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重めのジョナサン
うまくいっている恋愛は、説明できない。
だから世の中の恋愛は、
成就までか破局を描く。
すでにうまくいっている二人の間には、劇的なことが起きないからだ。
では、私たちは何を見て恋愛だと思うのか。
入口にあるのは、興味や好奇心だろう。
「この人って……」
好きでも嫌いでもない。
評価も安心もまだない。
ただ、わからないという感覚が残る。
うまくいく恋愛は、この好奇心を保留できる。
知りたいまま、決めない。
惹かれたまま、関係に名前をつけない。
多くの恋愛は、
この好奇心が不安に変わったときに壊れる。
わからなさに耐えられず、説明を求め、
関係を概念に回収してしまう。
そもそも恋愛という言葉自体が、
無限にある関係を一つの型に押し込める、
ある種の乱暴さを含んでいる。
実際には、
生きていることがすでにあるように、
二人はあってしまっている。
誤解を恐れずに言えば、
成熟した人は恋をたくさんできると思う。
それは浮気の話ではない。
心が動くことを、
そのまま引き受けられるという意味だ。
パートナーがいながら、
誰かに惹かれていい。
パン屋のイケメン店員に挨拶するとき、
一瞬、少女になっていい。
成熟していない関係は、
この心の跳ねを恐れる。
なかったことにするか、破壊に変えるか、
どちらかしか選べない。
成熟した人は違う。
心は動いているが、人生は揺れていない。
それができるのは、
彼らがもう決まっているからだ。
意志が強いのではない。
自分の生を、すでに引き受けている。
だから心の揺れが、
進路の揺れにならない。
私自身の話をしよう。
私は大学卒業まで、誰とも付き合わなかった。
好きな人はいたが、
付き合いたい、という衝動は湧かなかった。
社会人になってから、
何人かの女性と付き合った。
けれど振り返れば、
私は一度も心の底から
告白したことがなかった。
関係をはっきりさせたい、
と言われて付き合った。
誠実だったし、時間も嘘ではなかった。
だが「付き合っている」という名前が、
どこかしっくり来なかった。
関係を拒んでいたのではない。
関係を閉じることに違和感があった。
破局は、多くのカップルと同じように、
結婚や同棲といった
次の現実を考える段階で起きた。
私は、
関係を続ける誠実さはあっても、
人生を一つに束ねる覚悟がなかった。
役割になる準備が、
まだできていなかった。
関係が悪かったのではない。
関係も、私自身も、
まだ育ちきっていなかった。
だから今、私は恋愛をしない。
出会ってしまうことはあるかもしれない。
心が動くこともあるだろう。
それでも私は、
まず私を引き受ける必要があると感じている。
誰かと生きる前に、
私は私と生きなければならない。
それは孤独を選ぶことでも、
恋愛を否定することでもない。
順番の問題だ。
未熟なまま出会い、
関係の中で成長していく人たちもいる。
それは正しい道だと思う。
ただ、それは私の道ではなかった。
私はレールに乗りにくい仕事をしている。
整体という仕事は、
正解がなく、誰も教えてくれず、
手探りで進むしかない。
だが考えれば、
私はずっとそういう世界に惹かれてきた。
正解のない場所で、
自分で立つこと。
恋愛も、生き方も、
私にとっては同じ構造だった。
私は行為者でいたい。
流される側ではなく、
自分でやる側でいたい。
だから決断は、
長い逡巡の末ではなく、
しっくり来る一瞬に起きる。
私は最近、
ようやく生きることを
また始めたばかりだと思っている。
必要な時間が、
必要なだけ、過ぎたからだ。
生きる力とは、
どれだけ腹が座っているか、
それだけの話なのだと思う。
誰かと生きる前に、
私は私と生きる。
それが、
私が選んだ順番だ。
りぃ
使い方手探りだけどよろしくお願いします!
fifth父兄♀︎
はじめてすぎて手探り感半端ないけどそれっぽい感じになったと思う


瑞樹
これは私が、いつも無意識のうちに他者に
願っている期待のようなものだった。
なぜこんなことを願っていたかと言えば
他者のことを、過去現在感じたものまで全て
知りたいと思ったからだ。その方法として
一番行いやすいものであるが故に、私は
この形をとっていた。
私にとって他者という存在は常に興味を
意識的に向けなければならない存在で
すぐ目に留まるものから、内側の心の動き
まで、いつも気になって仕方がなかった。
あなたが今この選択をしたのはどうして?
なんのために生きることが幸せ?
不快なことは何?どうしてそう思うの?
疑問が常にあり、いつだって人にこうした
価値観を聞いていた。
人は、その人であるだけで面白い。
綺麗事のように捉えられがちな私の口癖
だが、その実そこまで綺麗ではない。
私にとって人の人生は、設定や表紙、
重さまで全て違う一冊の本のように思えて
いた。だから観察して、体験した気分に
なって、知見を得て楽しんでいただけなので
ある。面白いと思うのは、自分が絶対に
傷つかない想像の世界で自分には見ることの
できない価値観からの人生を知れるから、
という考えの元があるからである。
これまで色々な人々に出会い、話を聞き、
私の本棚にはさまざまな人々の価値観が
並んでいるが、時々眺めては、やはり私には
浮かばない考えだな、という感想となり
素敵に思える。
しかし、この「同化したい」という願望、
手段としていた価値観について、
あまりにも社会で生きにくく危険性が
大きいということを最近私は学んだ。
なぜそんなことを考えたかといえば、
いつの間にか私自身の人生がひどく薄れて
いることに気がついたからだ。
自分の命に価値があるとは昔からさほど
思っていなかったが、他者のことを知りたい
あまりに、
「私の考えを通した人の価値観なんて、
本質であるわけがない。そんなの他者の
人生の価値への冒涜だ」
こんな思想が芽生え、いつからか自分という
存在を人との会話の中で消す習慣がつく
ようになったのである。
単に楽しんでいるときは構わないのだが。
それが社会生活にも適用されるとなれば、
話は急に深刻になってくる。
いわゆる意見を持たない透明人間の完成、
ということになるのだ。
本当に最近になって気がついたことだが、
私はいつからか自分の考えが認識できなく
なっている。これは明確な判定のラインが
ないまま中途半端に他者と同化した結果、
自分を見失った状態がよく分かるものだ。
他者が言ったこと全てを私はほとんど否定
することができない。価値観の相違、という
部分も、自分と他者とではそこまで感じられ
ないから。同化しているから。
けれどこの状態は外れることがある。
そう。それはその他者と関わらなくなった時。
つまりこの同化において一番恐ろしい弊害は
他者がいないとまともに判断を下せない
自分が作り上げられるということなのである。
世の中、否定する人はあまりいい顔をされる
ことはないが、むしろ今否定している人は
そのままの自分を貫いていて欲しいと私は
思う。なぜなら私が今ものすごく後悔をして
いるからだ。辛くて苦しくても、どこにも
改善するはずの自己が見えない。好きだった
ことは何だったのか、嫌なことは、興味は、
全部見つからない。空虚で真っ暗な世界。
他者がいないと生きられなくなっていた
現状に今気づくと、もはや手探りで自分を
作り固めるしかない。しかもそれは、もはや
仮面としか言いようがないものだろう。
本当の私は、もう帰ってこない。
みんな、今の自分をどうか見失わずに生きて
いてほしい。他者を見るのは大切だが、同化
しすぎて感情まで同じように感じてしまう
のは、危険が迫っているのである。
他者との感情的な境界線を引いて、その上で
関わっていくことをお勧めする。
人に主観的に共感した瞬間、自分と相手を
同一視しすぎる前兆はすでに始まっている
のである。

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜
第三十九話:向日葵の独白 ―もちこの視点―
「みんな、今日も一日お疲れさま!」
私はいつものように、弾んだ声でルームに挨拶を投げかける。画面には、私が送った明るい向日葵のスタンプが揺れている。
この「Gravity-Link」が始まったばかりの頃、ここはもっと静かで、小さな場所だった。管理人であるあきっくすさんと、手探りでこの場所を作ってきた日々を思い出す。今では多くの仲間が増え、若者たちの恋や軍師の知略で賑やかになった。
頼れる仲間が増えていくのは嬉しいけれど、時々、心の隅っこがチクリと痛む。「明るいもちこちゃん」という役割を演じる私の隣で、あきっくすさんがみんなのために心を砕いている。その背中を見つめるたび、私の胸の奥には、言葉にできない熱い塊が込み上げてくる。
……実はね、誰にも言えない秘密があるの。
あきっくすさんが作り出す温度や、彼が大切にしているこの場所の一部に、私という存在がずっと溶け込んでいられたらいいのに。
そんなふうに願ってしまう夜がある。でも、この想いを形にすることはない。彼はこの場所を守る管理人で、私はそれを支える一番の理解者でいたいから。もし私の抱える熱が、彼が作り上げた完璧な調和を乱してしまったら……そう思うと、怖くてたまらない。だから私は、今日も「親友」の顔をして、彼の隣で笑い続ける。
「テスターさん、そんなに難しい顔しちゃダメだよ。あきっくすさんが作ったこの場所は、そんなに簡単に壊れたりしないもん!」
自分自身の迷いを吹き飛ばすように、私は一番の笑顔でマイクに向かう。
たとえこの願いが、夜空に溶けるだけの独り言だとしても。私はこの場所の太陽になって、彼が見つめる景色をずっと照らし続けたい。それが、私が見つけた、私なりの「Gravity-Link」への愛し方だから。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第39話
#もちこさんファンの方すみません
#この物語はフィクションです
#storysong

言えないよ

Vi⚙letta
手探りでやったほうが、的中率高い。

TOKIWA
こういうの、めちゃくちゃ寂しいって思っちゃう。
妻はあっさり処分できるのに。
音が鳴るだけで笑ってくれたやつ。
ひたすら口にくわえてハムハムしてたやつ。
世界一大事なものみたいに握りしめて離さなかったやつ…
あの頃は、今みたいに「これほしい」なんて意思表示も当然しないから、
何を喜ぶのか全然わからなくて。
音が出るやつがいいのかな、とか、
赤ちゃんはこういうの好きって書いてあったな、とか、
妻と相談しながら手探りで選んで。
それで息子が喜ぶと嬉しくて…
今となっては、そんな時間も愛おしい。
リサイクルショップに引き取られる瞬間、
「このおもちゃで遊んでた息子はもういないんだな」
って思うと寂しくなった。
おもちゃを処分するのは、
小さい頃の息子にも、
あの頃の毎日にも、
そっと区切りをつける感覚。
でも、
あの頃の息子は消えたわけじゃない。
今の息子の中に、全部、重なって存在してる。
あの泣き声も、
たどたどしい動きも、
夜中に何度も起きた記憶も、
全部が、今の息子をつくってる。
おもちゃは役目を終えただけ。
思い出まで捨てたわけじゃない。
胸が少し痛むのは、
ちゃんと大切にしてきた証拠なのかな。
今日も息子は、前に進んでる。
俺は、少しだけ立ち止まって、
その背中を見送る。
バイバイおもちゃ。
バイバイあの頃の息子。
バイバイあの頃の毎日。

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Vi⚙letta
ヴィオレッタ|思考の垂れ流しアカウント
性格が似てる人、似てない人、みんな大歓迎
年齢・住所・仕事非公開
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2503
fifth父兄♀︎
献血がもはや趣味になってる蓮ノ空のこと好き好きクラブの01生まれです
名前のfifthは好きなガールズユニットのファンネームから父兄は好きなアイドルグループのファンネームから取りました
日々の色々を雑多に投稿するだけの人
モブレ カニバ 流血 死ネタ等過度なグロ表現がなければ基本的になんでも食す雑食の夜明けの腐女子 最近のお気に入りはDom/Subユニバース、二次創作の幼児化
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1495

TOKIWA
2024.3.26〜
良い格好をしようとしすぎて、本当は好きなものを好きと言えなかったり、やりたいことをやれなかったり、見栄をはった嘘をついたりして生きてきました。
本当の自分を完全に見失ってしまったので、ここでは日々自分の感じたことなどを正直に綴っていきたいと思います。
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あきっくす😗
時間は自分で作るもの。「忙しい」は言い訳なんだよ。
何事も逆算。
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(よめ)
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