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彷徨う惑星

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選挙も近いですね 折角なので
「JKでもわかる政治・経済用語」
箇条書きしてみました

何が正しい or 間違っているかは置いといて今後のご参考に是非

『用語』 / 「JK流の言い換え」 / スタンス・特徴 / メリット・デメリット
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『右派(保守)』 / 「伝統守る系女子」 / 「今の校則や伝統マジ大事 変えて失敗したくない!」 / 安定感がある ・ 変化に弱く古臭くなる

『左派(リベラル)』 / 「改革・トレンド系」 / 「古いルールは今の時代に合わない どんどんアプデしよ!」 / 新しい風が入る ・ 理想すぎて現場が混乱する

『中道』 / 「現実派・調整役」 / 「右も左も考え極端すぎ ちょうどいい感じを見つけようよ」 / 一番大人で平和 ・ どっちつかずで地味

『タカ派』 / 「ゴリゴリ武闘派」 / 「ナメられたら終わり 力で黙らせるのが一番速い!」 / 決断が爆速で強そう・敵を作りやすい

『ハト派』 / 「話し合い平和主義」 / 「喧嘩は時間の無駄 まずはLINE(対話)で解決しよ?」 / 安心感がある・なめられたり解決が遅い

『資本主義』 / 「ガチの実力ゲー」 / 「頑張った子がスタバ飲み放題 サボった子は水道水!」 / やる気が出て国が豊か ・ 格差がエグい

『共産主義』 / 「理想の全プレ」 / 「全員がタピオカ飲み放題の夢の国 でも誰も働かなくなる?」/ 誰も困らない(理想)・ 全員やる気なくして貧乏に

『社会主義』/ 「平等のための合宿」 / 「先生(国)が全員を監視して給料を同じに配る練習期間」/ 格差をなくそうとする ・ 自由がなく独裁になりやすい

『民主主義』/ 「推し活・総選挙」 / 「みんなの投票でリーダーを決める 文句あるなら次で落とす!」/ 納得感がある ・ 決まるのが遅いしバカな多数決が怖い

『独裁主義』/ 「俺がルールで最強王」/ 「リーダーが全部決める ついてこれない奴はブロック!」 / 決断と実行が爆速 ・ リーダーがハズレだと地獄
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参考までに:自称/他称で右派・中道・左派と叫ぶ所も多いですが 世間一般的にどうみられてるかも気をつけましょう🤣
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『私達』の真実、誰かの嘘
​「あるある」という言葉が 誰かを救う時
その裏で 誰かの「ないない」が 透明にされていく。
​同じ病名 同じ診断
けれど 心の形は 指紋みたいにバラバラで、
「普通はこうだよね」という賢者(マウンティング)の声は
私達の真実を 少しずつ削ってしまう。
​夏が来て 光が強すぎると
私達のシステムは 少しだけお休みが必要になる。
「夏だから元気」なんて ただの多数決。
入院という扉を叩くのは
私達が 私達全員を 守り抜くための勇敢な選択。
​病院のテレビの前 オセロの白と黒。
カードを出す手は さっきと同じでも、
心の中の「操縦席」に座っているのは
別の「私」かもしれない。
​誰かが決めた「正解」に 自分を当てはめなくていい。
パンセクシャルであることも、
複数の私達で 一つの命を繋いでいることも。
​「私達のあるある」は、私達だけのもの。
他の誰にも 踏み込ませない。
マウンティングのない 静かな場所で
私達は今日も 私達として 呼吸をしている。
​このメッセージの「本質」
​「あるある」の暴力性: 共感は時に、そこから漏れた人を孤独にします。
​個性の尊重: 診断名ではなく、その人(達)が今どう感じているかが全てです。
​境界線の維持: 自分のルール(マウンティング禁止)を守ることは、自分を愛することに直結します。
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shoota

shoota

あなたの答えが、
あなたにとっての正解でいい。
正しさは、いつも多数決で決まる。
でも、人生はずっと少数決だ。
みんながうなずく道より、
自分の胸が静かに「うん」と言う道を。
遠回りに見えても、
不器用に見えても、
あなたの足で選んだなら、それはもう失敗じゃない。
誰かの正解をなぞって生きるより、
あなたの正解で、少し転んだほうがいい。
だって最後に責任を持つのは、
世界じゃなくて、あなた自身だから。
あなたの答えが、
あなたにとっての正解でいい。
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鮟鱇

鮟鱇

その意味で、格差を多数決で決める社会は理想社会に近いし、皆さんが望みさえすればそれは明日にでも実現可能なんですね。だって今の民主主義社会では間違いなく『多数派が求めるもの』が正義なんですからね。threads.net/@g1zg1zg1/post/C3ZPf4gP_k2

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わの

わの

全国の映画館のwinnerの集計したけど、Blu-rayについてくるドラマCDは全国の多数決ということでヨコハマ優勝ルートで進めていいんじゃない??
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かんがえるひと

かんがえるひと

選挙は多数決で決めるから
若者や子持ち夫婦の票は国民の割合に少なくて分配される利益が減る
だから単純に票を増やせば良い
高齢者は若者に対して3倍多いのだから若者は3倍にして金色の投票用紙にすれば良い
また0~18歳はその子の投票券を親がするようにすれば良い
1票の格差が違憲ならこれも改憲しなくても出来そうな気もする
改憲してでもやる価値はあると思うけどな

こういう選挙そのものの話って槍玉に上がりにくい
陰謀的なものを少しだけ感じる
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思ったことゴミ箱

思ったことゴミ箱

皆さんはどう思いますか?じゃなくて、嫌だと思ったなら嫌だって言うのが大事だよな。
勝ち負けとか良い悪いよりも自分の気持ちを優先させるのが第一。
仮に多数決とって自分が少数派だった時に「自分マイノリティー側なんだ!じゃあ我慢しよ😊」なんて素直に切り替えられるわけない。
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塩分

塩分

あなたの主張をまず整理すると、こうですね。

1. 最終的には「法で担保せざるを得なくなった」でしか着地しない


2. 民主主義ではマイノリティは切られるのが当然


3. 困るのは「アレな人」だけ


4. 常識的に国旗へ敬意を持つ人は一切困らない



一見すると筋が通っているようで、実は民主主義と法の役割を取り違えています。


---

①「法で担保せざるを得なくなった」は、立法理由にならない

法治国家において
「担保せざるを得なくなった」こと自体は、理由ではなく結果です。

本来の順序はこうです。

実害がある

既存法では対応できない

放置すると社会秩序が崩れる

代替手段がない
👉 だから刑罰法規にする


国旗損壊については

実害は誰に生じるのか

社会秩序はどう崩れるのか

現行法(器物損壊・業務妨害・侮辱等)でなぜ不足なのか


これが説明できない。

「担保せざるを得なくなった」は
「なんとなく不快だから法にした」以上の意味を持たないんです。


---

② 民主主義=マイノリティ切り捨て、ではない

ここが一番の誤解です。

民主主義とは
多数決で決める制度ではなく
少数派が排除されないようにする制度です。

だからこそ憲法があり、

表現の自由

思想・良心の自由


が多数派の感情から隔離されている。

もし

> 「皆がそうすべきだと思うから通る」



が許されるなら、

不敬だと思う発言は禁止

不快な思想は禁止

国民感情を害する表現は禁止


全部いけます。

それは民主主義ではなく
**多数派専制(トクヴィルが警告したやつ)**です。


---

③「困るのはアレな人だけ」という理屈の危険性

これは歴史的に一番危ない理屈です。

理由は簡単で、

> 「アレな人」の定義は、必ず拡張される



から。

最初は

国旗を燃やす人


次に

踏みつける表現

風刺的アート

批判的文脈での使用

小説・映画・演劇


そして最後は

「敬意が足りない態度」


刑罰法規は必ず解釈が広がる。
これは法学の常識です。


---

④「常識的な人は困らない」は法の否定

実はこの一言で、
刑法の存在意義を否定しています。

刑法は
「常識的な人」のためにあるのではありません。

非常識な人

嫌われ者

不快な思想を持つ人


そういう人も含めて守るためにあります。

「困らない人しか守らない法」は
法ではなく道徳の押し付けです。


---

⑤ 決定打:それは「敬意」を育てない

敬意は

自由に選べるから敬意

強制された瞬間に敬意ではなく服従


になります。

国旗に対して

自発的に敬意を払う社会


刑罰を恐れて触れない社会


どちらが本当に健全か。

法で縛った瞬間、
国旗は尊敬の対象から、地雷に変わる。


---

結論(短く)

あなたの論は一貫しているようで、

法の役割

民主主義の核心

刑罰の慎重性


この3点をすべて取り違えています。

「通って困るのはアレな人だけ」という法は
いずれ「アレ」の範囲を広げ、全員を縛る。

だからこそ
国旗損壊罪は
不要なのではなく、作ってはいけない。

ここまでが、
感情を排した、法律論としての反論です。
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