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思考の星

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ようこそ、思考の星へ。ここは考えることが好きな人が集まる星だよ。ジャンル問わず、日々思い、考えていることを好きな形で投稿できるよ。お願いは一つだけあって、"人の考えを否定しないこと"だよ。自分の考えてることを安心して投稿できる場所にしたいね。もし、違う意見があるなら、その考えを投稿するのは良いと思うよ。それじゃ、思考することを楽しんでいってね!

お弁当の星♡ ̖́-

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この星で文字に起こすことは、あくまでも自分の中のこと。 正解も不正解もないよ。 考えること、思うこと、それらは全て自由なんだから 考え、思いを文字にしよう 言語化しよう きっとスッキリするはず😌

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お弁当はじめ自慢の料理載せてください😌

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お弁当を作って投稿していきましょう! みんなのお弁当を参考にしたり、オススメなどを共有出来たらなと思ってます。 疲れちゃう時もあるけれど、励まし合い自分の為、家族の為、大切な人の為、お弁当当番になった為等色んな理由の為に作っていこうね! でも、しんどい時は無理しない事!! 基本的なマナーを守ってもらえれば大丈夫ですが、人を傷つけるような言動があった場合は、主の独断で離れてもらいますね。 手作り弁当のようにあたたかく、幸せな星にしていきましょう( *´꒳`* ) よろしくお願いします(* 'ᵕ' )

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水平思考クイズの星

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各々自由に出題・回答してください。 水平思考クイズ(a.k.a. ウミガメのスープ)とは何なのかご存知ない方は、以下を参照してください。 【基本ルール】 わざと重要なことを言い漏らした問題文から、正しく状況を推察するゲームです。 基本的には1問につき出題者は1人、挑戦者は同時に何人いてもOKです。協力して答えを導きましょう。 挑戦者たちは、「はい」「いいえ」のどちらかで答えられる質問を出題者に対して何度でもすることができ、その答えをヒントとして蓄積し、正しい答えに辿り着くことを目指します。 出題者は嘘をつくことなく質問に答えます。「はい」「いいえ」以外に、核心に迫る質問には「良い質問です」、逆にあまり掘り下げる意味のない質問に対しては「アプローチを変えてみましょう」など、一言添えることも出来ます。 【例題】 ビリーは初めての列車旅。心配症のミランダ婆さんは、ビリーが降りる駅が一目でわかるように、下車する駅名を書いた紙を首から下げてやった。 ところが、実際にはビリーは列車を降りられず、ビリーが乗り過ごしていることに気付いた人は誰もいなかった。なぜか? ビリーは子どもですか? →いいえ ビリーは字が読めますか? →いいえ。良い質問です。 ビリーには知的なハンディキャップがありますか? →いいえ ミランダ婆さんは、ビリーが自分で降りられるかも、と思っていましたか? →いいえ。良い質問です。 ビリーは人間ですか? →いいえ。良い質問です。 ビリーはヤギですか? →はい。良い質問です。 ビリーは家畜として貨物列車に乗ったが、首から下げたミランダ婆さんのメモ書きを食べてしまったので、行き先が誰にもわからなかった? →正解です

現地調理弁当部

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できたてにこだわるからか、朝時間がないからか、はたまたお財布事情からかは神のみぞ知るところ… 職場の冷蔵庫や引き出しには調味料やマイ皿常備してるそこのあなた‼️ そんなあなたはもうこの惑星の住民✨️🤭 おにぎり一つからでも初めてみようというあなたもご一緒に‼️ みんなで楽しいランチタイムを過ごしましょう♡

死ぬかと思ったの星

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「余計なことして死にかけた」 「なんでこんなことに…?」 「恥ずかしすぎて、もう死にそう!」 グラビティなら投稿できそうな、ちょっと自慢の死にかけ体験を教えてください!

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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

正確無比に運行する歯車の完璧な諧調は、大地の微かな呼吸や、月の静謐な巡行が生み出す誤差と余韻、すなわち自然の柔軟性を完全に覆い隠した。人類は、自らの思弁と技術によって緻密に編み上げた時間という名の亡霊に取り憑かれ、その冷徹で均一な幻影こそが存在の絶対的真理だと信じ込む。このクロノスの専制は、「今」の瞬間に無限の密度を要求し、過去の記憶を曖昧で使い捨ての残像へと追いやり、未来への深い思索や根源的な予感を、ただの効率的な計画や単調な反復行動へと矮小化する。内なる砂時計の砂はデジタルなゼロとイチに置き換えられ、人は計測の美学に屈服することで、生きた時間という本質的な豊かさを自ら手放した。
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をわか

をわか

フォイエルバッハは「スピノザは現代の思弁哲学の本来の創始者であり、シェリングはその再興者、ヘーゲルはその完成者である。」というけど、真にスピノザ主義者ならシェリングは我流、ヘーゲルは失敗者じゃないかな
哲学研究の星哲学研究の星
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ナッツ

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#読書日録

千葉雅也 他
『思弁的実在論と現代について
          千葉雅也対談集』
  ポスト精神分析的人間へ 
   ーーーメンタルヘルス時代の〈生活〉
           ×松本卓也

私の記憶からあの人の風景へ
隣の人は誰だか
「ほんとう」って、壊れるもの
終わらない(陥没と波)
眼窩に雲間の青さ
病めない心を、またリセット
みずからの始まりの全体になる
ふふふふふふふ
回遊しながら笑い
空しくない、バイバイ私たち
何度も毎日それでも、生々しく驚いて
いつもカタワレを歩いてみて
歩いた徒労
不和の発見
そういうものものを話せること
ひとつの銀河
目の前の人と洞窟
ひとりではいられない身体だから、ふくらみがたくさんあるんだ
争っている読書を
詩の喘ぎだした声にまかせて…
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Come Here Go There

レイ ハラカミ

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たかは

たかは

Kickstarterは投資なんでリスク要素がどれぐらいあるか考えないとなぁって思うんだけど、普段そんなことしないのでなんにも思弁の道具がない
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量産型ニキ

量産型ニキ

『解き放たれた無──啓蒙と絶滅』レイ・ブラシエ著 原題「ニヒル・アンバウンド」が12月初旬に河出書房新社から出るらしいと8月に予告しましたけど、来年1月27日に発売日が延びています(これもまだ予定)
校正作業に遅れが生じているよう
予価は税込み6490円
この手の専門書は高めなのでこんなもんでしょうか

#哲学
#思弁的実在論
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ラビッ兎

ラビッ兎

知の深淵に、何処までも深く、思索の奈落へ堕ちてゆくように。

想いを巡らせ、考えるほどに、集積された思考と言語は、
言い表せない「それ」について語ろうと、
飽くなき思索に、益々、新たな概念が生み出された。

然れども、更に、止めどなく胸の内に湧き上がる憧憬と敬愛の念をもって、
私たちが語り尽くした先に沈黙として揺らいだ、
私に、ある種の恋慕を抱かせる事柄が二つある。

一つは、あの鎖のように連なり聳える山々よりも彼方、遍く星々を抱き、
我々の頭上に広がるこの夜空と。

もう一つは、他ならぬ、正に私たちに言語の限界を突き付けた、
全ての原初たる真理である。

ウィトゲンシュタインは、純粋な論理を追求したように見える。だが、真理と言語の関係性を考察する上で認識論は、如何にして切り離すことが出来ようか。

常に認識を介して捉えた現象について思考するのが私たちであるが、実存は本質に先立ち、物自体は現象に先立ち、真理は言語に先立つのである。
この三つは、これから示される場に向かう私たちの、六分儀であり羅針盤であり、海図となる、"先立つもの"である。

然るに、一つのことを突き詰めるという営みは、敬意を持って讃える他にない事は否めないが、それを奇妙に美化するのは、凡そ、望ましくはない。

聖イエスを語る者が熱心に、彼を磔にした十字架の構造を語り、その刑具を彼から引き離して仕舞えば、聖イエスも、彼が如何に聖なる方であろうとも、一見すればただの傷ついた男性として現れたかもしれない。

現れた聖者の情けなさに目を覆う私たちは、清らかなのではないし、当然のことながら彼を救ったわけでもない。
十字架を彼から奪ってしまった熱心な思弁者の浅ましさとは、時に、私たちの心にも宿り、真に叛いたイスカリオテのユダの如く、論理の皮を被って狡猾に振る舞う慾望なのである。

いや、それで良い。それでこそ人間なのである。思考とは、一方的な渇望心に常に世界を支配しようとしてきた暴力だったではないか。然し、それならば、より狡猾に。より情け容赦なく。より悪く。もっと人間的でなければならない。

幼少の無邪気な好奇心に、羽虫の羽を引きちぎった事だって、虫を痛めつけたかったのではない。真の道徳律に出逢う以前、その無垢な知への渇望心だったのであるから。
或いは、ニーチェの言葉を拝借するならば、"真理が女性であると仮定(『善悪の彼岸』より引用)したならば"、私たちは真理を口説き落とそうと不器用に、実に真面目に男臭く得意な理屈を並べてきたわけであるが、それは論理によって彼女を支配しようとしていたに過ぎない。

やはり、理屈を用いるとしたならば、せめて凡ゆる理屈を持ってして彼女について知ろうと努力するべきであるし、押して彼女を得られぬならば、時には引き下がることについても考えねばなるまい、実に巧妙な駆け引きとして。

然し乍ら、結局のところ、残された真理に近づく手段とは、それがどれほど神秘的に語られたものであっても、やはり、言語の他に、それが真理と思われるものであると示し得る手段を私たちは持たないのである。

語り得ぬものについては沈黙せねばならない。
しかし、その沈黙にこそ、至上の超越論的なものが宿っているのでは無いか。

真理とは、語り得ぬものであるが、論理によって形式的に必然として示される沈黙であり、それこそが私たちが第一原因(Causa prima)と呼ぶに相応しい真理なのでは無いだろうか。
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