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暴飲暴食

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リクリ

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ふと、幸せ/不幸せを考えたり。

ABC理論*1で言うなら、幸せも不幸せも捉え方によっていくらでも変わる。

*1 ABC理論
A(出来事)が直接C(結果・感情)を引き起こすのではなく、その間に介在するB(信念・捉え方・認知)によって結果が変わると言う理論。

しかし、これはなかなかの暴論になる。

「地獄の底にいても、捉え方を変えられれば、幸せ」みたいなもの。しかし、どうにもならない、変えられない事実が不幸せを呼んでいることは、ままある。

そもそも、他人が"認知を変えろ"と言ったところで、変えられないのだから困ってるわけで…
外野は黙っとけって思う( ˙꒳˙)

認知を変えるのは、それほどに難しい。

ただ、本人が望むならばその認知を緩やかに書き換え、前向きな意識を取り戻す方法はあるとは思うけど。

肝心なのは本人が本当に望むか否かだぬ( ˘꒳˘ )
思考の星思考の星
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またんぎ

またんぎ

**北九州市八幡西区陣原(じんのはる)に実在する「旗頭神社(はたがしらじんじゃ)」**について、神社の由緒書き(社伝)や地域に残る地名・記録に基づき、憶測を排して事実のみを精査・再構成し、解説いたします。
​1. 旗頭神社の基本事実
​まず、神社の基礎データとしての事実は以下の通りです。
​鎮座地: 福岡県北九州市八幡西区陣原5丁目10-64
​主祭神: 武内宿禰(たけのうちのすくね)
​神功皇后ではなく、皇后の右腕として軍事・政治を指揮した武内宿禰が主祭神です。ここが「神功皇后そのものを祀る神社」との大きな違いであり、この神社の性格(実務・指揮の場)を表しています。
​2. 「陣原(じんのはる)」の地名と神功皇后伝説の関係
​旗頭神社が鎮座する「陣原」という地名は、神功皇后の遠征に伴う具体的な軍事行動が由来として記録されています。
​事実:軍事拠点としての「陣」
​社伝および地域の地名伝承によると、神功皇后の命を受けた武内宿禰が、この地を通行、あるいは警護した際のエピソードが地名の起源です。
​行動: 武内宿禰は、洞海湾(当時は「洞の海」と呼ばれた内海)周辺の警戒にあたるため、この地の原野に軍を留め、**「陣(キャンプ)」**を構築しました。
​地名: この「陣を張った原」であることから、当初は**「イクサバル(戦原)」と呼ばれ、後に「陣原(じんのはる)」**という地名として定着しました。
​位置関係の事実: 当時の洞海湾は現在よりも深く内陸に入り込んでおり、陣原はその湾口付近を見渡せる軍事的な要衝でした。
​3. 「旗頭」という社名の由来(二重の歴史的事実)
​なぜ「旗頭」と呼ばれるかについては、古代の伝説と、中世(戦国時代)の史実が重なっています。深掘りすると、単なる伝説以上の「土地の記憶」が見えてきます。
​① 古代の層:軍の「旗頭(指揮官)」としての記憶
​主祭神が武内宿禰であることから、神功皇后軍の先陣・指揮官(旗頭)としての彼を祀った場所、という意味合いが根底にあります。陣原に陣を敷いた際、指揮のための旗印を立てた場所としての伝承です。
​② 中世の層:戦国武将「麻生興春」の事実
​神社の具体的な創建・改称に関わる記録として、戦国時代の確実な史実が存在します。
​事実: 大永年間(1520年代)、この地域を支配していた花尾城主・**麻生興春(あそう おきはる)**が、陣原の小高い丘(亀山・現在の社地)を気に入り、「死後はここに葬れ」と遺言しました。
​旗の事実: その際、墓所の目印として**「旗」**を指し立てたことから、当初は「旗指(はたさし)神社」や「旗頭社」と呼ばれるようになりました。
​解説: つまり、**「神功皇后・武内宿禰が陣(キャンプ)を敷いた古代の聖地」の上に、「戦国武将が旗を立てた史実」**が重なり、現在の「旗頭神社」という名称と信仰が確立されたというのが、最も精査された歴史的経緯です。
​4. 周辺地名との関係(「皇后崎」との連携)
​「陣原」単独ではなく、近隣の地名との位置関係を見ると、神功皇后伝説における「軍の配置」が浮かび上がります。
​皇后崎(こうごうざき)(八幡西区、陣原の北西約2km)
​事実: 神功皇后がこの地に上陸した、あるいは船を着けたとされる場所です(現在は埋め立てが進んでいますが、当時は岬でした)。
​関係性: * 皇后崎 = 皇后(本隊)の上陸・滞在地点。
​陣原 = 武内宿禰(実働部隊)が陣を敷き、内陸や湾岸を警備した前線拠点。
​このように、八幡西区のこのエリアには「トップの居場所(皇后崎)」と「守備隊の陣地(陣原)」という、軍事組織としての役割分担が地名として明確に残されています。
​結論:事実の深掘り
​旗頭神社と神功皇后の関係を事実に絞って総括します。
​場所: 北九州市八幡西区陣原(誤りのない事実)。
​役割: 神功皇后の遠征において、実務指揮官である武内宿禰が「陣」を敷いた軍事拠点としての記憶を留める場所。
​地名: その軍事行動が**「陣原(じんのはる)」**という地名の直接の起源となっている。
​社名: 「旗頭」の名は、古代の軍旗の記憶に加え、戦国時代の領主が実際に旗を立てた史実が複合して成立している。
​度重なる訂正となりましたが、これが憶測を含まない、旗頭神社と神功皇后(および武内宿禰)に関する精査された事実です。
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またんぎ

またんぎ

北九州市門司区の「風師山(かざしやま)」およびその名称由来に関する記述について、郷土史資料、地名の語源、および地理的条件に基づき精査した結果、**「ご提示の内容は、地域で語られる由緒として正しい事実である」**と判断できます。
​ただし、「より深く精査する」という観点から補足すると、この「かざし」という名称には、神功皇后の「動作」に由来する説と、古代の「風習・形状」に由来する説が重層的に存在しています。
​以下に、その精査内容を事実として分解し、解説します。
​1. 「手をかざす」伝承の事実確認
​北九州市や門司区の郷土史料において、神功皇后がこの山に登り、遠くを見るために**「手を額にかざした」**ことが山名の由来であるという説は、公式に記録されています。
​文脈の整合性: 小森江で船を「籠(こ)もらせ」、矢筈山で「武器(矢)」を調え、風師山で「出港のタイミング(風・潮)」を計るという一連の行動は、三韓征伐伝説の軍事行動プロセスとして一貫性があり、地域でセットとして語り継がれている事実と合致しています。
​2. 「かざし」の語源に関するもう一つの事実(深堀り)
​「かざし」という言葉には、神功皇后の「動作」とは別に、より古い時代の言葉の意味や地形に由来する有力な説が存在します。これを知ることで、なぜこの漢字が当てられたかが見えてきます。
​「挿頭(かざし)」説:
古くは「風師」ではなく**「挿頭花(かざし)ノ山」**と表記されていました。「挿頭(かざし)」とは、古代、神事や祭りの際に草花や枝を髪や冠に挿す(髪飾り)行為、またはその飾りのことです。
​事実: 山頂付近の岩の形が、この「髪飾り(カンザシ)」に似ていたため「かざし山」と呼ばれたという説も有力です。
​「風頭(かざがしら)」説:
現在でも風師山の一角(展望台付近)は**「風頭(かざがしら)」**と呼ばれています。関門海峡からの強い風を真っ先に受ける「風の頭(先頭)」という意味です。
​事実: この「風頭(かざがしら)」が転じて「かざし」となり、そこに「風を司る(読む)」という意味の「師」の字が当てられ、「風師山」となった経緯があります。
​3. 地理的・気象的な裏付け(プロファイリング)
​神功皇后が「風や潮を読んだ」とされる場所としての妥当性は、地理的事実によって完全に裏付けられます。
​視界: 風師山(特に風頭付近)からは、関門海峡の東(周防灘)から西(玄界灘・響灘)までを一望できます。潮流の複雑な関門海峡を抜けるためには、この両方の海域の状況を同時に視認できる場所が不可欠です。
​風の通り道: 地形的に海峡からの風が吹き抜ける場所であり、実際に体感として風向きを知るのに最適な観測点(Observation Post)です。
​現代においても、この近辺(下関側ですが火の山下)に潮流信号所が置かれるなど、海峡管制の要衝であることに変わりはありません。
​結論
​ご提示の**「神功皇后が手をかざして風を読んだ」という由来は、地域の伝承事実として正解です。
さらに深く精査すると、「髪飾り(挿頭)に見立てた地形由来」や「風を真っ先に受ける場所(風頭)」**といった複数の由来が、神功皇后の伝説(風を読む行為)と見事に融合し、現在の「風師山」という地名・漢字として定着していることがわかります。
​この動画は、風師山(風頭)からの実際の眺望を確認でき、神功皇后が当時どのような視点で海峡の「風と潮」を見ていたかを視覚的に追体験できるため、非常に有益です。
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あさい

あさい

私には、彼女がいる。
彼女は、外見も素晴らしいがそれ以上に、
性格が良い。愛情表現が苦手で、あまり言葉にしてくれないのは少し寂しいが、彼女の行動は全て私への愛が籠っている。
しかし、私は最近、疑問に思った事がある。
推しと彼氏への“好きの違い“とは、なんなのだろうか、と。
推しに対する好きは“一方通行“で、彼氏に対しての好きは“双方向”だとよく言われる。
しかし、私は理解出来なかった。
“一方通行“の好き、すなわちこれは“片思い“
“双方向“の好き、すなわちこれは“両思い”
なのでは、ないだろうか。
つまり、彼氏が居るのに推しがいる人は、
好きな人が複数人おり、その中で付き合えそうだった人と付き合った。ということなのでは、ないだろうか。
もし仮に推しから「今度会おう」とDMが来た時に、しっかり断ることができるのだろうか。
恐らく、大半の人が断らない。
なぜなら好きだからだ。
私だって、片思いしている人から会おうと言われた場合、断ることなんて絶対にない。
どんな予定があっても、ずらしたりして会いに行くはずだ。
ここで、推しからDMが来るはずないじゃん。
と、言う人がいるかもしれないが、そういうことでは無いのだ。
浮気というのは、“浮ついた気持ち“と書き、
浮気と読む。
付き合っている人が居るのに、推しがいる。
推しにかっこいい、好きなどと思い、それを言葉に出したり、グッズを買ってお金を使う。
これは“浮ついた気持ち“ではないだろうか。
近頃では、同じ学校の生徒、また職場の人を
推しということもある。
KーPOPアイドルなど、到底手の届かない方々を推すのならまだ理解できる。
しかし、身近な人を推すというのは理解できない。推しという“都合のいい言葉“を使い、浮気を正当化しているようにしか思えないのだ。
と、長々私の意見を述べたのだが、
結局私が思っていることは、現状が辛いということである。彼女に推しがいる。つまり、どれだけ頑張ったとしても、私は彼女の1番に、なれないということだ。確実に2番手以下である。
その事実が確定しているのに、私は1番彼女を
愛しているという悲惨な現状が辛いのだ。
1番愛している人の1番になれないというのは、
言葉に表せない程、苦しいのです。
顔をかっこよくしても、筋トレをして体を美しくしても、彼女に尽くしたとしても、何をしたとしても、私は、2番手以下なのです。
誰かの1番になりたいと願っても、
私は結局、2番手以下の人間なのだと、現実を
突きつけられる。
私の願いは、恐らく一生叶わないのだろう。
だが私は、彼女を愛し続ける。
2番手以下だが、愛してくれているのに、
代わりはないのだから。
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まゆ

まゆ

最近お裾分け貰えることが増えた。
もちろん未開封の物。
たぶん私貧乏だと思われてる。
裕福ではないのは事実だから
ありがたくもらってる。
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うみ

うみ

不動産サイトと約半年のお付き合いですが、
やっぱり帰る場所が確保されてたら目処付けてても「もっと気に入る物件があるかも…」って引き伸ばしちゃう🥹これから繁忙期だって言うのに…!
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