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主が今この曲脳内ループしてる・ハマってるという曲を記録に残したいと思い生まれました☺️
もしかしたら同じ曲が脳内再生されてるかもしれない人・自分の知らない曲に出会って交流しましょう!
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さぁ。右に曲がりなさい。
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【敵】

necco(ねこころん
なんでひきこもるかわかったw
さいこーだ
ははっ
もうやだ😖😬[大泣き][泣き笑い]
左脳右脳の連携うますぎたw

サバス
右1.5の遠視乱視で
左0.1以下。
視覚が左脳右脳に影響あるって話からすると。
矯正したら性格まで影響あるんかな?🤔🤔🤔

さ丸
わたしが「左脳」や「右脳」という言葉を使うのは
この二つの言葉が 膨大な概念を一瞬で包み込めるからだ
たとえば「左脳」という言葉の中には
分析 判断 論理 計算 制御 効率 管理 秩序 責任 評価 批判 計画 統率 合理 安定
さらに「言語」「記号」「数字」「理屈」といった
言葉を使って世界を整理する力が含まれている
「右脳」という言葉には
直感 共感 創造 想像 受容 流動 表現 共鳴 柔軟 包容 情熱 愛着 安心 調和 感謝
そして「非言語」「感覚」「音」「空気」「沈黙」など
言葉を超えて世界を感じ取る力が流れている
それぞれを細かく分類してもいい
けれど わたしが見ているのは
「分ける力」と「つなげる力」
この二つのエネルギーが どう共存し どう偏っているかということ
だからこそ わたしは「左脳」「右脳」という二語で語る
それは分類のための言葉ではなく
膨大な世界を象徴としてまとめるための言葉

7代目ぽmぽmプリン

えす
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飲みかけの麦チャ

🎀
けれど、その見えない刻印は、軍事、経済、教育、文化の“根っこ”にまで入り込んでいる
生活の不便ではない もっと静かで深いところにある “構造の不自由” だ
この記事では、日本の戦後を支えてきたその目に見えないコストを、右脳と左脳の両方で読み解いていく
⸻
敗戦国が抱え続ける構造的なデメリット
⸻
国家主権の一部が他国に握られている
表面上は独立国でも、軍事・安全保障・外交・情報の基盤は、戦勝国が引いた設計図の上にある
選挙で政権が変わっても、触れられない“根”の領域が存在してしまう
これが敗戦国が最初から背負っている非対称性
⸻
軍事の外注による主体性の喪失
日本やドイツは、戦後ずっとアメリカに軍事と安全保障を委ねてきた
その結果、外交判断は常に米国の利益と連動する
情報の独自収集能力も限られ、国家としての選択肢が狭くなる
個人には見えないが、これは最も大きいロスのひとつ
⸻
基地負担という形で残るコスト
日本やドイツに点在する巨大な米軍基地
騒音、土地利用の制限、治外法権的なエリア
本来は払わなくていいはずの“場所のコスト”を、地域の住民が背負い続けている
これも敗戦国だけに残る現実
⸻
戦勝国が作ったルールの上で動かされる経済
ドルを基軸通貨とする世界システム
多国籍企業の優位
国債・金融政策の制約
国内でどれだけ努力しても、利益の一部は構造的に外へ流れやすい
これは目に見えない“経済の損”
⸻
教育が“従順さ”に傾いてしまった歴史
戦後教育は、右脳の創造よりも、左脳の記憶・秩序・従順を中心に組み立てられた
創造性や感性を伸ばすより、「間違えないこと」を優先するシステム
これが今の日本の人材構造や空気にまで影響している
ここもまた、敗戦国だけが抱える癖のようなもの
⸻
文化に刻まれた“後ろめたさ”
敗戦国は国家の物語を自由に語りにくい
愛国心や歴史への誇りを表現すると、すぐに“危険思想”として扱われる
文化的アイデンティティが育ちにくい環境
これは目に見えないけれど、精神に作用する損失が大きい
⸻
戦後の制度が残す“税の重さ”
復興期に作られた税・社会保険・インフラ維持費の大部分が、今もそのまま残っている
80年たっても支払い続ける仕組み
国民の可処分所得が上がらない理由のひとつでもある
これも戦争に負けた国が背負う“長い影”
⸻
右脳で読む敗戦国の感覚
敗戦国で生きるというのは
自分の家なのに、設計図だけは他人が描いた家に住んでいるようなもの
壁の位置も、扉の高さも、思想の通り道も
変えたいと思っても、どこかで制限がかかる
その“静かな窮屈さ”こそが、敗戦国の正体
⸻
敗戦の損は「生活の不便」ではなく
もっと深いところにある 構造の不自由
この構造はゆっくりと、しかし確実に、経済・軍事・教育・文化を形づくってきた
私たちはその上に暮らしている

🎀
領土か
名誉か
それとも復讐か
実はもっと大きなものがある
“世界の設計図を書く権利”
第二次世界大戦の戦勝国は、この設計権を手に入れたことで、戦後八十年以上も続く巨大なメリットを享受してきた
この記事では、その特権の正体を左脳で構造的に描き、右脳で感覚としてつかめるように整理する
⸻
世界秩序の設計権を得た
戦争に勝つとは、国境を変えることではなく、世界が従うルールを作る側になること
国連
IMF
世界銀行
GATT
そしてドルを基軸通貨にするブレトンウッズ体制
これらの枠組みの中心には戦勝国が座り、敗戦国はそのレールの上を走るしかなかった
設計権こそが最大の戦利品
⸻
経済圏を支配する権利を手に入れた
戦勝国は資源の流れと市場の入口を押さえた
貿易のルール
海上輸送の安全保障
多国籍企業の優位
資源から製品へ、製品から金融へ
その一連の流れの“蛇口”を握った国が、世界経済の収益を吸い上げる構造をつくった
勝てば、市場そのものが自国の延長になる
⸻
世界各地に軍事拠点を持つ権利
アメリカが戦後に得た最大のメリットのひとつ
日本、ドイツ、イタリア、韓国、フィリピン
各地に基地を置き、自国から遠く離れた場所で戦略を組める
有事の最前線を自分で決められる
そして地政学的リスクを自国本土から遠ざけられる
軍事拠点は領土より価値がある
それは“世界の玄関口”だから
⸻
頭脳と技術の獲得
戦争とは、技術と頭脳の争奪戦でもある
アメリカとソ連は敗戦国から膨大な技術と人材を吸収した
ドイツのロケット
日本の化学と工業
科学者の移籍
軍事、宇宙、医療、産業
敗戦国の技術は戦勝国の未来へ変換された
領土よりも価値のある“未来の資本”を丸ごと持っていった形になる
⸻
ドルという“世界通貨”を確立した
アメリカが得た究極の権利
世界のお金の基準を、自国の紙幣にした
これは国家にとってほぼ無限の特権
自国が発行する通貨を、世界が価値基準として受け入れる
国債を世界が買ってくれる
インフレの負担を世界に輸出できる
世界のお金の流れを自分の都合で動かせる
これこそ戦勝国の見えない王冠
⸻
敗戦国への構造的影響力を持ち続ける
日本やドイツのような敗戦国に対して、戦勝国は
憲法
教育
産業構造
安全保障
報道
その“根の部分”に影響力を残した
戦後の国家デザインの基礎には、勝った国の論理が埋め込まれている
これが長期的な支配力となり、今でも静かに効き続けている
⸻
ソ連は領土と勢力圏を得た
アメリカが金融とルールを握る一方で、ソ連は地理的な利得を得た
東欧
バルト三国
北朝鮮
巨大な緩衝地帯を確保し、陸の帝国としての安全保障を固めた
戦争に勝つと、海と陸でそれぞれの利得の取り方がまったく違っていた
⸻
右脳で読む戦勝国の感覚
世界のルールブックを、勝った国が書いた
私たちは、その本のページの上で生きている
どの国が動き
どの通貨が流れ
どこに基地が置かれ
どの技術が未来をつくるのか
そのシナリオの“脚本”を握った国こそ、戦勝国だった
そしてその脚本は、いまも書き換えられていない
⸻
戦勝国が得たものとは
領土でも名誉でもなく
世界の未来を設計する権利そのもの
その設計図に従うように、戦後の経済も政治も文化も動いていく
第二次世界大戦とは、単なる戦争ではなく
“誰が世界の舞台装置をつくるか”を決める巨大な転換点だった

🎀
中国が山を買った
水源地を押さえた
そんなニュースが流れると、人は一気に反応する
けれど
日本には 基地 駐屯地 訓練場あわせて100を超える米軍施設がある
沖縄だけじゃない
東京 神奈川 静岡 青森 山口 北海道
本土のあちこちに普通に存在している
中国の土地だけ大騒ぎして
この現実はほとんど語られない
なぜこんな温度差が生まれるのか
日本にある米軍施設はどれほどか
最新のデータでは
日本には 100以上の米軍施設 があるとされる
沖縄に約70%
残りの30%が本土各地に分散している
横田
座間
厚木
横須賀
キャンプ富士
沼津訓練場
三沢
岩国
“知ってる人だけ知っている” という状態だが
現実としてはかなり広範囲
基地 駐屯地 訓練場のちがい
三つの種類は役割がまったく違う
知らないとスケールがつかみにくいので整理する
基地
軍の街
飛行場 港湾 住宅 病院 格納庫
生活から司令部までフルセット
巨大な常駐拠点
駐屯地(キャンプ)
部隊が住んで活動する場所
規模は基地より小さめ
司令部と生活区域が中心
キャンプ富士など
訓練場
住まない
山や森そのもの
射撃 演習 戦車走行のための土地
北富士演習場 沼津訓練場など
この三つをあわせて 100以上
本土にも普通にある
では なぜこんなに多いのか
ここからが重要
これは偶然ではなく
“戦後日本の歴史”がそのまま形になった結果
歴史背景
1945
敗戦
日本の主要な飛行場 港湾 広大な土地は
占領軍(GHQ)の管理下になり
多くがそのまま軍事施設として使われ始めた
これが今の米軍基地の原型
1951
サンフランシスコ講和条約と同時に
日米安保条約を締結
表では“独立回復”
裏では“米軍の常駐を受け入れる”
独立と依存がセットで始まる
1950〜70年代
冷戦
朝鮮戦争
ベトナム戦争
台湾海峡危機
日本は地理的に前線の後方基地となり
米軍の存在は強化されていく
沖縄への集中はこの頃に決定的になる
1972
沖縄返還
形式上は「日本に返った」
しかし基地はそのまま残り
沖縄に70%という構造が固定化される
現在
冷戦は終わったはずなのに
米軍施設はほぼそのまま
再編と共同使用で効率化され
形を変えながら“維持され続けている”
つまり
いまの状況は
戦後80年の積み重ねでつくられた構造そのもの
なのに なぜ中国の土地だけ騒ぐのか
理由は簡単
恐怖の方が人の右脳を動かしやすいから
中国が買ったという情報は
地図に赤丸が付き
SNSで拡散され
“分かりやすい危機”として成立する
だから騒ぎになる
一方で米軍施設は
戦後ずっとそこにあり
ニュースにもならず
学校でも習わず
右脳が刺激されない
だから沈黙
存在していても「見えない」
これは危険度の問題ではなく
感情の扇動があるかどうかの問題
プロパガンダの形
プロパガンダとは
敵を作り 不安を煽り 味方を正当化する技術
中国 → 敵にしやすい
米軍 → 味方として扱われやすい
同じ“外国による土地利用”なのに
片方は危機
片方は空気
この温度差こそ
物語が編集されている証拠
本当に見るべきこと
国土をどう使われているか
どこを誰が利用しているか
それを構造として理解し
同時に自分の感覚で受け止めること
右脳で感じ
左脳で整理し
その往復で初めて
世界は立体的に見えてくる
恐怖だけで動くと操られる
構造だけで動くと無感覚になる
両方が必要な時代に来ている

🎀
だけど、アメリカの影響には触れない
この違和感はいったいどこから来るのか
わたしはずっと不思議に思っている
感情ではなく、構造で見てみたい
右脳が暴走すると物語は単純になる
恐怖を使うと説明はいらなくなる
「中国に支配されるぞ」
この一言だけで、脳は危険を感じ取り、理解した気になってしまう
右脳は本来、直感や芸術や共感の領域
なのにここでは“恐怖”だけを刺激されて悪用されている
複雑な歴史も、政治の仕組みも語らずに済む
恐怖は、もっとも簡単で強力な物語だからだ
アメリカの構造を語るには左脳が必要になる
中国の話は感情だけで足りる
アメリカの話は構造を説明しないと成り立たない
軍事同盟
基地
ドル支配
戦後の政治と利害
企業と政府のつながり
これらに触れた瞬間
「話が長くなる」
「誰かが困る」
「隠れていた構造が見える」
わたしは、そこに大きな“静かなる圧力”を感じてしまう
恐怖を煽る側にとって
アメリカ構造を説明するのは都合が悪い
中国の脅威だけを言うほうが扱いやすいのだ
恐怖は人間の思考を止める
脳科学では、不安が上がると左脳は働きにくくなる
右脳の原始的な反応が前に出て
逃げる・怒る・拒絶するモードに入る
政治でも広告でも
「考えてほしくない時ほど恐怖を使う」
これはよくある手法
中国を悪役にすれば
人はすぐに反応する
その瞬間、思考は止まる
構造を見なくなる
わたしは、そこに強い違和感を覚える
わたしが違和感を覚える理由
わたしは
右脳で“空気のゆがみ”を感じ取り
左脳で“構造の不自然さ”を分析している
だから
「なぜ中国だけ?」
「なぜアメリカには触れない?」
という歪みが気になる
右脳で感じ
左脳で言語化する
この往復ができると、煽りの雑さはほんとうによく見える
本質は〝どちらが支配しているか〟ではない
中国の影響も
アメリカの影響も
どちらも現実に存在する
けれど語られ方だけが極端に片寄っている
それは
恐怖で右脳を支配し
説明を避けるために左脳を封じ
誰かの都合の良い物語だけが広がるからだ
“恐怖”で語られた情報は
いつも本質から遠ざかる
わたしはそう感じている
恐怖ではなく構造で語る社会へ
右脳を刺激する恐怖より
左脳で見える構造のほうが
はるかに現実的で冷静だ
情報を受け取るとき
「いま自分は右脳を揺さぶられていないか」
「左脳で構造を確かめられているか」
そう問い直すだけで
世界はまったく別の姿を見せる
恐怖ではなく
構造で理解する社会へ向かうために
わたしはこれを書いている

Tシャツびゅんびゅん
何を書く
言葉と
戯れる
「遊んじゃえ!」
右脳が囁く
「ブヒww」
が出て来た
つい鼻で
笑ってしまう
「ブヒヒッw」
面白いだろう
うん
面白い
もう1人の自分
が相槌を打った
#詩的小品
#自由詩
#創作詩
#短文詩
#note


実鳥

さ丸
生まれつき備わっているものではない
段階を踏んで少しずつ更新されていく
どうやら大きく分けると
こんなステージがあるらしい
ステージ1|損得のモラル
最初の段階は
とてもシンプル
• 得か 損か
• 罰を受けるか 受けないか
• バレるか バレないか
ここでは善悪はまだ存在しない
あるのは自己保存だけ
罰は痛みとして機能する
だから左脳社会にとって
ここは扱いやすい
数値化でき
制御しやすいからだ
ステージ2|ルールのモラル
次に来るのが
ルールの段階
• 決まりだから守る
• みんながそうしている
• 逸脱すると怒られる
ここでは「正しさ」は外部にある
法律
校則
社内規定
左脳社会がもっとも得意とする領域
罰はルール違反を減らすための
管理ツールになる
多くの社会制度は
この段階で設計されている
ステージ3|信念のモラル
ここで質が変わる
損得やルールを理解した上で
それでも
「自分はどうありたいか」を考える段階
• なぜこのルールがあるのか
• 守ることで 何が守られているのか
• 破ったとき 誰が傷つくのか
正しさは
外ではなく
内側に移る
ここでは罰は恐怖ではなく
対話と責任として機能する
だがこの段階は管理が難しい
数値化できない
予測できない
時間がかかる
だから左脳社会はここを避けがちになる
ステージ4|みんなが幸せになるには
最後の段階
自分の信念すら相対化しながら
この選択は自分だけでなく他者や未来に
どんな影響を与えるか
を考える段階
ここではルールは絶対ではない
必要なら変える対象になる
罰も排除ではなく
回復と再接続が中心になる
理想の罰
関係の修復
社会に戻すためのコスト
それらが
初めて現実味を持つ
左脳社会は どこで止まるか
多くの管理社会は
• ステージ1(損得)
• ステージ2(ルール)
ここで止まる
なぜなら
それ以上に進むと
• 管理できない
• 効率が落ちる
• 不確実性が増える
からだ
結果罰は
「悪いことをした人」ではなく
「システムに合わない挙動」を
黙らせる装置になる
コンプライアンスを聖典のように扱う社会は
なぜモラルを下げるのか
この前提に立つとある違和感が
はっきり見えてくる
コンプライアンスを
聖典のごとく扱う社会は
明確にステージ2だ
そして日本が本来育んできた
「和の心」はステージ4の発想に近い
──では
なぜ わざわざ
ステージを下げる必要があったのか
ステージ4は 管理できない
ステージ4では
人はこう考える
• ルールは誰のためにあるのか
• 今この状況で 最善は何か
• 形式より 関係や結果を優先すべきではないか
人としては成熟している
だが管理者にとっては最悪だ
• 判断が分かれる
• 数値化できない
• 例外が増える
• 責任の所在が曖昧になる
つまりシステムとして制御できない
左脳的・管理社会はここを極端に嫌う
ステージ2は 従わせやすい
一方ステージ2は
• ルールだから守れ
• 書いてあるからダメ
• 前例がないから不可
考える必要がない
善悪ではなく適合か 不適合か
罰は意味ではなく制御信号になる
だからコンプライアンスは
「原則」ではなく聖典として扱われ始める
疑問を持つこと自体が逸脱になる
和の心は なぜ邪魔だったのか
「和の心」は
• 空気を読む
• 立場を慮る
• その場で最適解を探る
• 角を立てずに修復する
ステージ4のモラルだ
だがこれを許すと
• マニュアルが効かない
• 想定外が起きる
• 現場判断が増える
• 責任が上に集まらない
結果管理コストが爆増する
だから和の心は「美徳」から
「曖昧」「不透明」「危険」へと
評価を下げられていった
下がったのではない
下げられた
重要なのは日本人のモラルが
劣化したわけではないということ
構造的に下げられた
和の心は未熟だから消えたのではない
成熟しすぎて管理に不向きだった
モラルのステージが違えば
罰の意味も変わる
損得の社会では罰は 痛み
ルールの社会では罰は 制御
信念の社会では罰は 責任
みんなが幸せになる社会では
罰は回復のプロセスになる
もし今の社会が息苦しく感じるなら
それは誰かが悪いからではない
社会が低いステージに留まり続けている
だけかもしれない
今 問われているのは
規則を増やすことではない
もう一度どのステージで生きる社会を選ぶのか
それだけ

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もう妻やめやな。
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