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ぷ
自由な時間は社会に出たら得られないという「幻想」が世の中を席巻していますが、それは雇われにより労働をする場合に限ると思われます。遊びや体験は社会に出てからでもいくらでもできます。
自らビジネスを作り自分の時間の主導権を自分で握ることが前提ですが、誰しもがチャレンジできることです。それが資本主義、自由経済ですから。
学生のうちにリベラルアーツをしっかりと身につけておく。こればかりは学生のうちにやっておいた方が良いと思います。
一生外を不平不満と共に過ごすか、自分の好きなことをやって過ごすか。それは本人が決めることなので押しつけはしません。
ちなみにこのチャレンジは何歳になってもいつからでも始められます。過去は関係ありません。
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しゅう
「経営管理論」などというのは
そもそも「大きな盲目的な前提」があるお話
それは 基本的に
「人(労働者)」について
「人」=「一人一人 違う」という事を
全く前提とはしていないお話
その為に
「人」=「画一的・ロボット作業員」の様に
全て「同じ」と捉えているお話
そのような「前提」がある為に
「経営管理の理論」を
そのまま 実際の「経営」に当てはめると
「実際」と「理論」の間で
「ひずみ」が出て来てしまう事があるお話
その理由には
「人間は 性格・考え方も異なり
一人一人が 感情を持っていて
全て 指示通りに動くわけではない」
その様な部分もあるお話
「人が人である事」を
全て無視しているのが「経営の論理」であって
その為に
「論理」の通りは 「現場」では行かない事も
多分にあるお話
そして 「優れた経営」を行う経営者は
単純な「論理」だけを優先するのではなく
「人(労働者)の 性格・考え方」や
「好きな事・苦手な事」などを
多角的に分析・判断を行い
「その一人一人を 最大に活かす為の
教育・配置」を行うお話
それは 言い換えるなら
「サッカーの監督」を 経営者として
「サッカー選手」を 労働者とするなら
「サッカーチーム全体」が
最大限のパフォーマンスが出るように
「選手のポジション・役割」を
綿密に汲み取り 適材適所を行うお話
要するに 「優れた経営」をする為には
「論理」だけでは足りない部分があり
そこには
「人が人である事」を許容・受け入れて
更に「ありのままの人を知る努力」をする
その様な経営者が
実は「有能な 指揮者・司令官」となる事が
往々にあるお話

原田 稔
みんなのママ
日本語=母
英語でBBA

せんとらるどぐまᴿ🧬

あずき
A「この日にここに資料取りに行く予定取り付けて!」
私「いや…これはそこまで急がなくても大丈夫ですし、この日はおそらく無理だから別日に…」
A「えー!この日がいい!早く終わるだろうし、俺が必ず行ける日だし、ここにして!お願いだよ!」
私「……。」
当日。待ち合わせ30分前。
A「今日は作業長引きそうだから、そっちに戻れそうにないわ。」
私「受け取りはどうしますか?」
A「あ……今日、俺無理、後よろしく。」
私「…………忘れてました?」
A「……うん、ごめん。」
謝るだけ良しとすべき?
毎回反省してる素振りはあるんだけど、同じようなこと繰り返すんだよね。
長い付き合いとはいえ、謝ればいいと思ってる?と思ってしまう私は…心が狭くなったのかな。
…そんなこんなでやりきって…少し疲れました。
まだ月曜日なんですけどー??と思う現在。
今年はハードになりそうだぞ!頑張る!

おみつ

どん
6%ぐらいいるんじゃなかったっけ
日常的に家事をやるのは12%ぐらいかな
共働きの時代、現場近くの役所も人も予算もないだろうし
どうするのがいいんだろうね
レーニア🏳️

2.718🧵
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風🍃

ムナビ
いい匂いがし始めたからあと5分くらいかな

べると

江戸間

ノーリ
ぱるありがとう!
#haruyoblog


煮クロ
むっちゃ減った(´・ω・`)カナシィ
#日本株
#TradeNote


ブラン

レッサ



いなか@

ポケま
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