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傀儡 Kugutsu
精神疾患が『Ghost Sickness(ゴースト・シックネス、霊の病)』と呼ばれるように、病気を抱えている者(と経験者)にしかその苦しみや辛さは分からない。
“亡霊を背負い込んでない”健常な人々にとっては病人たちの訴えはしょせん「言い訳」であり「泣き言」であり「弱音を吐く」である。
病(やまい)は気から
しんどいのはあなただけではない
自分に甘いやつだ
何故、世の中の医療関係者は精神疾患に対して社会的理解と知識を啓蒙しようとしないのだろう。
誰だって気持ちが折れる事はある、がそれと精神疾患はまったく別物なのだ。言わば、精神の糸が傷つき、ちぎれそうになりながらもかろうじて心と繋がってる状態が“健常の”苦しみならば、精神疾患のそれはもはや、心と精神がプツーンと分離した状態。血すら出ない。この2つを同次元に論じる時点でまったくの無知なのだ。
まだまだ、我々は世の中から“キ○ガイ”だと思われている。

Hiro
若い頃から学んできた
プロセスワーク(プロセス指向心理学)
について書こうか
ずっと迷っていて
少しの間、実験してみた結果
ここに需要はないと判断した
ただ、実験結果と
苦労して作ったAI 画像を
残すためだけに記録しておく
結局、グラの友人の後押しもあって
自由に書きたいものを書く
ことにしたのだけれど…
コメント欄を
議論の場にするつもりはないので
不快な方はスルー/ブロックで
質問のある方は、DMで
よろしくお願いします…(^_^;)
--
プロセスワークとは
ユング心理学の新しい妹、と呼ばれている
学派としては、高次の意識を扱う
トランスパーソナル心理学に分類される
ソマティック(身体指向的)な心理学
創始者はアーノルド・ミンデル
理論物理学者にして心理学者・精神科医
ユング心理学の本拠地
スイス・チューリッヒのユング研究所で
ユング派の分析資格を取り
セラピストの指導者として働くうち
言葉による対面面接に限界を感じ
もっと身体を含めた、生きた無意識を
幅広く扱う独自の思想・技術を展開した
学問、心理学、臨床技術でもあるが
そういった狭い枠組みを大きく超えている
ゆえに自らをプロセス指向心理学ではなく
プロセスワークと呼ぶようになった
身体を含めたあらゆる疾患を持つ人々
健康な人々
個人・グループ・社会問題まで
人生で起こるあらゆる問題に適用される
得意とするのは
個人が人生で直面する問題や
個人同士やグループ内での
不和、喧嘩、争いから
国家レベルの社会問題や戦争までを含む
人々の対立の解消である
無論、この普遍的な問題に
万能な方法など存在しないが
それに真っ向から挑んでいる
--
恐らく、ごく一部の人にしか刺さらない
マジメなことはあまり書きたくない
知識をひけらかしたり啓蒙している
かのように受けとられたくないし
楽しむ目的ではじめたSNSで
学問的な議論なんて
真っ平ゴメンだ
それでも
日本では、あまりにも知られていない
のが残念で寂しいのと
つい数年前に故人となった偉大な天才が
生涯をかけて編み出した学問を
もっと多くの人に知ってほしい
とも思う
元々は、SNS内でよくある
投稿やルーム内での喧嘩やいさかい
傷つけられた相手へのリベンジ
苦しみの吐露などを目にし
インターネット以前から生きている
自分に何かできることはないかと
思ったのだけれど
なかったみたいだ…
僕の過去の失敗と絡めて書けば
将来心理や福祉に携わる人の参考程度
にはなるだろうか…
正式な伝道者としての資格は
自分には無いが、生涯をかけて
実践してきた実体験はある
ひとりごとや昔話としてなら
問題はないだろう
多分、これからは様々な、癒し手、の
存在が必要な時代になりそうな気がする
けれど、それに従事する、または
将来従事したい人々への
対話の技術のトレーニングの機会が
あまりにも不足していて
費用もかかりすぎると思っている
自分が下手で苦労してきたから
そう思うのかもしれない
興味をもってくれる人が
少しでもいたなら
とてもありがたいと思う
#ひとりごとのようなもの #心理学 #心理療法 #ユング心理学 #プロセスワーク#プロセス指向心理学 #Gemini

モーニングコール

臼井優
「魔女裁判」はその中で行われた、拷問や不当な手続きで有罪をでっち上げ、火あぶり(大陸)や絞首刑(イギリスなど)で処刑する世俗裁判を指し、
16〜17世紀がピークで、約4万〜6万人(推定)が処刑され、女性が大多数を占め、社会不安や権力闘争、金銭欲などが背景にあり、啓蒙思想の発展で終焉しました。
魔女狩り・魔女裁判の概要
時期と場所:16世紀後半から17世紀がピークで、中央ヨーロッパ(ドイツ、フランスなど)で特に大規模に発生しました。
対象:貧しい女性、教養のない人、友人が少ない人などが多く、犠牲者の7〜9割は女性でした。
背景:キリスト教世界への脅威、農作物への被害、病気、殺害、誘惑などとされ、悪魔崇拝やサバト(会合)への参加が疑われました。
裁判の実態:証拠捏造、拷問、虚偽証言、不当な手続きが横行し、被告人は自白を強要されました。有罪判決はほぼ死刑(火あぶり、絞首刑など)でした。
関連する著名な裁判
セイラム魔女裁判(アメリカ):1692年に発生。告発者の少女たちの「遊び」が発端とされ、無実の人が処刑され、費用負担の過酷さも問題となりました。
ドイツの魔女裁判:ヴュルツブルク、バンベルクなどで大規模な処刑が行われました。
終焉の理由
啓蒙思想の台頭:魔女信仰が衰退し、科学的・合理的思考が広まりました。
権力の強化:カトリック教会や王権の権威が強まり、混乱が収束しました。
特徴
「魔女狩り」は不適切な表現で、「悪魔憑き容疑による世俗裁判による執行死刑の流行」と表現されることもあります。誰でも容疑者になり得た現象です。

臼井優
身体的な負担軽減や作業効率向上、安全性向上を目的としており、製品設計、職場環境、リハビリテーションなど幅広い分野で活用されている。
人間工学の主な特徴
別名: エルゴノミクス(Ergonomics)やヒューマンファクター(Human Factors)とも呼ばれる。
目的: 人間に優しいモノ・環境づくり(安全性、快適性、操作性)。
対象: 身体的特性(姿勢、身体サイズ)、生理的反応(心拍数)、心理的特性(認知、感情)。
アプローチ: 身体的構造、知覚、脳の処理など、人間の情報処理プロセスに基づいた分析を行う。
活用分野と具体例
人間工学は身近なあらゆるものに適用されている。
製品設計: 疲れにくいオフィスチェア、握りやすいボールペン、操作しやすいリモコン。
職場環境: 事故を防ぐ工場設計、負担の少ない事務機器配置、安全な操作インタフェース。
生活・福祉: バリアフリーな住宅環境、高齢者でも使いやすい生活用品。
システム: 自動運転時のヒューマン・マシン・インタフェース(HMI)、航空機のコックピット設計。
人間工学の起源と発展
19世紀のヨーロッパ(産業革命期)を起源とし、労働環境の改善から始まった。日本には1920年頃に伝わり、現在は日本人間工学会が設立され、国際的な研究・啓蒙活動が行われている。

ししとう

マハロン
怒ったり、嫌味を言ってくる人が
相変わらず一定数居るけれど
最近、「香害なんて知らなかった!無香料にちょっとずつ変えていきす。」
なんて言ってくれる方が、少し増えてきた😳😄
シャボン玉石鹸社もCMとか頑張ってるし
(森田社長はイケメンで人格も良し🩷)
患者は皆、死にかけながら啓蒙頑張ってるし
少しはいい風が吹いてきたか…。


ししとう

布団デバネズミ
ちなみにこの動画見てから毎月動物基金に募金するようにしました。
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留吉
秀逸で、スタイリッシュなダジャレを炸裂させたいと思います😇
くだらないネタからの真面目なネタまで臨機応変に対応 たくさん人間と絡んだ経験値を少しでもお役立て
サラピーマン、個人事業、法人事業とやってましたから多少はディープな大人💕のトークも楽しめる奴の様に思う今日この頃です☺️
どんどん褒めよう たくさん褒めよう
関東生息の絶滅危惧種です☺️
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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たまかしわ〜
文学、芸術、古典作品が好きです。
年齢は李賀の享年と同じ
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布団デバネズミ
ハダカデバネズミ普及委員会
ダラダラ話そ
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モズ
こんなつもりじゃなかったんです〜
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