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HARU★

HARU★

私は障害者向けのグループホームに
引っ越してから2年目になるけど、
世話人の軽い干渉が軽くストレスになる…。
昼の3時位にならないと
メインの世話人1人帰らないし、
料理嫌いなのに自炊した方が良いと
半強制的に料理させられたり、
2年目に入ってから、
実家に帰ったら風呂掃除とか洗濯等を
自主的に手伝う様にした方が良いとか、
2年目からは世話人から言われなくても
自分でスケジュール決めろとか
実家から物貰わないで
自分で買う練習徐々にした方が良いとか、
米パックじゃなくて、
無洗米なら安いから、
米炊ける様になった方が良いとか、
2年目に入ってから、
急に世話人からムチ入ってきて何なん?
って思ったのでちょっと愚痴。
一人暮らししても
自炊しない人だって居るし、
一人暮らしなら、
実家関係のプライベート干渉されないし、
何だかんだ言って一人暮らしが
羨ましく感じる事がある。
親は一人暮らしは
家具代もかかるし、家賃も高いし、
何かあったら世話人が居た方が良いと
グループホームを勧めてきて、
今の地点では一人暮らしをさせてくれない…。
今のグループホームの部屋自体は
気に入ってるから、
一応まだ出る気は無いんだけど、
恋愛関係も禁止だったり、
やっぱり世話人システムとかが
面倒臭く感じる…。

(長文失礼しました)



GRAVITY
GRAVITY
涼

腕が痛いと思ってたら、今朝ペットボトルが持てなくなり急遽病院へ
変形性肘関節症とバネ指とを併発
しかも両腕[冷や汗]
そりゃなんぼ湿布貼ってもアカンわけやわ
極端に筋肉を使い過ぎだとか

重い物を脚立で持ち上げて3メートル付近で取り付けしてるんやから当然やわな

とりあえず両肘に注射を…
3時間後には嘘みたいに痛みが消えた[びっくり]

月一で打っとくか
GRAVITY
GRAVITY
うーえ

うーえ

#ひとりごとのようなもの
ギャルとシロテンハナムグリ
放課後の公園。
ベンチに座ったギャルは、スマホを見ながら足をぶらぶらさせていた。
「は〜マジだる。今日も既読スルーとか意味わかんな」
ネイルきらきら、髪は明るめ、服もバッチリ。
でも、ため息はちょっと本気だった。
そのとき。
「コツン」
太ももに何かが当たった。
「え、なに!?虫!?」
思わず立ち上がると、足元にいたのは
白い点がちょこんとついた、小さな甲虫。
「……なにこの子。
ちっさ。しかも模様かわよ」
シロテンハナムグリは、ひっくり返ってじたばたしている。
「はいはい、起こすよ〜」
ネイルを気にしながらも、そっと指で助けると、
虫は羽をぱたぱたさせて、ギャルの指に止まった。
――まじで?逃げない系?
「え、距離感バグってんじゃん」
ギャルが笑うと、
シロテンハナムグリはそのまま花のほうへ飛び、
ついてこいと言わんばかりに振り返った。
「は?誘ってる?
ウケるんだけど」
ついていくと、公園の奥の花壇。
誰も気にしない小さな花が、夕方の光に照らされている。
シロテンハナムグリは、花から花へ。
体に花粉をつけて、せっせと動く。
「……地味に働き者じゃん」
ギャルはしゃがみこんで、それを見ていた。
「なんかさ
目立つやつばっか注目されるけど
こういうのもアリじゃね?」
虫は何も言わない。
でも、羽音が「それな」って言ってる気がした。
スマホを見ると、例の相手からまだ通知はない。
でも、さっきよりちょっとだけ、どうでもよくなっていた。
「ま、いっか」
立ち上がると、シロテンハナムグリが
ギャルの肩にちょこんと乗った。
「なに、友達?
今日だけだからね」
夕焼けの中、
ギャルと小さな白点の甲虫は、
しばらく同じ時間を過ごした。
キラキラしてなくても、
ちゃんと価値はあるってことを、
ふたりはなんとなく知った。
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ぴゃ

ぴゃ

手が大きくて指が長くてとても綺麗なのにカサカサなのいつも私の手をみて柔らかいね小さいね綺麗だねって褒めてくれる
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えった

えった

お店にお客様から電話で50代のおばちゃんが出て、「若い長髪の女性に変わって」って言われたらしく私に電話が回ってきた。
次の休みに行く予定で接客またして欲しいけどいる?って接客のご指名の電話だった。ありがたい
30代オバミディアムヘアだけど
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