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愛知の星

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愛知県民集まれー!

愛知の人たちの星

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愛知の人たち集まってください! 盛り上げましょう!

生涯独身予定の星

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この星は、過去・現在・未来(予定)で独身の方の星となっております。 いろんな理由で独身の方がおられる方と思いますが、前向きに人生を歩めていく助けになればとこの星を作りました。 不快となるような投稿は禁止なので配慮願います。

高知の星

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高知県民の 高知県民による 高知県民のためのコミュニティ

知的障害の星

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この世の中まだまだ、障害者には、行きずらいです。 この星が、皆さんの居場所になればいいと思ってます( *´꒳`*) ここで、愚痴や悩みをみんなで共感しましょう🎵 皆さんで障害のことを忘れて、わいわい٩(ˊᗜˋ*)و♪できたらいいと思ってます😌 揉め事禁止❌ 誹謗中傷禁止❌ 出会い目的禁止❌

高知家の星

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高知県民・高知県大好きな方の為の星✨ 情報共有しましょ😊

岐阜県・愛知県の星

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岐阜、愛知のお友達欲しくて作りました😊 みんなで、地元の話等色々話したり紹介したりして行けたらなって思ってます。 オフ会あるかも?!

自己肯定感爆愚の星

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自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵

高知県民の星

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高知県民、高知に興味がある方! ぜひぜひ!😄

認知科学の星の星

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背景画像は @necco(ねこころん  さんに提供いただきました😊 認知科学は、人間の「考える」「理解する」といった知的な働きを研究する学問です。心理学が人の行動や感情を扱うのに対し、認知科学は記憶や注意、言語理解など心の情報処理を探ります。認知心理学はその一部で、具体的な認知プロセスを研究します。さらに、脳波を使って脳の活動を測定し、思考やコミュニケーションの仕組みを解明することも行います。心理学、認知心理学、脳波などを組み合わせて、人間の知的活動を総合的に理解するのが認知科学です🧠 興味がある方は星に搭乗してくれると嬉しいです✨✨ #心理学 #認知心理学 #認知科学

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うほまるぷ

うほまるぷ

中々難しいと思うけど、
中高生とかの子供に家畜を育てさせるのは個人的に反対かな…

命の大切さや感謝の心を教える名目かもしれないけど、
その動物に対して情が移るのは不可避だと思う。

その子が大切に育てた子が次の日出荷されて会えなくなるのは本当に悲しいし残酷だと思う。

その悲しみに耐えて
「このお肉があの子だよー」って言われてもサイコパスじゃない限り食べられないし、トラウマにもなりかねないのかなと。

難しいんだけどね。
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疲れた人

疲れた人

ニホンザルまじ嫌いなんだよな
生理的に無理まじ嫌い
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龍@女装婦警 銃

龍@女装婦警 銃

貴方の考える『美しい社会』とは? その社会は何が核か?貴方の考える『美しい社会』とは? その社会は何が核か?

回答数 11>>

個の自由
霊的責任方式(自責)を持ちながらの真の自由
哲学哲学
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みかん

みかん

私は昔から、オラウータンが好きだった。
賢くて、穏やかで、人間に一番近い動物だと思っていた。
初めてその動物園を訪れた日、私は一人だった。
平日の昼間で、来園者もまばらだった。
檻の前に立った瞬間、オラウータンと目が合った。
その目は、感情を測るように私をじっと観察していた。
まるで、「こちらがどんな人間か」を値踏みしているようだった。
そのとき、声がした。
――りんごがほしい。
幻聴だと思った。
疲れているだけだ、と自分に言い聞かせた。
でも声は続いた。
――絵を描いて。まずは、君の顔。
私はなぜか、周囲を見回さなかった。
他人に見られたらおかしいと思われる、という感覚もなかった。
ただ、言われた通りに、ノートに自画像を描いた。
オラウータンはそれを見ると、喉を鳴らすような音を出した。
喜んでいる、と私は勝手に理解した。
――次は、りんご。
私は餌置き場に向かった。
「関係者以外立入禁止」の札があったが、
なぜかそれが“自分には関係ない”ように思えた。
誰も止めなかった。
誰も、私を見ていなかった。
リンゴを差し出すと、オラウータンは受け取らず、じっと私を見た。
――もっと、近く。
私は檻に顔を近づけた。
檻越しに感じる息遣いが、生々しくて、不快だった。
それでも、嫌だとは思わなかった。
選ばれている気がしていたからだ。
通うたびに、声は増えた。
頼みごとが命令に変わっていった。
――君は優しい。
――他の人間は、理解しない。
――君だけが、正しい。
私は、その言葉を疑わなかった。
人間にそう言われたら警戒したはずなのに、
動物の声だと思うだけで、すべてが正当化された。その後も通い続けた。

ある日、声は静かに、しかしはっきり言った。
――檻を、開けて。
鍵を手に取った瞬間、
頭のどこかで「おかしい」と思った。
でも同時に、
「ここまでしてきたのに、今さらやめるのか?」
という声が、自分の中から聞こえた。
私は鍵を回した。
気づいたとき、私は檻の中にいた。
鉄の匂い、床の冷たさ、逃げ場のない狭さ。
外には、オラウータンが立っていた。
背筋を伸ばし、檻の外という“正しい場所”に。
その表情は、あの知的な目のままだった。
ただし、もう私を見る目ではなかった。
管理する側の目だった。
オラウータンは、紙と鉛筆を持っていた。
ゆっくりと、慣れた手つきで、何かを描いている。
描き終えると、それを檻の前に掲げた。
そこには、歪んだ線で描かれた私の姿。
怯えた目で、檻の中に立つわたし。
オラウータンは、笑った。
――上手に描けたね。
その声は、もう脳内ではなかった。
はっきりと、外から聞こえた。
遠くで、人間たちの話し声がした。
誰かが言った。
「最近あのオラウータン、やけに人間くさいよなぁ」
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ぬっっっこステラ

ぬっっっこステラ

今日は急遽麻婆豆腐作りました(ㆁωㆁ*)作ったと言っても、豆腐切って素煮立たせて混ぜるだけだけど…


個人的には辛いほうが好みではあった(ᯫ᳐૦⩊૦ᯫ᳐)יִיִ
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