共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

ぴよこ

ぴよこ

もう寝よう
明日も勤怠戦争だ[びっくり]
GRAVITY
GRAVITY2
Kei

Kei

戦争系の映画見てたらこんな感じのセットで軍人が着てておぉってなった。
古着の星古着の星
GRAVITY
GRAVITY5
232c

232c

流れが変わらない

こんなに金利が変動すると、普通の首相なら致命傷になって、支持率は落ちる。

日米金利差が縮んでも、円は安いままなのも、普通の首相なら致命傷になる。

最悪なのことに、アメリカの思惑と重なって、日本は過度の円安は良くない、アメリカは円安による金利高になると飛び火して、アメリカの金利が上がるのは良くない。だから為替介入する。

これによってドル円は落ち着いたし、金利も下がった。

ここまでの期間限定とはいえ、大型減税は普通できない。しかし、円安による悪いインフレでもデフレよりマシで今の状態は維持する。
それによる、見せかけの数字の向上で税収は増えるので、それで減税できる。

統一教会のトップが韓国で捕まって、自民党保守派とのつながりが騒がれても支持率が落ちない。これも普通の内閣なら支持率が下がってもおかしくない。

討論番組ドタキャンやホクホク発言も、今までの内閣なら致命傷になっている。

統一教会が自民党を裏から操作してるわけではないが、SNSで保守派発言の擁護や反保守派を人海戦術で袋叩きにしてたことが問題なのですが、それについて論ずる人は少ない。

明らかに中国漢字が混ざった字幕が貼られてる高市動画がすごいインプレッションを稼いでたりする。

今回ネットで参政党が盛り上がらないのはシャドーバンされてるからでは?とみる人もいる。

作られた世論に人が流れている。この流れは不可逆な気がする。

第二次安倍内閣の時に反自民的な人をアベガーと叩いていた時代に近い。あの時よりSNSは老若男女問わず利用していて流れは止められない。

高市内閣は衆参共に不利なので、野党案を呑んでガソリン暫定税率は下がり、103万の壁は動いた。実行力があって実施したのではなく、そうでないと補正予算案が通らないからした。

そして、年度末に向かって行われる本会議での予算案が難航することが見えてたから解散した。

仮に自民が石破内閣並みの議員数であったとしても、予算執行を人質に野党案を骨抜きにできる。

日本はアメリカのように予算執行が止まって政府機関閉鎖のような事態になったことがない。

今の流れになるのが嫌だったはずの左派は有効な手を打ててない。私は特に共産党フォロワーの劣化が激しく感じる。

戦後史を紐解けばわかりますが、共産党はインテリの集まりだった。しかし、今の共産党フォロワーは理論もなく、データもなく、ただ共産党が1番良いと言っている。

安倍内閣時代の右派は嫌韓、反中だった。嫌韓はすっかり見なくなりました。与那国島にミサイルを配備するとそれは完全にキューバ危機になるのに右派ポピュリストはそれを気にしない。

戦前はプロパガンダで人の意思が流されましたが、今の時代はSNSで誰もがプロパガンダを流して、エコーチェンバーとフィルターバブルの中でみんなそうだと錯覚します。

円安が進行して、国債の金利が上がり、円キャリーが巻き戻ったら、恐慌になるけど良いのか?
と積極財政論者に問いたい。通貨の価値が下がらない前提ではないかと聞きたい。

反中を鮮明にして、与那国島にミサイルを配備して、キューバ危機が起きて、盧溝橋事件が起きたら戦争になるけど良いのかと問いたい。

そして、私はあーどこにも投票したくないけど、最悪の中で選択しないといけないのかと思う。、
GRAVITY
GRAVITY
ホーリー

ホーリー

高市総理は、非核三原則を見直すかもしれません
今回の選挙は、日本の平和を揺るがす選挙になります
戦争に行っても良い人は自民党を応援して下さい
GRAVITY
GRAVITY1
常時(じょうじ)

常時(じょうじ)

先日のwsjの記事

NVIDIAからopen aiへの投資 約15兆がon ice(凍結)、open aiは上場に向けての焦燥感

open aiよりgoogleの研究投資の成果のが圧倒的に加速してる印象は強い
明らかに覇権はgoogle

スターゲートプロジェクトにも関係してくるだろうが、既に走り出した国家プロジェクトには思うほど影響なく進捗するだろうと思ってる

電力不足、水資源の問題、様々な課題をテクノロジーで解決していくんだとも思ってる

基本的に僕は未来を前向きに考えてる
戦争は起こりうるだろうけど

このままaiに付随するテクノロジーが発展すれば、近い将来に労働力の問題も解決するし、ベーシックインカムも実現するよきっと

確実に分断は生まれるけど、仕事しなくても生活できる人たちが許される時代がくる

衆院選も、目先の利益や聞こえのいい政策じゃなくて、大局的な未来に投資できるように投票してみたらいいと思う

個々の幸福の定義は、もっと自由でいい
他者を否定する必要は、無い


GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター