共感で繋がるSNS

関連惑星

カラオケ好きの星

26909人が搭乗中
参加
どうも!李星斗ーりせとー🌶🐿と申します🙇‍♀️ カラオケが好きな人!老若男女問わず是非 ご搭乗下さい🎶🎤🫶💕 ヒトカラ、リモカラ配信、カラオケイベント等 ここの星で歌い狂いましょう!

旅行好きの星

20152人が搭乗中
参加
旅行の思い出や写真をみんなでシェア!    🌟ありがとう2万人❣️🌟読むだけ🆗

空好きの星

13147人が搭乗中
参加
空を見上げた時のこの感情を共有したい、そんな空好きが集まる星です。

猫好きさんの星

12698人が搭乗中
参加

車好きの星

11506人が搭乗中
参加
車好き集まれー☝️愛車自慢、愛車とドライブに行った時の投稿などをしてください😏愛車との馴れ初め話しもあるといいですね😆 ミニカー、プラモデル、ラジコン、スロットカーの車好きでも🆗車が無くても🆗 それでは楽しいクルマライフを過ごしましょう👍

ボカロ好きの星

8672人が搭乗中
参加
おすすめのボカロ曲の紹介等 ボカロについてみんなでお話できたらと 思っております🙂‍↕️🫶🏻

弾き語りの星

8470人が搭乗中
参加
《弾く》 ·ピアノ、ギター、ウクレレ どんな楽器での弾き語りも歓迎✨🤗✨ ·初心者からプロまで歴は問わず( ◜ω◝و(و " ·ルームメイン、投稿メインどちらでもOK👌 《聴く》 ·弾き語りさんだけじゃなく 聴きたい人も大歓迎⸜(*˙꒳˙*)⸝ ·素敵な弾き語り動画をみつけたら、いいねやコメントで応援してね✊🏻📣 ̖́-‬ ·もちろん見る、聴く専門もOK⭕ ·星のページから「音声ルーム」をタップすると、弾き語りルームが一覧で見れるよ🎸 《惑星のイベントについて》 ·アーティスト別、シーン別etc.様々なお題の投稿欄を作成しています✨ 聴きたい人からも探しやすくなっているので是非ご活用ください😌 ·だいたい週1回ほど、イベント招待を全員に送信しています。 ✔「弾き語りの星からイベントに招待されました」 というメッセージが来たらタップして中身をチェックしてみてください😁 《弾星OPENchat》 弾く人、聴く人が集まって自由にお話できるchatがあります! それぞれの音声ルームのシェアや ルームイベントの告知 ルームイベントオーナーさんからのイベント招待 普段の何気ない雑談など ご自由にお使いください! 惑星参加当日から参加可能です。 是非気軽に惑星、OPENchatの参加よろしくお願いします(*^^*)

はこあけの星

4782人が搭乗中
参加
箱開けの募集・情報交換・雑談交流など、 お好きなようにご活用してどーぞ⸜( ᐛ )⸝ けど、搭乗クイズの4問目で選んだ答えは守ってね( ◜ᴗ◝)♡

自分磨きの星

4059人が搭乗中
参加
「自分磨きの星」の主をしております、 とっとこ🐹としを🤪と申します。 自己の成長のための決意表明や努力を投稿し、 周りから褒められ、 モチベーション維持をして、 共に理想の自分を目指しませんか? ダイエット、美容、筋トレ、 ファッション、資格の取得等、 成長のための努力ならなんでも可です。 皆様のご搭乗、 心よりお待ちしております。

釣り好きの星

3815人が搭乗中
参加
初心者〜ベテランの釣りが好きな方大歓迎です(•͈ᴗ•͈人) 何釣りでもOK! 沢山交流して楽しんで下さい♪ 釣り以外の出会い目的の方はNGです

人気

関連検索ワード

新着

みもみも

みもみも

寒い🥶

うちマンションの2階なんだけど
下が自転車置き場になっていて、
風吹き抜けてるの

暖房使っても、
3階の人にしかメリットない
冷蔵庫みたいな部屋で寒い。

しかもずっと愛用してた
一畳ホットカーペットが壊れて😭
手足はいいんだけど、尻が…🥶
尻風呂とか欲しい

寒さを表現したくて、
ホワイトサバイバルの世界観、でって
Geminiに描かせたらこれ、なに笑
ホワサバこんな世界観だった!?笑
GRAVITY
GRAVITY11
吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:【カタチ】と【ナガレ】 ―― セルとブウ、そして鬼の話
​1. セルは「完成」という名の仏
​セルは、人間が夢見た「最高の自分」だ
あらゆる細胞をかき集め、磨き上げ、
たどり着いた【完璧】という名のクリスタル
​彼は自分という「カタチ」を持っている
だからルールを作り、対話を求め、誇り高く笑う
それは、厳しい修行の末に光り輝く「仏」の姿
完璧すぎて、もうどこにも行けない
「個」としての美しさが、そこにある
​2. ブウは「現象」という名の鬼
​一方で、ブウに「カタチ」はない
彼は嵐であり、津波であり、吹き抜ける風そのもの
ピンク色の可愛らしい見た目は、ただの仮の姿だ
​彼は「お腹が空いた」と世界を飲み込む
そこに悪意はない、ただ「そうなる」だけの理不尽
理由のない破壊、言葉の通じない恐怖
それは古来、人が「鬼」と呼んで畏れた
抗うことのできない「自然災害(現象)」の姿
​3. ピンクの悪魔、カービィの鏡
​あの丸いカービィも、実は同じ「現象」だ
吸い込み、塗り替え、全てを自分と混ぜ合わせる
境界線のない、純粋で無垢なブラックホール
​無惨が「私を災害だと思え」と言ったように
鬼とは、意志を持った敵ではなく
ただそこに降り注ぐ、避けられない運命のこと
​4. 君はどう向き合うか
​完成された「仏」の美しさに憧れ、自分を磨くのか
吹き荒れる「鬼」の猛威を、畏れ、受け入れるのか
​「存在」と「現象」
この二つの強さが、今日も世界のどこかで
ぶつかり合い、混ざり合って、歴史を作っている
​この解釈の「本質」
​セルの本質(存在): 自分の限界を極め、一つの「答え」になろうとする意志。
​ブウの本質(現象): 自分と世界の区別をなくし、全てを「流れ」の中に飲み込むエネルギー。
GRAVITY
GRAVITY16
とも

とも

「過ぎたるは及ばざるが如し」とはよく言ったもので、遊ぶには十分な雪があれば満足なのですが、今朝はさすがに降りすぎた…そんな雪の朝です。

通行止めの道を避けながら、ようやく辿り着いたのは、いつもの芝生広場。

寒さに強く、勇敢な犬たちが集うベースキャンプでは、歴戦のわんこたちが雪原の状況や通行可能なルートについて静かに、しかし真剣に情報交換をしていました。

ともとカンタはこの雪中行軍にあたり、南へまっすぐ進んだ先にある、冬季にはほとんど使われることのない細長い階段を越え、芝生地帯の突破を目指すことに。

冷たい風が吹き抜けるベースキャンプに「戻らない」旨を伝え、見送られながら、ふたりは静かに雪原へと足を踏み入れるのでした。
わんこの星わんこの星
GRAVITY3
GRAVITY87
Naaa

Naaa

バイクのってる同志まじ気をつけよう、、、
暴風がすぎる
風が吹き抜ける場所とかハンドルとられる
安全運転でいこー
GRAVITY
GRAVITY6
empty

empty

第002章 素問(1)

「上古の人は、みな百歳まで生き、しかも動作に衰えがなかった。」

葉凡は『黄帝内經』を閉じ、素問篇に記された上古の時代に思いをはせた。

上古の時代について、詳尽かつ正確な文字記録は残されておらず、現代人にとっては無尽蔵の霧に包まれた古史であり、無限の想像を掻き立てるものだった。

そよ風が吹き、中庭の幾本かの梧桐が静かに揺れている。繁みの枝葉が「簌簌(そぞろ)」と音を立て、窓の外から新鮮な空気が顔を吹き抜ける。

葉凡是「探奇」の類の本を読むのが大好きで、淡い緑茶を一杯淹れ、手元の古書を読み進める。

「凡人はみな百歳以上生き、しかも行動に老いの兆しがない。上古の時代とは、いったいどのような神秘的な古史なのだろうか……」

素問篇に記された古人の寿命について、現代人である彼は当然ながら信じてはいなかった。彼が好奇心を抱いたのは、古人が憧れるこの「上古」という時代が、多くの古書で仄めかされていることだ。どうやら、無尽蔵の霧に包まれた上古文明が、歴史の長河の中で消え去ってしまったようだった。

本当に人知れぬ古史が存在したのだろうか?

短い思索の後、彼は再び本を読み始めた。『黄帝内經』は数千年前に成り立った瑰宝(けいほう)級の古書で、中国古代三大奇書の一つである。全書を盲信することはできないが、総体として極めて貴重な価値があると言えた。

「天地を提挈(ていけつ)し、陰陽を把握し、精気を呼吸し、独立して神を守り、筋肉は一如(いちにょ)にして、故に寿命、天地に敝(つ)き、終(お)わりあることなし。此れ其の道生(どうせい)なり。」

素問篇は幾度も上古について言及し、天地の変化を洞悉し、精気を煉養して長生不朽の人間がいたと記していたが、現代人には到底信じられなかった。

知らず知らずのうちに赤い太陽が西に傾き、夕焼けが窓外の芝生と梧桐の木に淡い紅色を染め上げていく。

葉凡是手元の『黄帝内經』を置き、これから参加する重要な同窓会の準備を始めた。

大学を卒業してからもう三年。葉凡是この都市に残り、純粋で簡単な学生時代は二度と戻らないことを思い返す。

三年という時間は長くも短くも感じられ、昔日の同級生はすでに天涯咫尺(てんがいししゃく)、それぞれに違った人生を歩み始めていた。

耳心地の良い携帯電話の着信音が彼の思索を遮った。クラスメイトの林佳からの電話だった。非常に聡明で美しい女性で、隣接する都市に就職し、一年前にはすでに部長に昇進していた。

通話ボタンを押すと、早速林佳の茶化しが聞こえてきた。大学時代から彼女は卓越した交際能力を発揮し、人との距離を簡単に縮めることができた。

「どうした?私を想ってたの?」葉凡は軽やかに反撃した。

向こうから心地良い笑声が聞こえ、「そんなに私を想ってたのね」と返ってきた。

「よくわからないの、私も場所が。あとで一緒に行くわ。」

待ち合わせの場所を約束した後、葉凡是車を出し門を出た。大学時代、彼は林佳を追いかけたことがあったが、婉曲的に「二人は合わない」と告げられた。

林佳は非常に美しく魅力的な女性だったが、その美しさを上回る聡明さと現実主義が彼女の特徴だった。彼女は自分が何を必要としているか、どうすればいいかをよく理解しており、とても現実的な女性だった。

約束の時間まであと十分。

葉凡是百盛商場の前で駐車場を見つけ、その後、路傍で林佳を待った。

街全体が夕日の余韻に包まれ、多くの建物が淡い金色に覆われ、道路には車が行き交い、人々の往来が絶えなかった。

七、八分後、トヨタの車が路傍に停まった。運転席から美しい顔が現れ、林佳が車から降りてきた。

葉凡是迎えに行き、笑いながら言った。「専用車で送迎とはね。」

「馬鹿にしないでよ。専用運転手なんていないわ。あれはクラスメイトの劉雲志よ。」

卒業後三年、連絡はあったが、顔を合わせたのは二年前の一度きりだった。林佳は昔と変わらず若々しく、魅力的だった。カジュアルな服装で、きつめのジーンズに紫色のTシャツを合わせ、しなやかな肢体をより一層際立たせていた。

「二年近く会ってないけど、元気?」林佳は肩までの黒髪をなびかせ、艶やかに光っている。彼女は鳳眼で、長い睫毛の下で少し上を向いていて、自然と特別な気品を醸し出し、妖艶で魅力的だった。

「元気だよ。」葉凡是微笑み、「林佳、君のような天賦の麗質が芸能界に進出しないのは、自分自身に失礼だよ。」
GRAVITY
GRAVITY8
そら

そら

世界の彩度が高すぎて、自分の重さが少しだけ浮いている。​風はあんなに自由に吹き抜けていくのに、どうして心だけ、ここに留まったままなんだろう。
GRAVITY
GRAVITY8
わなべ

わなべ

今日の夢は3本
何度か起きてその都度変わった


死体を運ぶ。前回とは重さが倍
でも自分が2週目の人生なのを自分以外は知らない
なぜか死体はスーツケースにいれていて
色々依頼主から心配されるが
全然大丈夫、とこたえる
なぜなら全く同じシチュエーションだから
(運ぶシーンはない、というか覚えていない)


自分は部屋にいる
ドアの外の廊下で声
子供の声だ、女の子と男の子
多分姉弟
クリスマス? ドアに飾り付けをつけて
2人と母親?で話ししてる
ロの字で真ん中が吹き抜けのでかいマンション
(そんな家やマンションに住んだことはない)
自分の部屋の対角線上の向かい側がその子たちの部屋が見えた
ドアを少し開けて隙間から見ると
その子と母親とのやりとりが見えて、微笑ましくおもう
楽しそうだなあ、よかったなぁ、と思ったり
自分の部屋の前にきそうな感じ
何かお菓子を用意した方が良いのか
でも家の中には何もない
何か買ってきた方がよいか
(今考えると、これから買うのか?という)


責任者(面識なし)は病室
誰かに刺されてる?
ベッドで、上半身だけ起こしている状態で
悔し涙を流している
看護師が責任者の病状を説明
なんでこうなったのかと
(でもよくわからない、内容が聞こえない)
自分は、その状況を病室の後ろの方で見ている


そんな今日の夢
これをAIに突っ込んで観点聞く
というのがルーティンになってる
かも
GRAVITY
GRAVITY8
もっとみる

おすすめのクリエーター