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栃木県那須塩原市ー千葉県千葉市向け。🚚
地場だからめっちゃ近い🙂

一旦トラック置いて家帰ろ〜😙
明日帰れるけど、なんか帰りたい🥺笑
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塩分

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 私は1975年生まれだ。ファミコンとセル画のアニメを同時に知り、オタクという言葉がまだ蔑称に近かった時代を通過してきた。好きなものは胸を張って語るより、仲間内で小声で共有するものだった。やがて同人誌を作るようになり、受け手であると同時に、作り手の端くれとして表現に関わってきた。

 この数十年で、オタク文化は劇的に変わった。ゲームは実写に迫り、音楽はオーケストラやライブとして響き、アニメは世界の共通語になった。かつて周縁にあった文化が、今では産業であり、公共の場にある。その進化を前に、私は素直に「すごい」と思う。懐かしさよりも、積み重ねの重さを感じるからだ。

 一方で、変化に強い違和感や反発を覚える人がいるのも分かる。オタク文化が「理解されない側」であった時代を生きた者にとって、主流化は勝利であると同時に、居場所の喪失でもある。しかし、同人誌を作る立場から見ると、クリエイターは常に次を目指し、受け手の変化も引き受けながら前に進んできた。文化が動かなくなった瞬間こそが、本当の終わりだ。

 今、オタクという言葉はあまりにも広く、もはや正確な輪郭を持たない。それでも構わないと思っている。文化は誰かの所有物ではなく、更新され続ける関係性だからだ。1975年世代の独身オタクとして言えるのは一つだけだ。原点を知っているからこそ、到達点の凄さが分かる。私たちができるのは、過去にしがみつくことではなく、静かに現在を肯定することだと思う。
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ばーやん

ばーやん

3連休明けでワクワクで出勤。

お昼から安全衛生会議

議長から、
顧客対応でストレスがあると思うのですが、
どういったストレスがありますか?との問いに、

全くストレスはございません。と答えた俺はアホなのか。

ストレスをストレスと感じていない域に達していると思われ、産業医受診するか真剣に検討するように指摘された。

そもそも、ストレスってなんだ?
あたらしい食べ物か?
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臼井優

臼井優

2026.01.29
伊吹産ヨモギを使ったスキンケア商品

米原の農家レストラン「いぶきハーブ・ガーデン」(米原市上板並)が2月2日から、「あったかお鍋フェア」として一人鍋とサラダビュッフェのランチを期間限定で提供する。

昨年9月25日にオープンした同店を経営する「いぶきハーブ・ガーデン」(同)は、遊休化していた公共施設「旧米原市農業集落多目的集会施設」を活用し、過疎化が進む地域の活性化を目指している。中山間地域にある4集落のコミュニティーセンターとして1996(平成8)年に整備された同施設には約8000平方メートルの敷地内にグラウンドゴルフ場やテニスコートも備えていたが、近年は利用者が減少していた。

 約300平方メートルの平屋建ての建物である同施設を40席のレストランに改装した。伊吹産ヨモギを使ったスキンケア商品を販売するショップも併設し、伊吹山麓の自然環境を生かした「伊吹の薬草」の発信拠点としての役割も担う。オープンから4カ月がたち、県内からだけでなく、雪景色の伊吹山麓を目当てに県外からの来店もあるという。雪が降り積もる現在は「子どもたちが雪遊びを楽しめるように」と、敷地内の一部を雪遊びの場にしている。

 同社の長谷善広社長は「都会の喧騒(けんそう)を離れ、姉川の清流が流れる自然の中で、心と体をゆっくり休めてもらえたら。雪の日は特に景色が美しい」と話す。

 レストランのランチメニューでは、奥伊吹在住の料理家・篠田仁美さんが考案した地元食材を生かした20種類以上の料理とデザートをビュッフェ形式(90分制)で提供している。長谷社長の両親が農家をしていていることから、両親が作った野菜をはじめ、米原産や県内産などできる限り地場産のものを使う。

 フェア期間中は通常のビュッフェを休止し、「選べる一人鍋&サラダビュッフェ」に切り替える。一人鍋は平飼いの飛騨牛を使った「すき焼き鍋」(3,630円)と、在来種伊吹そばのそば粉を丸めたそば団子とけんとん豚をかつおだしで煮込む「そば団子鍋」(3,080円)の2種から選べる。いずれもサラダビュッフェとデザート、土鍋で炊いたご飯が付く。サラダは「金柑(きんかん)と焼き芋のクリームチーズあえ」「春菊とカリカリベーコンのサラダ」「菜の花の韓国風サラダ」など約10種をそろえ、デザートは「生姜(しょうが)のブランマンジェ」「抹茶プリン」「りんごと紅茶のケーキ」などを並べる。

 清水幸男店長は「お子さま連れの方々にも来てほしい。ここで過ごした楽しい時間が、将来の『ふるさと』の記憶になってくれたら」と話す。

 営業時間は10時~18時(ランチは12時~14時30分)。火曜・水曜定休。同フェアは2月28日まで。
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臼井優

臼井優

士業ネットワークにおける「囲い込み」とは

 税理士、行政書士、司法書士、弁護士などの異なる専門家が提携し、顧客を外部に逃がさず、ネットワーク内で完結して案件を処理する構造を指します。

この仕組みは、顧客にとっては「ワンストップサービス」のメリットがある一方で、士業側にとっては「安定的な売上・紹介の獲得」という囲い込み効果を生み出します。

1. 士業ネットワークによる「囲い込み」の仕組みと構造
ワンストップ・サービスの提供: 相続、不動産売却、法人設立など、複数の士業が関わる案件において、特定の主幹士業(例:税理士)が中心となり、関連する司法書士や行政書士を紹介する。

顧客の囲い込み(ロックイン): 窓口となる士業が信頼を得ることで、顧客が他の専門家を探す手間をなくし、継続的に自らのネットワーク内で全ての業務を完了させる。

Win-Winの関係: 案件を紹介する側(紹介料は厳禁)と受ける側が相互に顧客を紹介し合う関係を築くことで、互いの事務所が案件を獲得し続ける体制を作る。

2. 士業ネットワーク・囲い込みのメリット
顧客側のメリット:
複数の窓口に説明する手間が省ける。
専門家間の連携により手続きがスムーズになる。

士業側のメリット:
紹介により、安定的に質の高い顧客を獲得できる。
得意分野以外もワンストップで対応できるため、顧客満足度が高まり、顧問契約の継続や追加相談につながる。

3. 士業ネットワーク・囲い込みのデメリットとリスク
顧客の機会損失: ネットワーク内で閉じてしまうため、他のもっと安くて高品質なサービスを提供する専門家に出会う機会がなくなる。
競争力の低下: ネットワーク内で完結させる安心感が、技術向上やサービス改善の意欲を低下させる可能性がある。

非弁・非司法書士提携の禁止(法的リスク):
弁護士、司法書士は、案件を紹介したことに対する「紹介料」の支払いを法律で禁止されている(弁護士法72条、司法書士法73条)。
「紹介料」の名目で案件を融通し合うと、違反行為となる。

4. 2025年以降の不動産囲い込み規制との関連
不動産業界では、2025年1月の法改正により、売却物件を自社で隠し持つ「囲い込み(両手取引目的)」が明確に規制対象となった。
相続物件の売却時など、不動産業者と士業が連携するケースが多いが、この法改正により、連携先でも透明性の高い情報共有が求められるようになる。
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臼井優

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人口減少は、長期的には法的な紛争(法律トラブル)の総数を減少させる要因になると考えられています。
 特に、生産年齢人口の減少や経済・産業活動の縮小は、経済に関連する民事紛争や不動産取引に伴うトラブルを長期的には減らすと見込まれています。

一方で、人口減少そのものが直ちにすべての法律トラブルをなくすわけではなく、むしろ新たな形でのトラブルや、高齢化に伴う異なるタイプの紛争が増加する面もあります。

人口減少により減少が期待されるトラブル
契約・商取引に関連するトラブル: 経済活動の縮小や消費者数の減少により、一般的な商取引や契約に関する訴訟新受件数は減少傾向にあります。

不動産取引のトラブル: 人口・世帯数の減少により、住宅需要が低下し、売買や賃貸に関わる紛争が減少する可能性があります。

一般的な民事訴訟: 中長期的には紛争総数が減少していくものと考えられています。

人口減少・高齢化でむしろ増加するトラブル
一方で、人口減少に伴う「高齢化」や「空き家増加」により、以下のトラブルは増加・複雑化する恐れがあります。

遺産相続・親族間のトラブル: 高齢化の進行により死亡者数が増加し、遺産分割などの相続紛争が増加しています。

高齢者の消費者被害・財産管理: 高齢者特有の消費者被害や、認知症による財産管理トラブル(成年後見関連)が増加する傾向にあります。

管理不全な空き家問題: 空き家の増加により、近隣トラブル(倒壊危険、ゴミ、害獣など)や行政代執行に繋がるリスクが高まっています。

まとめ
人口減少は、経済活動の縮小に伴う「既存の民事トラブル(数)」を減らす傾向にある一方、高齢化や構造変化(空き家、過疎化)に伴う「新たなタイプの紛争(質)」を増加させていると言えます。
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しゅう

しゅう

「消費税」というのは 簡単に言うと
「弱いモノをいじめる いじめっ子」のような
卑劣極まりない「税」であるという事

「消費税」は
「不公平・不平等な税」であって
一方で
「特に 低所得層・一部中間層には
 おおむね不利・非人道的な課税」をもたらす

また「事業者」(法人=中小企業等)にも
赤字であっても
「消費税の納税」の義務を課され
「日本の産業」を破壊していく要因となりうる
(日本の産業は 中小企業の下支えが大きい)

一方で 輸出に関わる
「大手企業・経団連側」には「有利」に働く(輸出還付金+金利等)

要するに「消費税」というのは
「弱いモノをいじめる いじめっ子」のような
卑劣極まりない「税」であるという事

この「消費税」を 
日本が初めて導入した経緯は
平成元年頃(今から35年ほど前)の
芸能人の「DAIGO」(タレント等)の祖父
(本名 内藤大湖)
◆「竹下 登 元総理」であるお話

日本の「失われた30年」と呼ばれる背景には
この「消費税」という「悪質な税」によっても
「貧富差の拡大・不平等」を生んでいるお話

そして「財源」というのは
本来は「税による税収」だけではない
(※ 日本人が「税」について誤解する部分)

「税」というのは
本来は「市場のカネの量」の増減の
「自動調節機能」を果たす
(ビルトインスタビライザー)

そして
「税の調節」(増税・減税等)により
「市場に存在させる貨幣量」を
「財政政策・金融緩和」などで調整する事で

◆「市場で回るカネの量」
◆「貨幣価値を維持」
その様なことを「税」は調整する働きがある

――――
【図】

 『市場』 ⇔『(税)』 ⇔ 『政府』
       ※出入りを調整
――――

つまり「税」というのは
「税収」だけの役割を担うのではなく
「市場のカネの量」を調整する
「自動調節機能」の役割を大きく担っている
(ビルト イン スタビライザー)

一説によれば
「日本」は「税収」が不足しても
「金融機関側」や「国側」(対外含む)に
「国のカネ」が 潤沢にあるような話も

要するに
「国に金が無い様に 国民にだまして訴え
『増税を促す』という卑劣な事を繰り返してる

そして「増税した分」の中から
「大手企業・一部が儲かる仕組み」や
「既得損益」につながっている

巨額の「防衛増税」(5年で43兆円)も
あるいみは「不安をあおった脅し」も
含まれていると思われるお話

やたらと
「戦争・侵攻」などの
世界ニュースを報じる背景には
(台湾有事・ロシアのウクライナ侵攻等)

「防衛増税」を
日本国民に「肯定させる・納得させる」という
意図的な扇動も含まれている

ちなみに「自民党の防衛増税」については
「井上会計事務所」であったかが
調べた調査には
「自民党・三菱重工・防衛省」と
「天下り」が密接に絡んでいる情報が
既に公表されているお話

官民の「不当な悪質な関係」が
日本国民の
特に低所得者層 一部中間所得層らを
「いじめ」を引き起こしているという事

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