関連惑星
英語学習
4693人が搭乗中
参加
【このコミュニティが目指すところ】
・初学者が安心して積極的に、自分の学習状況や学んだ内容、問題点などを言語化できる
・上級者が有益な情報を発信できる
・学習者のレベルに関わらず、健全にモチベーションを高め合える
【推奨される投稿】
《英語に関することなら基本何でもOK!》
・自身の学習の進捗報告
・学んだことの共有(人に教えるつもりで伝えるのがオススメ)
・有益だと思われる情報
・単に英語で面白いと思ったこと
・英語に関する質問や、お悩み相談
・英語教育や、英語学に関する議論(ただし相手を言い負かすための非生産的な醜い争いは、発言の正しさに関わらずBAN対象。論破は三流以下のすることです)
・英作文の添削もありかも?
【BAN対象について】
・知識マウントをとる
・その他初学者の学習意欲を削ぐ発言
これについてはあえて固く明文化せずに、ケースバイケースで常識に基づいて対処します。私が投稿をずっと見守っているのは難しいので、問題のある人物がいたら、僕に報告くだされば対処します。
上級者の方が効率的な英語学習法を発信してくださるのは大大大歓迎ですが、押し付けのようになってしまうと、逆に学習者のモチベーションを下げかねないので気をつけてください。これは私の持論ですが、非効率な勉強法も未熟なうちは必要だと思います。元メジャーリーガーのイチロー選手の言葉で、「無駄なことをいっぱいしないと、何が無駄じゃないかわからない」というものがあります。非効率な勉強も成長の過程では重要だということを表しています。
乃木坂46の星
1958人が搭乗中
参加
栃木民の星
1691人が搭乗中
参加
栃木民の星へようこそଘ(੭ˊ꒳ˋ)੭✧
R7年度出産ママの星
531人が搭乗中
参加
ここは2025年4月〜2026年3月末までに出産した、出産予定のママ専用の星です!
お子さん1人目でも3人目でもこの期間に出産された方の参加をお待ちしております!
「みんな準備してるのかな?」
「この投稿の方と同じこと思ってた〜!」
「今日は雨で1日最悪だった…」
などなど、みんなへの質問や嬉しかったこと、今日の疲れなど色々投稿しちゃいましょう!
この星はモラルを持ちつつも自身の気持ちを素直に投稿できる星を目指しています。なので「つい周りと比べちゃって…投稿見るのが辛くなってきたかも…」となる場合は申し訳ありませんがそっと自主退職の方をお願いしています🙇🏻♀️💦
勿論、星の住人への悪意のある投稿を見つけたら消去又はDMさせて頂きます!
R7年度出産ママの星を
よろしくお願いします😂❤️
栃木県民の星
431人が搭乗中
参加
栃木が好きな人も栃木県民もみんな集まれ‼️
県民じゃなくても全然おいで🙆🏻♀️
グルメ、観光スポット、温泉、etc.....
栃木のオススメ場所を知ってる方がいたら
シェア&共有してほしい✌🏻😚
出会いを見つけるのはいいですが、
主は責任を一切負いませんので『完全に』個人で
周りを巻き込まずによろしくお願いします🙇♀️
ご自由にオフ会もしてくださーい🙌🏻
謎解き・脱出の星
263人が搭乗中
参加
栃木の星
176人が搭乗中
参加
大会出ない系トレーニの星
110人が搭乗中
参加
趣味は筋トレ!
でもジムに行くのは週に1回ぐらい…
筋トレ頑張ってます!
でも食事調整とかめんどいので好きな物食べてます!
ジムやお風呂の鏡で隣の人と密かに比べてます!
でも大会には出ません!w
それなりに真面目にトレーニングしてるけど、大会は目指してない、趣味範囲で頑張ってるトレーニーさん用の惑星です✨️
天才の星
100人が搭乗中
参加
英検の星
96人が搭乗中
参加
英検に向けて一緒に頑張る仲間を募集中!✨
勉強のコツをシェアしたり、分からない問題を相談したり、モチベーションを高め合おう!
英検を目指している人も、英語力を伸ばしたい人も大歓迎!一緒に楽しく学ぼう🎶
✏️ 目標:英検合格!
📚 活動内容:学習進捗報告・質問・解説・勉強法などなど
人気

のん
回答数 159>>

ハッピー執事‼️🐴

ロクト
(できすぎひでとし)っていうらしいよ。

かわ

せら

リンリン堂。
ろい
回答数 217>>

ノブ





はる
木漏れ日。




もっとみる 
関連検索ワード
新着
じゃん
なんと水没していると聞いて行ってみたが、剥き出しだった[びっくり]
雨が少ないんかなぁ?でも台風がたくさん来てたような?でも土砂除去作業をあっちこっちでやってた…





しろくま

アニマル コリジョン

びっきー

よこ
栃木雪降ってきたよー!!
to-da🏝
釣りも庭木の剪定もできんから何もやることが無い(親父の畑仕事の手伝いはやる気がない)

名言
信じてよかった
友達がたくさんいて、みんなと仲良くできて、優しくて頑固な……
信女さん、メール、やっと届きましたよ
佐々木異三郎

なり
自分の言葉が、何度も何度も何度も何度も繰り返されている。
あんなこと言わなければよかった。
きっかけは何だったか。覚えてすらいない、些細な喧嘩。
お互いイライラしちゃって、売り言葉に買い言葉で、酷いことを言った。
吐き捨てるように呟いて、着の身着のままで家を出た。すぐに帰るつもりだったんだ、ほんとに。大雪の、寒い寒い日だったから。
実際薄着では到底厳しい気温に耐えかねて、30分もせずに帰った。帰ったのに。
颯馬くんがいなくて、俺の上着と颯馬くんの上着、両方なくって。俺のこと探しに行ったんだ、ってちょっと焦った。でも颯馬くんのことだからじきに帰ってくる、と思ってシャワーに行ってしまった。
俺は、このとき、殺人犯になった。
シャワーからあがってスマホを見ると何件も着信が入っていた。やっぱ探してくれてたんだ、ってちょっとだけ優越感に浸ったり。留守電を聞けば、必死に居場所を聞いてくれていて。謝らなきゃ…と思うと同時に、まだ帰っていないことに気づく。結構時間経ったのに。
「さっきはごめん。もう帰ったよ、颯馬くん今どこ?」と文字を紡いだ。機械音痴の彼のことだ、返信がくるかは分からないが。
先にご飯を食べて待っていようと、呑気な20時だった。
あまりに帰りが遅い。
既読もつかない。さすがにおかしい。
電話を何度もかけているが、出てくれない。外はかなりの吹雪で、とてもじゃないが出歩けない。……探しに行こう。
見つけたらなんて言おう、心配したんだから…は、俺が心配かけた側だし。ありがとう…も、いきなりすぎるか。やっぱり、ごめんね、だ。
謝ろう。
俺の時間はここで止まった。
思い出したくもない。
「…羽風さん?羽風さん。あの……」
気がつくと、気まずそうにこちらを覗き込む紫が居た。その懐かしい色に、思わず「颯馬くん」なんて声が出る。……そんな資格ないのに。
「ごめんなさい」
「いえ……あの…何から話しましょうか。色々話したいことはありますが、私共もまだ何も理解できていなくて…。」
「すみません」
「いえ、こちらこそ………。…生前、颯馬がお世話になったと、」
「俺が殺しました」
「……そんな言い方、しなくても」
「俺が殺したんです。俺のせいなんです。ごめんなさい」
「…颯馬は、羽風さんと、お付き合いしていたと…」
「……はい。」
「えぇと……神崎家として、そのような関係性を認める訳には、いかなかったんです。」
「……」
「でも、私は、颯馬の母として。あなたたちを認めていた、応援していたんです。」
「……裏切ってしまって、本当に」
「颯馬が幸せになれるのなら、母としてそれが本望なんです」
「……すみません」
「あの子は、少し無鉄砲だったから。私だって、なんで、どうして、って、思いますし、つらい。……子供を亡くして悲しまない親なんて、いないですから。」
「…仰る通りです。」
「でもきっと、あなたはそれ以上に、苦しいんでしょう?……こちらこそ、ごめんなさい。」
「…はい。」
「そして、あの…良ければ、あの子の骨を貰ってあげてくれないかしら、と思って。」
えっ。
俺なんかが?
思わず顔を上げてしまった。
「颯馬を幸せにしてくれたあなたに、恩返しがしたい。それに、心配です。……このままじゃ、廃人になってしまうでしょう?…少しでも、あの子が支えになれたらって……」
「…半分も要りません、から、少しでいいから、許されるのなら、ください。」
「もちろんです。」
柔らかく笑んだ颯馬くんのお母様は、颯馬くんの顔をしながら、記憶の中の俺の母と同じ表情をしているのだから、反応に困った。身動きが取れなくて、ふたりで見つめ合いながら泣きじゃくった。
精進落としはひとくちも手をつけられなかった。
お通夜の後、無理を言って、颯馬くんと2人きりの時間をもらった。
生身の身体で会えるのは最後だから、一生懸命目に焼き付ける。でも颯馬くんの、抜刀する時お決まりのキュッとした顔、先輩たちの前で子供のようにわんわん泣く顔、案外笑うと可愛らしい顔、全てが思い出されて、その全てを俺は奪ってしまったのだと。視界が滲んで、俺は最後の姿すら網膜に残せないのかもしれない。
紅月のふたり、同級生の子たち、ファンのみんな、ご家族の方、みんなみんな、俺を恨んでいるだろう。
……ほんの少しだけ、颯馬くんだけは、俺を許してくれるかも、なんて甘えてしまう。
ううん、許してはくれない。だって俺のせいだ、俺が家を飛び出さなければよかっただけなんだ。すぐに探しに行けばよかったんだ。そうすれば……。
俺は最悪だ、最低だ、それならもう、どこまで堕ちてもいいだろう?
ごめんねと呟いて、颯馬くんに口付ける。
触れた熱は冷たくて、また苦しくなった。
もう、颯馬くんの暖かな体温すら思い出せない。上書きしてしまった。こんな、こんな冷たくて身勝手なキスが、颯馬くんの最後のキスになってしまった。
ごめんなさい、という言葉すらかけていいのか分からなくて、俺の汚い言葉が、颯馬くんがもらう最後の言葉になりませんようにと祈るばかりで、ただひたすら後悔と自己嫌悪に泣いた。
様子を見に来た颯馬くんの親族の方には嫌な顔をされたが、当然だったし、むしろその反応に安心すらしてしまった。
この世でいま1番汚いのは、俺だ。
「……いいよねぇ、自分のせいじゃないからって罪悪感なしに悲しめる人。」
「あっ……悪ぃ。」
「気にしないでよ。見えちゃっただけ。……俺が悪人なのは、当たり前だし。」
事故で恋人を亡くした人のインタビュー。
そんな他人の話ひとつで悔しがれるのだから、俺はまだまだ未熟だ。颯馬くんに怒られてしまう。
颯馬くんに会いたい。怒ってよ、いつもみたいに刀で脅してよ。俺、女遊びしちゃうよ。いいの?
「颯馬くんにっ、会いたい……」
「……お前さぁ。…分かるけど…飯は、食えよ……神崎も悲しむんじゃねぇの。」
「うん、ごめん、でも……」
「何のためにウチ泊めてんだよ、お前が死にそうだから保護してやったの忘れてんのか?…ほら、手動かせ、早く食って寝よう、な?」
「うん、うん……」
颯馬くんのご飯ならいくらでも食べられるのに。
もっとみる 
