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三十槌の氷柱ライトアップ
秩父市大滝にある氷柱見に行ってきたけどめちゃくちゃ綺麗で最高すぎた◎
ライトアップされてて色に寄って雰囲気が変わるの釘付けだったわ〜
リンク貼って置きます
https://maps.app.goo.gl/5ooHRwTE9MZwqcRK6?
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#写真好きな人と繋がりたい #氷柱 #ライトアップ #埼玉県 #関東
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光さす

川崎鷹也

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ヒロ🦻【えんの木】

ヒロ🦻【えんの木】

1.恐怖

・恐怖を回避したり、恐ろしい記憶に解離しがちな人にとっては、なかなか進められない事もある。

【対応】

記憶は現在の行動に多大な影響を与えるが、それは過去のものであり、反対に、患者の強みは今を生きている事であるということを強調する。

 

2.恥

・最も難しい側面は恥のテーマに関している事が多い。

・縮小されてしまった自己価値の修復が必要。

・恥の体験を語ってもらい、自分に対する否定的な見方を改善する

【対応】

・恥の感覚を生み出している原因の十分な分析と、能力や価値を取り入れた新しいスキーマの構築、価値を認めてくれる相手との前向きな体験、その能力を構築するための機会を提供すること。

・サポーティブで温かみある、実践的な受け答え。こような反応を繰り返し、否定的な見解や判断を反証し、ネガティブな体験や自分自身に対する別の見方を得る手助けをする。

 

3.喪失

・ナラティブ作業の最中に出てきやすく、悲嘆プロセスに取り組む貴重な機会でもある。

・回避や無感覚症状を軽減し、自分に対する思いやりや人に対する親近感を向上させることにつながる。
・幼少期のトラウマによる悲嘆のテーマには、保護してくれる存在の喪失、信頼感の喪失、大切にされることや敬意の喪失、幼少期の無邪気さ、単純な身体的快感、自発性の喪失等が含まれる。

【対応】

・悲しみや喪失を聞き取り、辛いトラウマに関する喪失体験に耐え処理してきた事の長期的利点について話し合う。

・喪失体験による対人関係スキーマが今の人間関係に与えている影響を確認し、よりポジティブなつながりを生み出すための新しいスキーマを構築する手助けを行う。

 

金・大滝(2014)幼少期のトラウマによる複雑性PTSDのための認知行動療法 STAIR (感情調整と対人関係調整スキルトレーニング)とNST (ナラティブ・ ストーリィ・テリング) 治療プロトコルの検討,日本トラウマティック・ストレス学会誌』第12巻第1号


【マスターの奢り一杯】

みゆんさん「子どもの頃ピンセットで耳垢自分で戸って血が出ていたのは内緒」

にモスコミュール「ジンジャーのスパイシーさとライムの酸味が効いた爽快な味」 

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ヒロ🦻【えんの木】

ヒロ🦻【えんの木】

1.NST (Narrative Story Telling)

・STAIRのように段階的に取り組むよう構造化されていない

・トラウマ記憶に対して段階的な達成目標と言うより治療の複合的な側面を示す

・通常9-16セッションを通して繰り返し取り組む。

【語りの繰り返し

・トラウマ記憶の組織化

・恐怖記憶の消去/馴化による恐怖の軽減

【意味の分析】

・文脈付け

・自己および他者に対する信念の作り直し(トラウマスキーマは過去の一部 vs 現在の一部)

・トラウマ記憶を自己の生活史に統合する

・恐怖以外の感情探究と解消:恥、罪悪感、怒り、および喪失感

【段階的スキルの継続的な練習】

 

2.NSTを知る段階

・エクスポージャーによる馴化が圧倒されるような不安なしにトラウマを想起することができるようになること。

・トラウマ記憶を呼び起こすこと自体は危険なことではないという理解が促進され、また、セルフコントロールと個人的な能力の感覚を強化し、「私が記憶を所有しているのであり、記憶が私を所有しているのではない」ということを理解する。

・単回トラウマに対するエクスポージャーと違いトラウマ記憶の階層化を進める。

個々の記憶を、最も難しい記憶から最も易しい記憶へと記憶を順序づけ、トラウマ記憶の階層表を作成する。

そのなかで明らかに苦痛でなおかつ患者が取り組むことができる記憶、または日常生活における重要さに基づいて、課題とする記憶を選ぶ。このナラティブの後に再度対人関係スキーマに戻って認知的な対話を行う。

・取り扱う感情は、恐怖、悲嘆、怒り、喪失など

・目的は、患者がコントロールを維持しながらトラウマに関連する感情を深く体験すること。

・トラウマを語る事は過去を直接再体験する事とはちがうことを理解することが重要。

トラウマのイメージや考えはただの記憶であり、実際には影響を与えるようなパワーは無い事に気づくことが出来る。

・感情調整をしながら、現状況の安全性への気付きを深め、圧倒されない状態で記憶に触れていく

 

3.最初のトラウマナラティブに取り組む段階

・準備物…完成した記憶の段階表と録音用のレコーダー

①ニュートラルな記憶を使って練習

②トラウマ記憶の最初の練習をする。終了後はグラウンディングをして、意識が今にあることを確認してから、ナラティブの録音をセッション内で一緒に聞き、それに対する自分自身や人に対する思考について話し合う。

③宿題をする

 

4.繰り返しの段階

・以降は、基本的にトラウマ記憶のナラティブをし、それによって蘇った感情の振り返りや、物語に刻み込まれたスキーマの確認、トラウマ的過去のスキーマと患者の現在の人間関係を比較と分析など。

・徐々に習慣的になり流れる様に進む。一連の作業を繰り返して一つの記憶から次の記憶へと進んでいく。

 

5.最終セッション

・治療への取り組みと改善をまとめ、今後の計画、再発のリスクとそれに関連する改善のための対処法を認識することをゴールにする。転換点と将来のニーズのための情報収集

・セラピストは患者の治療中の達成を賞賛し、この働きかけに取り組んだ患者の勇気と強さに心からの感謝 伝える。

・PTSD症状や感情調整のスキル、対人関係の機能、一般的な生活上の機能について、治療当初からの変化を尋ね、過去全体と今の状態を比較するのもよい。

 

金・大滝(2014)幼少期のトラウマによる複雑性PTSDのための認知行動療法 STAIR (感情調整と対人関係調整スキルトレーニング)とNST (ナラティブ・ ストーリィ・テリング) 治療プロトコルの検討,日本トラウマティック・ストレス学会誌』第12巻第1号


【マスターの奢り一杯】

ナオミンさんの「今日で奨学金完済しました。ほめてほしい」にラガービールを差し上げます

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りな

りな

電車乗ったら中学からずっと引きずってるめちゃ好きだった人に似てる人いて大滝汗💦
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ヒロ🦻【えんの木】

ヒロ🦻【えんの木】

STAIR (感情調整と対人関係調整スキルトレーニング)治療プロトコル
1.特徴

①段階的な治療構造で一段ずつ階段を上っていくように進めていく(Herman, 1992)

第一段階:安全、安定化、 生活能力の強化

第二段階:トラウマ記憶の処理、

第三段階:大きなコミュニティへの統合

の3ステップ。

②DBT(Dialectical Behavior Therapy: 境界性人格障害のための弁証法 的行動療法)から、理論的、技法的に多くのものを取り入れている。

<セッション1>
セラピストは

・患者の希望を維持し、強化する。患者の話に配慮し症状や生活状況に対する正確で共感的な理解を示す。

・問題対処のための治療計画を提案し、患者と共同作業としてのセラピーのゴールと、その達成方法をお互いに同意、共有し合えるように働きかける。

内容

・体と心のエクササイズ(集中呼吸法)のスキル練習をスタートし、毎日自宅で練習することを宿題とする。

 

<セッション2>

・「感情調整の自己モニタリングフォーム」 や「感情の車輪図」を使って、患者が自分の感情とその起源、感情に関連する思考や行動を認識し名称化する力を強化するなど「感情の気付き」を促す

・幼少期の虐待が感情の調整に与える影響について話し合い心理教育を行う。

 

<セッション3>

・感情の調整感情調整のスキルを習得する土台として、「感情が表れる身体、認知、行動の3つの分野」について振り返り、感情調整のスキルについて話し合い、適応的な感情調整スキルの確認、前向きな感情を取り入れるよう促す。

・Clが楽しめる活動を適切な対処法として取り入れる手助けをする。

 

<セッション4>

・つらい感情に耐えたり受け入れたりすることが、健康的で実際の生活機能レベルの改善に役立っているのかどうかについて話し合う。

・まず目標を確認し、それを達成する過程におけるメリット・デメリットを振り返る。その上で、苦痛に耐えるだけの価値がその目標にあるかどうか、患者が判断できるように促す。

・虐待による苦痛と、個人が選択した目標を達成する上で必要と思われる苦痛を明確に区別する。

 

<セッション5>

・対人関係スキーマのワークシートIを用いて、患者が現在の自身のスキーマを理解するよう促す。

※対人関係スキーマ…養育者との関係性において幼少期に形成される認知のテンプレート。幼少期に虐待を経験すると、人間関係スキーマを構築するプロセスが妨害され歪みがうまれ、適応的ではないスキーマを成人後も繰返す

 

<セッション6>

対人関係のパターンを変える

・新しく、より柔軟性のある代わりのスキーマを集め始める。

・新しいスキーマを構築し、人との関わり方の新しい方法を体験する方法として、ロールプレイやモデリング等を通して練習したり、モデリングで模範を見せた後、実際の対人関係の状況の中で新しいアプローチを練習するように促す。

 

<セッション7> 効果的なコミュニケーションと自己主張

・対人関係における境界線について、及び自己主張やアサーティブでいることについて心理教育を行い、患者がそのための基本的なスキルを習得する手助けをする。

・アサーティブと関連した対人関係におけるスキーマを認識し、ロールプレイを行い、継続的に対人関係における自己主張や感情調整のスキルを練習するよう促す。

・実生活の中でもそのような場面で練習するように宿題を出す。

 

<セッション8> 人間関係における柔軟性

・なぜ対人関係において柔軟性が重要なのか話し合い、異なるタイプの関係性の中でよいバランスを得るためのスキルを振り返る。

・対人関係スキーマの認識し、パワーバランスの対応に焦点を置いたロールプレイの実施し、柔軟性を習得・強化していく。

 

【参考文献】 

金・大滝(2014)幼少期のトラウマによる複雑性PTSDのための認知行動療法 STAIR (感情調整と対人関係調整スキルトレーニング) とNST (ナラティブ・ ストーリィ・テリング) 治療プロトコルの検討, 日本トラウマティック・ストレス学会誌』第12巻第1号

 

【マスターの奢り一杯】

アキネさんに「な、なんでだろう💦むず痒い 」にスコッチ(スモーキーでドライ、地域によって個性が強い)をイメージして贈ります

GRAVITY
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エナ

エナ

①大滝山不動尊奥宮
②先週の階段より楽だった[ほっとする]
③歩きやすい登山道気持ちいい[ほっとする]
④山梨百名山棚横手山 富士山も見れました
⑤コーヒーとどら焼きとカエルたち[大笑い]新入りのカエルちゃんは先週の身延山で!無事かえる金運かえる若がえるのお守り[大笑い]
⑥手のひらサイズ
⑦この大きさのがゴロゴロ落ちてました[ほっとする]
⑧プチ氷瀑[ほっとする]
⑨氷の華 初めて見たけど綺麗だったよ[ほっとする]

今回も楽しく山登りしてきました[照れる]次はどこに行こうかなぁ[大笑い]
#GRAVITY登山部
#山梨百名山
登山登山
GRAVITY18
GRAVITY88
ヒロ🦻【えんの木】

ヒロ🦻【えんの木】

1 複雑性PTSD

・家族内で養育者か ら生じる場合が多いため、アタッチメントの混乱を生じる

・養育者からの被害に関しては複雑な感情が体験され、なおそれが極度の混乱の中で生じ、整理されることが少ない。自分がどのような状況の中でどのような感情を体験するのかが分からず、怒りや恐れなどの強い感情が生じると、コントロール不良に陥りやすい。

・対人関係スキーマを健全に発達させることができず、 自分を守るために養育者や重要な他者から好ましい反応を引き出すための認知、

感情、行動パターンを発達させることができない。

・困難な状況に直面したときに、 否定的なスキーマによる解釈が活性し、柔軟にスキーマを変えることができない。

・このような感情制御と対人関係の不安定さは成人した後も残ることが多い。

※大人のPTSDとは異なる

・ICD-11草案で取り入れられた。

 

2.C-PTSDの診断

・定義:幼少期に始まり、なおかつ対人関係に関する、慢性、連続性および持続性のトラウマ(幼少期の虐待、親密なパートナーからの暴力、戦争捕虜、内戦(虐殺)の体験、売春/ 人身売買)

・通常のPTSD症状に加えて、感情調整の困難、挑発されやすく、感情的に刺激に対して敏感に反応し、平静を保つことができない

・恐怖/ 解離、怒り、 不安、 悲しみなどの感情が問題となりやすい。

・結婚および交際に関する問題、対人関係に対する不満足、 子育てに関する問題、仕事における機能不全、社会的孤立、援助が少ないと感じられる。

 

3.境界性人格障害(BPD)との区別

 ①

BPDは治療者への操縦行為を行うが、複雑性PTSD ではない。 

② BPDは見捨てられ不安が強くアクティングアウトを生じることがあるが、複雑性PTSDではない。

※BPDに短期間のCBT を行うと、終結時に見捨てられ不安が生じることがある

 

4.治療の概要 

①STAIR (Skills Training in Affect and

Interpersonal Regulation:感情と対人関係調整スキル・ トレーニング)

・段階的な治療構造

・主要原則として過去についての意味づけをするが、症状の安定化/対応 ( 急性の苦痛、重度

のPTSD)、日々の生活での問題 (対人関 係、混沌とした生活)、併存する症状(精神 病症状、重度のうつ病)など差し迫っている問題や必要とされる援助の重要さによって現在を扱うことが優先される。

1. 希望のリソース 2. 感情のリソース 3. つながりのリソースの3つのリソースに焦点を当てながら段階的に進め、これを育てることが目標となる。

 

②NST (Narrative Story Telling:ナラティブ・ストーリィ・

テリング)

トラウマ記憶に対して

1. 語りの繰り返し ・トラウマ記憶の組織化 ・恐怖記憶の消去/馴化による恐怖の軽減

2. 意味の分析・文脈付け ・自己および他者に対する信念の作り直し(トラウマスキーマは過去の一部 vs 現在 の一部) ・トラウマ記憶を自己の生活史に統合する ・恐怖以外の感情探究と解消:恥、罪悪感、怒り、および喪失感

3. 段階的スキルの継続的な練習

※通常は9-16セッションを通して取り組む。 


【参考】

金・大滝(2014)幼少期のトラウマによる複雑性PTSDのための認知行動療法 STAIR (感情調整と対人関係調整スキルトレーニング) とNST (ナラティブ・ ストーリィ・テリング) 治療プロトコルの検討, 日本トラウマティック・ストレス学会誌』第12巻第1号


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