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些細な感謝から大きな感謝まで 色々な相手、人、物、事への感謝🥰 それを忘れずにというのをモットーに それが感謝を忘れない惑星です 貴方の恥ずかしくて日頃伝えられてない感謝 ここで伝えてみませんか?? その1歩が相手への感謝に繋がります🫰 大丈夫、感謝を伝えることは怖くない 誰しも持っている想いだから きっとこれを通して伝えられるべき相手に 伝えられるはず

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ようこそ🤗皆んなで映画の感想交換する星です 映画感想会は月に一度決まった課題映画を観て皆んなで感想を持ち寄るものです。 が、主がさっさと課題映画を決めなかったりするので上手く回っていません。 映画をご覧になられた方、ネタバレしない程度の感想を書き込んでくださると嬉しいです。 上映中、ネットどちらでも可です。

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夏休みの宿題といえば読書感想文… 日本の学校に通ったことのある人ならば、 きっと書いた経験をお持ちのはず。 嫌々読んでたあの本 何を書けばいいんだ?!と悩んだ学校開始前夜 感想というよりあらすじ紹介になってたあの年 結構書いたぞと思ったらまだ200字だった絶望 そんな経験もあるあるのはず…(私だけ??) 大人になって書いてみたら、 意外と1000字があっという間で、 こんな星もアリなのか?と作ってみました。 ・購入記録 ・積読記録 ・読了記録 ・もちろん読書感想文 投稿してみませんか?? 搭乗条件は ・本が好き ・非公開でない ・5つ以上投稿がある ・over17 お待ちしています

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shin

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衆院選の公約を見たけど、国民民主とれいわ以外、何言ってるかよく分からんというか、実務に落とし込むことを前提とした具体性がないように見える。
○○を改めるとか、○○を目指すとか、言われても、それってどう制度化するんや、という感想しか出てこない。
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しょうゆ

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彼と音楽の好みが真反対レベルなんだけど、中学生くらいの頃に良く聞いてたボカロ曲を試しに聴かせてみたら相当病んでたんだね…って悲しまれたの笑ってしまった
当時不登校の抑うつだし確実に病んではいた
そんなにか…?と思っちゃうけど、ネットどっぷりだと感覚狂うのかもね…
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ほるの

ほるの

キャラデザむずいぞ!
友達の意見も取り入れて、色足したかったので黄色足してみた。
花の色はまだ未定なのですがこんな感じで豪華ではっっ!!
絵師の星絵師の星
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LittleJapa

LittleJapa

「好きな人(恋愛)」というより、「大切な人への感謝」にスポットを当てた心温まるエピソードです。

1コマ目(右上): おばあちゃんが「バレンタインは、大切な人に感謝を伝える日ね」と語りかけます。

2コマ目(右下): チョコのいい匂いに誘われたキツネが「誰にあげるの?」と尋ね、タヌキも大喜びしています。

3コマ目(左上): おばあちゃんは「みんなにだよ」と答え、感謝の気持ちと一緒に甘茶香の香りを贈ります。

4コマ目(左下): 全員でチョコを食べながら、お香の香りも楽しむ「心も温まるバレンタイン」を過ごしてハッピーエンドです。

共通するテーマ: どの漫画も、従来の「チョコをあげる」という習慣に、「甘茶香」というお香で空間や心を清めるという新しい楽しみ方を組み合わせているのが特徴です。タヌキが一貫して食いしん坊なのが可愛らしいですね。

次は、この「甘茶香」がどんな由来のお香なのか、あるいはこのシリーズの他の季節のお話について一緒に見てみましょうか?

#甘茶香
#バレンタインデーチョコ
#お香
#高級チョコレート
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年中無休Amazonからお取り寄せできます。
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会社名   淡路梅薫堂株式会社
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電 話   0799-86-0065
FAX   0799-86-0224
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MAIL   awaji-baikundo@iris.eonet.ne.jp
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臼井優

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―――高校生で空力ですか。かなり専門的ですね。

 孫:はい。高校2年生から高校3年生の冬までずっとこの研究を続けていました。ただ、そんなに長期間研究しているにもかかわらず、本人の中では「やり切った」という感覚はなかったそうです。

 むしろ、「まだわからないことが多すぎる」「実験条件を変えたらどうなるのか確かめ切れていない」という強い消化不良感が残ったと言っていました。

 ―――普通なら、そこまでやったら満足してしまいそうですが。

 孫:そうですよね。でも、インタビューの中でこんなことを言っています。

 『この消化不良感を解消するならば、やっぱり東大に行くしかありませんよね』

 この言葉が、非常に象徴的だと思っています。つまり、本人の中では「この研究を続けるために、最適な環境が東大だった」という発想だったわけです。

 ―――それは一般入試の考え方と逆ですね。普通、一般入試だと「合格するために何をやるか」から考えますから。

 孫:はい。一般入試では、「この大学に合格するために、今はこの勉強をする」という逆算型の思考が中心になる場合が多いですよね。

 一方、東大推薦合格者の多くは、「やりたいことをやり続けた結果、東大という選択肢に行き着いた」という順番で考えています。Tさんにとって東大はゴールではなく、通過点であり研究を続けるための手段だったのだと思います。

■東大は滑り止めだった

 ―――こういう例は、Tさん以外にもいましたか? 

 孫:かなりいますね。たとえばMさんのケースです。

 この人は中学時代に学んだ「光」の単元がきっかけで物理に興味を持ち、そこから発展して量子コンピュータの研究をしたいと考えるようになりました。

 自分で調べた結果、海外ならスタンフォード大学、国内なら東京大学が最先端だとわかり、第1志望は海外大学、東大は滑り止めという形で受験したそうです。

 ―――東大が滑り止め、というのは衝撃的ですね。

 孫:でも、東大推薦合格者だと実は珍しくありません。Tさんも海外大学と東大を併願していました。

 ―――Mさんは、海外大学にも合格したのでしょうか? 

 孫:はい。しかし結局、本人がやりたいと考えた量子コンピュータの分野であれば、東大が世界最先端だと考え直し、他の海外大学の合格ももらっていたけれどそれを蹴って東大に決定させたということだそうです。
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臼井優

臼井優

スタンフォードが本命で東大は滑り止め…「推薦は一般より楽」を覆す、東大推薦合格者の異次元の頭脳

2/3(火) 7:00   Yahooニュース

「頭がいい」といわれる人の特徴になるような能力というのは、先天的に決められている部分があると考える人が多いのではないでしょうか。その考えを否定するのが、偏差値35から東大合格を果たした西岡壱誠氏です。漫画『ドラゴン桜2』(講談社)編集担当も務めた西岡氏が、後天的に身につけられる「東大に合格できるくらい頭をよくするテクニック」を伝授するこの連載。
連載を再構成し、加筆修正を加えた『なぜか結果を出す人が勉強以前にやっていること』は、3万部超のベストセラーとなっています。連載第221回は、東大の推薦合格者についてお話しします。

【クリックして漫画のシーンを読む】東大推薦合格者は「なんのために東大に行くのか」が明確です

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■東大推薦合格者は「一般入試では合格が難しい人」? 

 東大が推薦入試を導入したのは2016年度入試からで、今年で11年目。定員は毎年100名とされていますが、実際には定員を満たさない年のほうが多く、これまでの推薦合格者は累計1000人に満たないという、きわめて狭き門です。

 東大をはじめとする難関国公立大学では、ここ数年急激に「一般入試以外の試験方式での合格者」が増えています。総合型選抜入試や学校推薦型入試など、ペーパーテスト以外に面接や小論文・グループディスカッションも課すような試験形式です。

今回は、この東大推薦入試をはじめとする難関大学の推薦入試の実態について、推薦入試の専門家であり、15人の東大推薦合格者へのインタビューをまとめた書籍『東大推薦』の監修者でもある孫辰洋さんにお話を伺いました。

 ―――東大推薦について話すと、どうしても「推薦だから通ったんでしょう?」「一般入試では合格が難しい人向けではないか」という声が出てきます。実際に合格者を見てきた立場からすると、どう感じていますか? 

 孫:さまざまな合格者がいるので一概に特徴を言うことはできませんが、自分の感覚から言うと、本当に優秀な学生が合格しているという印象が強いです。「一般だと合格できない」ということはなく、推薦でも一般でも通る力を持っている人が、違うルートで選ばれているだけ、という感覚です。

 ―――具体的な例として印象に残っている合格者はいますか? 

 孫:象徴的なのが、東大工学部に合格したTさんです。

 この人は飛行機の研究をしていて、東京大学が主催する高校生向け研究プログラムに参加し、空力性能を損なわずに機能する翼の技術について研究していました。
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