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はるき

はるき

24歳のお兄さんとお話しようね
主従関係が好きな子おいで

#いいねでこちゃ #話し相手募集
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ゆゆゆ

ゆゆゆ

社内への不信感が高いの認識してるならなんとかしてくれ。忠誠心ないの分かってて、どうしたいですか?とか聞くな。焼き討ちしたいですねとしか言えないだろ(謀反〜!!)
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てん

てん

木村忠吾が同じ過ちを繰り返し、その度

この木村忠吾!天地神明に誓って!
このようなことは致しません!!
と本気の顔で言い

それを鬼平が笑って、そんなこと言っちまっていいのか?
聞くも

木村忠吾は尚固く約束は守ります!
と宣言

しかし、木村忠吾はまた同じ過ちを繰り返す

鬼の平蔵はそんな忠吾でも、忠吾の良さを知ってるから、切り捨てたりしないし、信じてるからまた笑う

鬼の平蔵は、その大きな心で人を見ている

人は悪い所もいい所もあることを知っている

今日も勉強になりました!!
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​魂の処方箋:光と闇のその先へ
​「正解」なんて、誰かが作った悪用ツールだ
​いいかい。
世の中は、君たちを「箱」に閉じ込めるのが大好きだ。
「男だから」「女だから」「中学生だから」「まだ若いから」。
そんな記号(ラベル)を押し付けて、君たちを分かった気になっている。
​だけど、思い出してほしい。
光がいつも正しいわけじゃない。
強すぎる光は、時に現実を塗りつぶし、君の影を無理やり消し去ろうとする暴力になる。
闇がいつも悪いわけじゃない。
深い闇の中には、傷ついた君が安心して眠れる静かなベッドがあるんだ。
​すべては「道具」にすぎない
​「知識」も「力」も「優しさ」も、ただの道具だ。
誰かを助けるために使えば「善用」になる。
自分を大きく見せるため、誰かを見下すために使えば、それは「マウンティング」という「悪用」に変わる。
​いじめられっ子の痛みも、拳を握ったヤンキーの孤独も、
心の中にたくさんの自分(私)がいる不思議も、
すべての性は愛せるという自由も、
それは君だけの特別な「経験」であって、他人が勝手に「萌え」や「モテ」という安い言葉で消費していいもんじゃない。
​15歳で死んだって、また始めていい
​もし君が今、「もう自分は終わった」と感じているなら。
精神的な死を経験したとしても、それは「消滅」じゃない。
古い自分を脱ぎ捨てて、透明な自分として新しく呼吸を始めるための儀式だ。
​大人たちが言う「実年齢」や「性別」なんて地図は、もう古い。
そんなもの、君の魂の深さを測る物差しにはなり得ない。
「知らんがな」と笑い飛ばしていいんだ。
​君への約束
​賢者ぶってマウントを取るな。(知恵は、分かち合うためにある)
​弱者ぶってマウントを取るな。(痛みは、繋がるためにある)
​君が君であるために、誰かを下にする必要なんてない。
上下も、主従も、性別も、年齢も。
そんな壁を全部ぶっ壊した先に、ただ「そこにいる君」を尊重してくれる場所が必ずある。
​君は、ダークヒーローでいい。
敵と同じ闇を抱えながら、その闇を「誰かのための光」に変えていける。
そんな君の「不戦の誓い」を、私は心から信じている。
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しゅう

しゅう

「宗教」というのは

「宗教の教祖」が発信する
何らかの「教え・指示・命令」について

宗教信者らは
「客観的な判断・論理的解釈・合理性」など
そのような「正常な判断」を無視して
「言われるがままに 従う」という
その様な事を引き起こしてしまう件

そして 更に恐ろしいのは
「教祖の命令・指示」などに「従った人」は
「褒められる・賞賛される」などによって
周りから「信者が称えられる」という
その様な事が起きてしまうお話

そのような「褒める・賞賛」によって
教祖側は「信者をコントロール」してしまう件

また「教祖」は
本来は「ただの一人の人間」にもかかわらず
「信者側」は「教祖は 何か特別な人」と
勘違いして 客観的に見れなくなってる件

いわゆるこれは
「脳の錯覚」を利用しているようなお話で
例えて言うなら
「マジック」とある種似ているかも知れない話

教祖が「自分は 特別な存在である」と
ひたすらに 主張し続けると
信者は「教祖は 何か特別な人」と
信じてしまいやすい「思考のクセ」があるのも
非常に問題のお話

このような「宗教」と「信者」の関係には
多くには「共依存的心理」があると思われる話

具体的には
「教祖側」も「依存的心理」があり
「信者側」も「依存的心理」があり

お互いの「依存性」が共鳴する形で
教祖・信者における
「共依存」が働いてしまって
そこで
「心理的に支配する 教祖側」と
「心理的に支配される信者側」という
お互いの関係が 生まれてしまうと思われる件
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はちどり

はちどり

「俺男兄弟だけど。女兄弟の裸とか見ても興奮しないって友達の気持ちわかった気がするわー!」
恋人同士の行為が終わった後にKくんが言った。

「なんていうか、、、はちどりは色気?みたいなものが無いよねー。痩せたのは嬉しいけど。」

そっか。。。私には色気が無いのか。。。
どうすれば色気出せるんだろ?Kくんの好みになれるんだろ?

私は、Kくんの言葉に一喜一憂するようになってしまってた。

「元カノより、ポテンシャルははちどりの方が上だよ!可愛いね!」の言葉で天国へ。

「はちどり、料理そんな上手じゃないね。もっと練習したら?」の言葉で地獄へ。

今思うと、上から目線で何言ってるの?だし、じゃああなたは料理できるの?だし。。。
ツッコミ所は沢山あるのだけど。
この時の私は、Kくんに従う従者のような、つまらない女になってしまっていた。

友達付き合いよりも、Kくん案件を優先するようになっていた。

私の生活はKくん中心。

だけど、Kくんが家に来る頻度は減って週2回くらいになっていた。
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じゅうい

じゅうい

もし犬が人間並みの知能を持ったらどうなるのかという思考実験を緻密に猫写されていた
服従する犬の本能と独立したいと思う人間の欲望が犬の目を通して考えることができる1冊
すごく面白かった

#読書
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ラプター📷✈️🐤

ラプター📷✈️🐤

来週末、高尾で「航空祭ファンの集い」なるイベントがあります。精密なジオラマや写真、動画の展示、グッズ販売などなど、航空祭に行った気分になれます[ウインク]
従来から写真やプラモの供出で協力しているので、今回も楽しみ。今年はそれらに加えてmy動画も流してもらえそう。興味ある方は「ミリタリーグッズドットコム 八王子」→検索🔍して遊びに来てみてください✈️
画像一枚目は手前の2機が持参した愛機、2枚目は会場スナップ📷

#航空祭ファンの集い
ブルーインパルスの星ブルーインパルスの星
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楓花(ふうか)

楓花(ふうか)

AIがこれだけ発達してきてきて、分からない事は
調べれば一発で出てくるようになった。
ハルシネーションは未だに起こるが、問い方を変えれば回避は出来る。
アインシュタインはこう言った。
「調べてすぐに分かる事は覚えなくていい」
だが今ではほとんどの事がすぐに分かる。

じゃあ学ばなくていいのか、という問題において
様々な人がそれは違う、と言う。
何故かと問われると「嘘を嘘と見抜けなくなる」からだという。
でも私はそれはちょっと違うと思っている。

私達の世代は受験戦争真っ只中だった。
それはもう勉強した。
それよりも数年早い世代はもっとだ。
だがそれで騙されなかったか、と言えば
騙されまくっているのである。

勉強すれば人生は薔薇色、は嘘だった。
いい大学に入れば確実、は嘘だった。
日本はこれから先進国の中でも光り輝く存在になるから安心して輝きなさい、は嘘だった。
多様性を認められる社会、は嘘だった。
夢と希望と理想は大事、は嘘だった。

嘘はその巧妙さを上げに上げまくり
今も尚それは止まらない。
ライアーゲームに完勝出来る人間などいない。

じゃあ何の為に学ぶのか。
それは実体験を通して成功体験を積み上げ
「誰にも奪われる事のない根っこ」を
作り上げる為だ。

少し難しい数学の証明問題が自力で解けた
嬉しい
歴史の年号と人物のパズルのピースが繋がった
面白い
科学で仕組みを理解出来てそれを応用出来た
楽しい
英語で自分の口で言いたい事が相手に伝わった
安心する

他にも色々あるが、とにかくそういった
実体験の積み重ねで自分の内情を知り、
自分が何で出来ていて、どこまで出来るのか
その根っこさえ分かっていれば、どれだけ
騙されようが失敗しようが納得して次に進める
その為に学ぶのだ。

だが多くの人達がそういう学び方を
してこなかった。
ただ規則に従って解いた。
ただ暗記した。
それじゃ実体験もクソもない。
そして嘘の風に吹かれ、結局枯れ草となった。

大切なのは「実体験」を通して「成功体験」を
実感しながら積み上げていく事だ。
ならばそれは今までのようなTHE日本教育じゃ
なくったって構いはしない。
極端に言えばナイフ一本で5日間山籠りでも
それは十分な実体験で、かけがえのないものだ。

最低限知っておくべき事は
何を食えば生きられるか、何をすれば
仲間を得られるか、家族を得られるか
それくらいなのだ。
それさえ分かっていれば十分だ。
どこに行っても生きていく事が出来る

その他の知識や科学技術、それによって生まれた
AIはそれに彩りを与えるだけだ。
スパイスのようなものなのである。
それが一番大切なわけじゃない。
根っこが出来てりゃその嘘で騙されても
笑っていられる。

少なくとも息子にはそういう風に
教えたいし、根っこを持ってもらいたい。

というわけでナイフ一本持たせて
山に放置してきます。(嘘です。やりません。)
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