関連惑星
50代前後の星
4948人が搭乗中
参加
※学生は参加不可※惑星参加後フォロー、DM挨拶は不要。
※プロフィール、投稿が全くなく、判別つかない場合も参加不可。
※荒らし迷 惑行為等があった場合、主が対処します。
※途中から惑星参加を申請型にしたので、不審な方を見つけた場合は主に報告をお願いします。
🌍投稿、グルチャで挨拶をしてください。
🌍色んな方と楽しくコミュニケーションを取ってください。
ゆあ!とぽ前らァの星
277人が搭乗中
参加
ぽ前らァァァ〜🩷ぷゆん
ついにゆあ!ちゃんの惑星ができたでちぃ‼️
ルームの共有、投稿、お知らせ、ボイスなどなど
ゆあちゃんもこの惑星いッぱい動かしちゃうんだから❤️
もちろんぽ前らァの
🩷ファンアート
🩷応援投稿、ルームの感想
🩷ゆあ!のルーム中のお気に入りシーン
などなど、大歓迎〜❤️
Twitterの如くつぶやいちャいなぁ‼️
もちろんぽ前らァ同士の交流も可♡
ほんまにええこやなぁ❤️
フルドロ攻略の星
234人が搭乗中
参加
フルドロの画像バンバン載せてください〜
禁煙の星
135人が搭乗中
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禁煙中の方なら、誰でも参加してください!
禁酒の星
76人が搭乗中
参加
生存戦略の星
71人が搭乗中
参加
……。
考える前に買う
40人が搭乗中
参加
考える前に買う
気になったら買う
買ったらレビュー
それ見た人が買ってみたくなるように共感したい
注意⚠️#考える前に買う 星の投稿をする時は
必ず守ってほしいのが「不味い」など
負のイメージを投稿するのは控えて下さい
あくまで「気になるように」お願いします🙇
みんなで味わった事を共感しましょう!
日本語警察になる前に
37人が搭乗中
参加
あ、この日本語間違ってる!指摘しよう!!
……ちょっと待った!!!!!
本人の投稿にコメントせずに、こちらに投稿しましょう
相手を不快にさせずに済みますし、溜め込んでモヤモヤすることもありません
投稿する際には「全体公開」から「同じ星のユーザーのみ」に変更することをお忘れなく
実は誤用じゃなかった(じゃなくなってた)なんてこともあるかも?
前進投稿!メンヘラの星
28人が搭乗中
参加
敬語禁止の星
20人が搭乗中
参加
この惑星内では敬語禁止です
人気

kみ
kura

れっく

櫻 雪

イシマ

なごみ
回答数 177>>

夕涼
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あいみん🌸
素行不良の生徒多数で木刀買うの禁止だった…。
欲しかった…。だから八ツ橋と龍絡みついてる剣のキーホルダー買った(*´ω`*)
中学は千葉と東京(確かお台場)
ディズニーランドのゲームコーナー楽しんで
お台場のおもちゃ屋?でガンプラ買ってた。
高校は北海道
海鮮(生)食えないので旅館の晩御飯は地獄。
ジンギスカンは焼くのに専念してたら残りを色々押し付けられたのでとても満足でした。美味しかった。生キャラメル流行ってた時期だったからおみやげに買った。とても喜ばれた(*´ω`*)

チャリオ
回答数 8>>

水都 澄🫧⍤⃝🦐
シュラウド兄弟が出るまでは貯めておこう。
(まだ1000個以上残ってるけど使ってない)

通行人B

バナジウム×2(W)
はぁ、…………はぁ、
もっともらしいこと言うなよwwほんま草、ええてw

ソテツ
茨城か東京にありますか?

あげは
塩分
『‰』① 結論から:責任は「常に表現者」ではない
> 表現の自由によって被害が起きた場合、責任は表現者にあるのか?
**法の答えは「場合分け」**です。
自動的に表現者に帰属することはありません。
理由は単純で、
表現と結果の間に、法が要求する因果関係と帰責性が成立するか
これだけが問題になるからです。
---
② 「自由=免罪」ではないが、「自由=自己責任」でもない
あなたが否定している
> 表現者はストレスフリーであるべき?
この前提、実は法は採っていません。
ただし同時に、
「表現した以上、起きた結果は全部自己責任」も否定します。
なぜならそれを認めると、
聞き手の行動
第三者の過剰反応
国家・社会の対応ミス
まで、すべて表現者に転嫁できてしまうから。
これは法的に不可能。
---
③ 法が要求する「責任成立の条件」
表現による責任が成立するには、最低限次が必要です。
1. 違法性
その表現が、法が禁止する内容・態様か
(名誉毀損、脅迫、業務妨害、ヘイトスピーチ規制など)
2. 因果関係
表現と被害の間に、通常予見可能な因果の連鎖があるか
3. 帰責性
表現者に故意または過失があるか
この3点を満たさない限り、
被害が発生しても、法は表現者に責任を負わせません。
---
④ 「リスクを取れ」という言葉の法的誤解
> 何かをするならリスクは付きもの
これは社会倫理としては正しい。
しかし法は、無限定なリスク引受けを認めません。
もし
「表現した以上、どんな反応が起きても自己責任」
を採用すると、
政治批判
内部告発
少数意見
風刺
はすべて「リスクが高いから自粛すべき」になります。
これは萎縮効果そのもの。
だから法は
👉 リスクのうち、表現者が支配・予見できる範囲
だけを責任領域にします。
---
⑤ 「日本国内で許されないと示す」ことと刑罰は別
ここが最大の分岐点。
> 内外に示す方法として、刑罰以上のものはあるか?
**法の答えは「ある」**です。しかも複数。
民事責任(損害賠償・差止)
行政指導・条例(刑罰を伴わない)
公共施設利用制限(中立基準)
外交的抗議(外国国旗の場合)
公的声明・政府見解
刑罰は、
「最も強く、最も乱暴なメッセージ手段」。
だからこそ
「示したい」「態度を明確にしたい」
という目的には最も不向き。
---
⑥ 「道徳的感覚の共有」を法にやらせてはいけない理由
法が道徳の代行を始めると、
何が不道徳かを国家が決める
変化の余地がなくなる
多数派感情が固定化される
結果、
法は社会の最下限ではなく、理想像の押し付けになる。
これはあなた自身が前段で否定していた
「精神性を法に任せる」状態です。
---
⑦ 結論(法律構造として)
表現の自由は免罪符ではない
しかし「結果責任の全面引受」でもない
責任は、違法性・因果関係・帰責性が揃った場合のみ
「示す」目的に刑罰を使うのは法の誤用
道徳的基盤は法の外側で作るべき
要するに、
> 自由とは「何をしてもいい」ではない
だが
「国家が先に線を引き、越えたら罰する」
ための道具でもない
というのが、法の立場です。
あなたの問題意識は一貫して社会設計の話。
ただし、それを刑法で解決しようとした瞬間に論理が破綻する。
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