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学生のうちにやっておいたほうが後悔しないことはなんですか?よければ教えてほしいです!!学生のうちにやっておいたほうが後悔しないことはなんですか?よければ教えてほしいです!!
学業にフルコミットする事です。
自由な時間は社会に出たら得られないという「幻想」が世の中を席巻していますが、それは雇われにより労働をする場合に限ると思われます。遊びや体験は社会に出てからでもいくらでもできます。
自らビジネスを作り自分の時間の主導権を自分で握ることが前提ですが、誰しもがチャレンジできることです。それが資本主義、自由経済ですから。
学生のうちにリベラルアーツをしっかりと身につけておく。こればかりは学生のうちにやっておいた方が良いと思います。

一生外を不平不満と共に過ごすか、自分の好きなことをやって過ごすか。それは本人が決めることなので押しつけはしません。
ちなみにこのチャレンジは何歳になってもいつからでも始められます。過去は関係ありません。
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臼井優

臼井優

手数料で返済減らず 債務整理巡るトラブル ネット広告被害に警鐘

1/26(月) 6:45   Yahooニュース

消費者金融など6社に計約250万円の借金を抱えていた関西地方の30代男性は、インターネット広告で目にした弁護士事務所に債務整理を依頼した。それから1年ほどの間に70万円近くを振り込んだところで気づいた。「思ったより債務が減っていない」。その多くは、着手金や手数料などとして事務所の収入になっていた。こうした債務整理を巡る弁護士や司法書士とのトラブルが問題となっている。【宮本翔平】

【写真で見る】債務整理巡るトラブル 誇大広告に注意

 「約5万5000円の債務を弁済するために、5万円以上の弁護士費用を払うことになる不合理な契約がありました」。男性の相談を受けた牛尾淳志弁護士(大阪弁護士会)はこの事務所の悪質性を説明した。

 牛尾弁護士がこうした問題のある契約は無効だと指摘し、冒頭の男性が支払った分について返金を求めたところ、わずか3日後に40万円以上が返ってきたという。「この事務所はネットを通じて受任していた。本来は弁護士が受任前に面談する必要があるがそれを怠っていた」と指摘する。

 ◇ネットにあふれる誇大広告

 債務整理を巡ってはネット上に「弁護士が推奨」「国が認めた借金救済制度」などの文言が踊る。こうした誇大広告を通じて弁護士や司法書士に依頼した債務者らがさらなるトラブルに巻き込まれているとして、有志の法律家たちが2024年3月に「大量広告事務所による債務整理2次被害対策全国会議」を発足させた。

 全国会議に所属する高橋敏信弁護士(同)によると、25年12月22日までに計259件の相談が寄せられた。うち約7割はネットやSNSを通じて知った事務所とトラブルになっていた。期待を抱かせる広告から名前や連絡先を入力するように誘導され、委任するよう事務所側が積極的に働きかけるという。

 日本弁護士連合会(日弁連)の規定で、弁護士が債務整理を受任するにはあらかじめ面談する必要がある。問題が生じる事務所はこの面談を怠ったり、短時間・形式的だったりする傾向があるという。高橋弁護士は「債務整理は、負債や収支、生活などさまざまな状況を把握して丁寧に説明しないといけない。そのためにも面談は必要だ」と説明する。

 債務整理の手続きには利息の免除や返済期間を変更する「任意整理」と、裁判所に借金を免除してもらう「自己破産」などがあるが、全国会議に相談した人の7割以上は「任意整理」だった。

 高橋弁護士は「破産などが相当でも任意整理に誘導されているように見受けられる。そのうえで高額な手数料を支払わされている」と指摘。「面談を軽視する事務所には気をつけて、地元の直接相談できる弁護士などを利用してほしい。債務整理を依頼して困った状態にある人は全国会議に相談してほしい」と呼びかけた。

 ホームページ(https://www.saimunijihigai.net)から電話や専用フォームで相談を受け付けている
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臼井優

臼井優

「告白して付き合う」という文化は、日本に特有で、欧米では「デーティング期間」を経て自然に関係が深まるのが一般的です。
 日本では「好きです、付き合ってください」と明確な言葉で関係の始まりを宣言する儀式が定着しており、これは「内面を言語化する」という明治期以降の文化や文学の影響も指摘されています。
 欧米では、告白なしに複数回のデート(デーティング)でお互いを探り合い、自然な流れで恋人関係になるため、日本のような「告白」という明確なステップは少ないのが特徴です。

日本特有の「告白文化」の特徴
明確な区切り:告白は、友人関係から恋人関係への明確なスタートラインであり、この儀式を重視します。

言葉による確認:「付き合ってください」という言葉で関係が成立するため、曖昧さを避ける傾向があります。

「空気」を読む:曖昧な関係を好む文化の中で、あえて言葉にする「告白」が特別視される側面もあります。

欧米(デーティング文化)との違い
「デーティング」:告白の代わりに、数ヶ月にわたるお試し期間(デーティング)があり、キスや深い関係も含む中で相性を確かめ合います。

自然な進行:明確な宣言はなく、自然な流れで恋人関係へと進展することが多く、誰が主導権を握るか(男性からか女性からか)は文化によって異なります。

背景にある文化的な違い
「内面の言語化」:日本の自然主義文学などで「内面を赤裸々に表現する」ことが重視された影響も、告白文化の土壌を形成したとされます。

このように、「告白して恋人になる」という恋愛の順序は、日本で特に根付いた文化であり、海外では一般的ではない「日本ならでは」の恋愛習慣と言えます。
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🍑歓喜楽仙人🍑

🍑歓喜楽仙人🍑

#アラフィフ #白猫同盟 #平成猫侍 #だって仙人だもの #循環器内科通院

皆さま、毎度ごきげんよう☀🤟😗

仙人、今日は‥11:30過ぎの京成線に最寄りの『ほぼおよそ無人駅』から乗りまして、『イムス東京葛飾🏥』で、既に14時予約の診察呼ばれ待ちしてますわ−ぃ🐾

サスガに午後2時の予約にしてると楽チンですなぁ🎵 通勤通学時間帯からは大きく外れてるから道中の車内の混雑も既に緩和されてて、京成も船橋からのJRも、ずっと座って来れましたし〜👯

まぁドッチの電車もアッチからもコッチからもゲホゴホゲホゴホ酷い咳が聞こえて来ますが、マスク着用率なんぞ35%ぐらいに感じられましたし、ホント、世の中は次の衆議院選挙で『公衆衛生法の制定』を掲げる候補者の有無を見極めて欲しいですわなぁ😑💨 政治素人による政治素人の国会への送り込みは、もぅ沢山です🫩

とりあえず、今日は今んトコ都内はよく晴れて☀日向はあったかい月曜ですが、皆さま、今日も多角的に気を付けて💡いっちょご無事で月曜をお凌ぎくだされよ〜🤟😗

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ア・デイ・イン・ザ・ライフ (Remastered 2017)

ビートルズ

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りり

りり

国会議員は日本人ほぼいないって本当そうだよね
在日ばっか
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臼井優

臼井優

人間のエゴ(自我・自分本位な心)は、日常の様々な場面で、自分を守ろうとしたり、利益を優先しようとしたりする時に表れます。
 具体的には以下のようなシーンで顕著になります。

1. 対人関係・コミュニケーションの場
自分の意見を押し通す: 会話で相手の話を聞かず、自分の意見や考えだけを主張する。

間違いを認めない: 自分のミスを指摘された際、謝罪せずに言い訳をしたり、他人のせいにしたりする。

マウンティング・自慢: 自分の成果や持ち物を誇示し、相手より優位に立とうとする。
話の主導権を握る: 常に話題を自分中心にし、他人の話に興味を示さない。

2. 競争や対立の場
何でも「勝つ」ことにこだわる: 勝ち負けに固執し、相手の気持ちや状況を無視して勝利を追求する。

相手の成功を喜べない: 他人の成功に対して嫉妬や不快感を示し、素直に祝福できない。
批判的な反応: 建設的なアドバイスも「攻撃」と捉え、防御的になる。

3. 日常生活・共有スペース
共有資源の独占: 会議で長く話しすぎたり、グループの食べ物を自分だけ多く食べたりするなど、共用のものを自分優先で使う。

ルールやマナーの無視: 自分さえ良ければ良いと考え、混雑した場所で割り込みをしたり、公共ルールを無視したりする。

4. 心理的な防御反応
傷つくのを避ける: 恥ずかしい記憶を何度も振り返るなど、過去の失敗から自尊心を過剰に守ろうとする。

不機嫌を撒き散らす: 自分の思い通りにならない時、周囲を不機嫌な態度で威圧し、状況を変えようとする。

これらのエゴは誰しもが持っているものであり、他者との摩擦を生む原因になりますが、一方で自己防衛や目標達成のエネルギーにもなり得ます。
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しゅう

しゅう

「競争原理」を用いる組織・人というのは
◆ 人に 何かを教える能力がない場合
◆ 楽して 実績を作りたい人
◆ 他人の犠牲について
  特別 何も苦しみを感じない人

その様な人も 含まれるお話

「競争」というのは
実は「手っ取り早い 楽な方法」であって
「楽したい・手間をかけたくない」など
そういう場合に「多く用いられる手法」な件

全ての「競争」が そうではないものの
「競争」というのは
その様な側面もあるお話

「世の中の あらゆる競争原理」の中で
「自分が 自分の為になる」なら
その「競争」に参加すれば良いけれど

ただ 仮に
「競争に参加する事」が
あまり自分に対して メリットが無いなら
無理に参加する必要はないと思うお話

ただ 「競争」については
人間は この世に生まれた時から
基本的に多くの国は
「資本主義」である為に
自然と「資本主義の競争」には
身を置かれているお話

その「資本主義」は
「犠牲が伴う事」が一般的であるお話

ところが
実は 「世界の資本主義」というのは
ある有識者も話している通りで
「真の資本主義」は 既に崩壊・終焉してる件
(※終焉=しゅうえん)

今の「世界の実体経済」は
実は
「補助金の資本主義」であったり
「株価・為替がコントロールされてる 
「見せかけの資本主義」であったりする説も
多々あるお話

また 近年は
「重商主義の 資本主義経済」の側面もあり
徐々に「真の資本主義」からは
ほど遠くなっているお話

そして このような情勢になると
「公益」を害する....
◆「公金・補助金 目当て」
◆「株価・為替・貿易収支 目当て」
そのような「考えの人間」が出てくるお話

人間は それぞれ異なり
「それぞれの脳から 欲求が溢れて来て
 それを満たすために 動く」という
そのような「性質」がある為に

人によっては
「他人を振り落して 犠牲にしても
 自分の欲求を満たす」という人がいるお話

そのような「利己的な人間」というのは
「公益」は無視して
「自分さえよければ良い」という考え・姿勢で
それが集団になると
「ますます利己的な考え・力」が強くなる件

そのような人々が
「同じ社会」にいる事は
ますます「公益」からは ほど遠く
「犠牲者が増える」という事になる件

まず そもそも
「公益を害する人物を 追い出す」
「利己的な人間を追い出す」ということが

◆「 犠牲者を少なくする」
◆「 公益性を高める」

その為には「重要」なお話

本当に「怖い敵」というのは
「外側にいる敵」よりも
「内側にいる敵」という話もあるお話

現在の「日本の経済・政治」で言えば
「外側の敵」=「海外・外国」よりも
実は
「内側の敵」
=「日本国内・日本人・日本国籍者」の方に
より怖い「敵」が
潜んでいる可能性もあるお話

各メディアが 外側の
「海外の国・要人・戦争」を報じてるものの
本当に怖い敵は
「日本国内・日本人・日本国籍者」
「移住してきた外国人」の中に
実は いる可能性もあるかも知れないお話

そして その1つが
「帰化した国会議員ら」であったりも
するかも知れないお話
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Lune

Lune

上司が指示待ちと言うか1から10までこっちが主導で指示しないと何も起こらないのなんか違くない?って毎日モヤモヤしてる。
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臼井優

臼井優

チェック・アンド・バランス(抑制と均衡)は、政府の権力や組織の管理において、特定の部門に権限が集中して暴走するのを防ぐため、複数の部門が互いに監視・抑制し合うシステムです。
 三権分立(立法・行政・司法)が代表例で、権力均衡により独裁や不公正を防ぎます。

主な特徴と概要
意味: 抑制と均衡。互いに監視し合う関係性。
目的: 権力の集中・乱用を防ぎ、組織や国の暴走を回避する。

三権分立での例:
国会(立法): 内閣の監理、裁判官の弾劾裁判。
内閣(行政): 国会が定めた法律に基づく行政、裁判官の指名。

裁判所(司法): 違憲立法審査権(法律や行政行為が憲法違反でないか審査)。

ビジネス面: コーポレートガバナンス(企業統治)において、取締役会や監査役が経営陣をチェックし、経営判断が適正か監視する際にも用いられる。

この仕組みが機能することで、特定の部門が専横(せんおう)な振る舞いをすることを防ぐといいます。
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