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人間不信の星
313人が搭乗中
参加
他人との関わり合いの中で、期待したり信頼したり好きになったりして、裏切られたり嘘をつかれたり絶望して、他人を信じられなくなった人たちのための惑星です。
他人なんて信じなくてもいいんです。むしろ信じないことを前提にしたほうが、楽に生きることができます。他人の顔ばかりうかがって、他人がどう思っているか気にしてばかりの生活とはもうおさらば。
これからは自分自身と向き合って、自分がどうしたいか、自分がどうあるべきかに目を向けていきましょう。
最後に残るのは自分だけです。その自分がどういう人間なのか、確りとした考えと意志のもとに立ち上がることができれば、他人がどうこうとか気にならなくなるでしょう。
他人を信じず、頼らず、自分のことは自分で何とかしていく。そんな強い自分になるために、人間不信の星を活用してみてください。
人は信用できない生き物です。その再確認と、そのために自分たちが頑張っていること、自分なりの生き方、それを分かち合いましょう。
人間不信をやめないままで、他人と関わり、すれ違ったままでも生きていけるすべを、共に探していきませんか?
通信制高校・大学の星
244人が搭乗中
参加
通信制高校・大学在学中の方、興味がある方や卒業者もぜひぜひ、ご参加ください .ᐟ 気軽につぶやきOKです .ᐟ.ᐟ ✌️
美容と健康発信の星
163人が搭乗中
参加
今日は〇〇した!等、皆さんの健康法や美容法を
惑星と連携して投稿しましょう❣️
★こんな使い方がオススメ★
・ダイエットの宣言、経過報告
・自分の健康法&美容法を共有
・他の方がやっている健康法&美容法が得れる
一緒に美しく健やかに生きましょう⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
公式配信の星
148人が搭乗中
参加
公式配信のお知らせ惑星!
たくさん入ってくれると嬉しいです📻
ポケモン色違いの星
130人が搭乗中
参加
ポケモン色違いの星へようこそ!
この星はポケモンスリープ、ポケポケ、ポケモンGO、現在最新作のポケモンSVを含めたポケモンシリーズ等のポケモンの色違いを投稿して盛り上げて行きたいと思い作成しました!
ポケモンに関連する投稿(主に色違い関連)をしていただければと思います!
特にルール等はありませんが投稿者に対する暴言などの不快にさせる行為がこの星内に出た場合は即この星を追放となりますので注意してください
信州の星
118人が搭乗中
参加
🍃「 爽やか信州 」を発信して行きましょう。
性別違和性別不合の星
118人が搭乗中
参加
性別違和や性別不合のある人の星です、自分はそうかも知れないという方はもちろん、トランスジェンダーXジェンダージェンダーフルイドノンバイナリークェスチョニングデミジェンダートランスマスキュリントランスフェミニンなどなど誰でもどうぞ。
ゲーム配信者の星
77人が搭乗中
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ゲーム配信者orストリーマー好きの星
好きな配信者の事どんどん書いてください。
ただし人の好きな配信者をディスるような投稿はNG🙅♀️
音楽配信の星
76人が搭乗中
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おまかせします
ご自由に
義実家ストレス発散の星
73人が搭乗中
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⚠️申請する方は申請方法の記載がありますので下記説明文を必ずお読みください!!
※※義実家に関することなので義実家と関係が良好な方や、義実家と関係がない方(独身等)の参加は御遠慮ください。
ーーーーーーー申請する場合ーーーーーーーー
対象の方……既婚者で義実家に悩んでる方
※※※※申請された全ての方
ご自身から惑星主(よん。)へ
申請理由を簡潔にDMお願いします。
申請理由の記載されているDMを確認できないと許可することはできません。
申請後、一定期間DMがない場合は申請を取り消しております。申請を取り消された方はもう一度申請と『DM』をしてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
義実家で悩んでる方々、こちらの星で発散や共有することで共感してもらいませんか?
義実家付き合いが大変なこともあるかと思います。
義実家との距離感、常識、過保護……
愚痴やこれおかしいんじゃないか?などの投稿大歓迎です!
全体公開で投稿しても、義実家との背景を知らない方々とは分かり合えません。
主も全体公開で袋叩きにあった過去があります。
そのため、この星である程度人が集まってきた時には、分かり合える人達のみでの共有(星の住人たちのみ公開)をオススメします。
2025.02.07~
※真面目にストレスが溜まっている方々ばかりですので、冷やかしは御遠慮ください。冷やかしする暇があれば別に能力使ってくださいね☺️
プロフ拝見し、無関係、売名行為等で星に入った方については退いて頂きますのでご了承ください✋
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puspisrow
回答数 37>>

えな
私と感覚の違いということじゃなくて、それ、信義則違反よ
〄どこぞのかえる

愛善院
回答数 25>>

こと
回答数 6473>>

愛善院
回答数 27>>

新フルーツポンチ侍G
回答数 65>>
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ショウジ


カゲナ
【キャラクター】
・リセリア(エルフ)
森に生きるエルフの戦士。
風と炎の魔力を扱う。
戦闘に特化した体術と魔法を併用し、
状況判断と制圧力に優れる。
人間を信用しない理由があるらしいが、
その詳細は語られていない。
⸻
・フィローネ(エルフ)
森に調和するエルフの少女。
風と水の魔力を持つ。
攻撃よりも制御や補助を得意とし、
自然や精霊との感覚が鋭い。
危険を察知する力を持つが、
それが「才能」なのか「別の何か」なのかは不明
#エリオス物語
第2話エリオス ― 森で目覚める、ふたりのエルフ
前編
家を出て少し歩くと、山の空気はさらに澄んでいた。
草を揺らす風の音と、遠くで鳴く鳥の声が聞こえる。
ライゼンに言われた通り、森には入らないつもりだった。
境目までは何度も来ているし、その先へ進む理由もない。
――本当なら、そうするはずだった。
そのとき、突然、地面が大きく揺れた。
「……え?」
足元の石が転がり、体がぐらりと傾く。
山の斜面が一部崩れ、小さな落石が起きていた。
「うわっ……!」
避けようとした瞬間、エリオスは足を滑らせた。
そのまま、転がるように斜面を下っていく。
気がつくと、視界は木々に囲まれていた。
「……しまった」
立ち上がって周囲を見回す。
どうやら、森の中に入り込んでしまったようだ。
すぐに引き返そうとした――その時。
森の奥から、かすかに空気が震えるのを感じた。
音ではない。
風でもない。
胸の奥が、じん、と鳴った。
(……なに、今の)
理由も分からないまま、エリオスは足を進めていた。
⸻
木々が円を描くように開けた場所に出たとき、彼は息を呑んだ。
淡い光に包まれた空間。
その中央に、二人の少女が横たわっている。
「……人?」
近づいて、すぐに分かった。
人のものよりも長く、先端がわずかに尖った耳。
髪の隙間から後ろへ流れるその形は、隠すつもりもないほどはっきりとしている。
木漏れ日を受けて淡く輝く肌は、まるで光を透かしているかのように白く、森の緑の中で浮かび上がって見えた。
――エルフだ。
黒髪の少女は、外見から見て十代後半だろうか。
体つきは引き締まり、簡素だが動きやすそうな装いをしている。
眠っているはずなのに、どこか警戒心を残したような表情があり、戦いに慣れた者特有の静かな緊張が感じられた。
その腕に寄り添うように、もう一人――明らかに年下の少女が眠っている。
淡い色の髪は柔らかく、頬はまだ幼さを残して丸みを帯びていた。
小さな胸が規則正しく上下し、安心しきった寝顔からは、危険というものを知らない静けさが滲んでいる。
二人は苔と草の上に横たわり、互いの体温を確かめるように身を寄せ合っていた。
足元には踏み固められた痕跡もなく、争った形跡もない。
まるで森が自ら場所を整え、彼女たちを休ませているかのようだった。
風が葉を揺らし、木漏れ日がゆっくりと移ろう。
その光の中で、二人は――
「倒れている」のではなく、「眠らされている」ように見えた。
「だ、大丈夫……?」
呼びかけた瞬間。
姉らしい少女の目が、すっと開いた。
「……近づくな」
低く、鋭い声。
次の瞬間、エリオスは自分の喉元に、冷たい“気配”を感じていた。
何も持っていないはずの少女が、そこに“構え”を作っている。
「え……?」
「誰。ここに来るなって、分からなかった?」
少女の瞳は冷たい。
完全に、警戒している。
その背後で、もう一人の少女が身を起こした。
「……リセリア……?」
眠たげな声。
「大丈夫だよ。……この人、そんな感じじゃない」
そう言って、妹の少女はエリオスを見る。
「ね?」
不思議と、責める色はなかった。
「……俺はエリオス。わざとじゃないんだ。事故で……」
「言い訳」
即座に切り捨てる声。
「森に入った時点でアウト。知らない人間は信用しない」
それが、リセリアだった。
妹の少女は、困ったように笑う。
「私はフィローネ。……ごめんね、姉がこうで」
「ちょっと、フィローネ」
「だって、本当だし」
フィローネは、エリオスをまっすぐ見つめた。
「怖がってないよね。私たちを」
その問いかけに、エリオスは一瞬だけ考えた。
驚きはあった。状況も、相手も、すべてが予想外だった。
それでも、胸の奥に湧いた感情は――恐怖ではなかった。
「……うん。驚いたけど、怖くはない」
正直な答えだった。
フィローネは、その言葉を聞いて、少しだけ嬉しそうに目を細める。
「ほら」
「……甘い」
すぐさま、リセリアが舌打ちした。
「見た目で判断するな。こいつ、何か変だ」
「変?」
フィローネが首をかしげる。
「……説明しにくいけど」
リセリアはそう言って、エリオスの足元へと視線を落とした。
地面に、空気に、目に見えない何かを探るように。
「“空気”が揺れてる」
風もないのに、そこだけが歪んでいる。
まるで、世界のほうが彼を避けているかのように。
リセリアは視線を戻し、鋭く問いかけた。
「……あんた、何者?」
その言葉に、エリオスは言葉を失った。
「……ただの、村の少年だよ」
口にした瞬間、それが完全な答えではないことを、本人が一番わかっていた。
嘘ではない。
けれど、真実でもない。
エリオス自身、自分が何者なのかを知らない。
育ててくれたのは、ライゼンだった。
物心ついたときには、すでに一緒に暮らしていた。
――自分は、どこで生まれたのか。
――なぜ、村にいたのか。
そう尋ねても、ライゼンはいつも同じ答えしか返さなかった。
「今は、知らなくていい」
それ以上は、何も教えてくれない。
だからエリオスは、知らない。
自分の過去も、始まりも、理由も。
ただひとつ確かなのは――
自分が“普通”ではないらしい、ということだけだった。
重くなりかけた沈黙を、ふいに破ったのはフィローネだった。
「ねえ。お腹すかない?」
「……は?」
唐突な一言に、エリオスは思わず聞き返す。
「さっきまで寝てたから。すごく」
あっけらかんとした口調だった。
そのせいか、張りつめていた空気が一瞬だけ緩む。
「この流れで食欲の話!?」
「大事だよ。生きる基本」
フィローネは当然のように言い、立ち上がると周囲を見回した。
足元の草をかき分け、低い枝に手を伸ばす。
慣れた手つきで木の実を見つけ、いくつか摘み取った。
「ほら。これ」
「……森のもの?」
「うん。甘いよ」
エリオスは少し戸惑いながら、それを受け取る。
「……俺、食べ物は何も持ってなくて」
フィローネは気にする様子もなく笑った。
「そっか」
「じゃあ、分け合えばいいね」
そのやり取りを、少し離れた場所でリセリアは黙って見ていた。
腕を組み、警戒を解かないまま――それでも。
「……」
差し出された木の実を、ひとつ手に取る。
口に運び、噛みしめてから、小さく呟いた。
「……悪くない」
それだけ言って、リセリアは視線を逸らした。
警戒を解いたわけではない。ただ――拒絶の温度が、少しだけ下がった。
(……完全に拒絶してるわけじゃ、ないのか)
木の実を食べ終えたころには、森の光は少しだけ傾いていた。
木々の隙間から差し込む陽が、長い影を地面に落としている。
「……日、傾いてきたね」
フィローネが空を見上げて呟く。
「ここ、森の奥だし。夜になると危ないよ」
その言葉に、エリオスははっとした。
「……あ」
自分の家へ戻る道が、もう分からない。
気づけば、来た方向すら曖昧になっていた。
リセリアはその様子を見て、小さく舌打ちする。
「……やっぱり」
「え?」
「帰り道、分からない顔してる」
図星だった。
「……すまない。多分、迷った」
正直に言うと、リセリアは一瞬だけ目を伏せた。
「……はぁ」
深く、ため息。
「言ったでしょ。森に入るなって」
「ごめん……」
そのやり取りに、フィローネが慌てて割って入る。
「ま、まあ! でも放っておけないよね?」
「……当たり前」
リセリアは渋々と言った。
「夜の森に、何も知らない人間を残すわけない」
そう言って、背を向ける。
「来なさい。近くに、私たちの里がある」
「え……?」
「一晩だけ。安全な場所まで」
その言葉に、エリオスは思わず目を見開いた。
「……いいのか?」
「条件付き」
リセリアは振り返らずに言う。
「余計なことは聞かない。勝手な行動はしない」
「……分かった」
その声に嘘はなかった。
⸻ 同じ頃。
エルフの森の外縁。
結界のさらに外側で、異様な気配を感じ取った存在があった。
「……やはり、か」
低く唸るような声。
白い雷をまとった神獣――ライゼンは、立ち止まって地面に手を触れた。
森の精霊たちが、ざわめいている。
普段は人間に対して沈黙を保つ妖精たちが、
今夜に限っては落ち着きを失い、ひそひそと囁き合っていた。
「人の子が、深く入りすぎた」
「森が、反応している」
「エルフの領域まで……」
ライゼンの眉間に、深い皺が刻まれる。
「……あれほど、近づくなと言っただろう」
声には、明確な怒りが滲んでいた。
ただの迷い込みではない。
森が“受け入れている”反応だ。
それは――
守護と試練が同時に始まる兆し。
「厄介なことになったな……」
ライゼンは立ち上がり、森の奥を睨む。
エルフの森は、人間にとって聖域であり、禁域だ。
下手をすれば、里そのものが人間を拒絶し、排除に動く。
ましてや、
森に“選ばれた”可能性のある存在など――
歓迎されるはずがない。
「……エリオス」
その名を呼ぶ声には、苛立ちだけでなく、確かな心配が混じっていた。
「無事でいろ。今、行く」
雷が一閃し、ライゼンの姿は森の影へと消える。
⸻




アイテイマー
規約違反をしない様にって注意を促す内容なのにね……
しかし……
なんでこんなに岡山は多いんだろうか?
いい加減にしろよって思う。
┐(´д`)┌

こ
未払いの給料が賄い代の差し引き分に勝手に使われたって言ったら即アウトだった
給料未払いはゴリゴリの法律違反。

蓮
カメラだめってイベントで動画撮ってた話で目の前の通路に人がたまたま止まったら邪魔っだったって文句言ったりとか、それで後ろにいたオタクの人に動画ちょうだいって言われたって…
最初のカメラの時点でルール違反してるのにニコニコ推しの話されても推されてる俳優さん可哀想としか思えん。
#愚痴
#オタ活

にゃんこ
こっそり国内で作って、「これは持ち込んだものなんですー!」とかいくらでもできるだろうし、本当に海外から持ち込んでいるのに諸外国から国内で作っているんじゃないかと指摘された時潔白を示すのが難しすぎでは?

ふらわー💐
バーゲンセール
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