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絵織

絵織

【お夕食】
中華料理は食欲中枢を直接刺激しますよね✨️

麻婆豆腐は辛口にしました この味の素さんの極は辛いけど花椒が効いていてとっても美味しいですよ

せっかくなのでルーツを調べてみました

・麻婆豆腐のルーツ
麻婆豆腐は、今から約150年前の清朝末期、中国四川省の成都で生まれました。当初は四川省の省都、成都の北にある万福橋のそばにあった「陳興盛飯舗」という食堂で作られていたと言われています。

・ 名前の由来
麻婆豆腐の名前は、この料理を考案した「陳」という女性に由来しています。彼女の顔にはあばた(天然痘による瘢痕)があったため、あばたを意味する「麻(マー)」と、おばさんを意味する「婆(ポー)」を合わせて、「麻婆(マーポー)」と呼ばれていました。 彼女が作る豆腐料理は、夫を亡くした後に生活の糧として考案されたもので、「陳麻婆」が作る豆腐料理、つまり「麻婆豆腐」と呼ばれるようになったのです。

勉強になりました

もう一つは鶏肉とチンゲン菜の炒め物です チンゲン菜は入れてから強火で短時間で炒めあげて食感を楽しみます

スパークリングワインが辛さを流れ落としてくれますね

ご馳走様でした

絵織
食欲の星食欲の星
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風邪ひいて1人で部屋にいてもうるさくて末期
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臼井優

臼井優

大学が倒産すると、多くの場合は他の大学への編入や学籍移行が検討されますが、
 単位認定の問題や学費の返還(一部のみ)、卒業証明書発行の引き継ぎなどが課題となります。
 文部科学省や関連機関は「学生保護の仕組み」の整備を進めており、特に「学生保護機構」の創設などが議論されていますが、法整備は途上です。

学生への影響と対応
学費の未消化分: 支払済みの授業料のうち、未消化分の学期に対応する部分は「破産債権」となり、破産手続きで一部または全額が返還される可能性がありますが、回収は困難な場合が多いです。

単位と卒業: 倒産しても在学生が卒業できるよう、他の大学が学生を受け入れるケースが多く、その際の単位認定や卒業要件緩和が図られます(ただし、特例措置が検討・実施される)。

証明書発行: 閉校後も卒業生や在学生の成績証明書・卒業証明書などは、引き継いだ大学(系列大学など)が発行するようになります。

奨学金: 奨学金は大学倒産とは別に、個人の借金として扱われます。自己破産すれば免責される可能性はありますが、連帯保証人・保証人には影響が残ります。

現状と今後の課題
少子化による大学の経営悪化が進み、倒産リスクが高まっています。

文科省は、大学経営破綻時に学生の教育機会を確保するための「学生保護機構(仮称)」の創設を検討するなど、具体的な学生保護の仕組み作りを進めています。

金融機関のように、学生を保護するための法的なセーフティネットの整備が急務とされています。

もしあなたの大学が倒産したら
まずは、大学から発表される公式情報を確認し、文部科学省や(検討中の)学生保護機構、または弁護士に相談しましょう。

学籍や単位、奨学金など、個別具体的な状況は「学生保護に関する相談窓口」に問い合わせることが重要です。
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しゅう

しゅう

▽「効率が良い学習」のコツ

人間の「脳」の「集中力」は
長くて「20分~30分程度」と言われている話

その為に 大学の様に
「1時間30分=1コマ ずっと集中する」は
ほぼほぼ無理なお話

日本の学校(小中学校・高校)の
「45分・50分」の授業も
その「すべての時間 全て集中する」は
現実的に「無理」なお話

「学習の要領が良い人」というのは
「よく聞いておくべきポイント」を察知して 集中して聴いて 分かりやすく
ノート・メモにまとめながら 覚える一方で

逆に
「力を入れて聴く必要が無い部分」や
「話しの流れから 予め予想していた部分」は
そこまで「集中して聞かない様にしてる」も
時々あるお話

「何をよく聴くべきか 覚えるべきか?」の
その「判断力」も
「聴く力」や「分別の良さ」とつながる件

この「覚える時・聴く時のコツ」というのは
子供の頃からの「習慣・能力」が
割と影響していると思うお話

例えば 子供が
「親から 何かを教わる」
「買い物を頼まれる」

その様な時に
「ポイントを踏まえて 聞けるかどうか」が
割と「聴いて覚える能力を左右する」と
感じている件

そして もっと言えば
「国語力・コミュ力」も
非常に試されていると思う話

日本の学校教育は
「国語科目」だけじゃなく
「あらゆる科目」において
「国語力」が問われやすい件

その理由は 「学ぶ」という為には
「教科書・先生の話」などの
「教わる内容を 正確に聞き取り
 メモ・ノートにまとめて 繰り返し覚える」
その様な作業が必要になるお話

「国語力」が
「学校の成績・進学テスト」などに
影響するのは 明らかであるお話
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臼井優

臼井優

女子高生の勉強合宿「つまらないものですが…」友人がリュックから取り出した“手土産”に爆笑「仕事出来る子」「絶対生活力あるわ」

1/28(水) 11:45  Yahooニュース

女子高生の娘が友人を招いて自宅で勉強合宿を行ったところ、友人のひとりが持参した手土産が「野菜」だった―。そんな家庭でのエピソードがThreadsに投稿され、JKにしては“渋すぎる差し入れ”のチョイスに驚きと称賛の声が集まりました。投稿したのは、子どもたちや猫との暮らしをSNSで発信している雪枝さん(@yukie.tama)。
 娘さんの友人のひとりがリュックから取り出したという立派なキャベツや泥付きのネギ、大根など数々の野菜の写真には、「よくできたお友達ですこと」「目利きできるJK素晴らしい」「お友達、仕事出来る子ですね」「絶対生活力あるわ…いい子だな〜」といったコメントが寄せられました。

雪枝さんのご自宅では、女子高生の娘さんが友人たちと集まって勉強合宿をすることがよくあるといいます。

「今回は娘を入れて4人で勉強合宿をしていました。課題提出が多い学科なので、テスト期間以外でも誰かしら来て、ノートまとめしたりしています」

投稿されたエピソードの日、最初にやって来たのが友人のひとりのKちゃん。他の友人はまだ到着しておらず、家には雪枝さんと娘さんの2人だけでした。

「Kちゃんが来て、リュックをどさっと下ろして、正座しながら『えーっと、こういう時は…。つまらないものですが…』って言い出して…」

ひと言前置きしたあと、Kちゃんはおもむろにリュックの中から野菜を取り出し始めたといいます。

「『えーっ!どうしたのそれ?』と聞いたら、『近所に新しく八百屋さんができて、ママと通りがかったらすごく安かったから、いろいろ買っちゃった』とのこと。私も娘も爆笑でした」

娘さんは手土産の定番になりやすいお菓子などの甘いものが苦手だそうで、「3年間同じクラスだったからか、娘の好みを理解してくれていて、さすがだなと思いました」と雪枝さんは語ります。

そんな気の利いた手土産を持参したKちゃんは、学年トップの成績を維持しながら、運動部の部長も務める努力家なのだとか。「自分を律せる子で、お母さんから『勉強しろ』と言われたことがないそう。逆にお母さんが『娘に遊んでもらえなくて寂しい』と言っている、おもしろいご家庭です。お母さんのご実家が農家だそうで、野菜を見る目もさすがだなと感じました」

その日の夜の食卓には、Kちゃんからもらった野菜がさっそく並んだといいます。

「キャベツを丸々使ったポトフ、お好み焼き。上州ネギは豚肉を巻いて照り焼きに。大根は浅漬けや豚汁、大根もちにしました」

勉強の合間には、雪枝さんも混ざっての“女子会トーク”も展開されたのだとか。「看護学科のため資格取得に向けて必死なので、色恋の話はほとんど出なくて。学校の友達関係や先生、実習先の話が中心でした」と、そのときの様子を振り返ります。

実習期間が終わった直後とテスト期間が重なり、この日の過ごし方も“勉強合宿”そのもの。それでも食卓は賑やかで、全員がしっかり完食したそうです。

「みんなたくさん食べてくれて、帰宅後の体重測定は衝撃的な数値だったみたいです(笑)」

今回の投稿への反響について、娘さん本人は「『へぇ、そうなんだー』くらい」あっさりした反応だったとか。一方で雪枝さん自身は、想像以上の反響に驚いたといいます。

「上州ネギに反応している方が多かったですね。たしかにあまり目にしない野菜なので、意外性が高かったのかもしれません。野菜のお土産に驚いたのはもちろんですが、それ以上に、贈る相手のことを思って選んでくれた気持ちがうれしかったです」
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臼井優

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村山聖(むらやま さとし)と羽生善治(はぶ よしはる)は、1990年代に「東の羽生、西の村山」と並び称された天才棋士のライバル関係でした。難病と闘いながら将棋に全てを捧げた村山は、最強の羽生と互角の戦いを演じ、29歳で夭逝。その絆はノンフィクション『聖の青春』で映画化もされました。

【2人のライバル関係と背景】
「東の羽生、西の村山」: 1969年生まれの村山と1970年生まれの羽生は同世代のトップ棋士として激突。
闘志の対決: 極度の負けず嫌いな村山と、常に飄々としている羽生は、互いを認め合う関係でした。
対戦成績: 通算対戦成績は6勝7敗(不戦敗除く)と、無敵を誇った羽生に対しほぼ互角の接戦を繰り広げました。

【村山聖の人生と闘い】
「怪童」: 幼少期から腎ネフローゼを患い、入退院を繰り返しながらも将棋に全てを賭け、29歳の若さで膀胱がんで早逝した。
最高峰の舞台: 最強の棋士の証明とも言える名人戦の最高峰「A級」に復帰した直後の訃報は、将棋界に大きな衝撃を与えた。
遺志: 亡くなる間際まで盤上に向かい続け、対羽生戦ではその強烈な存在感を見せつけました。

【『聖の青春』と関連作品】
映画『聖の青春』(2016年): 村山を松山ケンイチ、羽生を東出昌大が演じ、ライバル関係をリアルに描いた映画。

原作: 大崎善生によるノンフィクションで、2人の友情と切ない物語が描かれています。
村山聖が亡くなる半年前の1998年2月、第47回NHK杯で羽生四冠と対局し、死闘を演じた映像は語り継がれています。
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臼井優

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戦略3:スキルを掛け合わせて希少な人材になる

 リポーターとして充実した日々を送る一方で、私は「いじられキャラ」という立ち位置に不安を感じ始めていた。若いうちはいい、だが40歳、50歳になっても需要があるだろうか? 生き残るには専門性が必要だ。

 情報番組や報道番組を見て、必要なポジションを考えた。そこで選んだのが「気象予報士」だった。国家資格であり、やりがいを感じられ、自分のキャラクターも生かせると思った。

 働きながら仕事終わりにファミレスやカフェで勉強した。何度も試験に落ち、30歳の時にようやく合格した。

 とはいえ、資格を持っているだけでは意味がない。私はラジオ局に許可を取り、休みの日に気象会社を通して別の放送局で天気の原稿を書き始めた

完全なオフがない日々が続いたが、コミュニティは広がった。結果、その気象会社を通じてテレビ朝日から声がかかった。これまでのキャリアに資格が加わり、さらに実務経験を積むことで新たな道が開けたのだ。

 ひとつのスキルを極めて上位1%に入るのは、正直かなり過酷だ。営業成績でトップを取る、プログラミングで誰にも負けない技術を身につけるなどは、並大抵の努力では届かない。

 しかし、「スキルを掛け合わせる」ならハードルは下がる。「営業×英語」、「営業×宅建」、「マーケティング×コミュニケーション能力」など掛け合わせは無限大だ。それぞれは「そこそこ」でも、組み合わせ次第では一気に市場価値が跳ね上がる。

 キャリアでくすぶっている人、モヤモヤしている人は、スキルや資格を組み合わせて自分の理想像をつかむことを考えてみてほしい。可能であればその資格を使って実務を積み、コミュニティを広げること。そこから新しいオファーが生まれる。

 以上、3つの戦略を語ってきたが、やはり一番大切なのは「応募すること」だと感じている。

 振り返れば、新卒の就活で100社落ちても応募し続けたからケーブルテレビに拾ってもらえた。転職も、応募し続けたから1年越しの電話をもらえた。資格を取って、別の現場に応募したから、今のキャリアがある。

 まず、動いてみないと何も起こらない。動くことで成長し、人生を変える転機が訪れるはずだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

勇者のための「ナカマ」の心得
​1. イジメは「人間だけ」の不自然なバグ
​自然界を見てごらん。
ライオンがシマウマを襲うのは、お腹が空いたから。
そこに「あいつはダサい」なんて悪口はない。
人間だけが、**「言葉」**という武器で嘘の物語を作り、
**「お金」**という数字で勝ち負けを決めて、
誰かを傷つけることにエネルギーを使い果たす。
それは進化ではなく、生き物としての「不自然なバグ」なんだ。
​2. 賢者にも弱者にもなるな
​SNSで賢いふりをして上から目線で語る「賢者マウンティング」。
自分が可哀想なふりをして相手を縛る「弱者マウンティング」。
どちらも、誰かを利用して自分を大きく見せたいだけの、心の空腹だ。
君は、誰かを踏み台にしなくても、最初から一人の**「勇者」**なんだよ。
​3. 「ナカマ」は属性の外側にいる
​名前も、年齢も、性別も。
家が金持ちか、学校の成績が良いか、男か女か。
そんな「ラベル」は、リアルな世界の鎖に過ぎない。
ネットの海の本当の良さは、その鎖を全部脱ぎ捨てて、
「魂の言葉」だけで繋がれること。
勇者の数だけ、ナカマはいる。
そこには上下も主従もない。ただ、同じ時代を旅する同志がいるだけだ。
​4. リアルに縛られない「純度」
​「出会う」ことは、必ずしも「会う」ことじゃない。
画面の向こう側の誰かと、本質的な感性で共鳴する。
それだけで、君の旅路はもう一人じゃない。
現実(リアル)に居場所がないなら、ネットに自分だけの聖域を作ればいい。
そこでなら、君は「何者でもない、最高の君」でいられる。
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