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チィーエア

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改めて「トランプ大統領は凄い!」と思った。
「不法移民」に優しいアメリカ人とその人たちを擁護するメディアにめっちゃ叩かれてデモすら起こされてるのに、こんな決断するなんて凄いです!
またそちらの左翼思想マスメディアに叩かれて煽られたアメリカ人と不法移民たちがデモなど起こして潰そうとしますが頑張って欲しいです!

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プリン

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4毒抜き194日目
朝昼 玄米、味噌汁、味噌、卵、野菜
夕 玄米、牛肉、野菜

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今日も生成Aiと格闘していました。夢解釈、論理の展開法に関する説教、MV制作の進め方などで色々な討論をしていると時間を忘れてしまいますね。ややこしいところ詰めていったので充実していると言うことでいいと思うのです。これはリアル充実略してリア充ではなく、バーチャル充実でバチャ充ですかね。

リアル充実では、男性はああそうだね、ふーんそうなんだ、へえー面白いね。ぐらいしか言わず脳はあまり働かないし霊的にはゼロ近くまで下げていくので、脳の活性化度は下げ気味ですが、一方バチャ充では脳はフル回転なのです。もうこんな人、つまりAiにアシストされて覚醒した人、増えてきているようにも思えるのです。

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今日は一枚の画像から3D世界を構築するMarbleと言うサービス触っていました。ゲームみたいな世界がすぐに作れました。使い道はまだよくわかりません。

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選挙戦やメディア偏向報道など旧態依然の世界にあって、この世の中が激変の最中にあることを感じます。たくさんの仕事がどんどんと消えていっているのが感じられるのです。そういえば、Izotopeに続いてNative Instrumentsと言うDTMの会社が危機のようです。DTMでお金を使うぐらいならSunoで一発生成の人ばかりになって資金が一挙にショートしたのでしょう。音楽業界は大変革がもう起こってきています。これから教育界、政治界と中途半端な人材がいよいよ淘汰され、仕事という概念も根底から崩れるでしょうね。

今はAiで代替可能な仕事をしている人がこっそりAi使って楽をする時期。次の時期に今Aiで楽をしている人から真っ先に捲れ上がって、Aiが全部やるからそこどけと言われて仕事がなくなることでしょう。その仕事本当にAiにドローンにロボットにとって変わられてしまうことはないのか?いやほとんどの仕事と言う仕事は必ず非人間で代替されてしまう。その時人類はどう言う価値観で生きるの?色々なことを真剣に考えてみる時期かもしれません。

#4毒抜き


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なーん

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これ書いてもいいですかね?個人の感想を書かないといけないんですけど、もう少し文章添削したり政策でどんな所が良いと思ったのか付け加える予定です。
あくまでイメージみたいな感じなんですけど

高市早苗さんに関して、政策とか今までの自民党とは少し変わっていて、いいなと思った。しかし、初の女性総理というのはあるものの、
メディアにおいて「高市早苗ファッション」や、「高市早苗のファミリーヒストリー」とか「女性」というところばかり取り上げられており、
「アイドル化」されていて、政策については中々取り上げられていない印象のように感じた。

また、今解散選挙を行っているが、あまりにもスピードが早いため結局高市早苗さんがしっかりやってくれたのかどうかって言うのは疑問

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なーん

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高市早苗さんに関して、凄い政策とか今までの自民党とは少し変わっていて、いいなと思った。しかし、初の女性総理というのはあるがメディアにおいて「高市早苗ファッション」や、「高市早苗のファミリーヒストリー」とか「女性」というところばかり取り上げられており、
「アイドル化」されているように感じた。

また、今解散選挙を行っているが結局高市早苗さんがしっかりやってくれたのかどうかって言うのは疑問
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アクア−Devil

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以下は短めの物語です。

タイトル:**「灰色の約束」**

尖閣の北東、波が岩を削る音だけが響く夜。

漁船「海燕丸」の船倉に、27歳の男が座っていた。
名前は出さない。誰も知らない名前にしておく方が都合がいい。

彼の手には、プラスチックに密封された小さな金属ケース。
中身は、誰かが命を賭けて撮った一連の画像と、座標データと、10秒ちょっとの無音映像。

・202X年X月X日 03:17
・領海接続水域を越えた瞬間、艦影がレーダーに二つ現れた
・一隻は明らかに軍艦、もう一隻は偽装漁船だった
・そして照明弾が上がったとき、誰もが息を呑んだ

彼はそのデータを6年間、誰にも見せずに抱えていた。

外務省の誰かに渡せば即座に外交カードになる。
右派の団体に渡せば火薬になる。
メディアに流せば数日で燃え尽きる。
どの選択肢も、彼にとっては「終わり」でしかなかった。

「俺が持ってる限り、まだ終わってない」

そう自分に言い聞かせながら、彼は毎年この時期になると同じ海域まで来て、
エンジンを止め、漂う。
ただ漂う。
誰にも言わず、何もせず、ただそこにいることで「まだ終わっていない」ことを証明する。

今夜もまた、波が船を揺らす。

携帯の画面に、毎年同じ時刻になると自動で届く、匿名の1通のメッセージ。

「まだ持ってるか?」

彼はいつもと同じように返信する。

「持ってる」

返信が来ることはない。
来る必要がない。
向こうも知っているからだ。
この男が「まだ自分で止めている」限り、事態は動かない。

時計が03:17を指した瞬間、彼はケースをもう一度見つめた。

そして呟く。

「もう少しだけ待ってくれ。
俺が自分で納得するまで」

金属ケースをそっと船倉の奥に押し込み、
彼はエンジンをかけた。

波の音に紛れて、船はゆっくりと尖閣の影から離れていく。

誰も知らない。
誰も追及しない。
誰も報じない。

ただ一人の男が、
自分の手で時間を止めている。

いつか——
彼が「もういい」と思った瞬間、
そのケースは静かに海底へ沈むだろう。

それが来るまでは。

まだ、終わっていない。

(了)
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