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マスクマンさん

マスクマンさん

真冬の夜、高速道路を照らす照明が凍って滲んでいる
ベネチアの小舟から見える川面に映る月明かりみたいだ
行ったことないけど
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ぴろぴろぴー

ぴろぴろぴー

空気は

きっと季節のように移ろいで

私の人生は

荒れ狂う波の中の小舟みたいに
くるりと私を落として

気持ちだけを 波の中に残して
身体は波にさらわれる

心も身体もバラバラに乖離する。

もうここで全部
諦めて
海の中に沈めてやろうか

身体だけでも


#ひとりごとのようなもの
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傅川

傅川

コピーライティング
第1章
大雨の中を歩く傘は空をひっくり返す小舟のようだ
于暴雨中行走,伞是倒划天空的船
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かず

かず

【大昔の日本に現れた「UFOかもしれない物」 2選】


①「そうはちぼん伝説」
江戸時代、石川県能登半島にある眉丈山の中腹に、夜な夜な火を放つ円盤状の形をした物体が飛んでいるのが目撃された。 当時の人々はこれを「妖怪」として扱い、「そうはちぼん」と呼んだ。「そうはちぼん」とは、『日蓮宗で使われるシンバルのような仏具』の名称とる。「妙鉢(みょうはち)」という名称でも知られるものでだが、現代人の我々から見ればこれは紛れもなくUFOではないだろうか。もちろん当時はUFOなどという概念はない。

『石川県鹿島郡誌』によると、【そうはちぼん】を実際に目撃した人がいた。 後山にある西照寺の先代住職である。まだ、若い頃のこと、寺へ帰ろうと夜中に眉丈山の中腹に差し掛かると、あたりがポッと明るくなった。 すると、高張提灯のようなものが山の背より現れ、谷に向かって真一文字にゆるゆると進んでいったのを見たのだそう。

また、この地域には「鍋降り伝説」というものがあるそうだ。昔の子供たちは、「夜遅くまで遊んでいると、鍋の蓋が降ってきてさらわれるぞ」と脅されたという。 空から降りてくる鍋の蓋が人をさらっていく――まるでUFOによる誘拐(アブダクション)を彷彿とさせる伝説ではないか。


②「虚舟(うつろぶね)伝説」
"江戸時代の後期、享和3年(1803年)の常陸国(ひたちのくに)で、海岸に一隻のどんぶり型の奇妙な舟が漂着。中から見慣れない不思議な服を身にまとい、木の箱を抱えたひとりの女が現れた──。"


『兎園小説』の記述する内容は以下のようなものである。


享和3年(1803年)2月22日、寄合席・小笠原越中守の知行地・常陸国はらやどりという浜で、沖に舟のようなものが見えたので浦人が小舟を出して浜に引き寄せた。

舟の形は香盒のようにまるく長さ3間余り、上は硝子障子でチャン(松脂)で塗り固め、底は鉄の板がねを段々筋のように張っている。 船中には写真のような蛮字が多数あった。

舟の中には異様な姿の蛮女がおり、眉と髪は赤く、白く長い入れ髪をしており、言葉は通じず、2尺四方の箱を持ち離そうとしない。

調べると水2升ほど瓶に入っており、敷物や菓子、肉を練ったような食べ物がある。

浦人が議論したところ、古老が「蛮国の王の娘が嫁いだ後に姦夫と密通したため、男は処刑、女は虚舟に乗せられて生死を天に任せたもので、箱の中身は男の首ではないか。昔もこのようなうつろ船に乗せられた蛮女が近くの浜辺に漂着したことがあったと伝わっている」と言い、官府に報告すると雑費もかかるため、もとのように船に乗せて沖へ引き出して流した。

一体彼女は何者だったのだろうか。
虚舟の正体は…
オカルトの星オカルトの星
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Latte☕️

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舞台『インターネ島エクスプローラー』
ヨーロッパ企画第44回公演

設立28年目を迎えるヨーロッパ企画だが、特色のSF&ファンタジー系群像コメディは今回も健在。

冒険好きな祖父の影響を受けて育った主人公のハタノ。
大学で冒険部に入り、祖父の語っていた幻の島「インターネ島」を目指す。
イースター島から単身で小舟に乗って命からがらインターネ島にたどり着く。すわ新発見とテンションが上がるも、そこには先着していたトレジャーハンター達の姿が。
内向的だが攻撃的な謎の原住民や、ハタノのライバルの冒険家が登場。さらに、元妻に海賊に雪男まで加わって、果たしてエクスプローラー(探検家)はSafariとChromeから逃げられるのか…?

日本から南海の孤島に至るまでの冒険家のロマンと笑いを詰め込んだ壮大なファンタジーが、150分の中に凝縮されている。

次から次へと荒唐無稽な話に展開していってもギリギリ破綻しないのは、作家の深い考察と絶妙のバランス感覚なのかと思う。

ただ一つだけフォローしきれなかったのは、シーン切り替わりの暗転の多さだったかもしれない。

個性的なキャラ達がインターネッ島を駆け巡りながら騒動を起こすので、シーンは数分ごとに切り替わる。
その度に暗転となるので、極端だが上演時間の1/10は暗転の暗闇だったんじゃないかと思うくらい暗かった。

それでも間延びしない構成が流石ではあるのだが、暗転ごとに暗闇を走り回る演者はたいへんそうではあった。

とはいえ、楽しい舞台であったことは間違いないし、新年初の舞台として明るく賑やかでおめでたく感じる素敵な作品。

#インターネ島エクスプローラー
#ヨーロッパ企画
#本多劇場
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蘇我霊玄導師准尉

蘇我霊玄導師准尉

「月見桜」の歌詞が好きでね。。。

幾千の夜 幾万の星
泣いて流れ抱きしめて
愛しい君を 切に思う
涙枯らせる程に。。。

ゆりかごの様に揺れる
時代は儚さの小舟
紡ぎ合える指先さえも
風の悪戯に解けてく

虚ろな心一つ
天の川を旅しながら
いつか辿り着けると信じ
願う切なさの道しるべ
遥かな記憶の果てこの灯火
約束の月見桜、感じて


幾千の恋 幾万の傷
強く深く限りなく
描く未来 永久人(とこしえびと)
現在を忘れるほどに


幾千の夜 幾万の星
泣いて流れ抱きしめて
愛しい君を 切に思う
涙枯らせる程に
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砕月

黄昏フロンティア

東方projectの星東方projectの星
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