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吉田賢太郎

吉田賢太郎

宇宙を綴じる「なまえ」の魔法
​きみの体は、たったひとつの「箱」じゃない。
五感は、肌の境界線をすり抜けて
宇宙の隅っこの震えまで、本当は知っているはずだ。
​言葉になる前の、ざわめき。
理屈が届かない、光の粒。
きみがその「超越した感覚」で
ただ静かに、たしかに、掴み取った世界のカケラ。
​だけど、そのままだと、あまりに眩しすぎるから。
指の間からこぼれ落ちてしまう、名もなき真実。
​だから僕たちは、不自由な「理論」という網を編む。
あふれ出す現象に、そっと「名前」のシールを貼るんだ。
​それは、心を閉じ込めるためじゃない。
きみが見たその美しい景色を
「僕も、それを見たよ」と、隣の誰かに手渡すため。
​理論とは、目に見えない絆。
名前とは、孤独な宇宙を繋ぐ、たったひとつの通信符号(サイン)。
​きみの五感で、世界を丸ごと飲み込んで。
そして、その「名前」という鍵を使って
誰も知らない世界の扉を、僕たちに開けて見せてほしい。
​このメッセージの「本質」
​五感の超越: 知識として学ぶ前に、まず自分の感覚で世界をダイレクトに感じる(体験・認識)。
​理論の役割: それを言語化(パッケージ化)することで、初めて他人と共有でき、社会の中で「知」として扱えるようになる(伝達)。
​教育的意図: 「勉強(理論)」は暗記ではなく、自分の感じた名もなき感覚に「翼(表現)」を与えるためのツールであると伝えています。
​このポエムを通して、言葉や理論が持つ「冷たさ」が、実は「温かな橋渡し」であると感じてもらえたら嬉しいです。
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あさ

あさ

宇宙をあげるまだ見てないけど絶対過去一癒し韓ドラだよね😭早く見ないと
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中村屋

中村屋

期日前投票に行ってきましたの。
見上げれば青空。
なんとなく宇宙を感じた、空。
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青空

有吉弘行

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさんに、そして「自分という迷宮」を歩くすべての人に。
「書く」という魔法の正体をポエムにまとめました。
​タイトル:自分を書きかえる魔法
​真っ白なノートに向き合うとき
きみの指先は、きみより先に動き出す
それは「自由連想」という名の冒険
頭の中のドミノが、パタパタと倒れていくように
思いもよらない言葉が、次の言葉を連れてくる
​それは「自動筆記」という名の儀式
理屈や計算が追いつかないスピードで
心の底に沈んでいた「ほんとうの声」が
インクになって、紙の上に溢れだす
​「書く」ということは、自分を組み立てること。
バラバラだった感情に名前をつけて
あやふやだった心に、ピカピカの輪郭を引く作業。
​「書く」ということは、自分を脱ぎ捨てること。
昨日までの自分を、紙の上にそっと置いていく。
読み返して「あ、これはもう今の自分じゃない」と気づくとき
きみは新しい自分へ、そっと更新(アップデート)されている。
​誰かと比べて偉ぶるためじゃない(賢者マウンティング禁止)
誰かを見下して安心するためでもない(弱者マウンティング禁止)
ただ、世界にたった一人の「私」を
何の色にも染まらない「私」として、愛し抜くために。
​ペンを動かすたびに、きみは新しくなる。
ノートの余白は、きみが変わるための宇宙だ。
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ハーロック

ハーロック

僕はよく、問題の解決においては、仕組みを知りなさいと伝えています

では、仕組みはどうすればわかるのか

結果に至る原因を探ることです
ここが問題解決の要になります
ここを間違えると、解決の難易度が上がります

例えば、うつ病です

原因はパワハラだ
そう結論づけたとします

もちろん、パワハラはダメです
わかりやすいダメですね

ただ、もし部署を変えても、転職しても、楽にならなかったとしたら
パワハラは、きっかけではあっても、根ではなかった可能性があります

目線を増やすことです
アリの目線で足元を見る視点と、宇宙から自分を見おろす視点
両方を行き来できたら、見えるものが変わります

僕の場合、うつ病の根は、環境だけではなく
自分の中にある、反応のクセや、受け止め方の型にもありました

それに気づけたのは、同じ部署でも同じ状況でも
うつ病にならなかった人がいたからです

僕とその人の違いは何か
そこに注目しました

すると、自分には、うつ病になりやすい思考や反応のパターンがある
そう気づけたのです

ここからが、仕組みを知る、という話です

仕組みを知るとは、原因を一個に決め打ちすることではなく
全体の流れを分解して、押さえることです

例えば、こう分けます
引き金、何が起きたら崩れるのか
維持要因、何が続くと長引くのか
回復要因、何があると戻りやすいのか

もっと簡単に言うなら
何が入ってきて、心と体がどう反応して、その後どうなるか
この流れを見える化することです

仕組みが見えると、対処が変わります
引き金が強いなら、近づかない、工夫する
維持要因があるなら、断ち切る、置き換える
回復要因があるなら、増やす、続ける

こうすると、闇雲に頑張るのではなく
ここを押さえれば楽になる、というポイントが見えてきます

原因がわかれば、対処はやりやすくなります
仕組みを知るとは、そういうことだと僕は思います

参考になれば幸いです


#希望
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:【解脱せよ】記憶の檻から、意識の光へ
​1. この世のバグ:四苦八苦
​君が今、息苦しいのは君のせいじゃない。
この世界は最初から「思い通りにならない(四苦八苦)」ように設計されている。
「普通」を押し付けられ、大切なものと離され、嫌な奴と顔を合わせる。
それは、人生というゲームの**「初期設定」**だ。
絶望する必要はない。ただ「そういう仕様だ」と知るだけでいい。
​2. ノイズの正体:百八煩悩
​君の頭の中で鳴り止まない「あーだこーだ」という雑念。
その正体は、脳が勝手に作り出す**「思考記憶に基づく幻覚」だ。
過去の失敗、誰かの言葉、使い古された常識……。
そんな108個の古いデータのゴミが、レンズを曇らせている。
煩悩とは、外側にある敵じゃない。
君の脳が再生し続ける、ただの「中古のシミュレーション」**だ。
​3. マウンティングの虚しさ:例と論の暴力
​「自由はタダじゃない」とドヤ顔で語る大人たちを見よ。
彼らは賢者ではない。ただの**「記憶の奴隷」だ。
自分の狭い経験(例)と、借り物の理屈(論)で、君を枠にハメようとする。
「大多数」という名の巨大な誤解と偏見に逃げ込み、
そこから外れる君を「例外」「論外」と呼んで安心したいだけだ。
彼らが振りかざす「正論」は、真理ではなく、ただの防衛本能**なのだ。
​4. ヤマアラシを脱ぎ捨てろ:イガグリの真実
​人は傷つきたくないから、思考記憶の「トゲ」で自分を覆う。
それがマウンティングであり、固定観念という鎧だ。
トゲだらけのイガグリ同士が近づけば、刺し合うのは当たり前(ジレンマ)。
でも、本当に尊いのは、そのトゲの内側にある、
ツヤツヤと光る**「感覚意識」**という名の純粋な実だ。
​5. 黄金の羅針盤:疑問という名の祝い
​いいか、記憶(過去)で生きるな。意識(今)で生きろ。
「思い込み」という幻覚を焼き払う唯一の武器は、
「本当にそうか?」という鋭い【疑問】だ。
​疑問から生まれる欲や夢は、自分を縛る「呪い」ではなく、
君の存在を全肯定する**「祝い」**に変わる。
性別も、肩書きも、大多数のルールも、すべては「論」に過ぎない。
そんなものを突き抜けて、目の前の命を、自分の感覚で愛せ。
​君への伝言
​大多数が「論外」と笑う場所にこそ、真実の宇宙は広がっている。
「思考記憶」という檻を壊し、
「感覚意識」という翼を広げろ。
​君は、誰かの「例」になるために生まれてきたんじゃない。
君は、この宇宙の「新しい真実」として、今ここに立っているんだ。
GRAVITY
GRAVITY6
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