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lol

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もうさー普通にイケメンに侍る大量の美女の中の1人っていう職業がやりたいかなー(てきとー)
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柚𐂂

柚𐂂

営業さんから
「お客さんに確認したらいいですか?」
ってだけ書かれたメッセージ飛んできて

こちとら大量の物件を管理してて
どのお客さんのどの内容の話なのか
サッパリわからんし
「おつかれさまです」「お願いします」
とかの言葉もないし

そんなメッセージ送ってくるようなひとが
役職持ってるのがちょっと腹立たしい
営業さんは事務仕事苦手なのはわかるけど
さすがにサボりすぎよ、最近
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non

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勉強って何のためにすると思う?勉強って何のためにすると思う?

回答数 32>>

有名なの貼っておきますね。

「算数」を学べば、この中に200mlの水があるというように、数字で“見える”ようになり
「理科」を学べば、この水は水素と酸素からできていることが知れる
「社会」を学べば、この水がどこから来たのかがわかり、そして世界にはこのきれいな水を飲むことができない人たちがいることを知れる
「美術」を学べば、この水の反射を綺麗に描く事ができるようになるし
「音楽」を学べば、同じコップでも水の量で音を変えられることにも気付ける
「技術」を学べば、このコップがどんな素材でなぜ漏れないかがわかり、人の“創造”の凄さを知ることができる
「保健体育」を学べば、この水が体にどれだけ大切なのか健康を支える命の正体が見えてくる
「道徳」を学べば、この水を誰かと分け合うことの大切さを学べて、思いやりの心が育つ
「国語」を学べば、今私が話した“全部の意味”を“正しく”理解できるようになる
「英語」を学べば、この話を世界中の人と分かち合えるようになる
「哲学」を学べば、この話に何の意味があるのか考えられるようになる

でももし、何も学ばなかったらこのコップの中にあるのは「ただの水」で終わる
だから勉強するの

この世界をただ見ているだけの人生で終わらせない為に
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ドカ鬱横転界隈

ドカ鬱横転界隈

同じような量産型女書くの楽しくねーーー、自カプ描きてーー
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shin

shin

コンテンツの考察文化が広がるのは多分、必然で、人間は本来、脳内のデータベースが豊富になればなるほど、脳内補完が可能になって、丁寧な「描写・記述・説明」がなくても、コンテンツの概要を理解できてしまう。

しかし、現在の通信技術の発達段階では、相変わらず、大量の具体的で、膨大なデータがやり取りされる。
すると、人間の脳は、脳内補完でやることがなくなり、暇になる。だから、考察とか比較とかそういう、メタ的な遊び方、理解の拡張をするようになる。
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臼井優

臼井優

東京大学において、入学したばかりの1年生(駒場キャンパス)が「東大生」という肩書きに酔い、意識高く振る舞う姿を、4年生(本郷キャンパス)が「あぁ、そんな時期もあったな」と冷ややか、あるいは微笑ましく見守る構図は、ある種の「東大あるある」と言えます。

具体的には以下のようなシーンで、4年生は1年生の「イキり」を笑っています。

1. 「駒場生」特有の意識の高さ
「とりあえず教養」イキり: 1・2年時の駒場時代、授業の難易度や課題の量(特に教養科目)に圧倒されながらも、「東大の教養教育は〜」と語りたがる。

進振り(進学選択)への焦り: 1年目から成績(GPA)を過度に気にして、「どの科類だと法学部に行きやすいか」を断定的に話す。

2. 「東大生」という肩書きへの過剰反応
SNSのプロフィール: TwitterやInstagramに「東京大学〇〇科類」、「UT1年」などと書きたがる(4年になると「B4」「院生」など略して地味になる)。

学生団体・サークル: 初めて経験する多様な学生団体で、すぐに「プロジェクト」や「経営」の言葉を使い、早期に起業やコンサルを目指すような発言をする。

3. 先輩からの「冷ややかな笑い」の理由
4年生が笑う理由は、彼らがすでに「進振り(進学選択)」というハードルを越え、専門分野に触れ、中には「東大に入ることが目的で、その先がない」ことに気づくなど、現実を知っているからです。

「そんなに焦らなくても……」: 1年の時点でのGPAなど、将来の成功にほとんど関係ないことを知っている。

「世界は広い」を知る: 4年にもなれば、学内だけでなく、より広い社会や他大学の学生の優秀さを知るため、過剰な東大マンセーに恥ずかしさを感じる。

この「1年のイキり」は、ある意味で「東大生」になった直後の通過儀礼であり、4年生はそれを、成長の過程として温かく、あるいは少しの苦笑を持って受け止めています。
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みずめ

みずめ

熱量が同じでも熱の入れ方が違ったりするからなぁ
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みずめ

みずめ

同じ熱量で推せる友達がほしい
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