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たまには力を抜いて絵を描きませんか? 精密で綺麗な絵は勿論素敵です! でも落描きをぶつけてストレス発散する 文具コーナーの「試し書き用の紙」 みたいな場所が欲しかった。 絵が苦手だからと遠慮してる人にそこ楽しんで欲しい! 肩の力を抜いて楽しんで描いた絵が見たい❗️ 紙を撮影スマホに指で十分です👍 逆にAI生成できないような絵を 想いのままに描き殴ってやりましょう

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我が子は今日も明日も明後日も なんなら毎日天才の星が輝いている✨ (見つけるのが親の仕事) 発想力、行動、しぐさ、言葉に 天才の電波受信してる📡✨ (認めて伸ばすのが親の仕事) できた・できないじゃなくて、 考え方がもう天才の星✨ (将来の我が子を楽しみにするのが親の仕事) みんなで我が子の天才を発見して みんなでよそ様の天才を発見して 自己肯定感爆上げしよう〜🤍 (自信をつけさせるのが親の仕事)

天上天下唯我独尊の星

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今はただただ この世界が心地良いー。

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あお

あお

もう我慢ならん 一人で呑む🙄
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ひー

ひー

順番がおかしくなりましたが…
簡単に自己紹介を…
30代(94年生)、宮城住み。
うつ病(診断されてから9ヶ月目)に振り回されながらも、日々何とか生きてます。
それもこれも、いつも側で支えてくれる友達のおかげです。

写真は、我が子達です☺️
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うす‪˙ᵕ˙

うす‪˙ᵕ˙

マックのフルーリー売り切れてるのでこれで我慢します
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めぐ

めぐ

車をぶつけてしまいました。
いつも行ってる整体の駐車場(アパート)についてバックしていると、、、ガシャン!!
と聞こえて見に行くと室外機の飛び出している部分に後ろのガラスがぶつかったらしく粉々に、、
駐妻する際に線ギリギリに停めていて、完全に下手な運転と不注意です。
先生に離して掃除してもらってる間に実家(父の車なので)車屋、保険屋さんに電話して話がついた。近くの車屋まで後ろガラスないまま走ったら寒かった笑
土曜日くらいまでかかるとのことで代車借りた。整体は明日に延期したけど、第二の目的の恵方巻き買って帰宅。



悲しみの日でした。
でも怪我なく、子供も乗せていなかったから本当によかった。夕飯は恵方巻き食べて元気を取り戻します[びっくり]





#かなしみ
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ワオ

ワオ

産業医の『は?』に腹たったので、
『は?』はねえだろ、会社に戻った時覚えとけよ、と伝えました‼️
よく言えた!俺!ここ1年で一番成長感じた‼️
あと分かったわ、言わないで我慢できるから今まで舐められてたんだ!分かって嬉しい!
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怒りの葡萄💥🍇

怒りの葡萄💥🍇

#節分シーズン ※グロ注意⚠️
←理想 現実→

右の画像は、
ゴヤ作『我が子をく喰らうサトゥルヌス』
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コジャッジちゃん

コジャッジちゃん

娘さんが「今日授業重たいから休んでい?」…なんて言いながら結局は頑張って登校する事を選択したのでまぁご褒美じゃないけど[穏やか]なんとなく作ってみたココアバナナパウンドケーキ[ほほえむ]

いやー味見我慢できなかった[泣き笑い]wホットケーキミックスで簡単に作った割に美味しく出来た[大笑い][ハートポーズ]娘さんも「永遠に食える[大笑い]」って喜んでたので良かった[ほっとする]
…さて恵方巻きどうするかなぁ[疑っている]
料理・お菓子の星料理・お菓子の星
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ミルトン

ミルトン

我が家の節分では、めずらしく父が頑張っていた。

父は家業である洋服屋をとても大切にしていたから、豆まきも真面目にやっていたのだ。

まず店に、父は「鬼はー外!福はー内!」と近所に聴こえるような大きな声で豆をまいた。

しかしどこの家でも近所に聴こえるような大きな声で豆をまいていたのだ。それが昭和だった。

店の次は居間、二階、それからひとりひとりの部屋へと豆をまいてゆく。

僕の心配は、はたして鬼のような強い怪物が、豆なんかでやっつけられるだろうかというものだった。

「とうちゃん、本当に豆で鬼をやっつけられるの?」

「大丈夫だ、思い切り当てればやっつけられるぞ」

「当てられなくて襲って来たらどうするの?」

「その時はとうちゃんがやっつけるさ!」

とうちゃんがそう言ってくれてやっと安心できたのだ。

僕の部屋に行き、父と僕とで大きな声を出して豆をまいた。

他の家ではまいた豆を後で掃除するだろうが、うちではしなかった。

虫が湧くかもしれないが、うちでは掃除しないことになっていたのだ。

父は豆の力を、真剣に信じていたのかも知れない。

店に関することとなると、父はどんなことにもすがった。

家族みんなで、年の数だけ豆を食べる。

「おばあちゃんは84粒も食べられていいな!」

「そんなに食べられないよ。ミルトンにあげるよ」

「わーい、ありがとう!」

豆はそんなに美味しくなかったが、食べたくてしょうがなかった。

僕の年の数だけじゃたりなかったのだ。

自分の部屋に行って、寝ることにする。

部屋に落ちている豆を、拾って食べるのが最高に美味しかった。

ひとりでベッドに入ると、鬼が入って来ないか不安になった。

大丈夫だ、とうちゃんが鬼をやっつけてくれる、そう思ってしだいに眠りに落ちていった。





短歌

節分に年の数だけ豆たべる「私17粒だね」と母
双極性障害の星双極性障害の星
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