共感で繋がるSNS

関連惑星

壁打ちの星

1591人が搭乗中
参加

ヨガ、瞑想の星

837人が搭乗中
参加

虚構の星

213人が搭乗中
参加
全てフィクションです。

片想いの星の集い

199人が搭乗中
参加
せめてあたってくだけろー! 後悔しないように!

瞑想の星

163人が搭乗中
参加
瞑想に興味がある人、やらないけど興味ある人、やってる人、瞑想全般の星です。気軽にきてね!

映画感想会の星

132人が搭乗中
参加
ようこそ🤗皆んなで映画の感想交換する星です 映画感想会は月に一度決まった課題映画を観て皆んなで感想を持ち寄るものです。 が、主がさっさと課題映画を決めなかったりするので上手く回っていません。 映画をご覧になられた方、ネタバレしない程度の感想を書き込んでくださると嬉しいです。 上映中、ネットどちらでも可です。

思想と思考の星

131人が搭乗中
参加
この星で文字に起こすことは、あくまでも自分の中のこと。 正解も不正解もないよ。 考えること、思うこと、それらは全て自由なんだから 考え、思いを文字にしよう 言語化しよう きっとスッキリするはず😌

妄想の星

94人が搭乗中
参加
なんでもいいので日々の妄想を投げつけておいてください

おじさん構文教室 の星

83人が搭乗中
参加
おじさん🧔‍♂️構文を教える💮ヨ‼️‼️‼️

短く映画感想の星

72人が搭乗中
参加
映画の感想長い人が多い!誰もそこまで読まない!だけどオススメしたい、面白いのか知りたいって人の為に作りました😆お好きに投稿してね。メディアを見たら選びやすいよ~

人気

関連検索ワード

新着

イスケ

イスケ

おつかれさまの木曜日です[ほほえむ]
お昼はポーたま[目がハート]

今日は卒論の構想文を作成して大学に送信!
明日から週末の仕事は大忙しの予感…
最近自分が何やってるのかよくわからなくなってきたけど目が回ってらいないのでまだ大丈夫なはず[泣き笑い]

#おつかれGRAVITY
#社会人大学生
#ポーたま
GRAVITY

Alright

スーパーグラス

第1回 甘党vs辛党vs塩党
第1回 甘党vs辛党vs塩党
参加
食欲の星食欲の星
GRAVITY4
GRAVITY51
エントロピー

エントロピー

日本はもうこの産業や構想に乗っておけば
バリバリ強いという一切が消滅残ってない
だから代替案としてファンシーとガチャガチャ
オタクカルチャーやアニメ、ゲームはまああつ森やswitch2や永遠に遊べる原始人の名前忘れたそれくらいのものなのかと「これば至宝の再燃や復刻」を過去の遺物にしてるのでこーなってるだけ

車の産業もそうですよね.
GRAVITY
GRAVITY
羽

あつ森、島クリしようとして買ってもらったのに先が長すぎて挫折して半年以上開いてなかったけど、Tiktokで素敵な島が流れてきてまた開き始めた

ものの、効率的に進めたいのに島が思ったより広くてやっぱり構想が上手くいかない( т т )

自由度高いのに、アバターを動かしてちまちまやらなきゃならんから、面倒くさがりの私はそれでやる気なくなってしまう〜( т т )
神の視点みたいなのでサクサク出来ればいいのに〜とか思ってしまう笑

GRAVITY
GRAVITY12
フルフル

フルフル

ゲーム音楽風にするなら?という題材での曲の構想あるので作りたいけど期末レポートがあるので作れないジレンマ

終わったら数日で仕上げてやる…
ゲーム音楽風の曲なら作るの得意なんDA☆
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

受験で落ちる高校生と受かる高校生のたった一つの違い【推薦入試】

1/29(木) 6:25   Yahooニュース

『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、推薦入試で落ちる高校生と受かる高校生のたった一つの違いについて解説します。

● 推薦入試で落ちる高校生と受かる高校生

 推薦入試の志望理由書を読んでいると、毎年必ず出てくる言葉があります。

 「教育を変えたいです」「社会を良くしたいです」「格差をなくしたいです」

 どれも、間違ってはいません。むしろ、志が高く、立派な問題意識だと思います。しかし、はっきり言います。このレベルの社会課題では、ほぼ通りません。

 なぜ、「教育を変えたい」「社会を良くしたい」が弱いのか。理由は単純です。誰でも言えるからです。推薦入試は、価値観のテストではありません。「いいことを言っているか」ではなく、「あなたがやる必然性があるか」を見ています。

 抽象的な社会課題は、共感はできるけどその人である理由が見えない、という状態になりがちです。大学側からすると、「それ、あなたじゃなくてもいいですよね?」という疑問が残ります。

 推薦入試で求められている社会課題は、スローガンではありません。必要なのは、課題×役割×学問が、一本の線でつながっていることです。

 つまり、どの社会課題の、どの部分に対して、自分はどんな立場・役割で関わり、それを解決するために、なぜこの学問が必要なのか。ここまで説明できて、初めて「社会課題」として評価されます。

 たとえば、「教育を変えたい」というテーマ。これをそのまま書くと、ほぼ確実に落ちます。ここから、段階的に具体化していきます。教育のどこに課題を感じたのか。それは、誰にとっての問題なのか。どの場面で、どんな不具合が起きているのか。

 たとえば、「地方の公立高校において、進路情報の不足により、生徒が自分に合わない選択をしてしまう問題」。

 ここまで降りると、ようやく「考えているな」という印象になります。

 もう一つ、落ちる志望動機に共通しているのが、自分との接続が弱いことです。なぜ、その課題に気づいたのか。どんな経験が、そう思わせたのか。そこで何を感じ、何に違和感を覚えたのか。

 推薦入試では、原体験のない課題設定は、説得力に欠けてしまいます。完璧な体験である必要はありません。小さな違和感で十分です。

● 学問につながらない課題は評価されない

 そして、最も重要なのがここです。どれだけ社会課題が具体的でも、学問との接続ができていなければ受かりません。

 なぜ社会学なのか。なぜ経済学なのか。なぜ法学なのか。なぜその学部なのか。この問いに答えられない志望動機は、「活動報告書」で終わってしまいます。推薦入試は、社会活動のコンテストではありません。大学で学ぶ人を選ぶ試験です。

 自分が確認している限り、推薦入試で評価される志望理由書は、主に下記のような要素がしっかりと入っているものである場合が多いです。

 ・解決したい社会課題が明確
・その課題に関心を持った原体験がある
・自分が担おうとしている役割が言語化されている
・その役割を果たすために必要な学問が説明できる
・その学問を、この学部で学ぶ理由が具体的

 この5点がつながっていれば、原体験や社会課題が派手である必要はありません。むしろ、地味で具体的な課題の方が、評価されやすいのです。

 先ほどもお話ししましたが、「社会を良くしたい」という気持ち自体は、素晴らしいものです。ただ、それはスタート地点であって、ゴールではありません。推薦入試では、その思いを、どこまで具体的な構想に落とし込めているかが問われています。

 推薦入試の志望理由書は、思考の深さが、そのまま可視化される書類です。

 「教育を変えたい」「社会を良くしたい」

 そこから一段、降りてください。さらにもう一段、降りてください。課題×役割×学問を意識した志望理由書を書けるようになると、評価される志望理由書に近づきますよ。

 (この記事は『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』を元に作成したオリジナル記事です)
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

試験だと忘れ、問題文に感動した

朝井 最初にお話しするのは、私を大学まで導いてくれた堀江敏幸さんの『雪沼とその周辺』(新潮文庫)です。この本には「スタンス・ドット」という作品が収められていますが、私の時代でいうセンター試験の国語の問題文として出題されているので、みなさんの中にも読んだことがある人は多いと思います。

 試験ってどの科目も時間との闘いですよね。でも、私は「スタンス・ドット」の文章を読んだとき、あわてて問題を解かなきゃいけないことを忘れるほど、「何この素敵な文章」「きっと、今の自分にはわかりえない感情が書かれている」と感動したんです。

 当時、興味がある学部なんてわからないよ〜みたいな感じだったのですが、この問題文で堀江さんの名前を知って、その後、早稲田大学の文化構想学部で教鞭を執っていらっしゃることを知りました。ゼミもあるということで、「早稲田の文化構想学部に行ったらこの人に会えるんだ!」と思い、志望校やコース選択が定まりました。

 「自分が何に興味があるのか」なんて正直分からない時代に、「この著者がここにいるんだ」と感じられたことは、進路を選択する1つの指針となりました。
GRAVITY
GRAVITY3
とへ

とへ

脳のアイディアと構想とできあがりは完璧なんだけどそれを筆に乗せると全く違うものができる
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター

user_avatar
臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
フォロワー
507
投稿数
11889
user_avatar
エントロピー
僕は弱点だらけでつ、取り柄もありません、【模範解答】僕が狙いを定めたのは、ここ何のテスト!? 常識にとらわれない答えに花丸をあげたくなる!エントロピーより
フォロワー
0
投稿数
1657
user_avatar
とへ
ともだちくださいかみさまほとけさま
フォロワー
0
投稿数
938
user_avatar
イスケ
だいぶ大人です 社会人と大学生の兼業生活してます 気が向いた時に日常を載せてます
フォロワー
0
投稿数
90
user_avatar
フルフル
主に音ゲーとレトロゲーとRPGなどを愛するエンジョイ勢な自由人。積極性は無いけど会話は出来るので気軽に話しかけてもらって。悪魔城ドラキュラ、FF(4〜6)、妖ウォ、ジョジョ、まどマギなど、少し古めのものメインに幅広く色々なものが好き。
フォロワー
0
投稿数
17