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毎日の献立の助けになる!かもしれない
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⚠️⚠️注意⚠️
画像は必ず投稿してくださいね😊
文章だけだと分かりにくいので🤣
あと、料理の完成品を載せましょう。
途中経過もあるとわかりやすくていいね👍
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あと、生粋の漫画好き、イラストレーターで漫画は、描かないけど漫画が好きな人も募集中です(*^^*)
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2021年より続くゲーム×マッチングアプリ恋庭の交流惑星です。ガッチガチの攻略サイトは他にあるので、ここではゆる〜くニワトモ募集したり雑談出来るような、新規やお試しユーザーに優しい場所になればなぁと。
まぁ恋庭ってみんなでわいわいやるようなゲームでもないかもですがね苦笑
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の
そー
嫁フキゲン。
ええ加減家庭とどっちが大事かくらい気づけや。
もうやってけんなこれ。この夫婦生活は俺が損しかしない。

シレド
ホウレンソウ🥬大根🥔

ぴき

いなかのひと:36歳
もういい加減作んないとな

ュ‐リ

ねぎ
遠慮するのをやめた。
知らねーよ、ケツ拭けねーなら、
テメーでどうにかやれ。
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しきぜろ
でもこどもの学校がゲームやアニメ、テレビ自体禁止で、諦めてた。
最近こどもの同級生達をのせたら普通にゲームの話で盛り上がってた。
うちの子はもちろんそういうの知らない。
学校の面談のときに了承して通わせてるはずなんだけど、なんか不思議。
自分はゲームとか好きで大事だけど、こどもにはやらせてない。
でも他の家庭はこどもをみるのが大変だからやらせてるのか考えると不思議で、

imwa
婚約について連絡をしたらこれだけ来て終了。
この返信の時点で「あれ?私何かした?」って常に気遣ってないといけない子供時代思い出しちゃった。
親の機嫌に左右されまくった18年間。
何不自由なく育ててくれて、18で家を出られたけどそれまでは家庭では安心できなかった。
家を出てようやく手に入れた自分の人生。
一般的には子供が主役になるような婚約の報告で
こんなリアクションされて、
子供の頃の不安で気遣ってた私が一気にフラッシュバックした。
でももう大丈夫。
18の頃の私と今の私は違う。
親のコントロールの餌食にならない術も知っているし、
一緒に住んでないんだから既読無視でも全然平気。
しっかり境界線引いて逃げてもいい。
って自分に言い聞かせてる。


重めのジョナサン
「浮気をしない、かっこよくて、家庭的な男
の人なんていない」
こういう言葉を、わりとよく耳にする。
特に若い頃は、半ば常識のように語られる。
でもそれを聞くたびに、私はこう思う。
いる。普通に。
ただし、たとえ存在していたとしても、
その人の前には現れない。
それは、魅力が足りないからでも、
努力が足りないからでもない。
場所や運の問題でもない。
目線の高さが異なるだけだ。
目線の高さが違うと、
同じ場所にいても、
同じ景色を見ているつもりでも、
視界に入るものがまったく違う。
この「見えない」という状態は、
拒絶されているわけでも、
選ばれなかったわけでもない。
見えない側から見ると、
そこに感情の揺れはほとんどない。
怒りも、失望も、期待もない。
木が揺れているのを見るように、
雨が降っているのを見るように、
自然物を見る感覚に近い。
そして重要なのは、
彼らは「関わらない」と
決めてすらいないことだ。
関わるかどうかを
検討する段階に入っていない。
こうしたズレは、
恋愛に限らず、
仕事でも、人間関係でも、
至るところで起きている。
だが、ほとんどの人は
それを「目線の高さの違い」として
認識できない。
だから、別の説明を探し始める。
私が美しくないからだ。
もっと自分磨きをすればいい。
そういう場所に行けば、
出会えるはずだ。
一見、前向きに見える。
だがこれは、
現実と自己像を
同時に歪める発想だ。
ここで一つ、問いが立つ。
気づかないまま生きることは、不幸か。
結論から言えば、
条件付きで、不幸である。
本当に一ミリも気づいていないなら、
この問いそのものが立たない。
違和感もなく、
この話について考えることもない。
その場合、話はここで終わる。
問題は、
どこかで「何かおかしい」と
感じている場合だ。
それは、
気づいていないのではない。
全く違うものを、
それだと信じている状態だ。
海を知らないのは、不幸ではない。
ただ、
湖を海だと信じてやまないのは、不幸である。
湖を前にして、
水平線を探し、
潮の満ち引きを待ち、
来るはずのない波に期待し続ける。
その間、
湖はただ湖として、
静かにそこにある。
やがて、人は海を知ることがある。
その広さと、深さと、
同時に危険も知る。
だが、
海を見たあとに
湖へ戻る人は、たくさんいる。
「私には、地元のこの静かな湖が合っていた」
それは諦めでも、逃げでもない。
知ったうえでの選択だ。
知らずに湖にいたのと、
海を見たうえで湖を選ぶのは、
まったく違う。
ここで、
もう一つ厄介な問題が生まれる。
目線の言葉が、
暴力になる瞬間がある。
もっと広い世界がある。
本当は、海のほうが自由だ。
その言葉自体は、間違っていない。
だが、
相手が湖を湖として
選んでいるとき、
それは道案内ではなく、
価値の押し付けになる。
相手の静けさを停滞と呼び、
慎重さを恐れと断定し、
選択を逃げだと決めつける。
その瞬間、
言葉は啓示ではなく、裁きになる。
さらに厄介なのは、
湖にいる人自身が
その言葉を内面化してしまうことだ。
本当は呼吸ができているのに、
自分を疑い始める。
これは他者からの暴力であり、
同時に、
自己への暴力でもある。
それでも、
石を卵だと信じて
温め続けたい人はいる。
それは必ずしも、愚かさではない。
人は、
勘違いを真剣にやることで、
予想もしなかったものを掴む
ことがあるからだ。
石は、
どれだけ温めても
卵にはならない。
その真剣さは
真実の代わりにはならない。
だが、
その真剣さによって、
別の真実を掴むことはある。
自分の体温、
時間の重さ、
自分が何を大切にしてしまう人間なのか、
という事実だ。
問題は、
石を温めたことではない。
問題は、
いつまでも
「これは卵だ」と
言い張り続けることだ。
気づいたあとも
手を添えるかどうかは自由だ。
だが、
孵るはずだと信じ続ける限り、
世界は歪む。
この考え方が嫌われる理由は、
残酷だからではない。
わかりにくいからだ。
そして、
私たちがよく知る
物語が生まれないからだ。
成長譚も、
成功譚も、
救済譚も、
ここにはない。
ただ、
人が自分の立っている場所と、
自分の目線の高さに
気づいてしまうだけだ。
それでも、
語る価値がある。
なぜなら、
物語が生まれない場所にしか
現実は存在しないからだ。
この考え方は、
人を導かない。
背中も押さない。
その代わり、
足元を照らす。
わかりにくくてもいい。
物語にならなくてもいい。
私はまだ海を見ていない。
あるいは、
一度見て、湖に戻ってきたのかもしれない。
だが今は、
湖を海だとは思っていない。
それだけで、
世界は驚くほど静かだ。

nanasi
共通点ありすぎるって
げんぞう
開発をやりたくて仕事している人にはつらいのかもしれませんが、私からすると、仕事がほとんどなくて給料が維持されているならうらやましいです。
49歳で家庭があるのであれば、転職は難しいかもしれませんが、自分のやれる範囲で新しいことに挑戦するというのもありかと思います。
そういう時間はあると思うので

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