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あん

あん

今日は整形外科の通院日

いつもの肩に注射と膝にも注射する提案を
拒否って肩だけにしてもろた

靭帯損傷骨挫傷関節水腫治りきってなくてまた膝腫れだして痛いんやけど注射拒否ったから痛いの我慢

注射で痛いってあんまり感じたことない人やけど
今日の場所と打ち方は痛かったよぉ

痛い思いして痛み止め打っても
激痛ひかない負のループ

どないなっとんねん!
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臼井優

臼井優

格闘技(ボクシング、MMA、プロレス、レスリング)における事故は、主に頭部や顔面への打撃や衝撃によって、脳震盪、骨折、急性硬膜下血腫などの致命的な外傷が発生することが多い。
 レスリングは外傷発生率が最も高いが、死亡事故は頭部打撃を伴うボクシングやMMAで深刻である。主な原因は技術不足やルール違反、適切な安全措置の不備による。

格闘技の事故における詳細
発生状況と部位:
10年間で推定18万6,471件の外傷が報告され、レスリングが50.7%、武道29.4%、ボクシング20%の順で多い。
事故の60%以上が10〜19歳の若年層に集中している。

主な外傷は脳震盪(約40%)、骨折(約30%)、靭帯損傷、裂創の順。
主な要因:
頭部・顔面への打撃: パンチやキックによる脳への大きな衝撃が急性硬膜下血腫や脳挫傷を引き起こす。
安全措置の欠如: ヘッドガードの不着用、練習中のマットの不備、スパーリングの激化。
減量・脱水: 試合直前の過度な減量による身体の脆弱化。

責任の所在:
ルール遵守の範囲内であれば民事上の賠償責任は問われないことが多いが、故意や著しい過失(反則行為など)があれば、相手選手が不法行為に基づく損害賠償責任を負う可能性がある。
管理・監督責任があるトレーナーやジム側にも注意義務が問われる場合がある。

事例:
プロボクシングで急性硬膜下血腫による死亡事故が発生している。

総合格闘技(MMA)でも、頭部外傷による試合後の死亡が確認されている。

この問題に対し、試合間隔の調整や競技前後の医学的チェックの強化など、安全対策が絶えず検討されている。
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ぐらち

ぐらち

👨‍⚕️「これね、ヒビです」
私「🤨」
👨‍⚕️「ここはね、骨挫傷ってやつ」
私「🤨」
👨‍⚕️「ぐらちさんが気にしてる内側の腫れだけど、これ全部骨からでた血が溜まってるのね」
私「🤨」
👨‍⚕️「一言で言うといや〜〜これ痛かったでしょって感じの怪我ですね、多分後三ヶ月は痛い」
私「アー😭」
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あん

あん

9月にケガして治りきってない
足の靭帯損傷&骨挫傷のとこ痛い
寒さで痛い
痛いの忘れるために寝る
寝ころんだら腕と肩の激痛くるけど
寝る寝る寝る寝る寝ーるーーーーー

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〆さば

〆さば

苦痛で得る悟りとは
①悟り全体としては特になし。物理的苦痛とは何か、なんて痛みのピークでは考えられない。ただ叫び涎を垂らすのみ。
②個別の痛み挫傷、重擦過、骨折への体感を伴う見識。少し落ち着いてから。
③如何に自らがちっぽけな存在であるか。人の手を借りて、社会の仕組みを使わねば生きられねないか(浣腸オムツプレイなど)
④人間が変なところで強靭なのに、一定ラインを割るとすっかり行動不能になる、案外レジリエンスの低い生き物である。例えば肋は素晴らしい構造と設計をしている。芸術と言って差し支えない。9割のダメージは跳ね返したりいなしたりできる様になっているが、一本でも折れると一気に機能が60%くらいダウンする。私は3本折れてるのでもう2%くらいしかない。
⑤④は知性とは痛がり力(痛みを避けるから摩擦を避けるし、怪我に敏感に反応して修理する。行きすぎると戦争)に起因していると考えてほぼ間違いないのではないか。痛がらない哺乳類はあんまり居ないが、人間がのさばってるから頭が押さえつけられているのかな?プラナリアが知性を得ることはないだろう。でもあいつら切断されても同じ情報を持ってるというのがヤバい。
⑥蛸は自切するがあれは計算された痛み。当人が気にしていないものの中では昆虫類の手足の感覚がある。人がいなくなった後はイカタコの時代だとアフターマンなんかで書かれているが、知能的には確かになぁとは思うのよね。
⑦一見人間だけが痛みに敏感な印象を受けるが、実は植物も相当痛がり。ただ、痛みのシグナルが脳に類する部分を通っていないので「それは電気信号であって痛みと呼べるのか」という議論はいまだに活発。しかし、痛みの少ない環境を目指したり自ら自衛したりする現象に近づくのは痛みの意味メカニズムに近いのでタイムスケールの問題なだけでこの星の支配者は植物だなぁ。
零次観測の星零次観測の星
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〆さば

〆さば

苦痛で得る悟りとは
①悟り全体としては特になし。物理的苦痛とは何か、なんて痛みのピークでは考えられない。ただ叫び涎を垂らすのみ。
②個別の痛み挫傷、重擦過、骨折への体感を伴う見識。少し落ち着いてから。
③如何に自らがちっぽけな存在であるか。人の手を借りて、社会の仕組みを使わねば生きられねないか(浣腸オムツプレイなど)
④人間が変なところで強靭なのに、一定ラインを割るとすっかり行動不能になる、案外レジリエンスの低い生き物である。例えば肋は素晴らしい構造と設計をしている。芸術と言って差し支えない。9割のダメージは跳ね返したりいなしたりできる様になっているが、一本でも折れると一気に機能が60%くらいダウンする。私は3本折れてるのでもう2%くらいしかない。
⑤④は知性とは痛がり力(痛みを避けるから摩擦を避けるし、怪我に敏感に反応して修理する。行きすぎると戦争)に起因していると考えてほぼ間違いないのではないか。痛がらない哺乳類はあんまり居ないが、人間がのさばってるから頭が押さえつけられているのかな?プラナリアが知性を得ることはないだろう。でもあいつら切断されても同じ情報を持ってるというのがヤバい。
⑥蛸は自切するがあれは計算された痛み。当人が気にしていないものの中では昆虫類の手足の感覚がある。人がいなくなった後はイカタコの時代だとアフターマンなんかで書かれているが、知能的には確かになぁとは思うのよね。
⑦一見人間だけが痛みに敏感な印象を受けるが、実は植物も相当痛がり。ただ、痛みのシグナルが脳に類する部分を通っていないので「それは電気信号であって痛みと呼べるのか」という議論はいまだに活発。しかし、痛みの少ない環境を目指したり自ら自衛したりする現象に近づくのは痛みの意味メカニズムに近いのでタイムスケールの問題なだけでこの星の支配者は植物だなぁ。
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