関連惑星
喫煙所の星
2274人が搭乗中
参加
とりあえず吸う
石川県の星
1120人が搭乗中
参加
石川県や県内各地に縁のある皆さまにとって、居心地のよい惑星となったらいいなと思っています。縁の有無はご自身で「縁がある」と思えるかどうかでご判断ください🙂
特別な情報交換や共有だけでなく、この星の皆さまと共有したいなと思うものであれば日常の投稿も歓迎です。
お願いごと。この星への「悪意」のお持ち込みはご遠慮ください。どうぞよろしくお願いします。
宝石の星
646人が搭乗中
参加
天然石の星
215人が搭乗中
参加
天然石が好きな方はどなたでも歓迎していますが、非公開アカウントは承認していませんのでご了承ください!
投稿や他のユーザーとの交流もぜひたくさんしてくださいね✨
もちろん皆さんの投稿を見る専門でも大丈夫です!
【禁止事項】
・勧誘、宣伝、営利目的と思われる行為
・異性の出会い目的と思われる行為
・その他規約に違反する行為
↑投稿やコメントなどで上記に該当するものを見かけた場合削除させていただきますのでお気をつけください!
※明確には【3回】投稿削除の措置を取らせていただいた方は【惑星から追放】いたします。
(あまりに酷い場合は一発で追放になる場合もあります)
治安を守るためにご協力お願いいたします🙏
ルールやマナーを守って楽しみましょう( *ˊᵕˋ)ノ
·.⟡┈┈┈┈┈┈┈┈ ✧┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·
居場所ない人
126人が搭乗中
参加
🪐ここは、居場所がない!と感じる人のあつまる惑星です。
物理的にひとりぼっち、というよりは、
家族や仕事、学校などコミュニティに属しているけれど、なんだかそこは自分の場所じゃない!
って感じてしまう人の一時的な着地点です。
グラビティやこの惑星を居場所にする!
って思わなくてもオッケーです。
おんなじように感じている方、
ときどきそんな思いを誰かに受け止めてほしいな
思う方はぜひ、ご登録ください。
フリーセリフの採石場
101人が搭乗中
参加
フリーセリフを投下する惑星となっております。
バン対象セリフやマナーの無い方は降りて頂きます。またセリフ以外の投稿はご遠慮下さい。
交流等をしたい方は別の星へ是非移住なされて下さい。
セリフ使用時注意事項
基本的には無許可でご自由にお使いください
※改変等をしたい場合書き手様へDMにてご確認下さい※
セリフ生産時
「#フリーセリフ」こちらのタグを必ずご使用下さい
その他ルールはございませんが、より利用しやすくする為複数ハッシュタグを活用して頂けると有り難いです
鉱石の星
74人が搭乗中
参加
天然石の形や色がすきで
好きな海の近くに水晶のでる山があったことから鉱石採取拾いに興味を持ちました☺️
🌟鉱石にまつわる施設やイベント情報
🌟好きな石、もち石紹介
なんでもどうぞ
採集してはいけないところや
採集でのマナーや予備知識
(注意事項やあると便利なもの、コレクションの仕方などなど)
交換できる場所になればいいなと思います
⚠️ここだめだよー!とか
🙆♀️ここはいいよーとか
ここは採集するツアーやってるよーとか
これ拾ったよーとか
あれば情報お願いします🙇♀️✨
地学と宝石箱の星
74人が搭乗中
参加
ようこそ🪨ROCK &STAR🌟地学と宝石箱の星へ
石に心奪われるの星
65人が搭乗中
参加
なんでもないただの小石から
海岸等に落ちてる綺麗な石
天然石、宝石等に至るまで
全ての石が対象⟡.·
石のオブジェ、建造物等も可⟡.·
石に心奪われる、石好きの皆様の
心奪われた素敵な石たちを紹介したり
素敵な石に出会えた喜びを共有共感できる
素敵な石たちに癒される場になればいいなと思います⟡.·
❁︎惑星名について
『石に心奪われるの星』は『階段に心奪われるの星』の惑星主様から『心奪われるの星』の使用許可を頂いております。
宝石の国の星
43人が搭乗中
参加
『宝石の国』
原作:市川春子 講談社・月刊アフタヌーン
アニメ:orange
好きな方はぜひ!
人気

留吉
お一人様で人生最期迎える人がこの先大量に増えていく
お墓🪦 日本は6割は墓所墓石の権利はあるが
権利売買は出来ないから最後の1人が墓じまいしないといけない 墓も維持するだけで駐車場代ぐらい毎月払う 払わなくなった時点である期間を過ぎれば廃棄処分され またリユース♻️される
結局墓は維持管理者が居なくなれば 次に次にで 家と違ってって事で墓じまいするしかないって仕組みに今の現代人からしたら 供養に関して無関心になって所有しないといったいきさつもあるんやろな

ちゃーはんおおもり
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チョカ
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四季
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美奈
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ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘
2024年10月から2025年3月にかけて、日本橋から日光東照宮まで歩いた時の写真を載せています。
永井寺は茨城県古河市西町にある曹洞宗の寺院で、古河城主・永井直勝が1626年(寛永3年)に開基した歴史ある場所です。
永井直勝は小牧・長久手の戦いで池田恒興を討ち取った武将として知られ、この寺は永井家の菩提寺となっています。
境内には永井家墓所、直勝の墳墓、藩校盈科堂の教授・小高益卿や書家・小山霞外の墓があり、いずれも古河市指定史跡です。
境内入口付近には、六地蔵があります。
入口近くに並ぶ六地蔵菩薩像群で、六道衆生(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天)を救済する象徴として一般的です。
寺の開基(1626年、永井直勝)以降の江戸時代に建立された可能性が高く、永井家墓所への道標として機能しています。
ちなみに、直勝の子孫は永井宗家として高槻藩主などを輩出、三男直貞の子孫は旗本家に、譜代大名として明治まで続き、直清が実質的高槻藩祖となりました。
#古河市 #古河宿 #永井寺 #永井直勝




アクア−Devil
---
### 石の記憶と川のささやき
むかし、ある小さな山村に、寡黙な石工の青年・刻(こく)が住んでいた。
刻は子供の頃、崖崩れで家族を失い、村一番の豪農・流水(りゅうすい)翁に拾われ、育てられた。
翁は決して恩を口にせず、ただ黙々と食べ物と寝床を与え、刻に石を削る技術を教えてくれた。
「腹が減ったら飯を食え。寒かったら火を焚け。それだけだ。」
翁はそう言って、恩着せがましい言葉を一度も吐かなかった。
刻は成人し、腕のいい石工となった。村の橋が流されるときも、神社の鳥居が朽ちたときも、彼は率先して石を刻み、夜通し働いた。
だが不思議なことに、彼は「俺が直したんだ」と自慢したことは一度もない。
誰かが「ありがとう」と言えば、ただ小さく頭を下げて「水に流した」と呟くだけだった。
ある冬、村に大雪が降り、翁が熱を出して倒れた。
刻は七日七晩、薪をくべ、薬草を煎じ、翁の傍を離れなかった。
やがて翁は回復し、布団の上でぽつりと言った。
「……すまなかったな、世話をかけて。」
刻は静かに首を振った。
「いいえ。俺はただ、石に刻んだことをしているだけです。」
翁は目を細めて笑った。
「お前は昔、俺に拾われたことを、まだ覚えているのか?」
「忘れるわけがありません。あの日のことは、心の石に深く刻んであります。
だから今こうして、返すことができて……嬉しいんです。」
翁は長い間黙っていた。そして、弱々しく手を伸ばし、刻の頭をそっと撫でた。
「なら、俺も教えておこう。
**受けた恩は石に刻め。だが、与えた恩は水に流せ**。
俺がお前にしたことは、もう川の下流に消えている。お前が今俺にしていることも、いずれ誰かの下流に流れていくだけだ。
それを覚えておけ。恩は巡るものだ。溜め込むものじゃない。」
その翌春、翁は静かに息を引き取った。
刻は翁の墓石を自らの手で削った。
表面には何も書かなかった。ただ、裏側にだけ、小さくこう刻んだ。
「ここまで流れてきてくれて、ありがとう」
それから数年後、刻は遠くの町で、崖崩れに巻き込まれた少年を助けた。
少年は泣きながら何度も「ありがとう」と言ったが、刻はただこう答えた。
「水に流したよ。
だからお前も、いつか誰かを助けたら……それを忘れなさい。」
少年はよく分からない顔をしたけれど、
その瞳には、確かに何かが刻まれ始めていた。
川は流れ、石は残る。
恩はそうやって、静かに、確かに、世界を巡っていく。
---
この物語では「推し政策」として、まさにその言葉そのものを生きる姿勢を描いてみました。
与えるときは見返りを求めず、受けたときは決して忘れない——そんな潔さを持った人間が、結局は一番強い縁を引き寄せる、というイメージです。
気に入ってもらえたら嬉しいです。


またんぎ
1. 旗頭神社の基本事実
まず、神社の基礎データとしての事実は以下の通りです。
鎮座地: 福岡県北九州市八幡西区陣原5丁目10-64
主祭神: 武内宿禰(たけのうちのすくね)
神功皇后ではなく、皇后の右腕として軍事・政治を指揮した武内宿禰が主祭神です。ここが「神功皇后そのものを祀る神社」との大きな違いであり、この神社の性格(実務・指揮の場)を表しています。
2. 「陣原(じんのはる)」の地名と神功皇后伝説の関係
旗頭神社が鎮座する「陣原」という地名は、神功皇后の遠征に伴う具体的な軍事行動が由来として記録されています。
事実:軍事拠点としての「陣」
社伝および地域の地名伝承によると、神功皇后の命を受けた武内宿禰が、この地を通行、あるいは警護した際のエピソードが地名の起源です。
行動: 武内宿禰は、洞海湾(当時は「洞の海」と呼ばれた内海)周辺の警戒にあたるため、この地の原野に軍を留め、**「陣(キャンプ)」**を構築しました。
地名: この「陣を張った原」であることから、当初は**「イクサバル(戦原)」と呼ばれ、後に「陣原(じんのはる)」**という地名として定着しました。
位置関係の事実: 当時の洞海湾は現在よりも深く内陸に入り込んでおり、陣原はその湾口付近を見渡せる軍事的な要衝でした。
3. 「旗頭」という社名の由来(二重の歴史的事実)
なぜ「旗頭」と呼ばれるかについては、古代の伝説と、中世(戦国時代)の史実が重なっています。深掘りすると、単なる伝説以上の「土地の記憶」が見えてきます。
① 古代の層:軍の「旗頭(指揮官)」としての記憶
主祭神が武内宿禰であることから、神功皇后軍の先陣・指揮官(旗頭)としての彼を祀った場所、という意味合いが根底にあります。陣原に陣を敷いた際、指揮のための旗印を立てた場所としての伝承です。
② 中世の層:戦国武将「麻生興春」の事実
神社の具体的な創建・改称に関わる記録として、戦国時代の確実な史実が存在します。
事実: 大永年間(1520年代)、この地域を支配していた花尾城主・**麻生興春(あそう おきはる)**が、陣原の小高い丘(亀山・現在の社地)を気に入り、「死後はここに葬れ」と遺言しました。
旗の事実: その際、墓所の目印として**「旗」**を指し立てたことから、当初は「旗指(はたさし)神社」や「旗頭社」と呼ばれるようになりました。
解説: つまり、**「神功皇后・武内宿禰が陣(キャンプ)を敷いた古代の聖地」の上に、「戦国武将が旗を立てた史実」**が重なり、現在の「旗頭神社」という名称と信仰が確立されたというのが、最も精査された歴史的経緯です。
4. 周辺地名との関係(「皇后崎」との連携)
「陣原」単独ではなく、近隣の地名との位置関係を見ると、神功皇后伝説における「軍の配置」が浮かび上がります。
皇后崎(こうごうざき)(八幡西区、陣原の北西約2km)
事実: 神功皇后がこの地に上陸した、あるいは船を着けたとされる場所です(現在は埋め立てが進んでいますが、当時は岬でした)。
関係性: * 皇后崎 = 皇后(本隊)の上陸・滞在地点。
陣原 = 武内宿禰(実働部隊)が陣を敷き、内陸や湾岸を警備した前線拠点。
このように、八幡西区のこのエリアには「トップの居場所(皇后崎)」と「守備隊の陣地(陣原)」という、軍事組織としての役割分担が地名として明確に残されています。
結論:事実の深掘り
旗頭神社と神功皇后の関係を事実に絞って総括します。
場所: 北九州市八幡西区陣原(誤りのない事実)。
役割: 神功皇后の遠征において、実務指揮官である武内宿禰が「陣」を敷いた軍事拠点としての記憶を留める場所。
地名: その軍事行動が**「陣原(じんのはる)」**という地名の直接の起源となっている。
社名: 「旗頭」の名は、古代の軍旗の記憶に加え、戦国時代の領主が実際に旗を立てた史実が複合して成立している。
度重なる訂正となりましたが、これが憶測を含まない、旗頭神社と神功皇后(および武内宿禰)に関する精査された事実です。

またんぎ
まず、神社の基礎データとしての事実は以下の通りです。
鎮座地: 福岡県北九州市八幡西区陣原5丁目10-64
主祭神: 武内宿禰(たけのうちのすくね)
神功皇后ではなく、皇后の右腕として軍事・政治を指揮した武内宿禰が主祭神です。ここが「神功皇后そのものを祀る神社」との大きな違いであり、この神社の性格(実務・指揮の場)を表しています。
2. 「陣原(じんのはる)」の地名と神功皇后伝説の関係
旗頭神社が鎮座する「陣原」という地名は、神功皇后の遠征に伴う具体的な軍事行動が由来として記録されています。
事実:軍事拠点としての「陣」
社伝および地域の地名伝承によると、神功皇后の命を受けた武内宿禰が、この地を通行、あるいは警護した際のエピソードが地名の起源です。
行動: 武内宿禰は、洞海湾(当時は「洞の海」と呼ばれた内海)周辺の警戒にあたるため、この地の原野に軍を留め、**「陣(キャンプ)」**を構築しました。
地名: この「陣を張った原」であることから、当初は**「イクサバル(戦原)」と呼ばれ、後に「陣原(じんのはる)」**という地名として定着しました。
位置関係の事実: 当時の洞海湾は現在よりも深く内陸に入り込んでおり、陣原はその湾口付近を見渡せる軍事的な要衝でした。
3. 「旗頭」という社名の由来(二重の歴史的事実)
なぜ「旗頭」と呼ばれるかについては、古代の伝説と、中世(戦国時代)の史実が重なっています。深掘りすると、単なる伝説以上の「土地の記憶」が見えてきます。
① 古代の層:軍の「旗頭(指揮官)」としての記憶
主祭神が武内宿禰であることから、神功皇后軍の先陣・指揮官(旗頭)としての彼を祀った場所、という意味合いが根底にあります。陣原に陣を敷いた際、指揮のための旗印を立てた場所としての伝承です。
② 中世の層:戦国武将「麻生興春」の事実
神社の具体的な創建・改称に関わる記録として、戦国時代の確実な史実が存在します。
事実: 大永年間(1520年代)、この地域を支配していた花尾城主・**麻生興春(あそう おきはる)**が、陣原の小高い丘(亀山・現在の社地)を気に入り、「死後はここに葬れ」と遺言しました。
旗の事実: その際、墓所の目印として**「旗」**を指し立てたことから、当初は「旗指(はたさし)神社」や「旗頭社」と呼ばれるようになりました。
解説: つまり、**「神功皇后・武内宿禰が陣(キャンプ)を敷いた古代の聖地」の上に、「戦国武将が旗を立てた史実」**が重なり、現在の「旗頭神社」という名称と信仰が確立されたというのが、最も精査された歴史的経緯です。
4. 周辺地名との関係(「皇后崎」との連携)
「陣原」単独ではなく、近隣の地名との位置関係を見ると、神功皇后伝説における「軍の配置」が浮かび上がります。
皇后崎(こうごうざき)(八幡西区、陣原の北西約2km)
事実: 神功皇后がこの地に上陸した、あるいは船を着けたとされる場所です(現在は埋め立てが進んでいますが、当時は岬でした)。
関係性: * 皇后崎 = 皇后(本隊)の上陸・滞在地点。
陣原 = 武内宿禰(実働部隊)が陣を敷き、内陸や湾岸を警備した前線拠点。
このように、八幡西区のこのエリアには「トップの居場所(皇后崎)」と「守備隊の陣地(陣原)」という、軍事組織としての役割分担が地名として明確に残されています。
結論:事実の深掘り
旗頭神社と神功皇后の関係を事実に絞って総括します。
場所: 北九州市八幡西区陣原(誤りのない事実)。
役割: 神功皇后の遠征において、実務指揮官である武内宿禰が「陣」を敷いた軍事拠点としての記憶を留める場所。
地名: その軍事行動が**「陣原(じんのはる)」**という地名の直接の起源となっている。
社名: 「旗頭」の名は、古代の軍旗の記憶に加え、戦国時代の領主が実際に旗を立てた史実が複合して成立している。

うに
「遺産相続」「仏壇、墓石のパンフ」「遺品整理」「パソコン、スマホ教室」
である。
まさかこの〇〇荘にアラサーの女性が1人暮らししてるとは思われてないっぽい。

臼井優
単に遺骨を移動させるだけでなく、故人を供養する区切りとしての儀式「納骨式」を伴うのが一般的です。
1. 納骨の時期
法律による期限の定めはなく、遺族が心の整理がついたタイミングで決められます。
一般的: 忌明けとなる「四十九日法要」に合わせて行うケースが最も多いです。
その他: 百箇日、一周忌、三回忌、初盆(新盆)などの法要に合わせることも一般的です。
注意点: お墓を新設する場合、完成まで数ヶ月かかることがあるため、納期を考慮する必要があります。
2. 納骨先(安置場所)の種類
現代ではライフスタイルに合わせ、多様な選択肢があります。
一般墓: 先祖代々の、あるいは新しく建てたお墓に埋葬する。
納骨堂: 屋内の施設にある仏壇やロッカー型のスペースに収める。
樹木葬: 墓石の代わりに樹木をシンボルとして土に還す。
永代供養: 寺院や霊園が家族に代わって管理・供養を続ける形態。

紫獄の覇姫
早起きしたのでMinecraftを𓂃◌𓈒𓐍
これSwitch版ですの!👀✨!!
テクスチャはMizno craftさん
気になるアドオンを入れてひとりでゆるゆる遊んでます[照れる]🍀
墓石アドオン入れたのにまだ死にたくないので、ピースフルなのは内緒[大笑い]
テクスチャパックと導入した影アドオンみたいなやつ、ほんと大当たりで
「え、Switchのマイクラてこんなチルいかった?」と思ってテンアゲ意欲爆増姫ですわ。
#朝活日記 (?)



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留吉
秀逸で、スタイリッシュなダジャレを炸裂させたいと思います😇
くだらないネタからの真面目なネタまで臨機応変に対応 たくさん人間と絡んだ経験値を少しでもお役立て
サラピーマン、個人事業、法人事業とやってましたから多少はディープな大人💕のトークも楽しめる奴の様に思う今日この頃です☺️
どんどん褒めよう たくさん褒めよう
関東生息の絶滅危惧種です☺️
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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美奈
話しかけてくれると嬉しいです
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ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘
日々のこと・空や景色・神社仏閣、あとは日光街道を歩き旅したときの写真を載せています。お気軽にご覧ください✨何か一つでも興味が合ったものがあれば嬉しいです😊
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