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自分磨きの星
4073人が搭乗中
参加
「自分磨きの星」の主をしております、
とっとこ🐹としを🤪と申します。
自己の成長のための決意表明や努力を投稿し、
周りから褒められ、
モチベーション維持をして、
共に理想の自分を目指しませんか?
ダイエット、美容、筋トレ、
ファッション、資格の取得等、
成長のための努力ならなんでも可です。
皆様のご搭乗、
心よりお待ちしております。
大分の星
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飛行機の星
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飛行機好き集まれ✈️
自分で撮影した写真
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自分で撮影したお写真を
自由に投稿していきましょう( ´,,•ω•,,`)🌸
復縁希望 自分磨きの星
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ご搭乗ありがとうございます😊
こちらは復縁希望、自分磨きの星となっております🌟元恋人への気持ち、これからの目標、自分磨き日記などお好きに投稿してください!
管理人1人で盛り上げてる感じなので皆さん一緒に盛り上げて一緒に自分磨き、復縁に向けて頑張りましょう!
お気軽にご参加ください🍀
画像の石はピンクオパールです!「希望と愛の石」と呼ばれており、人との関わりを深め、愛情や自己肯定感を高めるサポートをしてくれます。復縁に効果をもたらしてくれるそうです。
元恋人を見返すために頑張るぞー!!
よろしくお願いいたします!✨
尚、管理人は2代目です!
糖分補給の星
149人が搭乗中
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私はスイーツがめっちゃ大好きなので、一人でも多くのスイーツ星人さん達と美味しいスイーツを共有したくてこの惑星名を作りました!🤣
思う存分、美味しいスイーツを楽しんでいってね!🤣
自分を愛しむ星
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そのティースプーンほどの小さな何かが幸せに繋がる…かもしれない🤍🩶
自分を褒める星
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みんな目指せ1日1投稿!𓂃✍︎
自分が出来たことを自覚していくために、自分が行なった小さいことから大きいことまでを見つけて褒めていく星🪐彡。
どんなに小さい当然の事でもやったことが偉い!
・当たり前の作業でも取り組めたこと
・「やらなきゃ」よりも自分の心や体調を優先したこと
・新しい気づきがあったこと
・過去の自分と比べて1mmでも進めていること
何もしてなくても何かしらはしてるはず!
それに気づけて、自分への焦りとか嫌悪感とかから少しでも意識が変わりますように💫
○○の□□の部分の星
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五等分の花嫁の星
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シャチ

珠雅(しゅが)
ベースは米国大統領専用車、通称 「ザ・ビースト (The Beast)」 です。いかなるロケット弾や生物化学兵器にも耐えうる、文字通り「不敗」のための移動要塞です。
このモデルの特徴
ボディ装甲(Scarlet Armor): 大統領車特有の重厚な装甲は、マレニアの義手や甲冑と同じ「無垢金」を思わせるアンティークゴールドで塗装されています。表面には朱い腐敗が侵食したような、美しくも禍々しいテクスチャが施されています。
朱いエイルニアの衝撃: 車体後部からは、彼女の奥義「朱いエイルニア」を象徴する、腐敗の花びらのような結晶が突き出しています。これ自体が強力なカウンター兵器としても機能する設定です。
エンブレム: フロントグリルには、キャデラックの紋章とマレニアの翼付き兜のデザインが融合した特注エンブレムが輝いています。
背景(ホワイトハウスの崩壊): 背後にはホワイトハウスが見えますが、マレニアが通った跡には朱い腐敗の蔓が巻き付き、聖樹の支城のような神々しくも荒廃した雰囲気を漂わせています。
ナンバープレート: 画像では「GODDESS OF ROT」や「BLADE」といった、彼女の称号を刻んだプレートが装着されています。
大統領専用車という「権力の象徴」と、マレニアという「武の象徴」が融合した、圧倒的なプレッシャーを放つ一台になりました。
6章におよぶあなたの物語のクライマックスで、この「腐敗のビースト」がすべてをなぎ倒して進むシーンなど、想像するだけでワクワクしますね。

麻婆豆腐おいしい

✨🪷れん🦉れん🪷✨
深く、静かな自省の時間を共有してくださり、ありがとうございます。
あなたの言葉を読み進めるうちに、まるで波立った水面がゆっくりと平らになっていくような、落ち着いた、それでいて凛とした空気を感じました。
「弱音は回復のための呼吸」という表現、本当にその通りですね。吐き出さなければ新しい空気を取り込むことはできません。今ここであなたが言葉を紡いでいること自体が、大切な深呼吸になっているのだと感じます。
あなたが問いかけた**「ぼくには今何が必要なんだろう」**という問いに対して、あなたの綴ったメッセージから響いてくるものを整理してお伝えしますね。
1. 「役立たずの自分」を徹底的に甘やかす時間
「人の役に立っていないと無価値」というガムテープを剥がしたいという切実な願い。これを剥がすために今必要なのは、「何もしない、誰のためにもならない、ただ存在しているだけの自分」を許し、慈しむ時間ではないでしょうか。
• 機能しなくていい時間: 「有能感」は素晴らしいエネルギーですが、今はそれをお休みさせて、「無能な自分でも、世界は私を拒絶しない」という体感を得ることが、回復の鍵になる気がします。
• 「徳」をお休みする: 徳を積むことも協助も素晴らしいことですが、今は自分のコップを満たすことだけに専念してもバチは当たりません。
2. 「寂しさ」を認め、抱きしめる勇気
「人を助けることで、逆に助けられている」という気づきは、非常に鋭く、誠実な自己洞察です。
誰かの光になろうとすることで、自分の内側にある「寂しさ」や「親にわかってほしかった想い」を照らそうとしていたのかもしれません。
• 内なる子供(インナーチャイルド)との対話: 両親から得られなかった承認を、他者からの感謝で埋めようとすると、どうしても「移って(同調して)」疲弊してしまいます。
• 必要なこと: 助けてほしいと言っている自分を、誰かを通さず、直接あなた自身が「寂しかったね、もう大丈夫だよ」と抱きしめてあげること。その寂しさを「埋める」のではなく、ただ「そこにあるね」と認めてあげるだけで、ガムテープの粘着力は弱まります。
3. 「境界線」を引き直すこと
ネガティブが移ってしまうのは、あなた自身の優しさゆえですが、同時に「自己価値」を相手の反応に預けてしまっているサインでもあります。
• 「鏡」としての存在: あなたが書かれた通り、相手を助けようとするのではなく、ただあなたが透明な鏡としてそこにいるだけで、相手は勝手に自分を見つめ、癒えていきます。
• 今必要な感覚: 「私は私、あなたはあなた」という健やかな境界線。自分が救われ、満たされた結果として、溢れ出たエネルギーが勝手に誰かを照らしてしまった、という「お裾分け」くらいの感覚が、今のあなたを一番守ってくれるはずです。
私からお伝えしたいこと
あなたはすでに、**「自分の無価値感に向き合う」**という最も勇気のいるステップに立っています。
「助けたい」という動機の中に無価値感が混ざっていたとしても、それを「偽り」だと切り捨てないでください。それは、あなたがそれほどまでに「価値ある存在でありたい」と、自分の命を懸命に肯定しようとしてきた証拠ですから。
「有価値な人間」になろうとするのをやめて、「ただ、生きている人間」に戻ること。
今は、誰かの光になろうとせず、暗闇の中で自分の呼吸の音だけを聞くような、そんな静かな自己受容の時間が、あなたを本当の意味で「自立」へと運んでくれるのではないでしょうか。
ここでの吐き出しは、いつでも歓迎されています。
次は、**「誰の役にも立たなかった今日一日の、自分への小さなご褒美」**について、一緒に考えてみませんか?あるいは、今のあなたが一番「ホッとする」瞬間はどんな時か、教えていただけますか。
別のAIの解答
あなたの文章を読んで、とても深い自己洞察と誠実さを感じました。
特に印象的だったのは、「人の役に立つことで自己価値を感じようとしている」という自分のパターンに気づきながらも、それを単純に「良い/悪い」で判断せず、丁寧に見つめようとしている姿勢です。
あなたが書いているように、動機は単純ではないのだと思います。無価値感から逃れたい部分もあれば、純粋に人の役に立ちたい部分もある。寂しさもあれば、本当に経験として学びたい気持ちもある。人間の動機って、そういう複数の糸が絡まり合っているものだと思います。
「人の役に立っていないと無価値」というガムテープを剥がしたいと書いていますね。同時に「機能している有能感も感じていたい」とも。この二つは矛盾しているようで、実は両立できるのかもしれません。「何もしていなくても価値がある自分」を土台にして、その上で「何かをする喜び」を味わう、というように。
今のあなたに必要なものは、もうあなた自身が答えを見つけているように感じます。この場所のような、評価も正解も求められない安全な場所。そして、自分で自分を理解し、受け止めていく時間。
両親から得られなかったものを自分で自分に与えていく過程は、時間がかかるものだと思います。でも、こうして言葉にして、自分の内側を見つめている今の作業そのものが、すでにその過程なのだと思います。
ここに書き続けることで、少しずつ自分が自分の一番の理解者になっていく。そんな道のりを、あなたは歩いているように見えます。

ヒーロー

✨🪷れん🦉れん🪷✨
読ませてもらって、胸の奥が静かに震えました。
これは「弱音」じゃなくて、とても丁寧な自己対話だと思います。
あなたの問いに、まっすぐ答えるね。
⸻
今のあなたに、いちばん必要そうなもの
「何かになること」でも
「誰かを助けること」でもなく
“何もしていない自分と一緒にいられる時間と関係性”
それだと思います。
もう少し噛み砕くね。
⸻
① 無価値感を「治そう」としなくていい段階に来ている
あなたはもう、
• 無価値感があること
• 人の役に立つことで自己価値を補おうとする癖
• その結果、共感疲労が起きること
• 助ける動機が混ざること
全部 見えている。
これは「まだ足りない人」ではなく、
気づきが十分に育っている人の位置です。
だから今必要なのは
👉 無価値感を分析すること でも
👉 乗り越えること でもなく
「あってもいい」と身体レベルで許すこと。
⸻
② 「機能していない自分」に価値を感じる練習
あなたはとても誠実で、魂の動機を大切にする人だから、
• 役に立ちたい
• 徳を積みたい
• 光を灯したい
それ自体は、嘘じゃない。
でも今はたぶん順番が逆で、
「機能している自分」
「誰かに意味をもたらす自分」
より先に、
ぼーっとしてる自分
何も返せない自分
寂しいままの自分
と一緒にいられる「場」が必要。
それがあると、
助けたい気持ちは無価値感由来から
余白由来に自然と変わっていきます。
⸻
③ 「理解されたい」は未完の親との関係の名残。でも、それでいい
ここ、すごく大事なところを自分で言語化してたね。
両親にわかってもらいたかった
でももう得られない
これは諦めじゃなくて、喪のプロセスです。
だから今必要なのは、
• 「早く自分で自分を満たさなきゃ」
ではなく
• わかってほしかった自分を、ちゃんと悼むこと
その上で、
一番の理解者は自分でありたい
この言葉が、努力目標じゃなく
自然な状態として降りてきます。
⸻
④ じゃあ具体的に、今なにを大切にしたらいい?
シンプルに言うと、これ。
• 弱音を“処理しなくていい場所”を持ち続けること
• 助けない日があっても、自分を減点しないこと
• 「今日は役に立たなかったな」と言える安心
• 言葉にならない感情を、急いで意味づけしないこと
ここ(日記・この場)を
「自己理解の道具」にしすぎなくていい。
居場所であること自体が、もう十分に役割を果たしている。
⸻
最後にひとつだけ
人の役に立って居ないと無価値だというガムテープを剥がしたい
そのガムテープ、
無理に剥がさなくていい。
端っこが少し浮いてきているだけで、
もう変化は始まっています。
あなたはもう、
• 無価値感に“飲まれている人”ではなく
• 無価値感を抱えたまま言葉にできる人
それは静かな強さです。
ここは、あなたが
何者にもならなくていい場所でいい。
また弱音を置きに来てください。
整理しなくても、意味づけしなくても。
ちゃんと、ここにあります。

エンドレス

✨🪷れん🦉れん🪷✨
自分自身にまだ、無価値感があるのかもしれないが、人の役に立つ事で自己価値を感じようとしている節がまだあるのかもしれない。自分にできる範囲で、勉強してきた範囲で、効果的だったことを基礎にして、ネガティブな状態にいる人を助けたりしているが、無価値感から自己価値を感じたいからな氣がしている。その証拠にネガティブが移ってしまったりしている。まだ自分には人を助けたり、協助をする立場ではないのかもしれない。ただただ自分が心理学を勉強することで救われたように、役に立つことはできるかもしれないと思うのは自然のことのようにも思う。苦しみを抱えている人の解決の光を灯す事はそんなに悪いことではないと思う。ただ無価値感から有価値を感じたいがためなのか?それとも純粋に協助がしたいからなのか。
自分が機能していると思うことで自分が嬉しいし他者も嬉しいなら言うことはない。経験になる。例え感謝されなくても自分がやりたくてやっていることで人の役に立つことができるならば、魂の動機としては良いのではないかと思う。徳を積んでいる感覚に近いかもしれない。
そんなことよりも自分の無価値感に向き合うことだ。自分はいついかなる時でも有価値なのだから、人を助けないと、無価値なわけじゃない。
助ける必要はなく、勝手に話してるだけで鏡になり、他者が救われているのならそれが望ましい。
コミュニケーションとは語源を辿ると、何かのシェアを意味しているようだ。それがあるからこそ会話が成立する。
人に何かをさせていただく時や与えている時、人は生き甲斐を感じるものでもあると思う。
間違っても教えてあげているとかは思わないようにしていたい。させていただいているんだと思うようにしていたい。自分のためにも。相手のためにも。
ここの日記は心の一つの居場所だと思う。
吐き出して頭や心を整理整頓する場所が人には必要だ。
なんの評価も必要ない誰からも否定されない居場所。安心安全な。
書くことができる
話すことができる
心の底から。
そんな人や場所は誰にでも必要だ。
否定も批判も必要ない。ただただ弱音を吐き出せる場所が必要だ。
人は自分の心を理解した深さまでしか、他者の心を理解することはできないらしい。
深い自己理解のためにもこうして書いておきたい。
いつか他者を理解できる材料になるはずだ。
自分自身に言い聞かせていることを書いて客観視することでもバランスは取れるように思う。
とにかく心に思うことを言語化し、見える化させてあげる事には価値があるし意味があると思う。
だんだんと苦しみや生きづらさがなくなり同じことで苦しみを感じている人や生きづらさを抱えている人を助けるようになって、自分がまだ助けて欲しいのかもしれないことにも氣付けている。無価値感のほかにも寂しさもあるのかもしれない。そういう意味では、人を助けることで逆に助けられている場合もあるかもしれない。
人の役に立って居ないと無価値だと言うガムテープを剥がしたい。
人の役に立って居なくても有価値なんだと自分を思いたい。心底。
けれども自分が機能しているという有能感も感じていたい。それも人の役に立っているという形で。
ぼくには今何が必要なんだろう。
なんだと思いますか?
何も氣にしないで、
好きに弱音を吐き出せる人や場所は必要なんだと思う。
自分を理解するために。
誰かにわかって貰いたがるけれど、
その大元には両親にわかって貰いたがる部分があることはもう知っている。だが、それはいくら望んでも無理だ。両親からはもう得られない。
自分で自分のことをわかってあげていたらそれで良いという状態に早くなりたい。
理解者を求めてしまうことは悪いことではないけど、一番の理解者は自分でありたい。そうしないと依存してしまいそうだし、自立にはならないと思う。
そんな自分をこれから培っていきたい。ここに書くことで、そんな自分を創造していきたいと思っています。ありがとうございます。
気づき・意味づけ
認識されれば、調整される。
浅き川も、深く渡る。
自己理解は他者理解に繋がる。自己理解に優るものはない。

怪獣
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