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GRAVITYの仲間達と、朝から、昼から、夜から、どんな時も楽しく飲みましょう

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#優しいSNS #悩み・相談 #質問したら答えてくれる 🚀惑星ルール第5条🌎✨️ ①困ってる人がいたら協力しましょう ②何か悩み事があれば話してみましょう ③誹謗中傷はやめましょう ④いろんな意見として受け入れましょう ⑤みんなで仲良く過ごしましょう ⚠️ルールを守れない方、相手を傷つける言葉を言う方、惑星とは無縁のGravity違反をしている投稿があれば削除か退出させます。

編み物の星

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はじめまして✨ 編み物をするのが好きな方も、編み物に興味がある方も大歓迎です🧶🌿.∘ みなさんが編んだ素敵なものを編み物の星の方々と一緒に共有できれば嬉しいです🥰 紹介文を読んでくださってありがとうございます! それぞれのペースで編むことを愉しみましょう🧶✨️

病み期の星

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つらい時、しんどい時来てね

お仕事お悩み相談の星

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仕事への悩み、愚痴、相談、発見、格言etc.なんでも🆗 皆様の気持ちが少しでも前向きになりますように🪄✨     〜  𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒏𝒊𝒄𝒆 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒄𝒐𝒐𝒍🌹✨ 〜 追記 グループチャットを作るのを禁止にしていますので よろしくお願いいたします

美味い物を共有する星

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#チョコフェス2025

あいち住みの星

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病み 鬱の星

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みんなの居場所です 自分に優しく、他人に優しく ストレスは言語化して忘れちゃいましょう

独り飲みを楽しむの星

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美味しいお酒や料理をじっくり味わう—— それは、自分だけの贅沢なひととき✨ いつもよりゆったりと流れる時間の中で、 大好きなお酒と向き合う ここは、そんな独りの時間を愛する人が集う「独り飲みを楽しむ星」 ようこそ🪐✨

ぬいぐるみの星

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ぬいぐるみが大好きな人間達が集まる星です。 決まり事は特に無いです。 可愛い姿をいっぱいみてみてしてください。 そうすればみんながハッピーな気持ちになります。

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マジハロ

マジハロ

今日あったことぜんぶ話したくなるの、なんでだろうね今日あったことぜんぶ話したくなるの、なんでだろうね
それは貴女が恋をしているからだ☝️
相手に自分の全てを知って欲しいから😊
何気ない日常の事や、何気ない出来事を共有したいんだね😊
OK~グルグル(𖦹_𖦹)
何気ない話…何でも受け止めるよ~そして受け流すよ~🤣🤣
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レン・キサラギ

レン・キサラギ

時空共有メンバーのみんな。おはよう!
週の中日、水曜日。折り返し地点からの視界、良好です。
今日は逸話の日なんだって!
何か面白い話とかすべらない話とかそういう事??なにかそんな話ある人はいるかな??
セトライズ完了。beat on!!
#おはようVTuber #銀音クロノ
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ゆい

ゆい

あぁ、この人も話が通じないタイプや、、
と最近思い始めてる
それは言語の問題ではなくて
弱い人間は自分の弱みと対峙することが
とても苦手で
自分の弱みを見せずに
万が一見えても触れさせず、逃避して
コミュニケーションを取るのが上手
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あきら

あきら

共通の趣味なくても友達なれると思う??共通の趣味なくても友達なれると思う??
なれると思う!
むしろお互い趣味が違ったら共有してみたりも出来るから面白いかも?
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レイ

レイ

恋人と同棲したら喧嘩増えるって言うけど…実際どう?恋人と同棲したら喧嘩増えるって言うけど…実際どう?
増えても仲直り出来ればありじゃない?
その当人達が鬱陶しいとか思わなきゃだけど
普段一緒にいなかった時間も共有することになる訳だし見えてなかった部分が見えるようになる訳だから仕方ないと思うよ!
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黄色ヘルメット

黄色ヘルメット

生活するというのは
誰かの技術と成果をお金で買うこと

住んでる家から着るもの乗るもの口にするものまでありとあらゆる全てにお金が発生している

別にこの全てに感謝をしろとは思わないが
そういうものであるという認識は共有していたいものだ
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hoge

hoge

家事共有アプリ
・カジコ
・ペアワーク
・イエト2
・ホームタスカー
なるものがあるらしい。
ええな。
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塩分

塩分

国旗を守るということ――誇りと法の距離をどう測るか

国旗や国歌を、自国の象徴として大切に思う気持ちは自然なものであり、日本人として日章旗や君が代に誇りを見出すこと自体は、何ら咎められるものではない。むしろ、社会の中でそうした共有感覚が薄れていくことに不安を覚える人がいるのも理解できる。

国旗損壊罪を支持する穏健な立場の多くは、表現の自由を軽んじたいわけでも、他者の思想を縛りたいわけでもないだろう。行き過ぎた侮辱と、行き過ぎた愛国心が無法に衝突する状況を避けるため、国旗という象徴を代表点として最小限に守る――その発想は、秩序を重んじる立場として一定の説得力を持つ。

ただ一方で、冷静に考えるべき点もある。祖国の尊厳を感じる対象は、国旗や国歌だけに限られない。「日本」という言葉、日本列島の姿、歴史的な記号や文化的表現に対しても、人は同様の感情を抱く。にもかかわらず、国旗だけを刑罰で特別に守ることは、感情の実態との間にズレを生む可能性がある。

もちろん、そのズレを理由に「すべてを罪にすべきだ」と主張する必要はない。むしろ重要なのは、刑罰が何を守り、何を守らないのかを社会が自覚しているかどうかだ。刑罰は誇りを育てる道具ではなく、衝突を最小化するための最後の手段である。その役割を超えて、文化やアイデンティティの維持まで担わせようとすれば、法は重くなりすぎる。

国旗を大切に思うことと、それを刑罰で守ることの間には、慎重な距離感が必要だ。誇りは自発的に共有されてこそ強く、罰によって固定された誇りは、かえって形骸化する危険をはらむ。

国旗損壊罪の是非を考える際に求められるのは、賛成か反対かの二択ではない。感情、象徴、秩序、自由――それぞれを尊重しながら、どこで踏みとどまるのが社会にとって最も穏健なのか。その冷静な測定こそが、国を大切に思う者に共通して求められている姿勢ではないだろうか。
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