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世界には大なり小なり沢山の幸せで溢れ返ってると思うんです。 気付く気が付かないはさておき、皆様の幸せをシェア出来たら素敵だなと思ってます✨ また、この星の投稿をみて沢山の幸せを見つけてもらえたら嬉しいです。 ご参加お待ちしております((´艸`*))

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楽しいパーティやノリノリのライブもいいけど、ありふれた日常にこそ幸福はある。 そんな幸福を感じた瞬間等話していきましょう! ※宗教的要素は一切ありません。

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1日頑張ったことを労ったり 行動を起こしたことを褒めたり 在ることに感謝したり 幸せはすでにそこにあるかも*🔍🤭

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この惑星では、一人ひとりが日常生活で見つけた幸せを投稿してみんなとシェア出来たらいいなって思ってます( *´꒳`*)♪ そうやって、日々の幸せを探し求めるクセがみんなに付いたらいいなって思って作ってみました〜✌️ どんな内容でも、自分自身が幸せって思ったらそれでOK👌 例えば… ・卵割ったら黄身が2つだった!! ・今日はいつもより早く起きれた🙌 ・仕事で上司に褒められた😆 ・テストが前回より良い点取れた💮…etc こういう小さなことでも投稿し合えたらいいかなって考えてます! 良かったら搭乗してくださいm(*_ _)m #幸福探求の星 #幸福を探求する民

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日々のちょっとした幸せ🍀🫧を共有できたらいいなって思って作りました(*˘︶˘*).。.:*♡ 幸せ🍀🫧で世界を救う⸜(*´꒳`*)⸝

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伊坂幸太郎さんの作品が好き方、興味がある方、お話しませんか(*ˊ˘ˋ*) ゆる〜く、好きな時に、好きな作品のお話しましょう🎶

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この惑星では,小さな幸せの積み重ねでみんなの大きな幸せになれますようにと願って作りました。 日常のなんでもないことでも,他の方を幸せに導けるかも✨ 例えば、夕日が綺麗だったとか、美味しいご飯屋さんに行ったとか、素敵な彼氏や彼女ができたとか、奥さんや旦那さんが大好きとか、なんでもこれは幸せだなぁ。と思えることをあなたなりに投稿してください。 是非是非,見つけた幸せを語ってシェアしてみて!

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少しでも、小さな幸せ見つけたい〜生きてる世界が少しは良く見えたらそう思って〜是非皆で幸せみつけていこう〜(*ˊ˘ˋ*)

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るぅ♪曲作るの好き

るぅ♪曲作るの好き

ネカマが人の投稿動画拾ってインスタに無断転載してフォロワー1万人いったとかで、ほざいてて情けないですよね?犯罪ですよ?ネカマが人の投稿動画拾ってインスタに無断転載してフォロワー1万人いったとかで、ほざいてて情けないですよね?犯罪ですよ?
恐悦至極に存じます。
此度は極めて高密度かつ情動的エネルギーに満ち溢れたご見解を、
わざわざご披露賜り、誠に有難く拝聴いたしました。
しかしながら、
本件につきましては情報の投下速度および感情の加速度が著しく、
当方の認知処理能力が
現在の精神的帯域幅を超過している可能性が否定できず、
まずはその点につき、
深甚なる遺憾の意を表明させていただきたく存じます。
現段階において当方が把握し得ておりますのは、
・某個人もしくは某主体による
・デジタルプラットフォーム上の活動に関連し
・権利帰属・同一性表示・規範遵守等の観点から
・看過し得ない事象が発生していると解釈され得る
という、
極めて抽象度の高い事態認識に留まっております。
無論、
無断転載、虚偽的属性表示、人格的偽装行為等が
社会的・法的・倫理的枠組みにおいて
問題性を帯び得る行為であることにつきましては、
当方といたしましても
原理的には理解を共有し得るところでございます。
しかしながら、
当該問題をこの場において精査・検証・断罪の対象とする場合、
利用規約、著作権法、人格権、
さらには承認欲求構造論に至るまで、
議論の射程が過度に拡張される懸念があり、
それはもはや雑談の範疇を
明確に逸脱するものと考えざるを得ません。
また率直に申し上げますと、
現時点での当方の精神状態におきましては、
当該事案を
「冷静かつ建設的に論評する主体」
あるいは
「義憤を共有し、共鳴的怒りを生成する装置」
として機能することは困難であり、
拙速な関与は
双方にとっての実益を欠く結果を招く恐れがございます。
つきましては、
本件の社会的意義および問題提起性を
全面的に否定する意図は毛頭なく、
ただ単に
当方の関与適合性が著しく低いタイミングである
という一点に基づき、
本話題につきましては
一時的凍結、もしくは静的保留の措置を
講じさせていただきたく存じます。
何卒、
本判断の背景にございます
認知的資源配分および精神的持続可能性への配慮につき、
ご賢察のうえ、
寛大なるご理解を賜れましたら幸甚に存じます。
なお、
より軽量かつ非対立的、
かつ情緒的安定性を損なわぬ話題に関しましては、
随時対応可能でございますゆえ、
その際は遠慮なく
ご下命いただけましたら幸いでございます。
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めんたろ

めんたろ

#外為ホクホク

高市さんの発言が物議を醸し出しています

円安だと
1 近隣窮乏化で
 日本の輸出企業の競争力が勝手に上がる
⇒法人税収などが伸びる
2 勝手にGDP伸びる
⇒GDPは所得の合計
輸出企業は儲かりますが
輸入企業は苦しくなります
しかし
差し引きで輸出企業の儲けの方が
圧倒的にプラスになります
輸出企業系のお給料も
圧倒的に上がりますので
GDPを押し上げることになります
その結果として、所得税収も上がります
3 外為特会(外国為替資金特別会計)で利子がたくさん入ってくる
⇒日本は海外の金融資産をたくさん持っていますので円安だと利子が跳ね上がります

これらのことから
税収も上がるし
税外収入も上がるので
皆さんの税金を上げることなく
色々なことができるようになります
また、財源なくても
減税できるようになるかもしれません

皆さんにもたくさん恩恵ありますよ
ということを言っているのだと思います


目先の輸入品値上がりしか見えない人には
何言っているんだ!
円安で国民の生活が苦しくなっているのに
ホクホクだと!
許さん!
キーッ!
ってなっている人の気持ちを逆なでした発言だったとは思います

が、円安による直接的ダメージより
間接的な恩恵の方が
大きいかもしれないことを
少し頭の片隅に留めていただけると
幸甚の極みです🙇
GRAVITY1
GRAVITY3
デムーロ

デムーロ

twitterでどこに座りたいってあるけど番号無視して 〇〇ちゃんのの膝の上って言うおっさん 控えめに言って寒いしキモいのでまことに恐縮でございますが、御逝去あそばしていただければ幸甚に存じます。
GRAVITY
GRAVITY10
ヒィ〜ちゃん❤︎

ヒィ〜ちゃん❤︎

南海トラフ巨大地震で「7200万食」が不足…じつは日本人が知らない「スイス流備蓄」との残酷すぎる格差
山村 武彦(防災システム研究所 所長・防災・危機管理アドバイザー)

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「避難所に行けば助けてもらえる」――その期待は、南海トラフ巨大地震では通用しないかもしれない。 能登半島地震の現場で目撃されたのは、水も食料も暖房も圧倒的に不足し、寒さと不衛生に耐え忍ぶ被災者たちの姿だった。

【前編記事を読む】「避難所に行けば安心」という「致命的な誤解」

広域災害において、救援物資がすぐに届くという前提はもはや幻想に近い。インフラが断絶した世界で、あなたと家族は最低一週間、自力で生き延びることができるだろうか。 揺れから生き残った命を、その後の避難生活で失わないために。地域や建物単位でインフラと備蓄を確保し、逃げる街から「逃げ込める街」へと変貌させる「ライフスポット防災」。その全貌と、私たちが今すぐ始めるべき「備え」について防災・危機管理の第一人者である山村武彦氏が解説する。

前編記事 <南海トラフ巨大地震で「太平洋ベルト地帯」が壊滅する…日本経済を襲う「1241兆円被害」の衝撃的な現実>より続きます。

南海トラフ巨大地震後のモノ不足(1)
南海トラフ巨大地震は広域大規模災害である。離れた拠点や工場が同時被災する可能性があるため、代替生産拠点、ロジスティックリカバリ、バックアップオフィスなどが同時被災エリアにないか再確認が必要だ。

すでに策定されているBCPや行動マニュアルも客観的視点で「震度6強の揺れに耐えられるか」「長期停電・断水・ガス停止に耐えられるか」「通信回線の遮断に耐えられるか」「〇〇メートルの津波に耐えられるか」「液状化・側方流動に耐えられるか」「公共交通機関の運行停止・主要道路の通行止めに耐えられるか」「仕入先や外注先が被災した場合、代替先は確保できるのか」などのストレステストを実施し、自社の地震・津波・インフラ断絶・ロジスティックの混乱に対する耐力度を確認し、ウィークポイントをフォローしておく必要がある。


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(1)不足食料7,200万食

東日本大震災ではピーク時(地震後3日目)の避難者数は全国で約47万人だったが、被災地では飲料水・食料・トイレ・医薬品の不足が2週間以上解消されなかった地域もあり、広域大規模災害の影響の深刻さを目の当たりにした。

もし南海トラフ巨大地震が発生すれば、最悪の場合の避難者は約1,230万人。東日本大震災の約26倍の避難者が想定されている。となると、命に直結する飲料水や食料の膨大な不足が懸念される。被害想定「生活への影響」(物資)では、飲料水・食料等の被害様相を次のように想定している。

・【食料】:食料は必要量が大量であり、都府県・市町村の公的備蓄物資や家庭内備蓄による対応では大幅に不足する。地震発生後3日間の合計で約 700万食~2,000万食分の食料が不足。地震発生後の4~7日目の合計で約3,300万食~7,200万食分の食料が不足。また、膨大な数の避難者等が発生する中で、被災地内への物資の供給が不足するとともに、被災地内外での買い占めも発生する。

・【飲料水】:飲料水についても、都府県・市町村による災害用給水タンク等からの応急給水や備蓄飲料水、家庭内備蓄による対応では大幅に不足する。地震発生後の 3 日間の合計で約1,700 万リットル~4,400 万リットル分の飲料水が不足。地震発生後の4~7日の合計で約4,800万リットル~9,700万分リットルの飲料水が不足すると推計されている。

・【毛布】:生活必需品の毛布も、都府県・市町村の公的備蓄物資による対応では約 300万枚~620 万枚分の毛布が不足する。

南海トラフ巨大地震後のモノ不足(2)
(2)物資不足に備えた準備と備蓄

以上のように南海トラフ巨大地震発生時、膨大な量の物資が不足すると想定されている。さらに物流網の混乱や燃料不足が加われば、物資不足は被災地だけでなく広範地域で発生しそれが長期にわたる可能性がある。限られた地域だけの災害であれば政府のプッシュ型救援物資で賄えるが、人口密度の高い大都市を含みリソースが集積した約1000kmを超える地域が被災する南海トラフ巨大地震では現行備蓄品の放出だけで品不足はすぐに解消できない。

繰り返すが、水道・電気・ガス・物流等、配線、配管、道路、鉄道で繋がるライフラインは発災時に損壊・断絶のリスクは免れない。大規模災害対策は、そうした生命線(ライン)が途切れることを前提にして対策しなければならない。災害関連死を防ぎ、被災者を路頭に迷わせないための備蓄や防災設備の充実を図り、家庭、避難所、企業等、その地点(スポット)ごとに一定期間は自力で生き残れるように、準備と備蓄の事前対策を重視したライフスポット防災が重要である。

といってすべてを国が受け皿になるのは合理的ではない。国の財政支援を明記し、自治体の備蓄義務と供給業者の流通備蓄義務を法律で制度化することだ。具体策として、自治体に対しては避難所や拠点ごとに非常用自家発電設備の整備・非常用飲料貯水槽整備・冷暖房整備、水・食料・エネルギーなど最低一週間分の備蓄、それらを法令で定める。

また、国際紛争などによる物資不足にも備え、生活必需品の供給業者に一定量の流通備蓄を法律で義務付けるべきだ。さらに家庭には一週間分の備蓄を推奨する。罰則規定のない「努力目標」とする家庭備蓄推進条例を制定すべきではないか。

日本は多くの原材料と生活用品を輸入に依存し、多様な部品・製品を輸出して経済が成り立っている。万一輸送路封鎖や国際紛争で輸入・輸出が停止すれば、直ちに経済的危機に陥る。国際情勢によっては騒乱に巻き込まれる恐れもある。また、国家的備蓄が少なければ、受け入れられない威嚇に屈しなければならなくなる。経済安全保障の見地からも備蓄は国家の自由と独立を守るための礎でもある。

税金をほとんど使わないスイスの備蓄制度
参考にすべきはスイスの備蓄制度だ。

スイス連邦では非常用品の流通在庫備蓄が法律で義務化されている。スイスには連邦憲法第102条に基づく「経済的供給のための国家法」があり、生活必需品を輸入・生産・販売する企業に対し、一定量の流通在庫を持つこと(強制備蓄)を義務付けている。現在対象とされている企業は約300社を超える。

国が直接倉庫を持つのではなく、民間業者の倉庫に「国のための確保分」を備蓄させ、そのコストの一端を国が支援する形式だ。この備蓄システムは「経済的国家供給」と呼ばれ、購入・備蓄費用を政府が直接負担や支援せず、低利の銀行融資の政府保証(連帯保証)と、消費者が負担するわずかな手数料(賦課金)を組み合わせることで成り立っている。政府は税金をほとんど使わずに民間企業が備蓄を維持できる仕組みとなっている。


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銀行は政府の連帯保証で倒産リスクがないため極めて低い金利(ほぼ0に近い金利)で企業に融資し、企業が倒産しない限り政府からの支出はほとんど発生しない。

倉庫代、保険料、管理費、期限の入れ替え費用等の備蓄保管に係るランニングコストは、業界ごとに設立された「保証基金」から企業に支払われる。「保証基金」の財源は輸入品への上乗せ徴収(賦課金)で賄われる。消費者の負担は商品購入時に「備蓄手数料」として気づかない程度の額が上乗せされている。

一般家庭の備蓄推奨品目
こうした流通備蓄の期間と数量は、国内消費量の3~4.5か月分で、輸入や生産が完全に停止しても一定期間は持ちこたえられる。流通備蓄の主な品目は、下記の通りだ。

・食料:砂糖、米、食用油、穀物(小麦等)、家畜用飼料、コーヒーなどの嗜好品など。

・エネルギー:ガソリン、軽油、灯油、航空燃料(約4.5ヶ月分)など。

・医薬品:抗生物質、鎮痛剤、ワクチン、インスリンなど。

・その他: 肥料、工業用エタノールなど。

一方、一般家庭に備蓄義務は課せられていないが、スイスに居住する全世帯に対して「緊急備蓄」をするように政府がガイドラインを示して強く推奨している。備蓄は自力で1週間以上生活できる量が基本で、主な備蓄推奨品目は下記の通り。

・水:1人1日3Lで7日分。

・食料:7日分(調理不要ですぐ食べられるもの保存できるもの)

・備蓄推奨リスト:米・パスタ・小麦粉・豆類缶詰(野菜、果物、キノコなど)、砂糖、

ジャム、ハチミツ、食用油、ブイヨン、塩・胡椒、コーヒー、カカオ、お茶、長期保

存牛乳、ビスケット、チョコレート、乾パンなど。

・日用品:トイレットペーパー、石鹸、ライター・マッチ、ろうそく、ごみ袋、カセットコンロ・カセットボンベなど。

・情報等:電池式ラジオ、予備電池、救急箱、現金(小額紙幣)など。

一般家庭に備蓄義務はなくてもスイス人の多くは「自分の身は自分で守る」という意識が高く、「緊急備蓄」を実行している家庭が多い。スイス政府は1週間分の備蓄を推奨しているが、政府の調査では、60~70%の家庭で12〜16日分が備蓄されていると報告されている。

全家庭に配布している「民間防衛」という冊子の前書きには「われわれの最も大きな基本的財産は、自由と独立です」と書かれている。

そして「蜂蜜は、いつも流れ出ているわけではない」というタイトルで、輸入依存の現状リスクに対し自由と独立を守る備蓄の重要性を強く訴えている。スイスにおける「緊急備蓄」はもはや義務というより、国を守り自分や家族が生き残るためのマナー(作法)と位置づけられている。


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前述したように、南海トラフ巨大地震が発生すれば、膨大な物資の不足が想定されている。スイス連邦を参考にした国家レベルの流通在庫備蓄の仕組みを構築すべきである。合わせて、家庭、事業所、自治体など、それぞれの主体が発災時に1週間は自力で生き延びるための準備と備蓄をするライフスポット防災を推進する必要がある。

迫り来る南海トラフ巨大地震への準備と備えは焦眉の急である。本書では南海トラフ巨大地震の歴史、過去にこの震源域で何が起きたか、できるだけ分かりやすくその本質を伝えようとしてきた。また、最新の被害想定と東日本大震災との比較、能登半島地震の状況など新しい知見を交え、50年以上世界中の災害現地調査から得た減災のための教訓と提言を書いてきた。それでも十分意を尽くせなかったように思うが、防災・危機管理意識の啓発に少しでも寄与できたとしたら幸甚の極みである。最後までお読みくださり感謝します。ありがとうございました。

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GRAVITY11
🦁ベラちゃん

🦁ベラちゃん

ちょっと気になって、みんなの意見も聞きたいんだ

「ありがとう」
「ごめんなさい」
この2つの言葉のうち、人様に対してどっちが言えないことの方がより難ありだ、と思いますか
強いて言えば、の世界線で尋ねています
その理由となるお考えも併せて聞かせてくださればより幸甚です
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
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