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炭素

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チューニング用の音叉鳴らして咥えながらチューニングしてみたんですけど、ベートーヴェンが指揮棒咥えてピアノの振動感じ取ってたって話を思い出しますね
ガツンと来ますよ
音が
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🎀

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「どうせ変わらない」を一度だけ疑ってみる

もう一度、政治を「試す」という勇気

もう一度だけ、政治を信じてみたい。
というより正確には、
「変われるかもしれない」という感覚が、まだ残っているかどうかを確かめたい。

私たちはいつの間にか、
失敗しない政治、無難な政治、波風を立てない政治を選び続けてきた。
その結果、誰かが大きく救われたようにも、
この国が前に進んだようにも、正直あまり感じられない。

慎重さは知性のように語られ、
情熱は幼稚さとして退けられる。
でも、静まり返った国には、風は吹かない。

だから思う。
一度くらい、逆の手を打ってもいいんじゃないか。



一か八かという感覚を、取り戻す

ここで言う「一か八か」は、絶望の賭けではない。
怒りでも破壊でもない。

それは、
希望がまだ機能するかどうかを検証するための賭けだ。

政治に対して
「どうせ変わらない」
「誰がやっても同じ」
そう感じてしまった感覚そのものを、
一度だけ、裏返してみる。



共産党に預けるという“実験”

その対象として、私は
日本共産党
という選択肢を、あらためて見てみたいと思う。

「共産党」という言葉には、確かに長い影がある。
冷たい理屈、古い思想、理想主義、非現実——
多くの人が、そうしたイメージで距離を取ってきた。

けれど、その多くは
過去の物語の残響でもある。

現場で彼らが向き合っているのは、
医療、教育、住宅、雇用といった
ごく具体的な「暮らしの現実」だ。

彼らの敵は資本そのものではなく、無関心。
戦っているのは国家ではなく、格差と疲労。
掲げているのは革命ではなく、修復の政治だ。



それでも、弱点はある

もちろん、欠点がないわけではない。
賭けにするなら、そこも見ておく必要がある。

思想面では、
マルクス主義に基づく古典的な構造が残り、
市場との共存モデルは抽象的だという批判がある。

運営面では、
組織が中央集権的で、異論を出しにくい。
幹部の長期化や、世代交代の遅さも指摘されてきた。

社会的には、
「反体制=反国家」という誤解を受けやすく、
理屈は立つが温度が低い、と感じる人も多い。

ただ、これらは否定ではなく観察点だ。
欠点を知ったうえで託すことこそが、
成熟した民主主義の「知的な賭け」だと思う。



批判の裏に、もう一つの顔がある

興味深いのは、
これらの批判が裏を返せば、強みにも見えることだ。
• 思想が古い → 一貫性があり、流行に流されない
• 組織が硬い → 規律が保たれ、不正が少ない
• 理屈っぽい → 感情より整合性を重んじる
• 妥協しない → 原則を短期取引に売らない

共産党は、
柔らかく失敗を繰り返す政党ではない。
硬い信頼を、静かに積み上げるタイプの政党だ。

その安定性が、
仮に4年間の政権運営という形で与えられたとき、
何が起きるのか。

それを見てみたい、と思う。



これは支持表明ではない

これは信仰ではない。
正解を押しつける話でもない。

ただ、
政治がまだ試せるものなのかどうかを確かめたい
という、個人的な問いだ。

私たちはもう一度、
「賭けてみてもいい」と思える段階に
来ているのかもしれない。

風は、
誰かが完璧な答えを出したときではなく、
誰かが一歩、踏み出したときに吹くのだから。

政治の星政治の星
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(仮)

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ピアノの課題で丁度一人で詰んでたところあったんだけど、聞こうと思ってたら先生から動画送られてきてタイミング神!?となった
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の〜きィ

の〜きィ

"...リベラリズムはしばしば「民主主義」という言葉に包含されるが、厳密にいえば、リベラリズムと民主主義は異なる原則と制度に基づいている...私が用いている意味でのリベラリズムは、法の支配を意味する。法の支配とは、行政府の権力を制限する公式なルールによろる制度だ。たとえ行政府が選挙を通し民主的に正当化されたとしても、それは制限される...近年、最も激しく攻撃されているのは、民主主義でなくリベラリズムである。今日、政府が国民の利益を代表するべきでないと主張する人はほとんどおらず、中国や北朝鮮のようなあからさまな独裁政権でさえ、国民のために行動していると主張している。...リベラルな民主主義が攻撃されるとき、権威主義による攻撃の到来を示す「炭鉱のカナリヤ」の役割を果たすのはリベラルな制度である。リベラルな制度は、行政権を制限することで民主主義を守っている。その制度が損なわれると、民主主義そのものが攻撃を受けることになる。そうなると、選挙結果は、「ゲリマンダリング」と呼ばれる党派圧力を受けた選挙区割りや、有権者の資格規定の強化や、あらぬ不正選挙の疑いをかけられたりして操作されてしまう。...ドナルド・トランプがアメリカの制度を攻撃した中で、最も深刻だったのは、二〇二〇年大統領選での敗北を認めず、後継者への平和的な権力移譲を拒もうとしたことだ...
...一般的なリベラリズムの原則がある。まず、古典的リベラル派は政府の必要性を認め、経済成長と個人の自由にとって不可避の敵として国家を悪者にしてきたネオリベラリズムの時代を乗り越える必要がある。逆に、現代のリベラルな民主主義が正しく機能するためには、政府に対する高い信頼が必要である。やみくもな信頼ではなく、政府が重要な公共目的をはたしているという認識から生まれる信頼である。今日のアメリカでは、国家が怪しげなエリートによって操られ、自分たちの権利を奪っているという奇妙な陰謀論を市民が信じ、国家から武力で身を守らなければならないときを想定して武装するところにまで至っている。左派の側にも...国家は強力な企業利益団体に取り込まれ、CIAやNSAは監視によって一般市民の権利を損ない続けており、警察は主に白人特権を行使するために存在すると考える人が多いのだ。どちらの側も、政府を無能で腐敗した非合法な存在と見なす傾向がある...
...リベラルな社会の最後の一般原則は、古代ギリシアの基本的考え方から借りたものだ...「中庸」を四大徳のひとつとみなしている...中庸は一般に悪い政治原理ではなく、特に最初から政治的情熱を鎮めることを意図したリベラリズムの秩序にとっては、そうである。売買や投資の経済的自由が良いことだとしても、経済活動からあらゆる制約を取り払えば、さらに良いということにはならない。個人の自律性が充実感の源であるとしても、無制限の自由と製薬の絶え間ない破壊が人をより充実させるということにはならない...個人として、共同体として中庸を取り戻すことが、リベラリズムそのものの再生、いや、存続のカギになるのである。”

フランシス・フクヤマ「リベラリズムへの不満」
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