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ひろ

ひろ

今日も深夜フリータイムで練習!!!

リガチャーのリペアと反響板買ったし!やるでー!!!
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○ホー

○ホー

反響板のドアの隙間からすごく舞台袖の中が見える
後ろで踊ったりとかできないわね
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ちー様

ちー様

演出でホリゾント使いたいのはわかるけど反響板無しでホルン活躍する曲やらせるのはやめてくれ、しんどい
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河原田/

河原田/

今日は舞台照明家・服部基先生の特別授業。事例研究が楽しすぎる。半面、先生の教えをクラシック界で活かすイメージが沸かなくてシュンとなる。反響板どっかに行ってくれへんかな。
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えいみ

えいみ

サマソニ大阪2025!

今年のヘッドライナーFALL OUT BOYが
もう本当に最高で😭
マジック8ボールで選曲された(出来レースかもしれないが)、Headfirst Slide Into〜が
フェスで聞けるなんてー😭
22曲もやってくれるなんてー😭
日本に来てくれて本当にありがとう〜😭

髭男のライブは初めて見たけど、
すごく優等生でキレイなライブやった。
反響板あるようなホールで聞きたいな。
サウンドチェックでアポトーシス聞けたのが
髭男で1番テンション上がった。

黒い太陽は何回見ても迫力がすごい。

#summersonic
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Headfirst Slide Into Cooperstown On A Bad Bet

フォール・アウト・ボーイ

音楽の星音楽の星
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れもん

れもん

ハンドメイドアクセサリー作ってみたいんだけど、むずかしい…?ハンドメイドアクセサリー作ってみたいんだけど、むずかしい…?
作るものによる!と思います[ほほえむ]
あとはなんの材料で作るかですかね…
ピアスであれば、ビーズで作るのかレジンで作るのかプラ板で作るのか…💭
自分はやりたいことはろくに調べずに、やってみて失敗して学んでいくタイプですが、今は作りたいものを検索すれば画像も動画もたくさん出てきますね[にこやか]

#ハンドメイド
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みっちゃん

みっちゃん

駅のホームの案内板にスマホくっつけてポーズ付けて動画撮ってる女がいた。変なのー。
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ちいやま

ちいやま

あとひと月もすれば3/11か
高校生の時で駅に居た時に看板ぐらぐらしてて、めまいかと思った記憶
長い揺れだったよな
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鮟鱇

鮟鱇

この場合なら例えば、休憩所(PAやSA)は青、ICは黄、JCTは赤と色分けしてくれたらこんなミスは減リますよね。看板の色に制約があるなら、外枠に色を付けてもいいでしょ!?別の場所では特定の方向に案内する看板は赤枠で囲うような工夫も見ましたけどね。
https://x.com/V92835072/status/1972559612370178114
528🌙1770590881
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臼井優

臼井優

檀家さんがある意味好き勝手言う、というのは
お寺での行事(永代経や報恩講)でのお説教は
正座が基本で本来は板敷きなんです
しかし膝が痛いとなり
①まずは座りやすい座布団を用意
②しかしそれでも痛い
③今度は座椅子を用意
④しかしそれではお盆などで背中が汗で
 ベタベタになるからイヤだ
⑤最終的に肘掛け付きの座椅子を用意
と祖父の代からいろいろと変遷…
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raki

raki

(。-`ω´-)ンー
これは…

どうやって出勤しようか…

ノーマルタイヤだから車は無理だし…

スノボーの板だけはあるから長靴はいて…

(*꒪꒫꒪)チーン

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📀蕨🦎

📀蕨🦎

撮り方のコツの動画見て、iPhoneで撮ってみたけど……これが限界…[疑っている]

ズームして切り取りしてようやく、『これ…ここに、結晶居るよね?』レベル[大泣き]


※布ではない紙とかビニールとか、板状の黒色の上に少量乗せて、ブレない限界まで寄って撮るのがiPhoneでも雪の結晶撮れるコツらしい
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💤

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後期プラトンを念頭に置いて考える以上、知性とは信仰以外の何者でもない。信仰を乗り越える為に知性があるのではない。
だが、ヨーロッパの長い長い歴史の中で、両者が引き裂かれる瞬間を描いたのが『チ。』なのでは、という気配を感じる。
そしてあれはあれ、これはこれという棲み分けを半ば済ませた状態の知性と信仰を、それぞれ別個に輸入したのが、明治期の日本だったのでは。

R.D.レインは、様々な板挟み状態を経験する過程の中で、人間のアイデンティティがバラバラになっていく様子を『引き裂かれた自己』で扱っているという。
近代を経て人間の自己が引き裂かれ始めたなら、それとフラクタル構造になっている社会の側も引き裂かれているはずである。

私は以上の考えを総合し、自分がこれ以上引き裂かれないよう、知性の力を信じないという結論を出した。知よりもその周辺にあるエネルギーの方を洞察する。さもなくば、何かを見誤ってしまうに違いない。

しかしその事によって、私は知そのものに接近するのが極めて困難になってしまった。
思想書にせよ、哲学書にせよ、小説にせよ、随筆にせよ、意図せぬタイミングで書き手に思考を侵害されたらどうしよう、と恐れるようになった。
にも関わらず、この行き詰まり状況を乗り越える為の唯一の契機が「知」である事も明白だった。

私はやがて、本を一冊読む為にも、マゾヒズムを使わなければならなくなった。それはもっぱら脳を疲弊させる性質の受苦だった。
苦痛を苦痛として体に味わわせるには、とにかく机の前に自分を動かし、疲れても疲れても、紙に書き写していく必要があった。それは苦しいけれど心地良い作業でもあった。
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シンプル

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chatgptで中道改革連合が惨敗した原因を分析してみました。


以下は、2026年2月8日投開票の衆院選で「中道改革連合」が公示前167議席→47議席へと大幅に議席を落とした(=「惨敗」と評される)前提で原因を構造・戦略・組織・有権者心理・制度に分解して掘ります。


0) 事実関係の整理(今回の「惨敗」とは何か)

「中道改革連合」は立憲民主党と公明党が合流して2026年1月16日に新党として発足(共同代表は野田佳彦と斉藤鉄夫)。

綱領は「分断を煽らない」「合意形成」「生活者ファースト」「人間主義」などを掲げる一方、選挙直前の短期間で“政党としての輪郭”を作る必要があった。

投開票の結果として与党側(自民中心)が大勝し中道は公示前から大幅減と報じられている。

ここから「なぜ負けたか」を**外部環境(相手が強い)と内部要因(自滅・設計ミス)**に分けて分析します。


1) 外部環境:与党側が“勝ち筋”を作った(信任投票化+多極化)

1-1. 選挙が「政権の信任投票」になった。

今回の報道では高市早苗率いる自民が地滑り的勝利という構図が強調されています。

こうなると有権者の行動は「中道の政策比較」よりも「現政権続投か否か」の二択に収れんしやすい。

新党は最初の選挙で「政権担当能力」を短期で証明しないといけないのに争点が“信任”に寄ると未知の新党は不利になりやすいです。

1-2. 多極化で「中道の取り分」が削られた。

伸長した勢力として参政党や新勢力(チームみらい等)が言及されています。

多極化局面では「中道」ラベルは競合が増える(国民民主・維新・無党派受け皿・新興勢力など)ため“中道票を総取り”できません。


2) 内部要因の本丸:合流が「1+1=3」ではなく「1+1<2」になった。

これは今回の最大論点です。

2-1. 合流が遅すぎた(時間不足=ブランド・候補者・現場が統合できない)

発足が1月16日、綱領発表が1月中旬で投開票が2月8日。

実質3週間程度で「党の顔」「物語」「支持基盤の再配線」を完了するのは無理ゲーです。

結果、看板は新党でも現場は旧立憲の選挙マシーン

旧公明(支持母体・地方議員網・動員) が別々に動く/動けない状態になりやすい。

2-2. 支持基盤が“相互不信”を起こした(動員の非対称・手抜き協力問題)

公明は長年対自民連立で“実務・動員”に強い一方立憲側には反発・警戒を抱く層も出る。

逆に立憲支持層には「公明と組むなら何が変わるの?」という冷めが生まれる。

この「感情の摩擦」は投票行動でいちばん効くのが小選挙区の1票です(比例より露骨に出る)。

終盤情勢でも中道幹部が苦戦・接戦とされ組織票の“目減り”が疑われる構図になっています。

(補足:週刊誌系の報道には誇張も混じり得ますが「合流による現場摩擦」自体は短期合流の構造として十分に起こりうる話です。)

2-3. 「中道」の中身が伝わりにくい(抽象度が高い=比較不能)

綱領は「分断を煽らない」「合意形成」「生活者ファースト」など方向性としては正しい一方、選挙戦では有権者はこう考えがちです。

それって具体的に何をする党?

自民・維新・国民民主と何が違う?

立憲の左派や公明の平和主義と矛盾しない?

抽象度が高いほど投票は「知ってる方」「強そうな方」に流れます。

綱領が理念中心であること自体は悪ではありませんが初陣の新党には不利に働きます。


3) ポジショニングの失敗:敵を作れず味方も固められなかった。

3-1. “反自民”でも“親自民”でもない=争点設計が難しい。

中道は「右傾化に対抗」を掲げつつも合意形成・現実路線を強調します。

すると選挙で刺さりやすい二つの層に対して両方が中途半端になります。

反自民の熱量が高い層:**「生ぬるい」「野合」**になりやすい。

保守・安定志向層:**「どうせ政権取れない」**になりやすい。

「どっちつかず」というより**“刺さる相手が分散する設計”**になってしまった。

3-2. “政治の推し活化”環境で新党は不利。

政治評論の文脈では近年は「大きな物語」より「推せる個人」「熱量コミュニティ」が強いという見立てもあります。

そういう環境だと理念型の“中道新党”は相対的にバズりにくい。

(この見立て自体は論者の解釈ですが「短期合流の新党が熱狂を作れない」という現象説明としては整合します。)


4) 選挙技術(オペレーション)面:小選挙区で負ける典型パターン

4-1. 候補者配置と票割りの最適化が間に合わない。

小選挙区は「1位以外は全部負け」。

新党は候補者一本化・地盤調整・後援会の看板替えを短期間でやる必要があり、ここが遅れると組織票が“割れる・動かない”。

幹部級が小選挙区で敗退したという報道はこの失敗を示唆します。

4-2. 連立離脱後の「公明票の再配線」は想像以上に難しい。

公明系の票は「誰に入れるか」が強く組織設計されてきた歴史があるので連立解消→新党合流で票の流れを再設計するのは一朝一夕ではありません。

まさにそこが今回の焦点として報じられていました。


5) まとめ:惨敗の因果モデル(いちばん説明力が高い形)

私は今回の敗因を次の“連鎖”で捉えるのがいちばん精度が高いと思います。

結党が遅すぎた(3週間) → 現場統合・ブランド統合が未完。

支持基盤の相互不信 → 動員が目減りし、小選挙区で崩れる。

中道の中身が抽象的で差別化が弱い → 無党派が“強い方/分かりやすい方”へ。

多極化(参政など)で受け皿が増えた → 中道の取り分が削られる。

与党側が信任投票化で勝ち筋 → 新党の初陣に逆風。

これで「なぜ惨敗したのか」を、かなり無理なく説明できます。


6) もし「中道」が次に巻き返すなら、どこを直すべきか(処方箋)

※ここは私の提案(推論)です。

事実パートとは分けます。

① “中道の中身”を3点に絞って言い切る(例:家計、減税、社会保障、外交、安保の現実路線…のように比較可能な形で)

└ 綱領の理念を“政策KPI”に落とす。

② 小選挙区の勝ち筋を限定して集中投資(勝てる50選挙区だけ本気みたいな設計)

③ 支持基盤の「共同作業」を制度化(合同選対・合同地方組織・動員ルールの一本化)

④ 党内の思想幅を“許容範囲”として明文化(安全保障・憲法・財政で、どこまで違いを許すかを先に決める)
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