴェルテラ州諸国や、デテーラ、寧とも対立している。
世界的企業をたくさん排出している国でもある。
2枚目は地図
水色の星のとこが首都。


※合衆国ではなく合州国です
架空の国の星架空の国の星
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臼井優

臼井優

養老孟司氏の著書『バカの壁』は、2003年に新潮新書から出版され、460万部を超える大ベストセラーとなった作品です。

本の概要
本書のテーマは、なぜ人との話が通じないのか、その背景にある見えない「壁」についてです。養老氏は解剖学者・脳科学者としての知見から、この「壁」の正体を「自分が知りたくないことや考えたくないことについて、無意識のうちに情報を遮断しようとして自主的に張りめぐらせている壁」と定義しています。

主な内容
「バカの壁」の正体: 私たちは誰もが自分なりの常識や価値観を持っており、それが絶対的に正しいと錯覚することで思考停止に陥り、他者の意見や新たな情報を受け入れられなくなってしまう。

コミュニケーションの難しさ: 世代間、異なる文化・宗教間、あるいは個人間での意見の相違や対立は、この「バカの壁」が立ちはだかっているために起こる。

「脳」と「情報」: 脳は入ってくる情報を効率よく処理しようとするため、自分の既存の知識体系に合わない情報を排除しやすい性質がある。

思考停止への警鐘: 養老氏は、自分の知識の不完全さを認め、「私は何も知らない。だから知りたい」という謙虚な姿勢で物事を考え続けることが重要だと説いています。

シリーズ作品
『バカの壁』のヒット後、養老氏は「壁」シリーズとして『死の壁』、『ヒトの壁』、『人生の壁』など複数の関連書籍を出版しており、シリーズ累計発行部数は700万部を超えています。

本書は、情報過多な現代社会において、いかにして私たちが思考停止に陥らず、物事を多角的に捉えるべきかについて考えるためのヒントを与えてくれます。詳細は新潮社のウェブサイトなどで確認できます。
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