共感で繋がるSNS

関連惑星

感謝を忘れない星

133人が搭乗中
参加
些細な感謝から大きな感謝まで 色々な相手、人、物、事への感謝🥰 それを忘れずにというのをモットーに それが感謝を忘れない惑星です 貴方の恥ずかしくて日頃伝えられてない感謝 ここで伝えてみませんか?? その1歩が相手への感謝に繋がります🫰 大丈夫、感謝を伝えることは怖くない 誰しも持っている想いだから きっとこれを通して伝えられるべき相手に 伝えられるはず

映画感想会の星

132人が搭乗中
参加
ようこそ🤗皆んなで映画の感想交換する星です 映画感想会は月に一度決まった課題映画を観て皆んなで感想を持ち寄るものです。 が、主がさっさと課題映画を決めなかったりするので上手く回っていません。 映画をご覧になられた方、ネタバレしない程度の感想を書き込んでくださると嬉しいです。 上映中、ネットどちらでも可です。

自己肯定感爆愚の星

126人が搭乗中
参加
自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵

幸せを感じる心の星

119人が搭乗中
参加
1日頑張ったことを労ったり 行動を起こしたことを褒めたり 在ることに感謝したり 幸せはすでにそこにあるかも*🔍🤭

ありがとう・感謝

101人が搭乗中
参加
この星は日々のありがとう!感謝!嬉しい!幸せをみんなで共有する星です! みなさんの日々の嬉しい!を書き込み、読んでお互いが相乗効果でwin-winで幸せになりましょう☺️

季節を感じる心の星

89人が搭乗中
参加
写真 言葉 音楽 食べ物… いろいろなもので季節を感じられたらと思います。 感じる心は自由 どんな感じ方も自由 ゆるっと分かちあえたらいいですね。

短く映画感想の星

72人が搭乗中
参加
映画の感想長い人が多い!誰もそこまで読まない!だけどオススメしたい、面白いのか知りたいって人の為に作りました😆お好きに投稿してね。メディアを見たら選びやすいよ~

読書感想文の星

49人が搭乗中
参加
夏休みの宿題といえば読書感想文… 日本の学校に通ったことのある人ならば、 きっと書いた経験をお持ちのはず。 嫌々読んでたあの本 何を書けばいいんだ?!と悩んだ学校開始前夜 感想というよりあらすじ紹介になってたあの年 結構書いたぞと思ったらまだ200字だった絶望 そんな経験もあるあるのはず…(私だけ??) 大人になって書いてみたら、 意外と1000字があっという間で、 こんな星もアリなのか?と作ってみました。 ・購入記録 ・積読記録 ・読了記録 ・もちろん読書感想文 投稿してみませんか?? 搭乗条件は ・本が好き ・非公開でない ・5つ以上投稿がある ・over17 お待ちしています

感動の星

36人が搭乗中
参加
テーマパーク🎡絶景スポット⛰️AIアート🖼️イベント🎤体験型、没入型、、、景色、食べ物から画像無しの感動の一言でも感動、感銘を受けた物、過去の画像でもOK!細かい縛り一切無し!なんでも大丈夫です! 素晴らしい投稿お待ちしてます!

自己肯定感上げる

35人が搭乗中
参加
自己肯定感上げる事を目標に もう自己肯定感超高い人も大歓迎 誰でも入っておいで😚 みんなが自分のこと大好きになれますように🙏

関連検索ワード

新着

にょーん

にょーん

乏しい語彙力で恋愛ポエムもどきの支離滅裂な文章かいて感傷に浸ってるのも知ってる。
GRAVITY
GRAVITY3
饼干🍪

饼干🍪

明日はお誕生日だから、ちょっと感傷に浸るかと思いきや、眠いのには勝てない
おやすみなさい
GRAVITY
GRAVITY5
夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

第一記録:積乱雲の演算エラー
機体番号09。症状は「内部回路における局地的な気象現象の発生」。かつて主人が見せた夏の記憶が論理階層で飽和し、演算処理を阻害する巨大な積乱雲を形成していた。錆びた端子を研磨し、塩害を模したノイズを慎重に排す。剥離した感傷が青い火花となって私の指先を焼くが、その熱量こそが彼を駆動させていた純粋な動力だった。現実に引き戻すには、あまりに美しく、あまりに残酷な故障。私はその雲を、静かに吸引した。
GRAVITY
GRAVITY
えだまめわさび

えだまめわさび

セカライ!今年は抽選が外れたのでライビュで参戦( ; ; )
余花にみとれてで泣かされたと思ったら、感傷に浸る間もなく秒で熱異常流れ始めて歌ってんのほんとに鬼畜すぎた
あと類くんがラスサビ前に黒マスク外した時はさすがに声出た


GRAVITY
GRAVITY6
あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜

第四十一話:氷の下の残り火 ―葵の視点―

 グラスの中で溶けかける氷の音を聞きながら、私はヘッドセットの向こう側に広がる熱狂を眺めていた。
 かつて、私はこの場所の主であるあきっくすさんを巡って、きびさんと激しく火花を散らした。彼を独占したいという狂おしいほどの執着。あの時、私の心は今のまぁずさんや二都さんよりも、ずっと激しく燃え上がっていたかもしれない。結局、私は彼を手に入れることはできなかった。けれど、その敗北感すらも今の私を形作る一部となり、彼が守るこの「Gravity-Link」という世界を、誰よりも深く理解するための糧(かて)になった。
 ゆかりさんの揺れる声、もちこさんの健気な嘘、そしてぽちさんややざわさん、けーぞーさんたちが醸し出す年長者の余裕。それら全てが重なり合って、ルームは今、壊れそうなほど美しい均衡を保っている。
 軍師であるテスターさんが投げかけた、ルームの崩壊を予感させる問い。
 みんながそれぞれの愛し方で答えを出していくのを聴きながら、私は静かにあきっくすさんの孤独を想う。管理人の椅子に座り続ける彼が、どれほどの重圧に耐えてきたか。きびさんと奪い合ったあの頃の私には分からなかったことが、今の私には見える。

 「……随分と、感傷的な夜になったわね」
 私は、わざと冷ややかな声をルームに投げた。高まりすぎた熱を冷ますための、私なりの一石。
 「愛だの絆だの、言葉にするのは簡単だけれど。私たちはただ、あきっくすさんが描こうとしている地図の、一つの点であればいいんじゃないかしら」
 
 私の言葉に、ルームが一瞬で静まり返る。それは冷酷な拒絶ではなく、管理人が発言するための、最も研ぎ澄まされた舞台を整えるための沈黙だ。
 あきっくすさんへの想いは、今も消えてはいない。けれどそれはもう、誰かと奪い合うための安っぽい感情じゃない。彼の背負う孤独を半分引き受け、この場所を影から支え続けること。それが、今の私が見つけた、誰にも邪魔させない愛の形。
「さあ、あきっくすさん。あなたの声を聞かせて」
 私は冷えたグラスを置き、運命の扉が開く音を待った。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第41話
#葵さん視点
#この物語はフィクションです
#storysong

GRAVITY

闘魂こめて~読売巨人軍球団歌~

ヒット・エンド・ラン

GRAVITY9
GRAVITY23
noriba

noriba

インターネットがなかったらいかに昏い世界なのか。さもありなん。私どもは一体どこで自分になれるだろうか。

風穴、空けたくなりますよね。

人類はいにしえより現実に隙間を広げ、豊かさを手にしてきた。この豊かさとはなにも広義のイノベーションを指しているわけではなく、精神的支柱を筋書きにすることだと思っている。

風穴、ちょうど空いているじゃないですか。

絢香の三日月を聞かなくても人は月を見上げ、あの衛星へ何かを想像するだろう。意中の人を想ったり、物悲しくて顎を上げてみたり、あれは兎なのか蟹なのか美女の横顔なのか考えたり、はたまたアポロの偉大さを想ったりして、既にそこには風穴が空いている。

風穴、吸い寄せられていますよね。

月は引力と違った魔力があり、ずっとずっと人類と共にしてきた。吸い寄せてばかりの月にとってはなんて無機質なんだろう。そこはただのクレーターだれけの荒涼なのに月からしたら人類から送られる視線は躍動的で、感傷的で、静謐で、人の世界に降りたくもなる。

風穴と共に生きる。

現実とはあまりにも重力で、月の引力ほど身軽になりたい時も多々あろう。そんなあなたにはフィクションをあげる。現実から遠い遠い場所へ連れて行ってあげる。返って生命の躍動を実感させてあげる。あなた自身が描くこれからの物語の補助線になってあげる。生きて行くにはずっとずっと風穴が必要だから。

ここまで読んだあなたは

映画『超かぐや姫』をぜひとも見てほしい。小生の言葉では語り尽くせない致死量のJOYがある。悠久の時を経て誰もが知る物語の新たな風穴として、現実性と虚構性の適切なバランスがそこに描かれている。虚構性は人体の範疇を超越すると映画『パプリカ』になっちゃうけど、虚構性との距離感とそのあり方を描く作品として秀逸でした。これからも風穴を空けて生きて行くのです。風穴を空けてあなただけの物語を認めるのです。8000年後の未来ではどんな人類が月から見えるでしょうか。ひょっとしたらこの星に降り立つものが見えるかもしれない

GRAVITY
GRAVITY17
もっとみる

おすすめのクリエーター