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この世の地獄

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タマは病んでるけど性格の悪さが丁度良くて愛おしい、応援してくれるのはちょっと幸せらしい
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かに

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仕事だりぃ応援して✋
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ゆみたす

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今日こそ!職場に辞めますって言ってくるぞ!心を強く持て私!応援してね✨
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neco

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尾高さんんんん"ん"ん"ん"
不倫してなければ私は貴方を応援した[大泣き][大泣き]

#知らなくていいこと
#エピソード7
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にはち💩💜

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風邪っぴきなのに隣県まで店舗応援に来てる私偉い
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🎀

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政治家は「個人の思想」だけで動いてるわけじゃなくて、最終的には政党というチーム、さらに言えば党内の力関係や合意形成の中でしか政策は実現できない

たとえば「高市さんが好き」と言っても、
それは高市早苗個人への好感と
自由民主党という組織の路線は別物

仮に本人がAという政策を強く望んでいても
• 党の公約に入らなければ実現しにくい
• 党内多数派が反対すれば止まる
• 連立や国会の力学で修正される

つまり「推しの政治家=その人の理想がそのまま実行される」ではない

だから見るべきは
• その人がどの党に属しているか
• その党が今どんな方向に舵を切っているか
• 党内でその人がどれくらい実権を持っているか

ここまで含めて初めて「現実の政治」になる

個人のカリスマや発言だけ追うと
「この人がトップになれば全部変わる」
みたいな期待になるけど、

実際は

政治は個人技じゃなく、集団戦

ここを押さえておかないと、
応援も批判も的がずれてしまう
政治の星政治の星
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臼井優

臼井優

「公約じゃないなら有権者への欺き」移民政策発言めぐり記者が追及 “全国最年少”の石田嵩人知事が就任会見 波乱のスタートに

1/29(木) 20:45  Yahooニュース

前知事がセクハラ問題で辞職したことに伴う福井県知事選挙で初当選した石田嵩人知事(35)が、初登庁し、就任会見に臨んだ。会見では、ハラスメント防止条例の制定など重要施策の方針を示した一方、選挙期間中のSNSでの発言をめぐり記者から「有権者を欺いた」と厳しく追及される場面も。県政のかじ取りは波乱の幕開けとなった。

【画像】県職員の歓迎を受け初登頂した石田知事だが…記者会見では記者と緊迫した場面も

県花スイセンになぞらえ「粘り強く、最後まで決して諦めない」
初登庁では、玄関ホールだけでなく、吹き抜けでホールを見下ろせる2階や3階のフロアにも県職員が集まり大歓迎を受けた石田知事。

県の花でもあるスイセンの花束を受け取ると「どんな天候にも負けない力強い県民性を表すスイセン。私も、粘り強く最後まで決して諦めない気持ちで、県政を皆様と共に前に進めていきたい」と挨拶した。

その後、知事室に入った石田知事は、椅子に座りながら責任の重さを実感している様子だった。

「次の世代へしっかりと引き継ぐ」
就任会見に臨んだ石田知事は、冒頭で「福井には、先人の皆様が築いてこられた暮らし、商い、ものづくり、地域で積み重ねてこられた知恵や営みがある。それを次の世代へしっかりと引き継ぐことに全力を注ぎたい」と述べた。

その上で、山積する県政の重要課題に対するスタンスを表明した。

まず北陸新幹線については「小浜・京都ルートによる一日も早い全線開業、全線開通が重要」とし、沿線知事や経済界などと関係を構築しながら早期整備に尽力する考えを示した。

そのほか原子力については、安全確保と地域振興を前提に課題に対応するとした。

福井市の中心部で進む福井アリーナの建設計画は「国の交付金を活用しながら推進する」との方針を示した。

また、前知事のセクハラ問題を受け、都道府県では初めてとなる、特別職を含む全職員を対象にしたハラスメントに関する防止条例案を、2月県議会で提出する意向も示した。

「公約じゃないなら、有権者を欺いたことになる」
しかし会見では、石田知事と記者との間で緊迫したやり取りも見られた。その一つが、知事が選挙期間中に投稿したSNS上での発言である。

石田知事は「日本は単一民族国家」と発言したうえで「無秩序な移民政策に反対」との立場を表明し、後日、発言を訂正する事態となっていた。

会見では、この発言について説明を求められ、曖昧な答えを繰り返す知事に対し「参政党の応援を得るのが目的だったのではないかと詰め寄られる場面も。

記者:「SNS上の動画でも、神谷代表と一緒に演説された場でも発言していたので、当然、公約として発言したものであり、ただ反対意見がもあるので、そこは県知事として県民の声をもう一度聞きながら慎重に進めていく、そういうことでよろしいですか」

石田知事:「いえ、そうではないです。これからも議論してまいりたいと思っております」

記者:「議論じゃなくて…あの場で発言して公約じゃないなら、有権者を欺いたことになるんですよ」

就任会見では、県の政策や方針についても、自分の言葉で具体的に語ることはほとんどなかった石田知事。記者の質問に対して理解不足や慎重な言葉選びが目立ち、不安なスタートとなった。
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くろ

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誰か頑張れって応援して🥺
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臼井優

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【中学・高校・大学受験】1文字の置き場所で合否を分ける、記述の“修飾語”配置の鉄則

1/30(金) 7:25  Yahooニュース

二通りの解釈を許さない、採点者を迷わせない“親切な記述”の作法
【高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格!】――しかも、首席合格とわずか3点差のほぼトップ合格!『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)の著者は、中学3年生のときに「東大合格」を宣言。高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格を目指したけれど……全国模試は「偏差値45」。そこで、徹底的に「国語」鍛えるという“大逆転の勉強法”を編み出す。勉強の大半を「読書に費やす」という常識外れの戦略で、全科目の成績が軒並みアップ! すべての科目は結局、国語の力がモノをいうことがわかった。コスパとタイパを徹底し、四コマ漫画や恋愛ゲームで楽しみながら学力を高める方法から勉強への合理的なモチベーションの高め方までを徹底指南。超★実践的な成績アップ法を初公開する。
※本稿は、『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)より一部を抜粋・編集したものです。

● 言葉の「置き場所」が意味を激変させる

 国語のテストにおいて「修飾関係を明らかにする」ことについて見ていきましょう。これは例題をベースに見ていきましょう。

 【問題】「この問題集はすごい」「この問題集は学者が解説している」を1つの文で書きなさい。

誤答(×)これはすごい学者が解説した問題集だ。
正解(○)これは学者が解説したすごい問題集だ。
● 「何がどうなのか」を曖昧にしない記述の作法

 「すごい」のような修飾語は、文章を彩る重要な要素であるため、入試問題ではよく出題されます。

 例題の不正解(×)のようなミスをしてしまう理由の多くは、修飾関係が理解できていないか、または解答において文中のどの言葉に修飾語が紐づいているかが曖昧かのどちらかです。

● 論理のねじれを暴く「マッピング」の魔法

 修飾関係を“見える化”するため、修飾語と被修飾語(修飾されている言葉)を囲んで線で結んでみるとよいでしょう。

 例題では「すごい」という修飾語は、「問題集」ではなく、「学者」を修飾しています。

● 「読み手の視点」で誤解の芽を摘み取る

 解答において、文中のどの言葉に修飾語がかかっているかが不明瞭な場合には、一度答えを下書きして読み返してみるのもオススメです。

 すると、どこを直せばいいかがわかってくるはずです。
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臼井優

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早慶の総合型選抜が激変! 大学が本当に求めている生徒とは?

1/30(金) 6:15   Yahooニュース

 『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、早慶の総合型選抜の変化を例に大学が本当に求めている生徒について解説します。

● 早慶の総合型選抜が激変!大学が本気を出してきた

 2026年度の総合型選抜入試で、早稲田大学と慶應義塾大学が相次いで大きな変更を実施し、受験生に衝撃を与えています。両大学に共通するのは、「本当に頑張ってきた学生を見極める」という明確な意図です。

● 予告なしの英語長文が出た慶應義塾大学

 慶應義塾大学法学部のFIT入試B方式で、2026年度に前代未聞の出来事が起こりました。従来、2次試験は日本語の小論文のみで評価されてきましたが、試験要件に記載のなかった英語長文読解が突如出題されたのです。

 「英語長文と民主主義の危機」というテーマで実施された総合考査は、従来の予想を大きく上回る難易度となりました。A方式でも「多角的調査とSNS民主主義」という高度な内容が出題され、受験生の間で「まさかの展開」として話題になりました。

● 志望理由書を試験当日に書かせた早稲田大学

 早稲田大学国際教養学部も、大胆な変更を実施しています。2026年度入試から志望理由書の事前提出を完全に廃止し、代わりに試験当日に「志望理由に関するエッセイ(日本語)」を30分で作成させる形式に変更したのです。

 この変更の最大の狙いは、生成AIの利用や塾・親などの介入を排除することだと考えられています。事前に準備した文章ではなく、試験会場でその場で考えて書く必要があるため、本人の真の思考力と表現力が問われます。

 また、2025年10月26日に実施された試験では、「直感と理性の融合」に関するパスカルの思想をテーマにした哲学的な小論文が出題されました。「中学卒業以降の体験・経験を踏まえ、当日問題内で提示される主題と関連付けて記述」するという形式で、準備してきた内容をそのまま書くことはできない仕組みになっています。

● 大学が求めるのは「自分で本気で頑張った人」

 両大学の変化に共通するのは、保護者や塾の力を借りて作られた立派な履歴書ではなく、自分で本気で頑張ってきた人を評価するという姿勢です。

 従来の総合型選抜では、専門塾や保護者のサポートを受けて、時間をかけて磨き上げた志望理由書や活動報告書が評価されるのでは、という批判がありました。こうした事前準備型の選考では本人の実力を見極めることが困難になる、と。

 そこで大学側は、予測不可能な出題と試験当日の即興性を重視する方向にシフトしたのではないかということです。慶應の予告なしの英語長文、早稲田の試験当日の哲学エッセイは、いずれも「その場で考え、表現できる真の実力」を測るための工夫と言えます。

 2026年度入試は、総合型選抜における大きな転換点となりました。従来型の「対策パターン」が通用しにくくなり、受験生の真の実力と本気度が試される時代に入ったと言えるでしょう。

 大学側のメッセージは明確です。「形だけの準備ではなく、本当に大学で学びたいことを持ち、それを自分の言葉で語れる学生に来てほしい」早慶の変化は、これからの総合型選抜の方向性を示す重要な指標となっています。

 (この記事は『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』を元に作成したオリジナル記事です)
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