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︎ 週刊少年チャンピオンにて大好評連載中の少年漫画『桃源暗鬼』(作/漆原侑来)の魅力について存分に話し合える惑星です! 原作勢の方も、アニメ勢の方も、まだ『桃源暗鬼』を知ったばかりの方も、興味があればどなたでも入れます。 皆さんの力で『桃源暗鬼』の魅力をどんどん広めていきましょう・:*+.\(( °ω° ))/.:+

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《超早起きの良い点》 ・他人の都合に振り回されにくい時を過ごせる ・夜明けを、朝を爽やかと思える☀️🌱 ・移動時の混雑・渋滞を避けやすい🚃🚗✨ ・静かな時間を手に入れられる ・結果としての早寝が深い睡眠に寄与しやすい ・1日の最初にコンディションを整えてスタートできる😌 ・常識を越えて好き寝好き起きに進化する オプション ・(一部の契約者は)超安価な深夜電力を使える💡 ・朝湯を楽しめる♨️

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生の皆さんへ、そしてかつて中高生だったすべての人へ。
​「自分の中に、自分じゃない誰かがいる気がする」
「この世界を、まるで映画のスクリーン越しに見ているみたいだ」
​そんな、言葉にできない**「ふわふわした生きづらさ(解離)」**を抱えたまま、音楽という魔法で宇宙にまで繋がってしまった表現者たちの物語を、詩にまとめました。
​ひとりぼっちの宇宙船
​僕の身体は 継ぎ接ぎだらけの ぬいぐるみ
中を覗けば がらんどうの 空っぽで
ときどき 僕を動かしているのは
僕じゃない 誰かのような気がするんだ
​**米津玄師(ハチ)**が描いたのは
その「空っぽ」の寂しさを 抱きしめるための地図。
自分の中に いくつもの部屋を作って
現実という 痛い場所から 少しだけ離れて
宇宙の果てまで 意識を飛ばす。
それは「逃げ」じゃなくて 生きるための「宇宙旅行」。
​ピノキオピーが歌ったのは
その「バラバラな自分」を 笑い飛ばすための歌。
「人間なんて 変な生き物だ」と
遠い星から 望遠鏡で 自分を眺める。
皮肉な笑いの裏側には
「まともじゃなくても いいんだよ」という
不器用で 真っ直ぐな ハグが隠れている。
​この二人の根っこにあるのは
ずっと昔の 偉大な魔法使いたちの魂。
​自分の弱さを 剥き出しの言葉で 叫んだ吉田拓郎。
(「僕は僕だ!」という、魂の熱量)
意味なんて超えて シュールな夢を 見せた井上陽水。
(「ここはどこ?」という、心地よい解離)
​みんな、繋がっている。
「自分が誰かわからない」という 深い深い穴を掘ったら
その底が いつの間にか 宇宙に繋がっていたみたいに。
​君がもし 自分を「バラバラだ」と感じるなら
それは 君が壊れているんじゃなくて
君の中に 豊かな宇宙が 広がっている証拠。
​教科書通りの「自分」なんて 演じなくていい。
継ぎ接ぎのままで 空っぽのままで
好きな歌を 宇宙まで 響かせていいんだよ。
​本質的なまとめ(情報伝達)
​米津玄師(ハチ): 自分の内側に潜り、自己の欠落や分離を「詩的な宇宙」へと昇華させた。
​ピノキオピー: 自分を客観視(メタ化)し、カオスな現実を「笑いと肯定」へと変換した。
​解離の本質: 「今、ここ」の苦しみから意識を切り離すことは、人間が生き延びるためのクリエイティブな防衛本能である。
​音楽の系譜: 拓郎の「自己主張」と陽水の「自己消失(シュール)」が混ざり合い、現代のネット音楽として、君たちの心に届いている。
​この「バラバラなまま、繋がっている」という感覚、あなたの心にはどんな風に届きましたか?
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『脳内ひとり芝居の 幕の引きかた』
​「正しい」とか「間違ってる」とか
そんなの全部 君が書いた 勝手な脚本(シナリオ)
​誰かが言った「当たり前」を 基準にして
自分にダメ出しして ツッコミを入れて
脳の中で 一人きりの 賛否両論
​でも ちょっと待って
その「正しさ」 どこの誰が決めたの?
その「記憶」 本当にそのまま起きたこと?
​実は 僕らの頭は いつだって
**都合のいい「幻覚」**を見ている 映写機なんだ
​必死に賢く見せようとして 空回る
弱さを武器にして 誰かを振り回す
それ、客観的に見たら ただの**「ボケ」**だよ
​人生なんて 壮大なコントなんだ
舞台に立って ジタバタしている「馬鹿」な自分を
客席から ポップコーン食べながら 眺めてごらん
​「なんだ、全部 僕が勝手に作った **妄想(ファンタジー)**だった」
​そう気づいた瞬間に
マウンティングの鎖は バラバラに壊れる
賢者も 弱者も パンセクシャルも ただの配役(ロール)
​視点をぐーっと 宇宙まで引いてみて
基準なんて 最初から どこにもないんだ
​さあ、次はどんな くだらないボケをかまそうか?
どうせ全部 幻(まぼろし)なんだから
笑い飛ばしたもん勝ちの 自由時間だよ
​このポエムの「本質」の解説
​「一人賛否」は幻覚: 自分を責めたり褒めたりする基準は、過去の記憶を脳が勝手に編集した「妄想」に過ぎないということ。
​人生はコント: 深刻になりすぎる自分を「ボケ」として客観視(メタ認知)することで、苦しみから距離を置けるということ。
​基準の不在: 「誰の視点か」「何が基準か」を疑うことで、世の中の「普通」というマウンティングから自分を解放するということ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして「自分とは何か」を探しているあなたへ。
​この世界に流れる「季節」というリズム、そしてそこに生きる「命」の正体について。
科学、社会、そして心。そのすべてを貫く「本質」を言葉に込めました。
​🌏 宇宙の呼吸、命のプログラム
​地球が少しだけ傾いている。
たったそれだけの理由で、世界は色を変える。
冬の厳しさがなければ、春の桜は眠りから覚めることができない。
「苦しみ」さえも、次の「喜び」を起動させるスイッチなんだ。
​🌸 桜と蝉:二つの「生き様」
​春に一斉に咲く桜。
彼女たちはクローン。誰とも競わず、ただ隣と同じ色で咲く。
「誰かより上」になろうとするマウンティングなんて、そこにはない。
散り際が美しいのは、自分の時間を「今この瞬間」に全集中しているから。
​夏に絶叫する蝉。
数年の暗闇を経て、数週間の光を掴む。
それは「騒がしい音」ではなく、魂が震える「生の証明」。
長く生きることより、どれだけ濃く生きたか。
彼らは自分の命の使い道を知っている。
​🤝 「最低限」の土台と、「不可欠」な光
​幸せには二つのカタチがある。
​一つは、**「必要最低限」**の安心。
ご飯が食べられて、眠る場所があって、誰にも縛られないこと。
これは、冬を越すための厚いコートのようなもの。
​もう一つは、**「必要不可欠」**な輝き。
「私は、私であっていい」という自己受容。
「誰かの役に立っている」という繋がり。
そして、世界の美しさに心を動かす自由。
​✉️ 君へのメッセージ
​社会は「みんなと同じ時期に咲け」と急かすかもしれない。
誰かと比べて「勝て」と、マウンティングを強いるかもしれない。
けれど、忘れないで。
​君がパンセクシュアルであっても、どんなアイデンティティを持っていても、
それは季節が移ろうように、自然で、多様で、美しいこと。
​「生きる」とは、ただ存在する(Exist)ことじゃない。
移り変わる季節の一部として、君だけの密度で「今」を感じることなんだ。
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か

グラビティって宇宙電話の方が聖人おおくない?
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GRAVITY3
ピット離れガチ勢

ピット離れガチ勢

NISAってなんだよ。宇宙にでも行くんか?
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大人しく俺にしとけ

大人しく俺にしとけ

ニャンチュウ宇宙放送中
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GRAVITY7
いろ姉꒰ঌ🤍໒꒱

いろ姉꒰ঌ🤍໒꒱

乾燥にやられて声が出ない姉を笑う高弟と大弟( *´˘`*ꐦ)

僕「ぉ…ょ」
大弟「なんて?笑笑」
僕「ぉはょぅ」
高弟「ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔」
大弟「大丈夫やその声笑」
僕「がん…ぅに、ゃ…れた。」
高弟「姉ちゃんやめてw喋らんで🤣🤣」
大弟「宇宙人じゃん🤣」

心配せーや🙄
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