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臼井優

臼井優

演出家の宮本亞門さんは、高校生の頃に約1年間の「引きこもり」を経験しています。

彼はこの経験を「自分を守るための決断」だったと振り返り、現在の演出家としての活動の原点になったと語っています。

引きこもりの経緯と背景
きっかけ: 幼少期から日舞を好むなど「周囲が求める普通」と自分の感性の違いに悩み、対人恐怖症や孤独感を抱えていました。高校1年生の時に不登校となり、1年間自室に引きこもる生活を送りました。

当時の状況: 絶望感から何度も自殺を考え、精神科に通うほど追い詰められていた時期もありました。

克服と転機
音楽と演劇との出会い: 部屋で音楽を聴き続ける中で、徐々に自分の心と向き合えるようになりました。その後、演劇の世界に飛び込むことで「自分を表現する場所」を見つけ、社会との接点を取り戻しました。

さなぎの時間: 彼はこの停滞期を「さなぎの時間」と呼び、深く考え抜いたこの経験があったからこそ、人の心の痛みがわかる演出ができるようになったと述べています。

近年の活動
宮本さんは自身の経験を活かし、引きこもり当事者やその家族を支援する活動に積極的に参加しています。
ひきこもりVOICE STATION: 厚生労働省が主催するこのプロジェクトのクリエイティブプロデューサーを務めています。

2026年の活動: 2026年1月24日には東京・渋谷で開催された「ひきこもりVOICE STATIONフェス」に登壇し、当事者らと対話を行いました。
詳細は、「ひきこもりVOICE STATION」公式サイトなどで、彼のメッセージや活動内容を確認できます。
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k

k

旦那くんは愛情表現すごいけど、ずっと嫉妬とか束縛とかのなさが今まで付き合った人らとは違いすぎて初めの頃とかは逆に不安みたいになってたんだけど、結婚して8年目となり最近色々細かく言われるようになりやっぱり我慢しとったんだろうなを感じる。笑
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otome.

otome.

本日の香りはGoldfield & Banksの
〝DESERT ROSEWOOD〟

今日が初めて。

男性のイメージ強い気がしてたけど
つけてみると思ったより甘い。

その人そのままを表現してくれるような。

ちょっとスモーキーさもあって
けっこう好きかも。



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リルハ

リルハ

職業的にも人生経験的にも、

表現も生き方も考え方も無限
って思ってるのに、

ああじゃないといけない とか
それで? とか
粗探ししてくる人、
大丈夫かな?って思ってしまう
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すーさん

すーさん

無限の愛を持っていない人間はいない。ただ愛を表現すればいいだけ
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コタ

コタ

【婚活記録する】
伯父からの紹介②
※時代錯誤甚だしく不快な女性蔑視の表現等あります。
※実際は期間空いての紹介ですが、あまりにくだらないので時系列無視でまとめます。

お気に入りの銀行マンと可愛がっている姪を結婚させることに失敗した伯父。

「よし。今度はわしの部下だった男を紹介してやる。いい奴なんだ」

そう言って呼んだのは52歳のバツイチ子持ち(子供は奥さんが引き取り育てている)。

正気か?
それが悲しいことに大真面目なんだよなぁ。

昔は嫁に行き遅れた女性が年の離れた資産家の後妻に押し込めれるなんてこと普通にあって、結婚観だけなぜかアップデートされてない伯父にとっては、正気も正気。

何がムカつくって、その52歳がまんざらでもない様子で、あつかましくそこに座ってること。
お前の娘と歳ほぼ変わらんぞ私。

私「いや、さすがに無理がある」
伯母「でも待って。あの人土地も持ってるし家もあるし、伯父さんの会社に定年まで勤めたら年金も固いし、お金使わないらしいから貯め込んでるわよ」

めっちゃ怖いこと言うやん。ストレートすぎて笑った。

私「52歳とか…竹野内豊とか福山雅治くらいかっこよくないと無理」
伯父「コタ…男は顔じゃないぞ」
伯母「そうよ。見てみなさい伯父さんの顔」

私「いや、顔。顔だよ顔。男なんて顔しか見てない私は。顔で選んで失敗しても笑い話だけど、ブス選んで失敗したらただの悲劇で笑えないよ。伯父さんは男前だよ」

伯父「おぉ…?おお、そうか…ふふ」

伯父をおだてて無事にあやふやに回避できた。

当時26歳。資産家の後妻になりたくて早めに婚活始めたわけじゃないのよ。
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すーさん

すーさん

今日も愛を表現して行こう
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