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バートルビー

バートルビー

AΩ 超空想科学怪奇譚 (角川ホラー文庫)小林泰三著
名言はされていませんが、要するにリアルに描いたウルトラマン。映画でいうと『シン・ウルトラマン』というよりは『シン・ゴジラ』に近い描き方。それなりにグロかったり、かなりの衝撃作でした。
好きなミステリー小説
好きなミステリー小説
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読書の星読書の星
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あす

あす

小林泰三 著 ミステリ傑作選五人目の告白
どの作品もラストのどんでん返し具合が小林さんらしい…
1つ目の作品からラストの鳥肌やばいし…完全なミステリだけでなく、SF混じりのミステリを作れるのも本当に凄いし作品にのめり込まれる…
まだ玩具修理者とか読んでないの沢山あるから、落ち着き次第全作品制覇するぞ
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下僕殿

下僕殿

最近お気に入りの小説家をあえて1人教えて!?最近お気に入りの小説家をあえて1人教えて!?

回答数 202>>

小林泰三さん
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Megu

Megu

おすすめの推理、ミステリー小説を教えてください🙇‍♀️変な家にハマりました😊おすすめの推理、ミステリー小説を教えてください🙇‍♀️変な家にハマりました😊

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『アリス殺し』小林泰三
読書の星読書の星
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九(いちじく)

九(いちじく)

#読書
小林泰三『人外サーカス』読了。
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あおりんご𓆟𖡼܀

あおりんご𓆟𖡼܀

読書と大学いも

#ミステリ
#小林泰三

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CHAMELEON

King Gnu

読書の星読書の星
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ヘチレス

ヘチレス

小林泰三さんの脳みそ私に移植したら小林泰三さんは生きてるってことになりませんか
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オルカ

オルカ

好きな作家さんを教えてください🙊💭好きな作家さんを教えてください🙊💭

回答数 146>>

真梨幸子、湊かなえ、小林泰三、川村元気
読書の星読書の星
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はむ \(:3」∠)_

はむ \(:3」∠)_

小林泰三の小説のタイトルで描いてもらった
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マミ

マミ

煮たまごの日
【に(2)たまご(5)】の語呂合わせにちなんで、煮たまごに特化した料理本
『ごちそう煮たまご』

の著書でライターの源川みながわ暢子のぶこ氏が2月5日に記念日を制定しております。

煮卵大好き😘
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ち

なんだか体調も悪いし
疲れも取れないし
家事もしんどいな〜...が続きに続いて、
もがいてもがいて。


女の子の日きたー。涙

あまりにも私がしんどそうにしてて
機嫌も悪いから
妊娠した?って旦那に言われたけど、
してなかったー😂
(思い当たる節もないけどな苦笑)


今回は顕著にPMSみたいな症状でて
怒り狂ってたなぁ。
...しんど😂😂😂


一昨日グッタリしつつも
仕事終わりに恵方巻き買った自分を褒めよ。


女の子の日は
2日目と3日目が1番しんどいから
皆さん奥さんや彼女や職場の方に
優しくしてあげてね...涙


仕事休みたいけど頑張る😭
生理休暇欲しすぎる...


もしある会社ならば
入社説明会の時にあるよーと、教えてほしい😭
聞くに聞けないナイーブな問題なので...


ピル飲めよーという声も聴こえてきそうだけど
大学生のときに友だちに勧められて飲んだら
不正出血が止まらず...
泣く泣く辞めた節あり。


もしオススメあれば教えてください!
ちなみに出血でたのはマーベロン。
そして12年ほど前の話😂😂😂

時が経つのは早いなぁ。
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らんま🧞‍♀️

らんま🧞‍♀️

著作権
勝手に画像利用したらいけないのですね
これを最後にします
申し訳ありませんでした
これはまずい
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遠心

マカロニえんぴつ

音楽投稿するだけの星音楽投稿するだけの星
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瑞樹

瑞樹

分かっていた別れと、知らないままでいる別れ
どちらが辛いのだろう。きっとどちらも違う
苦しさを抱えているんだろうね。

私はいつも覚悟している。でも、覚悟って
きっともっと上手なやり方があるのかも
しれない。だって私は、覚悟していても
辛さが長く続くから。

いい思い出も、時間を重ねると錆びついて
痛みを与えてくる。よく見えていたものに
血がついて、悪く思いたくなくて、でも
ずっと胸の内にいるのが顕著になると、
もう会えない苦しさに押しつぶされそうに
なっていく。綺麗事を言わなくていいのなら
一度関わった人の人生をずっと、関わらずに
見ていたかったとわがままを言いたかった。

世界中から離れたい。そうしたら別れなんて
恐ろしいものから初めから会わなくて済む。
人は別れる。当たり前のことがこんなにも
受け入れられないから、私は人を見るのが
嫌いなのだ。

人なんて、無数にいるのに。誰もに気になる
ところがあるのに。なのにどこまでも残酷に
消えていく。それが耐えられない。
この穴を埋めてくれ、といつも願う。
でもそのために他者を利用するのは嫌だった。
誰のためにもいきたくない、執着する価値も
ない。だけど自分だけを見ては、人でなしに
なってしまう。中間に立てば、自分がないと
言われてしまう。じゃあいったい、どうあれば
正しい私であれる?

どうあれば満足なのだ。なにを信じればいい
どれが私にとってのベストなのか分からない
目を塞ぎたいのに、それを私が許さない
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みなみ

みなみ

今日2月5日は荒牧慶彦くんと小林ゆうさんと
小宮有紗ちゃんと相田リコと桜河こはくと
鴨田侑と志摩柔造と二子一揮の誕生日
潔)二子誕生日おめでとう
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はかり

はかり

最近、永遠と考えてまとまらない事のまとめ


第1章:集合体論の公理的定義
本章では、万物を記述するための基礎単位として「集合体」を定義し、その構造的特性を明らかにする。
1.1 集合体の構成と階層性
• 公理1(万物の集合体性): あらゆる存在は「集合体(Aggregate)」として記述される。
• 公理2(入れ子構造の原理): 任意の集合体 A は、より小規模な集合体群 {a_1, a_2, ..., a_n} を要素として内包し得る。
• 公理3(要素の不可知性): 集合体の最小単位(個)の究極的性質については問わない。本論では「系」としての振る舞いに着目する。
• 公理4(全体性の仮定): 全ての集合体を内包する唯一の「最大集合体 U」が存在する。
1.2 境界と自己・他者の定義
集合体の境界は、その対象が自身を包含するか否かによって二分される。
• 定義1 (自輪体 ): 集合体 S が、ある観測範囲において S 自身を構成要素として含むとき、これを「自輪体」と呼称する。
• 定義2(他輪体 ): 集合体 S が、対象とする集合体 T を自身の構成要素として含まないとき、T は S にとっての「他輪体」である。
• 定義3(限定集合体): 最大集合体 U から特定の観測条件に基づき切り出された部分集合。観測者の視点により「限定自輪体」または「限定他輪体」として現出する。
・定義4(内輪体):集合体Sの内、特定の観測条件に基づき切り出された部分集合。
1.3 観測による存在の確定
・公理5(環境依存性):集合体は集合体による「観測」という相互作用が生じた瞬間にのみ、その境界と様態が確定する。
解説: これは量子力学における「波束の収縮」を系全体に拡張した概念です。観測されない領域において、集合体は未分化なエネルギーの伝達経路に過ぎず、観測という刺激によって初めて「意味(境界)」を持ちます。

2. 二分化言語法と認識の構造
集合体が他輪体や自輪体を解釈する際の「ズレ」を、以下の二層構造で定義する。
• 統合体(Integrated Essence): 最大集合体 U の物理法則(決定論的要因と乱数的要因)に基づいた、事象の客観的本質。
• 理念体(Ideational Object): 集合体 A が、自らの自己保存(倫理)に照らして統合体を解釈した「意味」。いわばシステム上の「理想的な定義」。
• 現実体(Actualized Object): 集合体 A に内包される下位集合体 B が、自らの限定的な倫理観に基づき、上位の理念体を再解釈した「実感的意味」。

第2章:自由の再定義と「源生隔」の理論
本章では、なぜ決定論的な物理世界において、個体が「自らの意思で行動している」という強烈な主観的確信(自由)を抱くのかを、システム論的距離の概念を用いて証明する。

2.1 原因の再定義
本論では、因果の起点を以下の2点に集約し、それによって引き起こされる現象を「事象」と呼ぶ。
• 要因1(実在的必然): 世界が「或る」という一次的事実。
• 要因2(物理的乱数): 物理現象としての量子的振る舞い。
公理5:事象の受動性
観測されるあらゆる「事象」は限定集合体として存在し、その挙動は「世界が或る(要因1)」という与件と、ミクロに常に介入する「乱数(要因2)」の合成、およびその積層的な伝達(因果の積分)によって100%受動的に確定する。

2.2 源生隔(Causal Gap)の定義
因果の積分と行動の間に存在する論理的・時間的・空間的な距離を「源生隔」と呼ぶ。
1. 近源受動(Proximal Passivity): 源生隔が極めて狭い状態。例:熱いものに触れて手を引く。因果の積分からの伝達が明確であり、個体はこれを「反射」や「強制」と認識する。
2. 離源受動(Distal Passivity): 複雑な階層(自輪体内部の多重処理)を経由することで、源生隔が拡大した状態。因果の積分が認識可能量を飽和し、特定不可能となった受動を指す。

2.3 自由の正体:能動性の誤認
• 定理:自由の理念体は「盲受様」である。
集合体(個体)は、公理5により、常に受動的な存在である。しかし、離源受動の状態にあるとき、集合体はその「原因の起点」を自身の内部に求めてしまう。
• 自発様の発生メカニズム:
原因が複雑化し、経路(伝達)が追跡不能(不確定性原理による二次要因の介入など)になった際、集合体はその空白を埋めるために「自らが原因である」という解釈を出力する。この心理的状態を**「自発様(能動的であるという感覚)」**と定義する。

第3章:傲慢と平和のシステム論的解釈
前章の定義に基づき、人間社会における「価値判断」を物理的・システム的な現象として記述する。
3.1 善悪と自己保存(新和・反発)
集合体が外部(他輪体)からの刺激を受けた際の反応は、その集合体の「自己保存(コナトゥス)」に寄与するか否かで決定される。
• 善(親和): 刺激が既存の思惟と調和し、集合体の安定性を高める状態。
• 悪(反発): 刺激が既存の秩序と衝突し、集合体の構造を脅かす状態。
3.2 傲慢の定義
傲慢とは、個体(内輪体)の自己保存的行動が、社会(自輪体)の自己保存戦略と衝突した際に、社会側から付与される属性である。
社会という上位集合体は、自らの秩序を乱す内輪体に対し、「それは自発様(能動的)な悪意である」というラベルを貼ることで、制裁や排除の正当性を得る。これは、源生隔が生んだ「自由という誤認」を、社会維持のための統治機構として利用している状態といえる。
3.3 平和の多層性
平和とは絶対的な静止状態ではなく、「特定の範囲(限定集合体)における、自己保存のベクトルの合致」に過ぎない。
• 国家間の紛争は、それぞれの国家(自輪体)が自己保存を最大化しようとした結果生じる、他輪体同士の不可避な「反発」である。
• 真の平和を論じるならば、どの階層(個人・国家・人類全体)の自己保存を優先するかという「範囲の設定」が論理的に不可欠となる。

第4章:自己保存の変容と特異事象(自死・娯楽)
事象がすべて受動的であるならば、なぜ集合体は自らを破壊する(自死)、あるいは生存に無関係な行動(娯楽)をとるのか。これらは「自己保存のバグ」ではなく、システム論的な「伝達の結果」として記述できる。
4.1 自死:倫理観の変異とシステムの崩壊
自死を「個人の選択」ではなく、集合体内部の「倫理(判断基準)の相転移」として捉える。
1. プロセス: 要因由来の受動的伝達(強いストレスや環境変化という刺激)が、内輪体(構成要素)の様態を激変させる。
2. 結果: この変容により、自輪体が「既存の形態を維持する」という倫理(自己保存性)を失い、システムを解体する方向へ伝達が向かう。
3. 結論: 自死とは、内輪体の変様によって「自輪体の維持」が不可能になった際に、物理法則に従って取らされる「最終的な受動行動」である。
4.2 娯楽:自己保存機構の「空転」
娯楽は、本来「自己保存・自己複製」を有利に進めるための報酬系(欲求)が、その目的から切り離されて作動する現象である。
• 起源: 物質が自己触媒反応を経て「自己複製」を開始した際、複製を安定させるための「欲求(安定への指向)」が副次的に発生した。
• 現状: 現代のような複雑な集合体においては、この「安定・複製を求める受動的要因」が、直接的な生存に繋がらない対象(刺激)に対しても反応する。これを「娯楽」と呼ぶ。

第5章: 平和の動的平衡と「3軸」の検証
平和とは、集合体の自己保存(善)と内包される内輪体の自己保存が著しく衝突せず、かつ内輪体同士の反発が自輪体の構造を揺るがさない「動的均衡」の状態を指す。この均衡を測定・構築するために、以下の3軸を問わねばならない。
平和を規定する3つの検証軸
1. 離脱度(自己保存の安全保障)
• 内輪体がその集合体(国家、組織等)の決定に従わない、あるいは離脱する自由が物理的・社会的に保証されているか。これが低いほど、受動的伝達は「抑圧」となり、自死へ向かうエネルギーが蓄積される。
2. 重要度(自己保存の危険深度)
• 集合体による決定や刺激が、内輪体の存立(アイデンティティや生命維持)にどれほど深く関わるか。重要度が高い事象ほど、反発は激化し、「紛争」へと発展する確率が高まる。
3. 帰属度(集合体の平和指数)
• 内輪体が、自らを自輪体の一部であるとどの程度認識(観測)しているか。帰属度が高い場合、内輪体は自らの自己保存を自輪体の自己保存に同期させ、「道徳」を自発的に内面化する。
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