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臼井優

臼井優

教員はもう限界、日本の教育は「足し算」で壊れてきた…"ズレる現場との感覚"次期学習指導要領に必要なのは「引く改革」と余白の再設計

2/3(火) 8:00    Yahooニュース

次期学習指導要領の改訂に向け、文部科学省では各教科ワーキンググループの議論が本格化しています。

【資料】カリキュラムオーバーロードに対する問題意識も打ち出されている

昨年9月に公表された中央教育審議会の論点整理では、授業時数の見直しや教育課程の柔軟化、内容の重点化・精選などが示され、いわゆる「カリキュラムオーバーロード」への問題意識が明確に打ち出されました。

日本の教育は「よくするために足してきた」
教育現場に立つ一人として、今回の改訂には大きな期待を寄せています。

これまでタブー視されてきた授業時数や教育課程の構造に踏み込もうとする姿勢は、過去の改訂と比べても明らかに踏み込んだものです。実際、先進校の実践や現場の声を踏まえた議論も積み重ねられています。

しかし一方で、現場としては、「何も減らないのではないか」「生活は変わらないのではないか」という不信感が根強く残っています。これまでもさまざまな施策が講じられてきましたが、なぜ現場では業務が減ったと感じられないのでしょうか。

その背景には、日本の教育が長年続けてきた「足し算の改革」という構造があります。

日本の教育は、善意によってつくられてきました。

 ・学力を保障するために内容を足す。
 ・現代課題に対応した多様な力を育てるために活動を足す。
 ・安心して学校に通わせるために評価を整える。
 ・健康のために行事を充実させる。

こうした一つひとつは、どれも「子どものため」を思っての取り組みです。しかし、それらが積み重なった結果、学校生活は過密化し、子どもも教師も「回復するための時間」を失っていきました。

論点整理においても、教育課程の柔軟化や時数配分の見直しなど、授業時数の見直しは検討項目として示されています。

しかし、現場では依然として「毎日6時間授業」が前提とされています。私の感覚では、小学生にとって6時間目は明らかに過剰負荷です。つまり、時間割の構造そのものはほとんど変わっていません。

制度の見直しは始まっている。けれど、これまでも生活は変わらなかった。 このギャップこそが、いま最も問われるべき論点ではないでしょうか。
GRAVITY
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わん子🐕(語彙力)

わん子🐕(語彙力)

何故かインスタでホストの痛客とか店内トラブルとか流れて来るのが精神に悪影響だと思って見知らぬ歌舞伎町のホストをブロックしまくる
GRAVITY
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AYaka

AYaka

リップをすると時間が経ったら唇の内側部分が白くなったり色が濃くなったりします。
前はリップやグロスを塗った後に、唇が乾燥したらペロッと舐めちゃってたのでそのせいでなっちゃってたのは分かるんですけど、舐めないようにしてても少し長持ちするもののいつのまにか出来てます。
原因や対処法が知りたいです
メイクの星メイクの星
GRAVITY
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🍳ゆう(♂)

🍳ゆう(♂)

おはようございます🫘
今日は『節分』

節分は暦日を表す雑節のひとつで
各季節の変わり目となる立春 立夏 立秋 立冬のうち 立春の前日との意味合いで近年は使われています
2026(令和8)年の立春は2月4日に該当するため節分は2月3日となります

もともと節分という言葉は季節を分けるとの
意味で 以前は立春 立夏 立秋 立冬のそれぞれの前日が節分とされていました
古来より 季節の変わり目には邪気が生じやすくなる と考えられていたため その邪気を払う意味合いから 福は内 鬼は外 の掛け声とともに豆をまき 自分の年齢の数だけ豆を食べることが良いとされていました

加えて江戸時代後期頃からは 節分の日には
豆まき以外にも恵方を向いてのり巻きを食べる風習も出てきたとされ その風習が恵方巻として浸透しつつあります
#おはようGRAVIT #おはようございます
#ひとりごとのようなもの #GRAVITY日記
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臼井優

臼井優

―――なるほど。Tさんと同じく、東大を通過点として見ている形ですね。

 孫:その通りです。ちなみに、Tさんは「腕試し」の意味も込めて、東大の一般入試も受験しています。合否判定はされませんが、点数開示をしたところ、1次・2次の合計で約390点だったそうです。これは2024年度の理3(東大内でも最難関として知られる科類)の最低点を、約10点上回る水準です。

 ―――つまり、一般入試でも十分に通る実力があった。

 孫:はい。東大推薦合格者は、「一般では通らない人」ではなく、「一般でも通るけれど、推薦という形式のほうが本質を評価してもらえる人」だと考えたほうが実態に近いです。

 ―――では、東大推薦では何が一番見られているのでしょうか。

 孫:自分は、「どこまで行ったか」ではなく、「どこまで行こうとしているか」を見ている入試だと思っています。わからないことに出会ったとき、どう向き合うか。行き詰まったとき、どう考え続けるか。「まだ足りない」と感じたときに、次に何を求めるか。

 Tさんの「消化不良感」や、Mさんの「よりよい研究環境を探す姿勢」は、まさにそこを評価されているように感じます。

■選ばれるのは「なぜ東大?」を“言語化できている人”

 今回、孫さんへのインタビューを通じて強く感じたのは、「東大推薦合格者は、なぜ東大に行くのかを“言語化できている人”が多い」という点でした。

 それは、「偏差値が一番高いから」「国内トップだから」といった外側の理由ではありません。

 「このテーマを突き詰めるなら、今の自分にとって最適な環境が東大だった」という、きわめて内側からの動機です。

 漫画『ドラゴン桜』には、桜木先生が生徒に「なぜ東大に行きたいのか」と問い続ける印象的なシーンがあります。

 ※外部配信先では漫画を全部閲覧できない場合があります。その際は東洋経済オンライン内でお読みください。

■東大推薦で選ばれた学生たちの未来

 多くの受験生は、この問いに真正面から答える前に、「合格するための勉強」に走ってしまいます。

 しかし、東大推薦で選ばれているのは、その逆です。

 「何をやりたいのか」「どこまでわかっていて、どこからわかっていないのか」「その“わからなさ”と、これからどう向き合いたいのか」

 そうした問いを、自分自身に対して投げ続けてきた人たちです。「どこまで行ったか」ではなく、「どこまで行こうとしているか」。孫さんのこの言葉はまさに、この自問自答を象徴しているように感じます。

 これから東大推薦で選ばれていく学生たちが、どんな未来を切り拓いていくのか——その行方が、ますます楽しみになりますね。
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臼井優

臼井優

―――高校生で空力ですか。かなり専門的ですね。

 孫:はい。高校2年生から高校3年生の冬までずっとこの研究を続けていました。ただ、そんなに長期間研究しているにもかかわらず、本人の中では「やり切った」という感覚はなかったそうです。

 むしろ、「まだわからないことが多すぎる」「実験条件を変えたらどうなるのか確かめ切れていない」という強い消化不良感が残ったと言っていました。

 ―――普通なら、そこまでやったら満足してしまいそうですが。

 孫:そうですよね。でも、インタビューの中でこんなことを言っています。

 『この消化不良感を解消するならば、やっぱり東大に行くしかありませんよね』

 この言葉が、非常に象徴的だと思っています。つまり、本人の中では「この研究を続けるために、最適な環境が東大だった」という発想だったわけです。

 ―――それは一般入試の考え方と逆ですね。普通、一般入試だと「合格するために何をやるか」から考えますから。

 孫:はい。一般入試では、「この大学に合格するために、今はこの勉強をする」という逆算型の思考が中心になる場合が多いですよね。

 一方、東大推薦合格者の多くは、「やりたいことをやり続けた結果、東大という選択肢に行き着いた」という順番で考えています。Tさんにとって東大はゴールではなく、通過点であり研究を続けるための手段だったのだと思います。

■東大は滑り止めだった

 ―――こういう例は、Tさん以外にもいましたか? 

 孫:かなりいますね。たとえばMさんのケースです。

 この人は中学時代に学んだ「光」の単元がきっかけで物理に興味を持ち、そこから発展して量子コンピュータの研究をしたいと考えるようになりました。

 自分で調べた結果、海外ならスタンフォード大学、国内なら東京大学が最先端だとわかり、第1志望は海外大学、東大は滑り止めという形で受験したそうです。

 ―――東大が滑り止め、というのは衝撃的ですね。

 孫:でも、東大推薦合格者だと実は珍しくありません。Tさんも海外大学と東大を併願していました。

 ―――Mさんは、海外大学にも合格したのでしょうか? 

 孫:はい。しかし結局、本人がやりたいと考えた量子コンピュータの分野であれば、東大が世界最先端だと考え直し、他の海外大学の合格ももらっていたけれどそれを蹴って東大に決定させたということだそうです。
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丸禿げSmith🦑

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鬼は外〜
福は内〜
南南東ってどっちだ?
#今日の1枚 #ひとりごとのようなもの #熟成魚専門のお寿司屋さん #お寿司 #節分
GRAVITY
GRAVITY2
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